YOFUKASHI RANHYMEL

YOFUKASHI RANHYMEL

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2005.02.18
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ケーブルで1988年のボーン・アイデンティティを見た。

ジェイソン・ボーン
(デビッド・ウェブ) => リチャード・チェンバレン

マリー        => ジャクリーン・スミス


という配役。

前編と後編に分かれている。

マット・デイモンのボーン~に比べて、人間関係が色々と出てくる。
背景も複雑だけれど、細かく描かれている。

マットのボーンの方が近代的でクール。

ハートフルな感じ。(マットも冷たいわけじゃないけど)
過去の記憶も少しだけあったりする。

マリーの方もフランカの方がヒッピー風なのに対し、ジャクリーンは博士。(だったと思う)


・・・・・さてと。


21世紀のボーン・アイデンティティは、オリジナルのボーンをどこまで意識した作品だろう?

まだスプレマシーを見て無いんだけど・・楽しみ!

**

しかし今日は頭が痛いです。
みーやんにキョジャッキー卒業?って言ってもらったけど・・
頭痛持ちはなかなか変わらないのです。

体力は少しついたかなぁ?と思うけど。



話は変わるけど、バスロマンのCM。
いつまで細川〇みえを使うんだろう(笑)
かならずチラッと(いやバッチリ?)谷間がうつる。
いくらデカくても風呂であんなにならないっての。
(胸の肉質にもよるか・・(笑))


ま、いいんだけどさ。

**

しかし、ごくせんはいいねぇ。
毎度泣かせるよ。

仲間由紀恵はあんなに美人なのに、シリアスな役は似合わない。
面白い。
中谷美紀も超美人。こちらはシリアスもいけるけど・・
やはりコミカルな方が・・

美人のシリアスって悲しすぎるんだろうなあ、きっと。
美しい人には幸せ感を表現してもらいたいって願望があるんだな。
>ら

何故か松嶋さんはあまりピンと来ないのだけど・・
でも、声がいい。
声といえば、賀来千香子も声がいい。

ん?なんでこんな話題だろう(笑)

**

今月は私、週休2日制状態だったと判明。
週に5日は外に出てる・・!?死ぬ~。










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最終更新日  2005.02.18 21:48:54
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