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サンフレッチェ広島戦を明日に控え、さいたま市内のグラウンドで試合前日恒例の非公開練習に臨んだ。詳細はわからないが、選手の話によれば、練習の中でセットプレー(攻撃)を確認したそうだ。広島の攻撃陣は、アジアカップに参加した佐藤寿人、得点ランキングトップに位置するウェズレイがいる。にも関わらず、セットプレイの練習において、守備ではなく、攻撃を確認したという事は・・・。引き気味のサッカーが予想される広島守備陣から点を取るには、浦和の武器であるセットプレーが有効的という事だ。守備はまずクロスボールをあげさせないという約束事があれば、相手のチャンスが限定できるだろう。ただそれが出来たとしても、強力な攻撃陣は何をしてくるかが分からない。ならば相手より1点でも多く奪う事を、チームは勝利への最善策としている。明日の出場停止選手浦和レッズ 小野伸二サンフレッチェ広島 戸田和幸 森崎和幸REDS PRESSよりリーグ戦では4戦連続完封勝利中闘莉王も戻ってくる、坪井も啓太も阿部も戻ってくる。そして、前線で走り回る達也もいる。コンパクトに保てば、また完封勝利できるだろう。攻撃は、伸二が出場停止だから。暢久に期待したい。昨シーズン覚醒した、サンフレッチェ広島戦。そして、マンU戦では良いパフォーマンスしてたしね。そして相馬!お前にも期待してるぞ!明日は左サイドを席巻しろ!!
2007.07.31
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アジアカップ開催期間中に第一子が生まれた阿部ちゃんの今日のコメント。阿部勇樹コメント『昨日は子供に会うことができた。』Q:どちらに似てるか?『それはまだわからないです(笑)』Q:ゆりかごは?『僕はしないです(照)』REDS PRESSよりゆりかごのパフォーマンスやらないのか~~残念期待してたのに。阿部ちゃん意外とシャイなところあるね。
2007.07.31
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昨日の練習後にアジアカップで痛めた箇所の精密検査を受けた、鈴木啓太の検査結果が出た。鈴木啓太コメント『(検査の結果は大丈夫。今日は練習も参加できた。頑張りたい。』REDS PRESSより良かった何事も無くて。明日は出場するのかな?
2007.07.31
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細貝萌のブログに、ショートカットにした萌の画像がUP!良いよそれ!!凄く似合ってる!超カッコイイです!戦う男になった感じ!明日から後半戦開始!萌も気合入りまくってるな~~ワシントンのブログでは、大原でのインタビューの模様。岡野のブログには、神戸に移籍した友ちゃんの事。が、更新されてました。
2007.07.31
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昨日、『レミーのおいしいレストラン』を観てきました。2週連続して映画館に行くなんてほとんど無いんだけどね。もちろん映画の内容は書きません。感想です。思った通り面白かったです。ハラハラ、ドキドキあり、涙あり、笑いあり。って感じ、楽しめましたね。本当に心温まる映画ですね。それと、画が凄くきれいでした。街並みなんか、実際に撮影してるんじゃないの?的な場面もあったし、料理なんか凄く美味しそうに描かれていました。でもこれも大人の映画かな。子供には、少し難しいかも。それと、UFO、思いっきり笑えた!!
2007.07.31
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浦和阿部が8・1広島戦に強行出場へ 浦和の日本代表DF阿部勇樹(25)が、明日8月1日のリーグ広島戦に強行出場することが決定的になった。29日にアジア杯から帰国した阿部は、30日のチームの練習に合流。同代表DF坪井とともにフルメニューをこなした。オジェック監督は「戻ってきた割にはいい状態」と、アジア杯3位決定戦の韓国戦から中3日で迎える広島戦出場の可能性を示唆。阿部も「中断後の最初の試合に勝っていいスタートを切りたい」と意欲をみなぎらせた。 アジア杯ではセンターバックとして全6試合にフル出場した。疲労はピークのはずだが「(広島戦に)出るために早く帰って来たし、疲れはない」と断言。この日のミニゲームではボランチの位置に入り、シュート3本を放つなど疲れをまったく感じさせなかった。アジア杯は4位に終わったが「ここは日本。もう大丈夫」と完全に気持ちは切り替えていた。 アジア杯期間中の19日に第1子となる男児も誕生した。この日の練習後に「まだ会っていないので、これから行くかも」と話した。苦い経験と、新たな発奮材料を胸に、阿部が心機一転のスタートを切る。日刊スポーツより阿部ちゃん、鉄人だね~~。オールスターもあるし。今年は長期休暇無しじゃん。本当に頭が下がります。さすが、ジェフで鍛えられただけあるね。レッズの選手も見習ってほしいね。出産おめでとう!!明日は、生まれてきた息子のために、ゴール決めないと!!そして勝利をもぎ取ろう!!
2007.07.31
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達也がオシム・ジャパン活性化宣言 オシム・ジャパンの攻撃活性化は任せろ。浦和FW田中達が30日、日本代表復帰を誓った。代表はアジア杯決勝トーナメントでは単調な攻撃を繰り返し、3試合で3得点のみ。テレビで観戦していた田中は「ドリブラー不足? そうですね。(FW大久保)嘉人(神戸)もそうだと思ったけど、今は中盤の選手。(ドリブラーである)自分も早く(代表に)戻れればいい」と名乗りを上げた。次節の広島戦は、オシム監督も視察予定。「チャンスをきっちり決めることが大事。早く自分もあそこ(代表)のピッチに立てるように頑張る」決定力、突破力を兼ね備える背番号11が「違い」を見せつける。スポーツ報知より私もドリブラー、切り込んでいく選手が少ないと感じた。しかし、どうだろう。オシムは、ドリブラーよりフリーの選手を見つけられる視野の広いパサーが好きそう。強引に一人で持ち込むと、怒鳴られるんじゃないの~~?でも今の日本代表には1対1で勝負できる選手が必要だと思う。
2007.07.31
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浦和レッズ・ホームスタジアム運営指針 浦和レッズ「ホームスタジアム運営指針」について、お知らせいたします。子供からお年寄りまで、笑顔に満ち溢れたスタジアム。そこにいるだけでわくわくするような非日常的空間。私たちはこれを「レッズ・ワンダーランド」と名づけています。レッズ・ワンダーランドに欠かせないもの。それは、ファン、サポーターのみなさんによる「心をひとつにしたサポート」です。試合の流れに沿い、選手のリズムと一体になって、チームの闘争心を100%引き出す。スタンドが一体となってこそ、レッズならではの最高のエンターテイメントが仕立て上がると確信しています。浦和レッズには、皆さんのサポート行為をサポートする義務があります。そして、みなさんに愛され、親しまれる「ホーム」にふさわしいスタジアム運営を行っていかなければなりません。今般、浦和レッズでは、この大前提をもとに「ホームスタジアム運営指針」を以下のとおり定め、取り組むことといたしました。ルールに縛られたスタジアムはワンダーランドではありません。みなさんと一緒に「居心地の良い快適な空間をつくりたい」、私たちはそう思っています。下記の指針はその第1ステップです。みなさんからのご意見やご要望を受け、またスタジアムとの連係を図りながら、大勢の「レッズ・ファミリー」の「魂の通ったホーム」づくりに努めて参りますので、どうぞご協力をお願いいたします。浦和レッズ・ホームスタジアム運営指針・・・HEART(心)をこめて5つの指針のもと取組みます。◆『H』:Hospitality・・・ホーム、ビジターの両サポーターが安全で快適に観戦できるようにセキュリティを含めたホスピタリティの充実に取組みます。(1)入場ゲートは完全に分離し、安全を確保します。(2)スタンド、コンコースのビジターエリアは入退場導線も含め、完全分離 いたします。エリア内のトイレ、売店などの設備も充実させていきます。(3)横断幕の掲出エリアは、チケット販売状況によって柔軟に対応いたします。(4)自由席のホーム、ビジターの分離をチケッティングの段階から取り組みます。(5)スタジアム周辺ではサッカーをとおした触れ合いの場を提供していきます。◆『E』:Ecology ・・・環境にやさしいエコ・スタジアムを目指します。◆『A』:Accessibility・・・スタジアムへのアクセスを改善していきます。◆『R』:Rule Flexiblity・・・ファン・サポーターの立場に立った柔軟なルールで、スタジアム運営をします。◆『T』:Together・・・スタジアム運営を、ファン・サポーターのみなさんとともに取組んでいきます。浦和レッズオフィシャルサイトよりどうしたのでしょう、いきなり。やはり、日本平での事があったからでしょうか?結局サポーター1人1人のモラルの問題じゃないのですか。クラブが動いてもスタジアム内だけでしょう。スタジアムの外でも、トラブルは起きるのだから。
2007.07.30
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今日は土用の丑の日ってことで、うなぎを食べました。食べ方は、うな丼です。イトー○ーカドーでうなぎを買ったのですが、売り場に国産鹿児島県産のうなぎと、中国産のうなぎがありました。国産は1匹1080円、中国産は1匹689円でした。妻が国産が良いよ!中国産は危ないよと言ったので、国産を2匹買おうとしたのですが、好奇心旺盛の私は、国産と中国産を食べ比べてみたいと言ったので、1匹づつ買って来ました。食べ比べてみた感想(タレはどっちも同じです)中国産のほうが泥臭さが強かったです。それと少しパサパサしてたかな。国産は小骨があったが、フワッとした食感で泥臭さが少なく、惜しい感じがしました。やはり値段差ってあるんですね。でも見た目は、中国産の方が美味しく見えるんですよ。タレをしっかり付けて焼いているせいで。ある意味タレでごまかしてるところがあるんでしょかね。と感じました。
2007.07.30
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2007 Jリーグ第14節 サンフレッチェ広島戦 8月1日(水) 19:30~ 埼玉スタジアム2002地上波 テレ玉 8月1日(水)(生中継) 19:15~21:30 解説:福永泰 実況:上野晃 リポーター:リアド・ジェイランCS/CATV パーフェクトチョイスCh.182(生中継) 8月1日(水) 19:20~22:20 解説:田中孝司 実況:西岡明彦 リポーター:朝井夏海 パーフェクトチョイスCh.182(録画) 8月2日(木) 19:00~22:00 パーフェクトチョイスCh.181(録画) 8月3日(金) 12:00~15:00 パーフェクトチョイスCh.183(録画) 8月3日(金) 19:00~22:00 パーフェクトチョイスCh.182(録画) 8月4日(土) 16:30~19:30 パーフェクトチョイスCh.180(録画) 8月4日(土) 22:00~25:00 パーフェクトチョイスCh.183(録画) 8月5日(日) 21:30~24:00 パーフェクトチョイスCh.181(録画) 8月6日(月) 15:30~18:30 パーフェクトチョイスCh.182(録画) 8月7日(火) 13:00~16:00 パーフェクトチョイスCh.181(録画) 8月8日(水) 17:00~20:00 パーフェクトチョイスCh.181(録画) 8月9日(木) 17:00~20:00 パーフェクトチョイスCh.182(録画) 8月10日(金) 13:00~16:00 J SPORTS 1 ch.306 解説:田中孝司 実況:西岡明彦 リポーター:朝井夏海 8月2日(木)(録画) 22:00~24:00 8月4日(土)(録画) 14:00~16:00e2byスカパー スカチャン!ch.802(生中継) 8月1日(水) 19:20~22:20 解説:田中孝司 実況:西岡明彦 リポーター:朝井夏海 スカチャン!ch.802(録画) 8月2日(木) 19:00~22:00 スカチャン!ch.801(録画) 8月3日(金) 12:00~15:00 スカチャン!ch.802(録画) 8月4日(土) 16:30~19:30 スカチャン!ch.801(録画) 8月6日(月) 15:30~18:30 スカチャン!ch.802(録画) 8月7日(火) 13:00~16:00 スカチャン!ch.801(録画) 8月8日(水) 17:00~20:00 スカチャン!ch.801(録画) 8月9日(木) 17:00~20:00 スカチャン!ch.802(録画) 8月10日(金) 13:00~16:00 J SPORTS 1 ch.251 解説:田中孝司 実況:西岡明彦 リポーター:朝井夏海 8月2日(木)(録画) 22:00~24:00 8月4日(土)(録画) 14:00~16:00
2007.07.30
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浦和阿部ら帰国、広島戦出場を志願 浦和の日本代表3人がそろって8月1日のJリーグ広島戦出場を志願した。アジア杯3位決定戦の韓国戦翌日の29日夜、MF阿部、鈴木、DF坪井が、広島DF駒野、FW佐藤とともに本隊より半日早く成田空港に帰国した。この日早朝にパレンバン(インドネシア)を出発。約15時間、2度の乗り継ぎを経ての移動だったが、阿部は「広島戦? そのために1日早く帰ってきた。気持ちは切り替わっている」と意欲十分。鈴木も「早く試合がしたい」、坪井も「ほかの2人は分からないけど、僕は明日(30日から)バリバリ練習します」と笑顔を見せた。一方、この日から東京→広島→浦和→静岡(オールスター)と厳しい移動になる広島の佐藤も「広島に1日帰って寝られるのはいい」と前向きだった。日刊スポーツよりおつとめ、ご苦労さまです。やっと帰ってきた。とりあえず疲れを取ってください。
2007.07.30
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頭痛い~~~~~!昨夜は、飲みすぎてしまいました~~。何時に帰ってきたかわかりません。そして久しぶりに吐きました。そんなに飲んでないと思うんだけどな~~。あまり食べないで飲んだからかな~~。まだ、お酒が思いっきり残ってます。
2007.07.30
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今日は参議院議員選挙の投票日。最近は、『面倒くさい』『誰に入れたらいいのか、わからない』『誰に入れても変わらないから』などを、言い訳にして選挙に行かない人多いけど、別に構わない。それは個人の考えだから。しかし、選挙へ行ってないのに、『税金が高い』『年金がもらえない』『あの政党&政治家はダメだ!』などの、政治に対する不満&文句を言うのは、おかしい。自ら選挙という制度を、棄権してるのだから。文句は言えない!!不平不満を言いたければ、投票して来い!!白票だって構わないんだから。やることをやってから、言いたいことを言ってほしい!!私は必ず選挙に行きます。今回の選挙は期日前投票に行ってきました。ちなみに該当者が居なく、白票や自分の名前を投票したこともありますよ。
2007.07.29
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AFCアジアカップ20073位決定戦 韓国戦試合終了後日本代表選手コメント川口能活選手(磐田):「国際経験ではもっとタフさが必要だと感じた選手は多い。タフさをチームとして求めていくべき。そうはいってもみんなよく頑張った。ベトナムは特に暑かったし、この移動も僕自身、経験したことのないものだった。そういう中でみんな頑張った。でも勝つためにタフさが必要だと思う。 PK戦に関しては僕が悪い。1本でも止めていれば羽生があんな思いをすることがなかった。ああいう状況でも止められるようにしたい。方向は何本かあっていたけど、結局は止められなかった。もっと練習してもっと止められるようにしたい」鈴木啓太選手(浦和):「相手の情報の中からウイークポイントをどう突くかが大事だった。どの大会、どの試合でも一緒なんで。僕はアジアカップという公式戦に代表として初めてのぞんだ。この大会が一番の目標でないとは言っていたけど、最終目標でないとはいえ結果を残せなかったことは悔しいし残念。責任の重さもすごく感じる。それでも自分はまたサッカーをするしかない。今大会を通じて、引いた相手をどう崩すかという課題に直面した。大会でやってきたことをビデオを見直して『ああだこうだ』と言っていれば、120分の試合なら3倍くらい時間がかかると思うけど、細かい作業をしていくしかない。Jリーグとはまた違った大会だったけど、自分の中でイメージを持ってやったり、トレーニングの中からチャレンジしていくことが大事。もっと高いところを見なければいけない」羽生直剛選手(千葉):「(PK戦の最後のキッカーになってしまったが?)僕のミスです。あれで試合が終わり、大会が終わった。それだけです。(6人目のキッカーは決まっていた?)6人までは名前が挙がったんで。正直、蹴りたくなかったけど、あえて名前を挙げてくれたから、何かの意味を感じて蹴るようにした。こういう機会が初めてだったけど、蹴る時は集中して決めるつもりで蹴った。(出るタイミングも難しかった?)相手が少なかったんで、ディフェンスラインの背後に出るとチャンスになると思った。そこで起点を作ることを心がけた。中盤とディフェンスラインの間で受けて起点を作ることも大事だった。(今日も決定機があった?)初戦でもビッグチャンスを逃したし、僕の感覚では入る時は全部入る。入らない時は全部入らない。そんな感じ。今大会では初戦の重みをすごく感じた。あそこで点が取れていればその後は伸び伸びできたと思う。チームに貢献できなかった」遠藤保仁選手(G大阪):「PK戦はもうしょうがないね。その前に決定機があったし、10人になってからもチャンスを作れた。点を取れればよかったけど、残念です。攻撃陣のパスミスが多くて、流れが止まってしまうところがあったのは反省点」加地亮選手(G大阪):「(疲れていた?)延長まで行けばね…。(ミスが多かった?)それは疲れより技術の問題だと思う。反省しないといけない。(今大会を振り返って?)押した展開でやれたのはよかったけど、最後のところで決め切れるところだったり、パスの精度だったりが今ひとつだった。こういう大会というのは勝てば乗っていくけど、結果が出ていないから。サッカー的に悪くなくても結果がついてこなかった。全て結果。今回は押してて結果が出ないけど、前回は内容が悪いのに勝ったということ。大会を通じて思ったのはミスを減らすこと。全体的にまずはそこ。集中力の問題もあったと思う。90分ずっとミスせずにはできないし、疲れた中ではミスが出るのも仕方ない。そういう中でも勝てるようにならないといけない」中澤佑二選手(横浜FM):「(引いてくる相手に苦しんだ?)でも結局は崩せなかった。仕方なかったのかな。ゴールネットを揺らすことはできなかった。オーストラリア戦を含めて10人になった相手をどう崩していくかということは、もっと考えていけないといけない。例えばミドルシュートとか、ただのクロスを上げるだけじゃなく、相手が嫌だと思うようなプレーをしなければいけない。相手が守ったら崩せないでは、これからもアジアの戦いは厳しくなる。守って崩せないとみんな守ってくることになるから。(チームの成長は?)どうかなあ。そのへんはまだ分からない。まだまだ伸びる可能性はあると思う。チームとしての方向性については、通用する相手とそうでない相手がいた。サウジのようなチームを相手にした時は今回のような形だけでは崩せない。そのことをみんなが感じていれば大会は意味があったし、もっとチームが強くなっていくと思う」坪井慶介選手(浦和):「大会を通じてみんなよく走った。前回は出ることもできなかった。それを考えるとよくなかった。これを生かすのは自分次第。悔しさもよかったこともある。生かすも殺すも自分次第。こういう立場でチームの中での年齢も上だし、チームのことを考える割合も多かった。その分考えてやっていることが多かった」水野晃樹選手(千葉):「これからが大事。こういう悔しい思いをしたんで。こういう気持ちを次につなげていかなきゃいけない。自分にとっても出場機会があったけど、必要な時に出られず、そこに対しては悔しい思いをした。自分の未熟さも感じた。難しい試合で使われるように上を目指してやらなきゃいけない」J’sGOALより選手は、良く頑張った。必死に走ったし、戦ったし。それに、オシムさんの求める、きれいなサッカーを貫いた。監督に忠実な良い選手たちだと思う。
2007.07.29
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AFCアジアカップ20073位決定戦 韓国戦試合終了後オシム監督コメントオシム監督(日本代表):Q:敗戦の原因を何だと感じているか?「ゴールを挙げられなかったことだ。ただし正確には負けたとは思っていない。PK戦まで行ったのだから。それはサッカーにおいて負けにはならない。質問に何か意図が隠されているように思うが…。つまり0-0、延長も0-0。負けたのはPK戦だけ。幸運と集中力の差だけだった。 昨日の会見でも話したが、負けた場合にはチームをいじるという原則がサッカーにはある。それが一般的になっている。私はそれと反対のことにトライした。負けてもチームを変えなかったのだ。レギュラーの選手たちにもう一度、チャンスは与えられるようにした。私が選んだメンバーがよかったのか悪かったのか、もう一度見たいという考えが方針としてあった。結果については選手には何も文句は言いたくない。個人的にそう考えている。 戦術的な選手の配置については、1人の選手が複数の役割を担わなければならないスタイルを取っている。選手がもう少しだけ個人のテクニックを上げることができていたら、さらに2~3人のよりスピードある選手を使うことができた。加えて、これは極めて大事なことだが、より優れたFWがいたら…。これには注釈があって、今のFWがよくないといっているのではない。もっと優れたFWがいたらという仮定の話だが、それに多少の経験を積んだ選手がいればもっとよかっただろうと思う。 これはアジアカップの結果だが、これでサッカーが終わるのではない。今大会の内容として、約20日で6試合をこなした。これがハードであったことが1つ。厳しい条件の中で選手はよくやってくれた。日本よりもはるかに強い相手と対戦することができなかったので、つねにこちらが主導権を取ることができた。 私の話をどう解釈するかはみなさんの自由だが、まだお聞きになりたいというのならもっと話すこともできる。しかし、これ以上は沢山だと思う人もいるだろうから、このへんで一応のまとめにしたい。これが敗因についてのコメントです」Q:選手交代が固定化しているように感じられたが?「もちろん交代のオプションは数多くある。背の高い選手と対戦するなら試合展開はキック&ラッシュに変わる。他の選手はハイボールを蹴ることになる。そういう勝負になれば韓国の方が強いだろう。背が高く、ジャンプ力もある。だから、別の方法を採ろうと思った。プレーを通じてディフェンスラインの裏のスペースを使う、あるいはビリヤードで言うところのフリッパーショット(ボールを早く動かすこと)などだ。それは何度か成功した。背の高い選手の後ろのスペースにボールを運ぶことができたと思う。しかし、その方法を採った結果、疲労も早い時間に蓄積されてしまった。そのためアイデアが沸かなくなり、テクニックが不正確になり、コンビネーションもうまくいかなくなった。選手交代の結果がよかったかどうかはフィフティ・フィフティだったと思う。 今日は高原を長く残した。フィジカル的には無力であったにもかかわらず残したのは、彼は疲れていても、何とか試合を決めてくれるではないかと期待したからだ。その意味で、矢野の投入は遅すぎたのかもしれない。あの時、相手のディフェンスがパニック状態になった。最後の時間帯で2~3のチャンスを作ることができた。だから、幸運とフレッシュな状態が少し足りなかったといえる。もちろん、もっと背が高くてジャンプもあるとか、個人能力が高い選手などがいれば、こちらがゴールを決めてPK戦の前に試合を決めていたかもしれない。それが選手交代についての説明だ。 もちろん、他にも代えたほうがよいと見受けられた選手はいた。鈴木啓太、中村俊輔、駒野、加地。そういうところだ」Q:これで大会が終わったが、試合内容を受けて、日本が変えていかなければならない課題は何か?「それについては、これまでの答えの中で触れているはず。今日はあえてリスクを冒してメンバーを組んだ。今日の試合を含めてこの大会はそうであったわけだが、相手が2トップできても2ストッパーで対応し、その隣にサイドがいるが、事実上真ん中の2人のストッパーとボランチ2人のうち1人の3人で中央を守る。そういうリスクのある守備をしつつ、中盤のプレーメーカーを自由にさせる。もちろん、クオリティの違いもあるし、相手の戦術にもよる。その時点で使える選手が、どんな能力を持っているかにもよるが、そういうリスクを冒しながらプレーするサッカーが、日本人には合っていると思う。そういうものを見たいと思う方には、変えるべき点が見えると思う。 もちろん他にも解決策はあるかもしれない。たとえば今日、あらかじめ韓国が2トップでくると分かっていたら、われわれは坪井を加えて3バックでスタートしたかもしれない。しかし、そうではなく、最初は1トップに2人で対応し、中盤の真ん中は3対3で試合が始まった。韓国のチーム力はサウジよりはるかに上だったと思うが、2ストッパーとボランチでも大きな破綻はなかったと思う。もちろん、人間だからミスは出る。サウジ戦で負けたが、もう一度、同じチャンスを与えた意味はそこにあった。もっとも、そのチャンスを生かせたかどうか。チャンスは3度ないかもしれない。私の故郷サラエボの諺で『同じチャンスは2度来ない』というのがある。それを2回与えて結果を出せなかった人間には、もうチャンスはないかもしれない」Q:オーストラリアには勝ったが、サウジと韓国に敗れた。このことについてどう思うか?「私が何と答えれば満足するだろうか?」Q:素直な気持ちを答えていただければ結構です。「サッカー監督とジャーナリストとは思考回路が違う。つまりサウジに負けたことと今日の敗戦、つまりPK戦での敗戦について『2回続けて負けた』、つまりチームがカタストロフィー(破綻)に陥ったという雰囲気を作ろうとしてるのであれば、そしてオシムをクビにしようというのであるのなら……」Q:そんなつもりはないが(笑)「ありがとう(笑)。興味のある方は、日本がアジアカップで優勝した当時の映像と、今日の試合の映像とを比べてみてほしい。細かいところまで、よく比べてほしい。その分析の結果、どちらの日本代表のほうがよいサッカーをしていたか、感想を言ってもらえるとうれしい。負けた勝ったではなく、試合の内容を見てほしい。 もちろん、トルシエ、ジーコといった歴代監督、そして当時の選手に対しては私は敬意を持っている。しかし、どちらのサッカーがいいサッカーをしていたのか。もちろん、違う意見の方もいらっしゃるかもしれないが、私は私の考えを持っている。今日の試合は…こういう比喩は顰蹙(ひんしゅく)を買うかもしれないが『2回ズボンを下ろして見せるべきでないものを2回見せてしまった』ということになるだろう(苦笑)」J’sGOALより結果よりも、内容。サッカーは判定勝ちなんてないよ~~。ワールドカップの予選は大丈夫なんだろうか~~
2007.07.29
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18年W杯アジア開催も…FIFAブラッター会長 国際サッカー連盟(FIFA)のブラッター会長は28日、アジア・カップ観戦のため訪問中のジャカルタで記者会見し、2018年W杯開催地は、各大陸持ち回りの原則に基づきアジアにチャンスがあるとの立場を示した。 持ち回りの原則では、18年は北中米カリブ海かアジア開催となるが、欧州のイングランドも招致の意向を示している。ブラッター会長は「欧州は3回に一度、W杯を開催する権利を持つというのか。そんなルールはない」と、欧州開催に否定的な立場を示し、アジアの開催可能な国として、オーストラリア、中国、インドを挙げた。18年W杯の開催大陸は10月に決まる見込み。 また、同会長は選手がけがをしたふりをして時間を稼ぐ行為に歯止めをかけるため、プレーを止めた場合はけがの真偽にかかわらず5分間、ピッチから締め出す措置を検討していることを明らかにした。スポーツ報知よりアジア開催で、オーストラリア、中国、インドなら、オーストラリアで開催してほしいな~~。日本と時差がほとんど無いし、予選で強豪が1つ減るからね。
2007.07.29
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【7月28日】日本、PK戦で敗れ3位逃す アジア・カップ第15日は28日、パレンバン(インドネシア)で3位決定戦を行い、日本はライバル韓国と対戦、延長を終えて0―0からのPK戦に5―6で敗れ、4位に終わった。日本は次回2011年大会の予選免除を逃した。日本は準々決勝のオーストラリア戦に続く2度目のPK戦で、5人目まで全員が成功したが、6人目の羽生(千葉)が止められた。韓国が後半に退場者を出し、日本が攻勢だったが、最後まで相手守備を崩せなかった。PK戦は引き分け扱いで、日本は韓国に通算11勝19分け36敗となった。
2007.07.28
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AFC アジアカップ20073位決定戦勝日本vs韓国0 05 PK 6得点者無し
2007.07.28
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オシムふざけるな!!何が!フレッシュな選手を使うだよ!全然代えて無いじゃん。啓太と、阿部を殺すきかよ~~そんなにレッズを困らせたいのかよ~。AFCアジアカップ20073位決定戦 韓国戦スタメンGK 1 川口 能活(磐田)=CAPDF 21 加地 亮(G大阪)DF 22 中澤 佑二(横浜FM)DF 3 駒野 友一(広島)MF 6 阿部 勇樹(浦和)MF 7 遠藤 保仁(G大阪)MF 10 中村 俊輔(セルティック)MF 13 鈴木 啓太(浦和)MF 14 中村 憲剛(川崎F)MF 9 山岸 智(千葉)FW 19 高原 直泰(フランクフルト)サブメンバーGK 18 楢崎 正剛(名古屋)GK 23 川島 永嗣(川崎F)DF 2 今野泰幸 (F東京)DF 5 坪井 慶介(浦和)MF 8 羽生 直剛(千葉)FW 12 巻 誠一郎(千葉)MF 15 水野 晃樹(千葉)MF 24 橋本 英郎(G大阪)MF 28 太田 吉彰(磐田)MF 29 伊野波 雅彦(F東京)FW 11 佐藤 寿人(広島)FW 20 矢野 貴章(新潟)
2007.07.28
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阿部骨に異常なし 25日のアジア杯・サウジアラビア戦(ハノイ)で左手甲を負傷した日本代表DF阿部勇樹(25)は27日までにインドネシア国内で精密検査を受けたが、骨には異常がないと診断された。検査後、代表チームと浦和のドクター間でも連絡を取り合い、大事には至っていないことが確認された。阿部は同試合の後半8分に右足ボレーシュートを決めた直後の着地時に、相手選手に手の甲を踏まれた。スポーツ報知よりホッとしたね。大事に至らず良かったです。3位決定戦は休ませてほしいね。
2007.07.28
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レッズは、27日の夕方、さいたま市内のグラウンドで関東大学リーグ1部の東海大学と練習試合を行い、3-1(前半3-0)で勝った。試合は非公開で行われたため、出場選手の詳しい内訳や得点者は不明。クラブ関係者によると、小野伸二は次節は累積停止で、出場停止のため、試合には出なかったとのこと。REDS PRESSよりオフィシャルのトレーニングスケジュールで今日は、試合前日じゃないのに非公開なってたのでどうしてだろうと思ったら、極秘の練習試合だったのね。大学生相手に、このスコアーは、なんだ~~前半3点取ってるのに、後半0、しかも失点1。前半と後半で大幅にメンバーを入れ替えたのか~~。それとも、後半グダグダ病がまだ治ってないのか~~。どっちにしてもこのままじゃヤバいでしょう~~。6日間も休みがあったんだから。もしかして、休みボケ?
2007.07.27
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スゲェ~~~!懐かしい~~~!伊藤博文の1000円札です!!昭和の香りがします。お客様がこの1000円札を1枚混じらせて、お支払いをしてくれました。マジで懐かしいです。子供の頃に使ってたね~~。まさか今この時代に、見るなんて~~。今見てみると、おもちゃみたいだね。意外とちゃっちかったんですね。ピン札なら、少しは値打ちがあるんだろうけど、折り目があるからな~。とりあえず、どこかに保管しておこうかな。このお札のシリーズ持ってる人結構居るんじゃない。確か1万円札&5000円札は聖徳太子だったよね。それに、500円札って誰だったけ?500円の方が値打ちはあるんですよね。
2007.07.27
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AFCアジアカップ2007 3位決定戦 日本 vs 韓国 7月28日(土) 21:35~(日本時間) ロラ・スリーウィジャヤ競技場地上波 テレビ朝日 7月25日(水)(生中継) 20:58~23:41 (最大延長24:41) 【現地】 解説:松木安太郎 解説:セルジオ越後 解説:堀池巧 実況:田畑祐一 インタビュー: 櫻井健介 【東京】 ナビゲーター:川平慈英 解説:川添孝一 アナウンサー:前田有紀BS NHKBS1 7月25日(水)(生中継) 21:10~23:35 (放送時間延長あり) 【現地】 解説:山本昌邦 実況:野地俊二 【東京】 キャスター:小島伸幸 :曽根優
2007.07.27
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阿部が左手甲骨折も 日本代表DF阿部勇樹=浦和=が25日のサウジアラビア戦で左手甲を負傷。最悪の場合、骨折の可能性も出てきた。 ハノイ空港に姿を見せた阿部は、左手をひじ下10センチまで白いギプスで完全固定。「けが? 何も言えません」と言葉少なだった。 サウジ戦の後半8分、右足オーバーヘッド弾を鮮やかに決めた直後、激痛を感じた。着地時に左手を着いた際、手の甲を相手DFに思い切り踏まれたという。「左手? 大丈夫です」。ゴール直後にピッチ上でもん絶した阿部は気丈に90分間プレーしたが、痛みの影響などで全3失点に絡み、試合後のロッカールームではオシム監督から名指しでしっ責されたという。 チームスタッフは「やろうと思えば試合には出られるが、ひびが入っている可能性がある」と語っており、亀裂骨折の恐れが浮上。だが、26日は移動続きで精密検査を受けることができない。パレンバンの病院事情も分からず、最悪の場合は帰国後に検査を受けることになる。スポーツ報知よりあのシュートで手の甲の骨にひび?!最悪の場合骨折?!大丈夫かな~~?軽症であることを願います。
2007.07.27
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阿部&啓太に赤鬼指令「徹夜で帰ってこい」 浦和は26日、アジア杯に参戦中の日本代表DF坪井慶介(27)、MF阿部勇樹(25)、MF鈴木啓太(26)を8月1日のJ1広島戦(埼玉)に出場させる方針を固めた。そのため、3位決定戦(28日、インドネシア・パレンバン)後の翌29日中に帰国できるよう、日本サッカー協会に要請。代表は30日に帰国予定だが、浦和の代表3戦士は、徹夜覚悟の約14時間の移動を敢行し、広島戦出場を目指す。 アジア杯で激戦を戦う3人に「鬼指令」が下った。浦和の中村修三GMは「代表に行っている3人は全員、広島戦の(メンバー)構想に入っている。コンディション、けがをチェックしなければいけないが、出場させるつもり」。28日の韓国戦後、阿部らを29日中に帰国させ、8月1日の広島戦に出場させる方針を明かした。 代表は韓国戦後、乗り継ぎ1回で、30日帰国を予定している。浦和勢がこの日程で帰国すると、広島戦までの調整期間はわずか1日だけ。最低でも、2日間は調整に充てたいと考える同GMは「一刻でも早い帰国をお願いした」。日本サッカー協会に、代表とは別便で29日中に帰国できるよう要請した。 これを受け、協会側も手配を開始。関係者によると、「特別便」は現地時間29日朝6時にインドネシア・パレンバン空港を出発。その後、ジャカルタ、香港を経由し、29日夜に帰国するという航路が濃厚だ。約14時間の大移動に、2回の乗り継ぎ。過酷な移動となるが、少しでも時間を取れることを考えれば、それもやむなしだ。 「一晩でも、自分のベッドで寝られるのと、移動中の飛行機で寝るのは大きな違いがある。移動は、代表と比べて多少大変になるだろうが、広島戦に向けては、早く帰国できることにこしたことはない」とクラブ関係者は、苦渋の選択であることを明かした。 広島戦は、首位・G大阪を追い上げるチャンスだ。現在1試合消化が少ない2位・浦和が、勝ち点5差でG大阪を追う。広島に勝てば2差まで縮められる。ナイターの韓国戦後、一睡も出来ずに現地を出発する可能性もあるが、強行移動でリーグ2連覇に前進する。スポーツ報知より疲労が心配だ~~。啓太、阿部なんかはアジアカップフル出場だし。ボロボロなんじゃないの?!オシムが韓国戦で、阿部、啓太を使ってくれないことを祈らないと。でも坪井は使ってもらわなとね。調整にちょうど良いし。この3人、年内は大型連休取れそうもないね~~。
2007.07.27
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酒井友之、ヴィッセル神戸に完全移籍 酒井友之がヴィッセル神戸に完全移籍することになりました。酒井友之(さかい ともゆき)MF 1979年6月29日生まれ(28歳)170cm/67kg 彦成FC(埼玉県三郷市)-FCドラゴン(東京都練馬区)-ジェフユナイテッド市原ジュニアユース-ジェフユナイテッド市原ユース-ジェフユナイテッド市原(1997-2000)-名古屋グランパスエイト(2001-2003)-浦和レッズ(2004-2007)◆日本代表(A)1試合出場(2000)<酒井友之コメント>「3年半の間、応援ありがとうございました。いろいろなタイトルを取ることが出来てレッズにはいい思い出がたくさんあります。浦和を離れるのは寂しいですが、新天地の神戸でがんばります。本当にありがとうございました。」<中村修三GMコメント>「若い選手の台頭もあり最近出番が少なくなってきているという現状の中で、今月に入って神戸から非常に熱心ないいオファーがきて、酒井自身がまだまだ成長していくためにも新天地にいくことを薦めました。酒井は、3年半レッズでプレーしてくれて、決して出場時間が長いというわけではなかったけれども、チームの躍進、そして在籍中のタイトル獲得すべてに大きく貢献してくれました。彼には心から感謝しているし、新天地の神戸でもがんばって活躍して欲しいと思います。」浦和レッズオフィシャルサイトより淋しいなぁ~~。ヴィッセル神戸へ、いきなりの移籍ですね。でも、出番が少なかったから、仕方ないでしょう。ベンチを温める&ベンチ外の選手じゃないことは確か。他のチームならレギュラーで使えるくらいの実力はあるからね。新天地のヴィッセル神戸に行って、しっかりレギュラーを獲ってほしいですね。いつもニコニコ、チームでのマイナスイオン。酒井友之!頑張ってね!!そうだ!レッズ戦はお手柔らかに!
2007.07.26
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闘莉王8・1復帰へ 左ひざ内側側副じん帯損傷でリハビリ中だった浦和DF田中マルクス闘莉王(26)が25日、全体練習に合流を果たした。大原グラウンドで約1時間30分の実戦練習をこなし、順調な回復ぶりをアピール。リーグ広島戦(8月1日・埼玉)での復帰が決定的。闘莉王は、アジア杯で勝ち進む日本代表に刺激を受けたことを明かし、8月からの巻き返しを誓った。 30度を超える酷暑の中、DF闘莉王は大声を出しながら走り回った。実戦形式の対人練習。もう、左足を気にするそぶりはみせない。大粒の汗をほおに滴らせ、ゲキを飛ばし続けた。「まだ不安な動きはあるけど、やっておかないといけない。痛みはないっす」6月23日以来、約1か月ぶりの全体練習復帰。それでも、闘将の表情は厳しいままだった。 本番はこれから―。その目に「逆襲」を思い描く。「広島戦で試合に復帰することが目標。そしてまた、代表に戻れるようにしたい。一から頑張っていって、代表に呼んでもらえるようにしたい」。練習復帰は過程の話。オシム・ジャパン立ち上げ当初から中心選手だった男は、代表復帰に向け、強い決意を胸に抱いていた。 アジア杯直前の清水戦(6月23日)で左ひざ内側側副じん帯を損傷し、同杯を棒に振った。だが、日本代表の全試合をテレビ観戦。そこで目に飛び込んできたのは「みんなが成長している姿」だった。「みんながうらやましいというより、何もできない自分が悔しいっす。応援することしかできないんでね」ふがいなさを覚え、練習復帰だけで喜べるはずもなかった。 「しっかりとリーグ戦の後半戦に向けて、準備を進めていきます。まだ、相手についていくときの動きに不安があるけど、(広島戦までに)間に合わせたい」8月1日、広島戦。闘莉王の逆襲が始まる。スポーツ報知より我武者羅にプレーをする闘莉王の姿っていいよね~~。闘莉王だけじゃないけど。広島戦まであと6日。なんとか間に合わせてほしい。ホーム埼スタのドロー記録を止めるために!そしてWe are DIAMONDSを、歌わせてくれ!!勝たせてくれ!!
2007.07.26
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3失点オシム日本ゴールも王座も守れなかった…アジア杯準決勝 アジア・カップ第14日 準決勝 日本2―3サウジアラビア(25日、ハノイ) 日本、3連覇逃す―。日本代表は準決勝でサウジアラビア代表に2―3で敗れた。前半37分にDF中沢佑二(29)のボンバーヘッド、後半8分にはDF阿部勇樹(25)のダイビングボレーで2度同点に追いつくも、後半12分にFWハサウィ(25)にこの日2得点目となる決勝点を許した。敗れた日本は28日に、3位決定戦で韓国戦(インドネシア)に臨む。 オシム監督はタッチラインぎりぎりで大声を張り上げていた。巨体を前後に揺すり、身ぶり手ぶりで指示を飛ばす。後半ロスタイム、最後のCK。GK川口もゴール前に集結した。当然声は届かないが、訴え続けた。だが、次の瞬間、MF中村俊のボールは、DFのクリアでゴールラインを割った。オシム監督が背を向けたピッチで、イレブンは天を仰ぐ。3連覇は手の届かないところにいってしまった。 「ラッキーなチームが決勝に進んだ。サウジアラビアは、得点を挙げるタイミングが良かった。我々は中心選手に、疲労が目立つ選手が多かった。疲労から集中力をなくし、アイデアが失われた。それが残念です。効果的に点につなげられなかった」オシム監督は試合後、顔面蒼白(そうはく)ながら敗因を熱っぽく明かした。 2度、意地は見せた。1点を追う前半37分には、DF中沢がボンバーヘッドで追いついた。1―2で迎えた後半8分には、DF阿部が右足ジャンピングボレーで再び同点とした。だが、その後が続かず、後半12分にFWハサウィの個人技で、決勝点を献上。マークについた阿部は「見ての通り。止められなかったのがすべて。相手の能力が高かった。最後は1対1の差です」と、うなだれるしかなかった。 3連覇を逃し、失ったものは大きい。優勝していれば、09年に南アフリカで行われるコンフェデ杯の出場権が与えられた。コンフェデ杯は、各大陸王者が一堂に会し、優勝を争う大会。南米や欧州の列強国と、真剣勝負ができ、翌年の南アフリカW杯のシミュレーションを行うことができる唯一の機会だった。だが、日本は、コンフェデ杯史上初めて出場権を失った。 日本のアジア杯での敗戦は、96年12月15日のUAE大会準々決勝・クウェート戦以来、約11年ぶり。次戦は28日に3位決定戦で韓国と対戦する。オシム監督は「韓国? 優勝を争う試合でないのが、残念です」と肩を落としたが、「今日出た選手は、疲れがたまっている。フレッシュな選手を使いたい」と、大幅なメンバー入れ替えを示唆。宿敵には、大会の種類に限らず、負けるわけにはいかない。スポーツ報知より『敗因は疲れ』って、条件は一緒でしょう。むしろ、サウジの方が条件が厳しいじゃん。同じ試合数こなしてるし、準々決勝は1日遅く試合してるし、移動時間だってかかってるし。気持ちの問題でしょう~~。ヤル気、勝とうとする気持ち、覇気が全然感じられなかった。見ていてイライラする試合だった。韓国にも負けるんじゃないの~~。
2007.07.26
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AFCアジアカップ2007準決勝サウジアラビア戦後日本代表選手コメント遠藤保仁選手(G大阪):「決定力の差が出たし、一発目のセットプレーなんか、今大会を通して修正できなくて残念だった。また次に切り替えていきたい。(最終ラインが深かった?)後半と前半では違うけど、人と人との距離が開いてテンポよくボールを回せなかった。相手に合わせてしまった。(疲れとプレッシャー?)相手のプレスはそんなに速いとは思わなかった。自分たちの責任。今日はあまりうまくいかなかった。人と人が離れて流れるようなボール回しができなかったし、つまったらサイドチェンジというのも相手にバレていた。もう少し強引に前へ行ってもよかったかなと思う。そこらへんを考えながら今後はやりたい。今日は相手にあわせて守るつもりだった。相手の中盤が攻め残ることもあるから。でも取られてカウンターってのも多くて自滅気味だった。ミスを少なくしてシュートで終わることができず、相手を崩しきれなかった。センターバック2人が2トップにつくのはリスクもあるし、僕らより相手の方が仕掛けてくるから、啓太(鈴木)がカバーしながらやっていた。1対1でも前を向かせないようにと心がけたけど、スペースができた。3点目なんかは2対1で数的優位だった。ああいう時はボールを取らないといけない」鈴木啓太選手(浦和):「失点してはいけない時間帯にやられた。後半の頭の失点だったり、攻めようとしている時間の失点が痛かった。疲れがどうのという問題ではない。自分たちのミスも多かったし、ヨコパスを取られてリズムを失う結果になっていた。(相手2トップに対して?)彼らへの守備はそんなに問題にはなっていなかった。失点シーンも人数がいる中でやられている。最終ラインだけの問題じゃないし、その前から始まっている。いろんなミスが重なった結果として失点した。目立つのはフィニッシュの部分だろうけど、その前がよくなかった。相手は非常に僕らを研究していたと思うし、強い相手だった。今日のゲームは相手のペースというか、相手のやり方でゲームを進められてしまったのかなというのがある。(次は韓国戦?)イラクが勝ったのは不思議じゃない。日本は決勝に行きたかったけど、これが現実。負けるべくして負けてしまった。自分たちの力をしっかり出せなかったらこうなる。サウジはいいチームだったけど、非常に悔しいし残念です」加地 亮選手(G大阪):「(足?)問題ないです。しっかり頭の整理をしたい。(相手攻撃陣の守り?)その問題から失点したのではない。ミスからの失点だった。相手には一発があるから、(得点した9番と20番について)技術もしっかりしていたし、足元のうまさ、速さを警戒していたけど、やられてしまった。反省している。自滅という感じは確かにある。ミスとミスの連発。そのツケが回ってきた感じ。(疲れ?)みんな確かに疲れてましたよね。(相手は元気だった?)相手はしっかり守りきってからのカウンターをしていたのに対し、僕らは攻めているのに崩せなくてカウンターを食らう。その方が精神的に来るものがあった」中村俊輔選手(セルティック):「毎回追いかける展開で、そうなると体力的にもタフさが必要になる。追いつかなきゃいけない時とリードしている時はボール回しが違う。そういう状態のボール回しはやったことがなかった。向こうの2トップは強烈だった。遅攻をする前にゴール前まで持っていかれた。阿部ちゃんとボンバー(中澤)はよく頑張った。向こうの守備もよく頑張って、こっちを研究していたと思う。いい2トップがいることで他の8人が守備に専念できる。ずっと8人で守っていて一番やりにくい相手だった。暑い中、こういう向こうの戦術にはまってしまった。今のチームの中では個人技を出すタイミングが難しい。韓国とはやってみたかった。ホントは決勝でやりたかったけど。でもチームとしての基盤は見えた。あとは何をするか。手ごたえがあったし、大会に参加できてよかった」中澤佑二選手(横浜FM):「セットプレーで点を取られていた。跳ね返すだけの力がなかった。ワンチャンスで決められた。止められるDFの能力がなかった。相手のドリブルに後手をふんだことが多かった。相手のいいところを出させてしまった。相手がドリブルが得意なら、それをやらせないようにしないといけないのに。(2度同点に追いついた?)そこで相手のたった1回の攻撃を跳ね返せない。相手を勢いづかせてしまう。みんなでしっかり振り返ってやるしかない。ここで同じことを繰り返していたら成長しない。(収穫?)そうですかね。今は考えられない。今はネガティブなことしか考えられない」阿部勇樹選手(浦和):「2点目の場面はポジション的にカバーに行くのか、ニアを切るのか…。(迷ったのか?)自分的にはニアを切った。ニアを切りながらセンタリングに対していければと思ったので。ボールがすばらしかったとしかいいようがない。それを決められてしまって、目の前にいたのは自分だし、何とかカバーして、シュートを打たせないプレーをしなければいけなかった。3点目は個で完全にやられた。完全に見たまんまだと思う。(サウジのFW?)イメージしていたのより能力が高かった。全て抑えられたら完璧だけど、そこで抑え切れなかったということ。DFは1つのミスで失点につながってしまうので。それくらいで重いところだと思うので。それを止められなかったのが全てだった。最後のところで止められていたら失点はなかっただろうし…」高原直泰選手(フランクフルト):「内容はよかった。ただ、最後の部分でうまくいかない面があった。サウジアラビアは決定機をしっかりモノにした。その差だと思う。自分たちがやれること、やるべきことは明確になっていた。ただ、今日に限ってはミスも多かったし、自分たちのプレーをすることができなかった。まだ始まったばかりのチームだし、これで終わりではない。まだまだ先は長い。確かに相手は厳しかったけど、こっちは動いていないし、ミスも多かった。リズムをつかめずに、ミスから失点してしまい、後手後手に回った。チームとしていい形で何とか2度、同点に追いつけたことはよかった。ただ、3点目が同点に追いついたすぐ後だったのがすごく痛かったと思う」駒野友一選手(広島):「今日もセットプレーから2得点をあげ、1失点している。改めてセットプレーの重要さを痛感した。リードされている状況でも、今までと変わらずにボールを前に入れて、周りが動いていこうという形だった。相手の3点目が入ってからは、サイドにスペースができていた。だけど、それは向こうにうまく誘導されていたのかもしれない。サイドはスペースが空いていたけれど、中央は固められていた。3位決定戦もしっかり戦っていきたい」川口能活選手(磐田):「みんな頑張っていた。やろうとしているサッカーを体現しようとしていた。(交代選手が流れを変えられなかったが?)代表に限らず、ゲームの流れをいかに変えるかということは重要。ただ、それは交代選手だけの責任ではなく、出ている選手が変えられるようにならなければならない。常に同じリズムで戦うのではなく、流れをくんで運び方を変えられるチームにならなければならない。このチームは、まだそこまでは達していない。(敗因は疲れ?)疲れだけではなく、いろんなことが原因になっている。相手がよかった面もある。同点に追いつくまではよかったけれど。(今大会は無失点試合がない?)それは結果。そのことについては答えられない」J’sGOALより
2007.07.26
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AFCアジアカップ2007準決勝サウジアラビア戦試合終了後オシム監督コメントオシム監督(日本代表)「サウジアラビアに『おめでとう』と申し上げる。それはまず言っておかねばならない。同時に日本の選手もよくやってくれたとも言いたい。負けたわけだが、試合の最後まで全力を出してくれた。残念ながら疲労が上回ってしまった。特にチームの重要な選手にそれが起こってしまった。疲労から集中力が失われたり、アイディアが出なかったりした。それが残念だ。サウジアラビアは結果として勝ったわけだが、こちらは2回は追いつけたが、3回は追いつくことができなかった。今後、克服しないといけない課題もある。だが、日本の力が劣っていたとは思わない。試合の内容からいえば、チャンスの数ははるかに多かった。ただし向こうの方に運があった。こちらの得点が決まらないうちに疲労がたまってしまった。つまり効果的にゴールに結びつけるプレーができていなかった。彼らは3回のチャンスを全部、得点に結びつけた。こちらの集中が途切れた時間帯にその状況が起きた。そういう内容だった。向こうの攻撃の3人とこっちのDFの3人の関係を今日のスコアが表していると思う」Q:日本はスローなビルドアップだったが、それはなぜか?「スローなプレーにはそれなりの理由がある。最初の理由は疲労だ。もうひとつの理由は速いプレーを許されなかったこと。サッカーは相手なしで自由にできる競技ではない。確かにプレー全体がスローだった。中心選手が疲れからアイディアを欠いていた。つまり疲れているとアイディアが沸くのもスローになってしまうものだ」Q:克服しなければならない課題とは何か?「何を解決しないといけないか、話すと長くなる。こちらのベストな部分をさらによくしなければならないということだ。世界のサッカーの発展に沿った発展をしないといけない。最もアイディアのある選手たちが、よりスピードがあって、より多く走ることができ、選手としての全面的な能力を備えている。全面的とはさまざまな役割を果たすことができるということ。つまり、今の中心選手の中には、自分にはできない、あるいは苦手なポジションがあるということだ。誰とは名前を挙げないが、よく試合を見ていれば誰について話をしているか分かると思う」Q:1試合も失点ゼロに抑えられなかったのは、何が原因だったのか?「どういうシーンで失点したかを分析しないといけない。もうひとつ、我々はリスクを冒してプレーしていたということだ。リスクを冒すということは失点する確率も高いということ。相手の2トップに対して、2人のストッパーで守備を長い時間続けたわけだ。そのリスクを冒すことで、もう1つ別のポジションでフリーになる選手が1人出てくるという考え方だった。それがプレーメーカーだったり、素晴らしい選手だったりするわけだが、逆にリスク回避してリベロを置く、つまり3ストッパーを相手の2トップにつけるとするならば、中盤での数的優位を失われることになる。そのどちらを選ぶかだが、私は今のサッカーの信奉者である。その方が魅力的ではないだろうか。その方がオープンなゲームになるし、美しいフットボールになる。しかし今日は残念ながら何かが伴わなかった。何が足りなかったかはお分かりだろう」AFCアジアカップ2007準決勝サウジアラビア戦試合終了後川淵三郎キャプテンコメント 川淵三郎キャプテン「残念だけど、それも勝負。弱点があるからこれだけ点を入れられると監督も言っていた。今日の気候が過ごしやすくて、サウジに有利だった。逆に日本は4試合の疲れが出たんじゃないか。1点を入れられ、1点を取り、また1点を入れられ1点を取るという繰り返しで勝つと思ったけど、最後に1点を取られたのを取り返せなかった。オシム監督のサッカーの理解度は高まっている。結果は残念だけどチームの方向はいい方に向かっている。負けたことをどう生かすかだ。3連覇はそう簡単じゃない。サウジは9番もそうだが、1人でボールを持って1人で突破できるFWがいる。ああいうFWが日本にも育たなきゃいけないという思いはある。日本のやるべきサッカーを追及して、たまたま3失点したが、取り返そうと最後まで頑張った。私としてはよしとするつもり。チームが形作られる課程としては、順調にチーム作りができている。それは評価していい。ここまできたら紙一重。運も味方につけないと勝てない」J’sGOALより
2007.07.26
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【7月25日】日本、サウジに敗れ3連覇ならず アジア・カップ第14日は25日、ハノイなどで準決勝2試合を行い、日本はサウジアラビアに2―3で競り負け、3連覇と史上最多となる4度目の優勝を逃した。28日の3位決定戦で韓国と対戦する。サウジは2大会ぶり6度目の決勝進出。日本はサウジに先行される苦しい展開。セットプレーから前半37分にDF中沢(横浜)、後半8分にはDF阿部(浦和)が決めて2度、同点に追いついたが、同12分にマレクに勝ち越し点を奪われ、終盤の猛攻も実らなかった。日本のアジア杯での敗戦は、1996年大会準々決勝のクウェート戦以来。準決勝のもう1試合は韓国と対戦したイラクが延長を終えて0―0からのPK戦を4―3で制し、初めて決勝に進んだ。29日の決勝はイラク―サウジの中東勢の顔合わせとなった。
2007.07.26
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『カニ』ことモンテディオ山形に武者修行中のFW横山拓也が、勝利に貢献!!最近調子が良いのか、先発で使われることが多くなってきてる。ここ5試合で4試合先発出場(今日もあわせて)&1試合は出場停止、そして2ゴール!!J2、27節、京都サンガ戦では、スタメンでの初ゴール先制弾を記録するも、イエロー2枚で退場&逆転負け。そして今日行われた。第30節・徳島ヴォルティス戦で、スタメンでの初の決勝ゴールをあげ、1-0で勝利。(途中出場では決勝ゴールを記録しているが、先発出場では初めてらしい。)決勝点の場面。『後半16分、財前選手の距離の長い左FKに、外から回り込みゴール前へフリーで飛び込んだ横山選手がヘディングシュート。ボールはポストに当たったあと、ゴールマウスの中へ吸い込まれた。』良い感じになってきましたね。この調子でゴールを量産してほしい。ちなみに30節を終わって、カニは、25試合797分出場 5ゴール!J2得点ランキングは22位タイです!頑張れ!カニ!もっともっと活躍してレッズに戻って来い!!次節は同門対決、愛媛FC戦です。
2007.07.26
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浦和が中越沖地震の義援金活動を展開 浦和が25日、新潟県中越沖地震の被災者に対する義援金活動を展開した。チーム練習後に、前選手会長のGK山岸、現選手会長のDF堀之内が練習を見学していたサポーターに募金を呼びかけた。選手、スタッフも積極的に募金を納め、約50万円が集まった。 8月1日の広島戦でも活動を行う予定。山岸は「みなさん、ご協力ありがとうございます」と頭を下げていた。日刊スポーツより私の仕事の業界でも、募金活動が始まってます。もし30日に大原に練習を観に行けたら、募金するつもりです。そして8月1日の広島戦でも、募金する予定です。金額なんて関係ない、募金に参加することに意味がある。塵も積もれば山となる!!どんな形でも良いから、募金に参加しましょう!!困ってる人が居たら、助けてあげましょう!絶対、自分が困ってる時に、助けてくれる人が居るから。GIVE&TAKE
2007.07.26
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AFCアジアカップカップ2007準決勝日本vsサウジアラビア 2 3得点者前半35分 ヤセル(サウジアラビア)前半37分 中沢(日本)後半2分 マレク(サウジアラビア)後半8分 阿部(日本)後半12分 マレク(サウジアラビア)
2007.07.25
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AFC アジアカップカップ2007準決勝イラクvs韓国 0 0 4 PK 3得点者無し
2007.07.25
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フジ本田朋子アナが浦和MF長谷部と熱愛 フジテレビのスポーツ番組「すぽると!」でキャスターを担当する本田朋子アナウンサー(23)が、サッカー元日本代表でJ1浦和MF長谷部誠(23)と交際していることが24日、分かった。「ミス立教」の本田が立大時代からの知り合いで、1年前から本格的な交際を始めた。都内のリラクゼーション・エステ施設をそろって利用したり、外食する姿などが目撃されている。日刊スポーツより意外と、やることやってるんじゃん!!スーパー銭湯ばかり行ってると思ったのに~~女性ファンはショックと思うけど。良いんじゃないの。彼女くらいいても、不思議じゃないし。普通だよ普通!健全な男子の証拠だよ。良かった~~、変な趣味がなくて。静かに見守ってあげよう!やはりデートはリラクゼーション施設なんだ~~。もしかして、温泉とかも行っちゃてるのかな~~?
2007.07.25
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救援MVPなら震災義援金検討小野はオールスター(8月4日)でMVPなどを受賞した場合、賞金の一部から新潟県中越沖被災者への義援金を送る考えを示した。オールスターMVPの賞金は100万円。浦和の選手会としても義援金などを検討しているという小野は「オールスターで賞金をもらえたら、もちろん寄付しますよ」と話した。スポーツニッポン紙面記事よりオオ~!伸二太っ腹~~。でもどうせなら、MVPの賞金全て寄付しちゃえばいいのに。そうすればもっとカッコイイね!!もし私だったら、やはり一部しか寄付しないね。
2007.07.25
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法大MF本田拓が清水入りを決断 U-22(22歳以下)日本代表の法大MF本田拓也(22)が清水入りを決断したことが24日、分かった。今日25日に発表され、26日に契約する。清水をはじめ、浦和、横浜、横浜FCなど複数クラブが獲得を目指した今季の大学NO・1ボランチは、清水を新天地に選択した。 強豪浦和からの熱いラブコールにぐらつく時期もあったが、最後は「(北京五輪世代の)代表に入る前から、清水には練習に参加させてもらった恩がある」と志を貫いた。無名の存在だったころから清水には目をかけてもらい、神奈川・桐光学園高の先輩でもあるMF藤本と「一緒にプレーしたかった」という理由も決め手になった。 豊富な運動量と対人の強さを武器に清水で定位置獲得を目指す。ライバルとなるのは元日本代表MF伊東。ボランチとしての理想像であり「プレーから盗みたい」と百戦錬磨の経験を学ぶつもりだ。 この日はU-22代表候補にも選出され、8月初旬からはマレーシアでのユニバーシアード大会と多忙な日々が待つ。「ユニバーも五輪も頑張る」。心の整理をつけ、本田拓が大舞台に挑む。日刊スポーツより伸二の熱血指導、ギシの熱弁、そして幹部の焼肉と、色々な作戦を仕掛けてみたが、獲得は失敗に終わってしまいましたね。今のレッズの中盤の若手は、素晴らしいポテンシャルを持った選手が多いから大丈夫でしょう。それにまだまだ良い大学生の選手は居る。今より将来性を考えて、スカウティングしてほしい。
2007.07.25
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浦和が練習再開、達也「足は大丈夫」 浦和が6日間のオフが明けた24日、さいたま市内の大原グラウンドで練習を再開した。午前はランニングなどのフィジカルトレーニングで体を鍛え、午後は3チームに分かれてのミニゲームで汗を流した。 各選手ともオフでリフレッシュした様子で、厳しい暑さの中でも笑顔が絶えなかった。FW田中達は「オフは家族と過ごせて良かった。(負傷した)足はもう大丈夫」と話した。日刊スポーツより体調も万全みたいですね。達也は代わりが居ない貴重な選手。レッズの後半戦の戦いの鍵を握る選手だと思ってます。達也の調子が上がれば、レッズも調子を上げるでしょう。
2007.07.25
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ダビッツ代役 小野アヤックス移籍? 浦和の元日本代表MF小野伸二(27)に、オランダの名門アヤックスへの移籍話が浮上した。オランダの全国紙テレグラフが24日付で報じた。 同リーグ最多の優勝29回を誇るアヤックスは、元同国代表MFダビッツが、足のケガのために長期離脱が確実。左MFの代役候補として、オランダのフェイエノールトで01年から5シーズンにわたって活躍した小野に興味を示しているといい、同紙は浦和側が期限付きでの移籍を模索していると報じた。また、フットボール・インターナショナル誌の電子版も移籍の可能性を伝えた。 小野は練習再開となったこの日、精力的に2部練習をこなした。17日のマンチェスターU戦後に英国紙で「マンUが興味」とも報じられたが、一般論として「公式にオファーが来て初めてどうこうという話。でも、そういう報道が出ることはうれしいし、もっと注目されるようにやっていかないと」と話した。 また、小野の代理人は「アヤックスとは連絡を取り続けている」と継続的な接触があることは認めたが、浦和関係者は「アジアチャンピオンズリーグ優勝を目指している中で、小野は重要な選手。移籍させるつもりはない」と移籍の可能性を否定。山道強化部長も「現段階では何の話もない」と話した。 スポーツニッポンより伸二、今季は目立った怪我は無く順調に来てるからね。調子が良ければ、まだまだ世界で通用するから、ほおっておかないよね~~。移籍してほしくないけどね。
2007.07.25
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7月21日の日記で、青春18切符を使って、大阪へ旅行をすると書ました。で、私が計画した、東京~大阪間往復普通列車のルート&乗り換え駅&列車発着時刻です。東京~大阪、往路東京 発 05:20 ↓ (3:06) ↓ 着 08:26 静岡 発 08:29 ↓ (1:11) ↓ 着 09:40浜松 発 09:49 ↓ (1:55) 新快速 ↓ 着 11:44大垣 発 12:04 ↓ (0:40) ↓ 着 12:40米原 発 12:53 ↓ (1:20) 新快速 ↓大阪 着 14:13大阪~東京、復路大阪 発 15:00 ↓ (1:21) 新快速 ↓ 着 16:21米原 発 16:44 ↓ (2:04) 新快速 ↓ 着 18:48豊橋 発 18:53 ↓ (1:23) ↓ 着 19:30浜松 発 19:42 ↓ (1:08) ↓ 着 20:50静岡 発 20:52 ↓ (1:12) ↓ 着 22:04熱海 発 22:08 ↓ (1:38) ↓東京 着 23:46(ちなみに平日のダイヤです)静岡駅での乗り換え時間が、往路は3分、復路は2分しかないんですよ~~。無事に乗り換え出来るんでしょうか?それとも、余裕を持って考えた方がいいのかな~~。そうすると、往路復路ともに30分位違うのと、乗り換えも多くなってしまうんだよね。ん~~、どうしよう~~かな?なんで、こんな無謀な計画をたてたかというと。実は私、電車好きだったんです~~。小学生の頃だけどね。Nゲージとか持ってましたけど、電車に乗ってるのが好きなんですよ。一人で電車に乗って遠出とかもしましたよ。近所の私鉄に乗って終点まで行ってみたりとか。母の実家の山形まで、夜行急行蔵王で行ってみたりとか。それとあまり新幹線好きじゃないんですよ。車窓からボーっと景色を眺めるのが好きなので、在来線が最高です。で、ず~~っと18切符で何かしたいなと思ってたんですよ。それで今年しか出来なそうだから。(もし子供が出来たら絶対できないでしょう)まわりからは、なぜ『ムーンライトながら』に乗らないの?って言われるけど、夜行もいいだけど、景色が見えないじゃないですか。それで、早朝出発を決めました。駅弁食べながら、ノンビリ景色見ながらっていいですよね~。って実際そんなに甘くないんだろうな~~。
2007.07.24
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AFCアジアカップ2007 準決勝 日本 vs サウジアラビア 7月25日(水) 22:20~(日本時間) ミィ・ディン国立競技場地上波 テレビ朝日 7月25日(水)(生中継) 21:54~24:20 (最大延長25:20) 【現地】 解説:松木安太郎 解説:セルジオ越後 解説:堀池巧 実況:田畑祐一 インタビュー: 櫻井健介 【東京】 ナビゲーター:川平慈英 解説:川添孝一 アナウンサー:前田有紀BS NHKBS1 7月25日(水)(生中継) 22:10~24:20 (放送時間延長あり) 【現地】 解説:山本昌邦, 実況:近藤敏之 【東京】 キャスター:小島伸幸 :田代純
2007.07.24
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6日間の短い貴重なオフが今日で終わる。そして明日から、後半戦へ向けて、動き出す。リーグ戦、ACL、天皇杯、(そしてクラブW杯)と代表招集など、明日から(最長なら)来年の元旦まで、選手はほとんど休み無し。きついと思うっていうか、キツイ!でもこれからが本番。日本一、アジアNo.1、そして世界一!そう簡単にはタイトルは取れない。しっかりトレーニングに励め!高いモチベーション維持して戦え!!誇りを持って戦え!!後半戦も、応援するよ!!I am proud of URAWA REDS!
2007.07.23
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ハリーポッターと不死鳥の騎士団を見てきました。内容は書きません。観た感想ですが、今までのハリーポッターとは別物。作り方が変わった。監督がこの作から変わったって噂があったけど、そうですよね?なんだか、少し大人の映画になった感じですね。だから、子供が見るには少し難しいかな~~。と感じました。思ったより楽しめましたね。そして、『スターウォーズ』と被るところがあると感じたのは、私だけでしょうか。
2007.07.23
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【7月22日】U―20W杯 アルゼンチンが連覇 サッカーのU―20(20歳以下)ワールドカップ(W杯)は22日、トロントで決勝を行い、アルゼンチンがチェコを2―1で下し、大会2連覇を果たした。アルゼンチンは史上最多を更新する6度目の優勝。後半15分に先制を許したアルゼンチンは、その2分後にアグエロが同点ゴール。同41分にサラテが決勝点を挙げた。アグエロは通算6得点で大会得点王に輝いた。決勝トーナメント1回戦で日本にPK勝ちしたチェコの初優勝はならなかった。3位決定戦はチリが1―0でオーストリアに勝った。
2007.07.23
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FIFA U-20ワールドカップ2007カナダ大会決勝戦チェコvsアルゼンチン 1 2得点者後半15分 フェニン(チェコ)後半17分 アグエロ(アルゼンチン)後半41分 サラテ(アルゼンチン)
2007.07.23
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FIFA U-20ワールドカップ2007カナダ大会3位決定戦オーストリアvsチリ 0 1得点者前半46分 マルティネス(チリ)
2007.07.23
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2007 J.LEAGUE DIVISINO1 オフ企画サポーターが選ぶ!J1前半戦プレイバックby SKY PerfecTV!J1各クラブのサポーターの皆さんに、今季前半戦の中から注目試合を当ウエブサイトから投票していただいて、投票結果よりアンコール放送を決定します。浦和レッズ編第8節 4/29(日)鹿島 vs 浦和放送開始時間&チャンネル スカイパーフェクTV パーフェクトチョイスCh.182 7月25日(水) 13:00~16:00 パーフェクトチョイスCh.180 7月26日(木) 10:00~13:00 e2byスカパー スカチャンCh.802 7月25日(水) 13:00~16:00鹿島 vs 浦和 レポート鹿島 0 - 1 浦和 得点者56分 ポンテ(浦和)(16:00/カシマ/36,146人)内容と結果が伴わず。勝てるチャンスを逃した鹿島は12位に。試合巧者の浦和は2位浮上。開始早々の5分に興梠慎三がGK都築龍太と1対1になったビッグチャンス、そして後半立ち上がりの5分に新井場徹の左足クロスがポストに当たり、詰めていた野沢拓也のシュートがポストをかすめた決定機…。この2つを確実にモノにしていれば、試合結果は違っていただろう…。しかし昨季のJ1王者・浦和レッズはあくまで試合巧者だった。鹿島アントラーズが集中力を切らした時間帯を逃さず、ポンテが狙いすましたシュートで勝利を引き寄せたのだ。「今日はチームとしてサッカーができた。前線からの守備もうまく機能し、意思統一ができていた」と得点に絡んだ鈴木啓太も笑顔を見せていた。これで浦和は2位に返り咲き、痛い黒星を喫した鹿島は逆に12位へと後退した。それでも、鹿島の試合内容は確実に良くなっている。オズワルドオリヴェイラ監督も「この経験が次の試合や今後に役立つだろう」と前向きに語った。悔しい敗戦を引きずらずにゴールデンウィークの連戦へ向かうしかない。この日の鹿島対浦和戦はJ1第8節の注目カード。昨季は1分1敗と浦和に負け越している鹿島だけに、今回はなんとしてもリベンジを果たしたかった。大荒れになった前日とは違って好天に恵まれたこともあり、カシマスタジアムには36,146人の大観衆が集結。試合前から凄まじい熱気に包まれた。浦和に勝って3連勝して自信をつけ、上位浮上を狙う鹿島・オズワルドオリヴェイラ監督は、長期離脱を強いられた柳沢敦の代役に伸び盛りの若きFW興梠を先発起用。鼻骨骨折で出場が絶望的と見られた岩政大樹もフェイスガードを着用して強行出場した。攻守にわたって起点になる浦和の中盤を封じるため、中後雅喜と野沢の2人を守備的MFの位置に置くなど、若干の変更も行った。対する浦和は4-3-2-1をベースにしながら、攻撃時には右の山田暢久が積極的に上がって3-4-2-1のような形になる流動的なスタイルだ。この日はワシントンが欠場し、1トップには永井雄一郎が入った。25日に上海でアジアチャンピオンズリーグ(ACL)を戦ったばかりで疲労が残っていたのか、序盤の浦和はやや集中力を欠いていた。そこを突いた鹿島は開始5分にいきなり決定機を迎える。野沢のスルーパスに呼応した興梠が前線でフリーになったのだ。が、柳沢の代役としての重圧があったのか、彼はイージーなトラップをミス。放ったシュートはGK正面に飛んでしまった。「あれは絶対に決めなきゃいけなかったのに…」と本人も悔やむ絶好の得点機を鹿島は逃してしまう。ここからしばらくはボールが落ち着かなかったが、20分過ぎから浦和がじわじわとボールを支配する。彼らの前からのプレスは激しく、鹿島はしばしばボールを奪われカウンターを食らってしまう。それでも鹿島守備陣が奮闘。岩政らが闘志あふれる動きで相手を確実に封じる。今季序盤は守りが安定しなかった鹿島だが、この日の彼らは本来の粘り強さを取り戻していた。スコアレスのまま前半を終了。後半に突入するが、またも立ち上がりに鹿島は決定機を迎える。新井場のクロスがDFに当たってクロスバーに当たり、詰めていた興梠が空振りしたものの、その後ろから飛び込んだ野沢がシュート。今度こそ入ったかと思われたが、無情にもボールは枠の外を転がった。「前半と後半の鹿島の決定機が外れたのはホントにラッキーだった」と鈴木啓太も話していたが、これで試合の流れが変わったと言っても過言ではないだろう。そして迎えた後半11分。ついに浦和の先制点が生まれる。3列目から左サイドへオーバーラップした鈴木が小野からパスを受け、逆サイドへ展開。これを受けた山田が狙いすましたように中央のポンテへとボールを送った。サイドチェンジで鹿島守備陣のラインが下がり、ポンテの前にポッカリとスペースが空く。この決定機を彼は逃さなかった。若い鹿島と老獪な浦和…。この得点シーンが両者の違いを象徴していた。1つのチャンスを決められるからこそ、彼らは昨季のJ1王者なのだろう。この後、オズワルドオリヴェイラ監督はケガ上がりの田代有三に増田誓志、19歳のFW佐々木竜太と持てる攻撃のカードを全て切ってゴールを狙いに行った。しかし浦和はもともと堅守を最大の特徴とするチーム。1点を取ったらガッチリと自陣に引いて守りきる力を持っている。その試合巧者ぶりを最後まで遺憾なく発揮し続け、彼らは確実に勝ち点3を確保。前節の川崎フロンターレ戦敗戦後に4位まで後退した順位を2位に戻し、首位・ガンバ大阪に勝点差2と迫った。一方の鹿島だが、決定機さえモノにしていれば「勝ちゲーム」といってもおかしくない内容だった。守備のバランスも悪くなく、攻撃も野沢の復帰によってリズムが生まれ始めた。マルキーニョスの得点への貪欲な姿勢、若い興梠のスピード、復帰を果たした田代の高さなども前向きな要素といえる。一番よくないのは、この敗戦を引きずってしまうこと。次の試合はもう3日後に迫っている。「今日よかったところを自信に次へ向かいたい」という本山雅志の言葉を具現化していくこと。今の鹿島にはそれが何より必要だ。J’sGOALよりリーグ戦後半戦再開まで、これでお楽しみください。やっぱり、アウェイの鹿島戦は特別ですね!
2007.07.23
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2007 J.LEAGUE DIVISINO1 オフ企画クラブが選ぶ!J1前半戦プレイバックby SKY PerfecTV!J監督や広報などJ1各クラブが今季前半戦の中から選んだ注目試合をアンコール放送。浦和レッズ編レッズのスタッフが選んだ、2007シーズン前半戦の注目ゲームは!第15節 6/17(日)FC東京 vs 浦和です。放送開始時間&チャンネル スカイパーフェクTV パーフェクトチョイスCh.182 7月25日(水) 23:00~26:00 パーフェクトチョイスCh.180 7月26日(木) 7:00~10:00 e2byスカパー スカチャンCh.802 7月25日(水) 23:00~26:00F東京 vs 浦和 レポートF東京 0 - 2 浦和得点者:3分 田中達也(浦和)65分 オウンゴ-ル(浦和) (16:04キックオフ/味スタ/38,439人)痛すぎる開始早々3分の失点。浦和が堅守でF東京をシャットアウトF東京は計22本のシュートを放ちながら得点が奪えず。浦和に0-2と敗れ、混戦の中位グループに迫ることができなかった。逆に浦和は、首位G大阪追撃のためにも貴重な勝ち点3を加え、2位を守った。F東京は前半、長期離脱から復帰し、これが今季J初出場だった田中達也に先制点を決められ、試合の主導権を失った。開始早々の3分、中盤でワシントンにボールを奪われ、そのまま危険エリアへの侵入を許す。ワシントンのシュートはGK土肥洋一が弾くも、こぼれ球がゴール前に詰めていた田中達也に渡る。田中は躊躇なく左足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。土肥は前節の清水戦終了直後に「浦和戦では集中しなければいけない時間や、エリアを意識することが必要だと思う」と、開始10分の試合の入り方に注意を促していた。失点を注意しなければならない開始直後に、中央のバイタルエリアを突破されてのゴール。試合の流れを奪われても仕方のない失点だったのかもしれない。「失点シーンもそうですが、ポンテが左右に開くので、中にいる伊野波の注意が逸らされて中央のマークがルーズになってしまった。後ろから上がってくる選手にもそこを突かれる場面が序盤は多かった」(土肥)この失点が大きく響き、前半は浦和ペースのまま終わる。後半、A3チャンピオンシップとのハードスケジュールの影響からか、浦和の運動量が落ち始める。徐々に試合の流れがF東京に傾きかけたが、浦和の巧みな守備でゴールへの形をミドルシュートでしか見出せない。浦和は鈴木啓太が「当たり前のことをしただけ」と話すように、ボールを奪われても、奪われた選手がすぐにファーストディフェンダーとしてプレッシャーを与え、簡単にカウンターの形を作らせなかった。また、その間に後方では守備網を形成し、確実に危険エリアを埋めた。後半20分、浦和はカウンターから左CKを奪うと、それがオウンゴールを誘い、期せずして追加点を挙げる。その後、F東京は、次々と交代カードを切ってリズムを掴もうとするが、最後までゴールを割れず。タイムアップの笛の音を聞いた。F東京が計22本のシュートを放ったのに対し、浦和は半分にも満たない8本。だが、この試合を分けたのは、決定力の差とは言い難い。F東京の放ったシュートの内訳を見るとミドルシュートが大半を占める。特に、鈴木規郎は利き足の左をケアされ、ほとんどが右足のシュートだった。浦和に上手く守られたと言わざるを得ない。J’sGOALよりリーグ戦後半戦再開までこれでお楽しみください!!達也、今季リーグ戦初出場&初ゴール!リーグ戦4連続完封勝利の始まりのゲームだからね。
2007.07.23
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【7月22日】4強決まった!日本相手はサウジ アジア・カップ第13日は22日に準々決勝を行い、ジャカルタではサウジアラビアがウズベキスタンに2―1で競り勝ち、4強に進出した。25日にハノイでの準決勝で日本と対戦する。クアラルンプールで行われたイラン―韓国は韓国が延長を終えて0―0で迎えたPK戦を4―2で制し、準決勝に進んだ。イラクと決勝進出を争う。4大会続けて準々決勝で顔を合わせたイランと韓国は、攻め合いながらも、ともに無得点。PK戦では韓国のGK李雲在がイラン選手のシュートを2本止める活躍を見せた。
2007.07.22
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