YOFUKASHI RANHYMEL

YOFUKASHI RANHYMEL

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2003.08.10
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カテゴリ: カテゴリ未分類
以前から話題に出ていた布ナプデビューを近日、果たしました。

今までは排泄物と同様な扱いをしていた使用済みの紙ナプ。
布ナプを使って衝撃を受けてしまいました。

これは次の「お部屋」を作るための大事なお掃除。
排泄物ではなく、「ありがとう」という気持ちで洗ってあげなくちゃいけないのだ、とこんなトシになって気づいた。

そして、紙ナプの時は気づかなかったけれど、この期間て、本当は自分と、体と、赤子のお部屋と静かに向かい合って過ごす、大事な時間なんだ、ということも気づいた。

紙ナプの時は、薬を飲んででも痛みを抑えて遊びに出かけたりしていたことがなんとも「無鉄砲な行動」だったのだな、としみじみ思う。

多くの体験者と同じく、私も痛みが非常に少なく、薬の「く」の字も思い浮かばなかった。
気のせいかパターンもいつもと違った。

最初の何ヶ月かはこうだった、はず、というパターンだった。
とても自然な御訪問だった。

布ナプってやっぱりすごい。

使いたくない、って思う人もまだまだ多いそうだけど、肌も「お健やか」なままいられるし(笑)良い事一杯でした。

只今知り合いの掲示板でも布ナプ談義が繰り広げられ中(*^^*)
TさんとL・Wさんと3人であれこれ。

私のおすすめはやっぱり「すぃーと・こっとん」(お気に入りに「Sweet Cotton」でリンクあり)
ちょっと「ウィームーン」も試してみたいけど。(お気に入りの「素朴屋」にあります)





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最終更新日  2003.08.12 15:35:24
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