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能望を実践しはじめて、3ヶ月になる方から体験談を頂きましたので、ご紹介します。///////////いつも御世話になり、ありがとうございます。能望を実践しはじめて、3ヶ月になります。最近、よく夢の中で色々な助言をしてくれる人?が現れます(助言の内容は明確に覚えているのですが、どんな人?かは目が覚めると忘れてます)。この助言者が、よく言われる「協力者」なのでしょうか?その助言内容がなるほど!と思う反面、あまりにも突拍子もないので、実践に躊躇している状況です!でも心はワクワクしております!能望ってやっぱりすごいですね!これからも楽しみながら能望をやっていきます!!///////////// メッセージありがとうございます。>最近、よく夢の中で色々な助言をしてくれる人?が>現れます(助言の内容は明確に覚えているのですが、>どんな人?かは目が覚めると忘れてます)。○この状態は良く理解できます。 私の場倍は、助言の様なものが聴こえたのは、光が見えてから1年~2年は経っていたと思います。 能望の実践が百万ごとに天恵の様なものが与えられましたから、普通の人より鈍感なのかも知れません。 3ヶ月目で、この様な夢を見るのは、上達が早いですね。エネルギーが高いからだと思います。>この助言者が、よく言われる「協力者」なのでしょうか?○まだ良くわかりませんが、愛と感謝が深まり、自分を高めてくれるような助言が多いと協力者だと思います。 ちょっと怪しいと感じるのは第七識の阿頼耶識の最後の抵抗かも知れません。 心を支配している主権者が入れ替わるので、今まで王様だったのが奴隷になってしまうので、最後の抵抗をしているのかも知れません。 いずれにしても、他の能力開発の方法では、潜在意識の浄化法など具体的に考えられないことです。 それを実践しているのですから、明らかに進化しています。今後が楽しみですね。>その助言内容がなるほど!と思う反面、あまりにも>突拍子もないので、実践に躊躇している状況です!○その迷いも良くわかります。めったにありませんが、助言者が、現実の世界に姿を現す時もあります。つまり、目の前に見えるときもありますから、驚かないで、冷静に対応して下さいね。 私の場合は、驚いてしまい猜疑心100%で対応したので、その時以来、なかなか出現してくれません。 仲良くなって、色々と、教えてもらえば良かったと、後悔しています。 白隠禅師の「白幽仙人」、ユングの「賢老人」なども協力者で、彼らの「高次の自己」=ハイヤーセルフだと思います。 ユングなどは、マンダラを研究することも、その研究からの叡智も「賢老人」に教えてもらい、それが本にもなっています。 これは、白隠さんも同じで、「白幽仙人」から教えてもらった丹田呼吸や軟酥の法(なんそのほう)などを、夜船閑話(やかんせんな)という本に書いたのです。 歴史上の聖人や、偉大な業績を残した人達のほとんどが、何らかのかたちで、同じような「高次の自己」の協力者がいたと思います。 ユングは、マンダラを通じて「賢老人」と関わりました。そして、南方熊楠氏も独自のマンダラの分析で、偉大な業績を残していますから、彼も、高次の協力者と対話をしていたと思われます。 昔から日本では、目に見えないことを強調すると変人扱いをうけますから、それでなくとも彼は彼の容貌や行動から誤解を受けていましたから、不思議な言動は、避けていたと思われます。 現代でも、教科書に書かれていないことや、常識を外れたことを話すと、怪しい人と思われますから、要注意ですね。>でも心はワクワクしております!>能望ってやっぱりすごいですね!○そうですね。ワクワク感は最高の心の状態です。ワクワク感のワクワクは、湧く湧くですから、心の深いところから根源のパワーが湧いてくるのです。 そして、ワクワク感の波動が同調して、ワクワクするものを呼び寄せますから、毎日が楽しく、ワクワクの感情になります。 素晴らしいことです。>これからも楽しみながら能望をやっていきます!!○そうですね、ワクワクしながらの能望の実践は最高の効果があると思います。 是非とも成功してくださいね。 ありがとうございました。
Jul 30, 2011
マンダラに関する空海展のメールを頂きましたので紹介します。///////////////鈴木様こんばんわ。いつもありがとうございます。もう感謝が止まりません!!今、東京で開催されている『空海と密教美術展』http://kukai2011.jp/に行って来たのでご報告させてください。この美術展のチラシのコピーが凄いんです。『この夏、曼荼羅のパワーを浴びる』もう行くしかないですよね(笑)行ってまず驚いたのが平日の午後にもかかわらず老若男女、国籍問わず、大勢の方でとても混んでいたことです。イメージとしてお年寄りが多いのかなって思っていたのですが近くに東京芸大があるからかもですが若い人たちの多さに驚きました。内容は国宝、重要文化財が展示品の98.9%を占めるそうでいろいろ貴重なものを見ることができ、とてもラッキーな美術展でした。絵の中の空海が持っている法具や、実際に使われていたものが多数展示されていました。空海直筆の書も展示されていました。添付した画像は 「大日経開題」というものですがその中の「神通力」という文字が特に絶賛されていました。拡大してもその迫力がすごいとか・・・画像では真ん中辺りの一番上です。見つけてみてください。あとはいろんな曼荼羅です。ざっくり挙げると絵の「両界曼荼羅」板を彫った「板彫両界曼荼羅」仏像の「立体曼荼羅」「御請来目録」の中で空海は「密教は奥深く、文章で表すことは困難である。かわりに図画をかりて悟らないものに開き示す。」と言っているそうです。とても難しい密教をあの手この手でわかりやすく伝えようとしてくれたんだと思うととても有難く感動しました。東寺の講堂には立体曼荼羅が21体もあるそうで各配置には密接な関係があり、堂内に入ると他では体験できない雰囲気に包まれるのだそうです。今回はその中から8体出品され、プチ仏像曼荼羅が形作られていました。8体でも十分その空間は迫力満点で、ず~~~~っと見ていました。本当に全てが素晴らしくて本当に空海がこれ使ってたの?本当に空海がこれ書いたの?と、目の前にしながらも凄すぎて信じられない気持ちもあって終始興奮しっぱなしでした。正に曼荼羅のパワーを全身に浴びたようです。撮影禁止だったので添付した画像はパンフレットなどを写したものです。立体曼荼羅以外はほとんど構図が9つの和の形なんですよね。本当に美しく、感動しました。能望を知らず、たまたまこの美術展に来ただけなら美術品としてきれいだなって思っただけだったと思うんです。でもその意味を知り、心から感謝できることが嬉しいです。8月7~9日、三夜連続でNHKのBSで『空海 至宝と人生』という番組が放送されるようです。残念ながらうちは衛星が見られないので、見られる環境であれば大変大変恐縮ですが、お忙しい中とは存じますが是非見ていただいて鈴木さん目線で感じたことなどをメルマガでシェアしていただけたら大変嬉しいです!!勝手なお願いで恐縮ですが是非とも宜しくお願い致します。いつもながら長文失礼いたしました。最後までお読みくださりありがとうございます。心より感謝しております。////////////////メールありがとうございました。>添付した画像は 「大日経開題」というものですがその中の「神通力」という文字が特に絶賛されていました。>拡大してもその迫力がすごいとか・・・○「神通力」とは、神がかり的な奇跡のことです。フローの状態になれば「神通力」が可能になってくるのです。 9つの和のマンダラの真ん中の丸に「神通力」と書いて、その条件や思いあたることを八つの丸の中に書いてみて下さい。 マンダラの中心に自分の中心も一致するように、そして、今の瞬間に生きていることを意識しながら書いてくださいね。 これだけでも、変化が起きると思います。 『この夏、曼荼羅のパワーを浴びる』のは『空海と密教美術展』に行った人も、このメルマガを読んでいる人も、そして、日本中の人もマンダラのパワーの恩恵を受けてもらいたいです。・金剛界=ダイヤモンドのマンダラと、胎蔵界=マトリックスのマンダラが一体化すれば、フローの状態になる!という天からのメッセージがありました。・夢が叶う、願望が達成される、アイデアや素晴らしいものや現象が創造される、芸術の傑作が創作される! ≪フローの美しい流れに乗る・命中の奥義!≫という教材でも色々な条件を書くので、奇跡が起きますが・・・・。 いままでも説明してきたように、9つの和を書いて、企画やアイデアの発想ノートに、そして、毎日の日記として活用することでも、フロー状態になるのです。 感謝の日記などは素晴らしいと思います。 マンダラは、東洋のマインド・マップと、言われているので、「9つの和」をマトリックス・マップと名づけて、ノートや日記にも応用してみたのが始まりです。 脳の働きをフルに引き出す「マトリックス創作ノート」として、学習にビジネスに役立つことと思って、皆さんに勧めてきました。 そして、このマトリックス・マップは、内なる核心に至ると思っていましたが、今回のシンクロで、確信できました。 『幸せの和』の中に、本来の自己=命の源流=宇宙の根源のパワーが宿っていることを意識して、それを自分の中にある本来の自己と一致させるのです。 イメージですから、大日如来と一体化する「阿字観」と同じです。 色々な条件を書き込んで行くと今まで見えなかったものが見えて来ることもあり、九つの和が母体ですから、高次元ともつながり、書き込んだ文字や内容にエネルギーが注入され、生き生きとしてきます。 天恵シートやスパイラルシートを創る時もアカシック・テストと並行して、このマトリックス・マップに条件を書き入れて、色々なアイデアを引き出してきましたから、誰でも簡単にできることです。 マトリックス・マップはヒラメキ、アイデア、企画、悩み事の問題解決、困難克服、願望達成・・・・と、今回の嵐を乗り越えるためにも、企画ノートや日記のように書くことがベストなのです。 誰もがマンダラ=マトリックス・マップに日記やノートを書くだけで無限の叡智を引き出すことができるです。 マンダラを書くことは、心を深めて、心の中心から導かれる!とユングは語っております。 ユングは内面を深めることにより「心の先導者」=賢老人を出現させたことは有名な話で、彼はこの賢老人を「フィレモン」と名前までつけています。 そして「彼は私に多くの素晴らしい考えを知らせてくれた」とも、書いています。 賢老人=「フィレモン」が、本来の自己であり『命の源流』なのです。 ユングはフロイトと決別して、どん底の状況に陥り、マンダラを書いて内面を深め、最悪の状況を乗り越えてきました。 最新のU理論でも、心を深めると、素晴らしいアイデアや魔法の叡智が出現する!と、なっています。 心を深めると、深化=進化=神化の道をたどりますから、東洋でも西洋でも、同じ現象が起きるのです。 左右の脳=全能で思考や質問をして、高い次元からアイデアや望ましい答えを引き出すのです。・フローの流れに乗り奇跡を起こすマトリックスへの書き込み!・左脳で質問をして右脳で答えを引き出すマトリックスマップ!さらに質問のレベルを高め、全能で答えを引き出す。・金剛界のダイヤモンドと胎蔵界のマトリックスとの合体で、本来の自己=命の源流=宇宙の根源のパワーへの到達!>残念ながらうちは衛星が見られないので、見られる環境であれば大変大変恐縮ですが、お忙しい中とは存じますが是非見ていただいて鈴木さん目線で感じたことなどをメルマガでシェアしていただけたら大変嬉しいです!! ○先日も読者の方からこの空海の情報を教えて頂きました。できるだけ意識して見るようにして、皆さんに感想をシェアさせて頂きます。 ありがとうございました。 こちらこそ感謝しております。
Jul 27, 2011
なでしこジャパンの有り得ない奇跡のことを色々考えていたら・・・・。 日本電産社長の永守重信氏の奇跡の起こし方と類似しているように思えてきました。 永守重信氏の口癖は「人は、能力差はわずかだが、意識差は凄まじい」。と、精神面の強化・改革を何よりも重視しています。 永守重信氏は、人は意識の改革をすることにより、能力の差をカバーできて、有り得ない奇跡が実現することを実践しているのです。 永守氏は これまで 業績不振の27社のM&A(企業の合併・買収)を手がけてきて、社員のクビを一切切らずに全ての会社の再生を果たしています。 日産のゴーン社長の西洋流の大量に社員のクビを切っての再建とは正反対の日本流のやり方なのです。 社員のクビを切っていては、雇用の創出という企業の社会的責任は果たすことができません。 西洋流の誰もができることをしても意味がないと、永守氏は思っているようです。 「平成の再建王」の威名をとるほどの永守氏には業績不振の企業を再建するためのポイントがいくつかあります。 その中でも最も重要視されているのが「6S・3Q」と呼ばれている心得です。 この「6S」とは「整理」、「整頓」、「清潔」、「清掃」、「しつけ」、「作法」という、頭文字「S」で始まる6項目です。 そして、これを実践すると「3Q」、つまり「良い社員(Qualityの高い社員)」、「良い会社(Qualityの高い会社)」、「良い製品(Qualityの高い製品)」につながる、という会社再建の心得なのです。 業績が悪く赤字の会社は、社員の士気が落ち、職場が汚れてくるそうです。 汚い水の中ではよい魚は育たないのと同様に、汚い工場からは決して品質のよい製品は生まれないそうです。同様に雑然としたオフィスでは、スピーディーかつ効率的な事務処理もできません。 この様に会社の環境整備を徹底することから社員の意識改革をし(良い社員)、会社としての質を高め(良い会社)、良質の製品を生産する(良い製品)となるのです。 そして、その良い製品をお客様へ提供することにより、会社の業績が回復してゆくのです。 なでしこジャパンは、アメリカとの対戦成績は、25戦して、今回やっと1勝をあげました。 永守重信氏の赤字企業の再生率は、27戦で27勝と、100%の成功率ですから、とんでもない奇跡を起こしているのです。 なでしこジャパンも、今は、永守重信氏のマインドに似ていますから、これからも奇跡が連続すると思います。 なでしこジャパンの今回の金メダルの奇跡は、意識の差が多大に影響し、非常に大きいと思います。 「6S」に、深い謝罪と深い感謝と深い愛の「深謝」を加えたらもっとパワーアップするように思います。「平成の再建王」の威名をとる永守氏が書いている文章です。=================人の総合的な能力は、天才は別として、秀才まで入れてもただか5倍、普通は2倍しか違わない。ところが、やる気、士気、意識は100倍~1000倍の差がある。だから、少々能力がなくても、意識の高い人間を採ったほうがいいと思っている。世の中には、成績のいい人を採れば、さぞや立派な製品やいい客を開発するだろうと考える。もしそうなら、日本電産などとっくに大企業につぶされているはずだ。============== 日本企業の再生に必要なのは社員の心の再生。社員の能力差はせいぜい2、3倍。しかし、絶対に売ってみせるという意識の差は100倍から1000倍の差があります。 社員の心をつかんで変えるのがトップの役割といえます。============== 永守氏は、今年で67歳ですが、二人の息子に後を継がせるつもりは毛頭ないそうで「あと20年は経営トップを続けるそうです。 67歳からあと20年も第一線の経営トップで活躍する!というのですから、これに関しても彼の意識は一般の人とは大きな差があります。 日本電産 永守重信社長のエピソードです。///////////////// 母には、頭が上がらなかった。世界で唯一人、怖かった。母は毎月、弘法大師の命日である21日に、京都の東寺で大師の教えを学んでいた。 よく連れていかれた。兄と姉が5人いたが、自分が一番信心深い、と思う。 創業期から、京都・八瀬にある九頭竜弁財天へ参拝している。 無論、神仏は何かをおねだりする相手ではない。社員に強要もできない。実業とは世界が別だ。ただ、どこかに共通するものがある気がする。 やはり創業期に、大口客に「モーターの厚みが半分で、同じ力を出すなら、全量注文する」と言われ、技術者を集めたが、みんな首を振った。 創業期は、どこへ行っても仕事がもらえず、やっと受注できたのは、よそが断った仕事ばかり。 技術者に聞くと、はじめからできないものは、どんなことをしても絶対に出来ないという。 そこで「いまから『できる、できる』と100回言うから、お前らも一緒に言え」と永守氏が指示するのです。 100回言っても、技術者は「絶対にできません」という。 そしたら、今度は、1000回『できる、できる』と、一緒に言いましょう。と、1000回言ってもらう。 1000回ほどまで唱えたら、「あっ、社長、何かできる気分になってきました」との声が出た。 そういうできる気分になった時に、一気に取り組み始める。 これが、永守社長が弘法大師から学んだことを社員に実践させ、社員の力を引き出したのです。 こうやって日本電産は技術を蓄積していったのです。この時「とてもむりだ」「出来ない」と諦めていたら、とっくに倒産していたでしょう。//////////// 1000回も繰り返して言うのは、空海の虚空蔵の真言の実践からきているように思われます。 そして、最後まで、決してあきらめないことも、なでしこジャパンに似ています。 一般の人の能力の差は2倍しかありませんが、意識の差は100倍~1000倍にもなるのですから、このことが本当に理解できて実践できれば、有り得ない奇跡を頻繁に起こすことができるのです。 ありがとうございました。
Jul 21, 2011
マンダラに関する投稿を頂いていますので、紹介致します。/////////////私も1987年に今泉浩晃氏のマンダラートという本を購入して読んだ事を思い出しました。現在はiPhone用、iPad用に開発しているようです。http://ipad.mandal-art.com/imandalarthd-j/私はエンピツを持って書くのが好きな方ですので最近のPCを使用したりするのにはなぜか若干の抵抗があります。これらは“フローの美しい流れに乗る!命中の極意!”を、カレンダーの裏を利用してやっています。////////////// 投稿ありがとうございました。 先日の南方マンダラや、無限の叡智を引き出す方法、そして、思考と感情を第四チャクラで一致させる等々、これらをマンダラで表現しなければ!!と、思っていたので、気になっていました。 マンダラの中に思考やアイデアを書き込む方法はネットで調べると、いくつかあります。 マンダラに関連する本や手帳も、3~4冊もあるようです。 その中でも、今泉浩晃氏のマンダラートは、マンダラの本質を捉えているように思いました。 素晴らしい情報ありがとうございました。 私の場合は、「9つの和」を書いただけでも、場のエネルギーが高まり、色々な不思議なことや、奇跡の現象が起きたので、 マンダラの中に文字を書いても、奇跡は起きるにちがいない!という発想で、天恵シートなどに活用してきました。 実際にも、マンダラ(9つの和)の中に、アイデアや企画などを書くと、左脳も右脳も刺激されるのか、さらなるアイデアが生まれてきました。 その他にも、マンダラ(9つの和)の中に、文字を書くと確率的には考えられない程の不思議な現象が起きますから、人間の脳の機能が高まるのか、それとも、高次元のエネルギーの作用があるのか、何千年もの東洋の歴史の重みを感じます。 「9つの和」の原型である胎蔵界のマンダラは、英語ではマトリックスと訳されています。 マトリックスとは、子宮の意味もあり、転じて、すべてのものが生まれる万物の創造の場!という意味にもなります。 「すべてのものが生まれる万物の創造の場」とは、『命の源流』でもあります。 マンダラは、東洋のマインド・マップと、言われているので、「9つの和」をマトリックス・マップと名づけて、ノートや日記にも応用してみました。 色々な条件を書き込んで行くと今まで見えなかったものが見えて来ることもあり、九つの和が母体ですから、高次元ともつながり、書き込んだ文字や内容にエネルギーが注入され、生き生きとしてくるように思っています。 天恵シートやスパイラルシートを創る時もアカシック・テストと並行して、このマトリックス・マップに条件を書き入れました。 マンダラは、古代サンスクリット語で、マンダは、物事の本質や心髄を表す言葉であり、ラは、そのことが完成・成就することを示す接尾語で「本質を得る」の意になります。 本質が成就する!真理を悟る!本願が成就する!という意味にもなります。 日本では、1200年以上も前の空海が唐から持ち込んだもので、日本人が崇拝して慣れ親しんできた日本人のDNAに刻み込まれてきた図形になります。 カール・ユング(スイスの精神科医・心理学者、深層心理について研究し、分析心理学の理論を打ち立てた。)は、人間の意識と物質の間に、宇宙の混沌から物質が出現するためには、何らかのきっかけを創るものがあるはずだ。と考え、彼は、東洋のマンダラに着目し、マンダラを熱心に研究しました。 これは西洋では、誰からも相手にされない彼の直感だけに頼った孤独な研究だったのです。 ユングは数年間に渡ってひたすらマンダラを書き続けました。 そして、自分の心の奥に「大いなる自己」の存在を体験し、彼の全存在に、しっかりと基盤付けを与える経験をしたのです。 ユングは西洋において孤独の中で経験してきたことが、既に千年も以前に東洋において書物に記されていた事を知ったとき、非常に嬉しく思い感動したのです。 彼は「集合的無意識」という考え方や、また「箱庭療法」という治癒方法を発見したのです。 マンダラのパワーがもたらした奇跡だったのです。 南方氏も、孤高の天才と呼ばれ、一人で孤独に研究していました。 そして、真言密教のマンダラを活用して、多くの物事を一度に知ることのできる点を「萃点」と定義づけております。 マンダラの中の「萃(すい)点」を意識すると、有り得ないシンクロ現象が起きることも示唆しています。 さらに、マンダラ=マトリックスに文字を書くことが混沌から万物を生成することも示唆していますから、『命の源流』を感じていたのでしょう。 南方氏は、偶然の域を超えた発見や的中により、創造的な事柄を成し遂げることを『やりあて』と呼んでおりますので、マンダラのパワーがもたらす奇跡を冷静に分析していたのです。>これらは”フローの美しい流れに乗る!命中の極意!”を>カレンダーの裏を利用してやっています。○これも、マンダラの中に書き込み、イメージするものですから、しかも、フローの状態に誘導するツールですから、素晴らしい実践です。 この”フローの美しい流れに乗る!命中の極意!”は、金剛界のマンダラと胎蔵界のマンダラを並べて、一つに一致させるものです。 ユングも南方氏も、そして、白隠や空海も彷彿させるツールです。 フローの状態では、心理的には誰もが「超幸せ」な「至福」の状態になります。 『命の源流』を意識して取り組んでくださいね。 1⇒8⇒64と、フローの条件を拡大して、それが一つになりダイヤモンドとマトリックスが合体すると、自分も宇宙との一体化ができるようになります。 カレンダーの裏に何度も書いて実践してくださいね。 心のエネルギーが最高潮に高まり、心の本流に乗れば、「神がかり」的な奇跡が起きて、何事も自分の思い通りに願いが叶うようになります。 ありがとうございました。
Jul 16, 2011
質問を頂いておりますので、紹介致します。/////////////鈴木公一様こんばんは。7月8日に、パワーアップノートNO.1エネルギーレベル200と九頭龍名刺サイズの商品を受取ました□□の○○○○と申します。(匿名でお願いします)嫁が、フランダンスをしていて、右肩が痛く上がらないと言っておりましたので、九頭龍名刺サイズを肩にあてること5分、なんとなんと、痛みが全くなりなり、肩が上がるではありませんか! 嫁の驚きは大変なもので、私も、やっぱり凄いの一言しかでませんでした。直感のこの九頭龍名刺サイズは、すばらしいと思っておりましたが、全くその通りでした。ありがとうございました。パワーアップノートについてですが、私は、鈴木様ほど『パワーかフォースか』を繰り返し読んではいませんが、今年1月にこの本と出合って一読したとたん、腑に落ちることばかりで、特に印象のこったところは、ノートに書き写して、ひたすら読み返しておりました。新しいことをしった感動ではなく、何か、知っていることの確認を行っているようでした。このパワーアップノートを受取、中をみさせていただき、素晴らしいものとすぐに解りましたが、なにかひっかかるものがありました。内容そのものではなく、私自身のレベルについてです。自信過剰や妄想ではないと思っているのですが、すでにレベル200はクリアーしているのでないかということです。 簡易ではありますが、オーリングで自分のエネルギーレベルをチェックしたところ、700レベルまでいっているとでました。(700までいっていたら、能望へ申し込まないですよね?)能望は、私にとって、何かの確認をするためのものかもしれません。(すでに、自分が持っていることの自覚?)オーリングやり方で、ずいぶん結果が変わると言われておりますので、あらためて、自分のレベルをしりたいと思った次第です。能望を知る前までは、大日如来の分身の大僧正の方(すでに亡くなられてます)に25年以上月1回以上、ご指導いただいていました。また、私自身10年以上毎朝神様への大祓詞、薬師如来、観世音菩薩、大黒天、不動明王のお経1回と各ご真言108回以上をあげていますので、能望も自然にとなえられ、唱えているとき、光が見えています。(まだ、鈴木様のような響きは体得できてません。)ご多忙中、恐れ入りますが、この件につきまして、ご助言いただければ、幸いに存じます。○○○○(匿名希望)//////////// 質問のメールありがとうございました。>直感のこの九頭龍名刺サイズは、すばらしいと思って>おりましたが、全くその通りでした。○『幸せの和』は、人の意識に同調しますから、あなた様の奥様に対する愛が影響していると思います。 皆様から色々な体験をいただいておりますが、それぞれに、『幸せの和』に対して、本人が直感を持った方や確信を持たれた方は、意識が違ってきますので、漠然と購入された方よりも効果があるようです。 意識の作用は偉大です。>パワーアップノートについてですが、>私は、鈴木様ほど『パワーとフォース』を繰り返し読んでは>いませんが、今年1月にこの本と出合って一読したとたん、>腑に落ちることばかりで、特に印象のこったところは、>ノートに書き写して、ひたすら読み返しておりました。○私も、この本をはじめて読んだ時は、本当に腑に落ちることばかりでした。 この本には、不思議なつながりがあり、大変に勉強になりました。 不思議なつながりとは、1200年前に空海が書いた「秘密曼荼羅十住心論」という本の心の進化の10段階と、「パワーかフォースか」の意識のマップが、同じ概念なので深いシンクロを感じました。 そして、以前は、私の言っていることを理解してくれる人が、ほとんどいなかったのですが、この本を読んでください!と、言うだけで、くどくどと説明しなくてもよくなったのですから・・・。 根拠になる強い味方ができたので、本当にありがたいと思いました。 この本は、最先端の物理学にも根拠がありますので、科学的裏づけが必要な人にも説明できます。 この本があったから、メルマガも書き続けることができたと思います。 本当にありがたい本です。>大日如来の分身の大僧正の方(すでに亡くなられてます)に>25年以上月1回以上、ご指導いただいていました。○精神的な学びは、素晴らしい歳月が流れております。私が、偉そうにお答えするまでもありませんね。 私達は、未熟だからこの世に生まれて、色々な困難に遭遇し修行していると思います。 前世では解決できなかった宿題を持ってこの世に生まれてきていると思います。 未熟というのは肉体ではなく、魂のことで、地球上に生まれて来ている人の魂はどの人も未熟だから、少しでも向上するために、人生という旅を続けていると思います。 空海の本の心の進化の10段階と、「パワーかフォースか」の意識のマップが、同じ概念なのも、彼らの意識レベルは900前後ありますので、人間の目的は、魂の向上のために生まれてきていることも、承知していたと思われます。 空海は、不空の魂の生まれ変わりという説がありますが、私もその説は正しいと思っております。 本来、不空の魂は、この世には生まれるレベルではなかったのですが、空海を通じて恵果との約束を果たし、日本に、真言宗の花を咲かせる目的があったと思います。 空海は64歳で、自ら食を断ち、即身仏になっていますが、彼の魂は、すでに高次の次元に至っており、肉体を離れることは苦ではなかったように思われます。 空海は「大日如来」は、皆さんそれぞれの「心の中」にあると説いています。 大日如来=法(真理)は、心の中にあるのであって、どこか外にあるのではないのです。と、言っております。 ホーキンズ博士も、「パワーかフォースか」の中で、「大いなる自己」や無限のパワーについて説かれていますので、確信がもてます。 先日、メルマガで紹介した「ザ・パワー」は、「パワーかフォースか」の中味とほとんど同じですので、「パワーかフォースか」が難しい人はこの本が読みやすいと思いました。 話しがそれましたが、私も未熟者ですから、この世に生きております。色々教えてくださいね。 ありがとうございました。============= さて、3.11から4ヶ月経っていますが、4ヶ月経っても復興は進んでいない!と、マスコミは、国や行政が悪いと攻めたてています。 国会では与党も野党も、すべてが菅さんが悪い!と政治家は、菅さん一人の責任にしています。 先日は、国会議員が、珍しく本気になって菅さんが辞めれば、たちどころにすべての問題が解決するかのような論調で、猿芝居をしているので、国民に顰蹙(ひんしゅく)を買っていましたが・・・。 「どんな難問でもたちどころに解決できる!」と、マスコミはじめ、現代人は、お神(国)や科学を過信しすぎているような気がします。 三陸では、昔から何度も何度も大きな津波に襲われ、壊滅的な被害にあいながらも復興してきました。 江戸や明治の昔は、現代の様な機械も物資も、自衛隊や警察の組織だった助けも、国や行政の援助も、現代ほど満足には及ばなかったと思います。 現代の100分の1も、1000分の1も、国や行政からの援助を受けなかったのですから、100倍も、1000倍も現代とは比べようもないほど、困難な状況で、苦労したと思います。 けれども、先人は、みごとに復興を果たして命をつないでいるのです。 ですから、先人達は、不可能を可能にするような、人間が本来持っている底力をフルに発揮してきたように思います。 その反面、現代では豊かで便利になればなるほど、本来の持っている人間の底力にふたをしてきたように思います。 「もっとも短期間で、スピードアップできて、もっと効率的に良い結果が出る方法があるはず!!」 「科学が万能だから、もっと楽して、簡単にできる方法が、世の中には必ずあるはず!!」 これは、私達現代人が無意識に追求してきたことです。 文明の利器や科学が発達するのに比例して、それらに頼り切ってきたから、人間本来の底力が失われてきたのです。 文明の利器があれば、体力は必要がありません。 体力ばかりか、精神力にもふたをしてきました。 小学校に入ってから、高校や大学を受験するまでの学校教育でも、「効率的に、簡単にできる方法」の追求であり・・・・。 生徒がじっくり物事を考える!と言うよりも、生徒を急き立てている!のが教育の現状の様に思います。 社会に出てからも、効率化、短略化で、すぐに目に見える結果がすべてで、3年、5年、10年という長期間のスパーンで物事に取り組む過程が許されなくなっているのです。 結果がすべてで、その過程は、どうでもいいのです。 ここのところ日本の首相は、1年程度で何人も、ころころと、交代していますが、政治の世界では、1年の猶予しか与えられない!のでしょうか? 政治家も、マスコミも、1年間も待てなくなってしまったのです。 今回の震災でも、1ヶ月目から政治家が騒ぎ出し、2ヶ月目、3ヶ月目と政治家は、管おろしにエネルギーを注いできました。 政治家は何もできないジレンマに、攻撃の的を菅さんにデッチ上げて国民の目をそこに向けようとしているようです。 国民から見れば茶番ですが、これらの国会議員を選んだのは国民ですから、私達も反省すべきです。 これは、私も反省すべきで、、急がば回れ!ということわざもあるように、じっくりもの事を考えることを、深く追求することをしなくなりました。 原発の問題なども、多くの日本人がもっとじっくり考えていれば、日本が原発だらけの国にはならなかった!と、遅まきながら反省しているのです。 悔い改めることに、遅すぎる!ということはありません。 原発の事故さえなかったら!!と、悔やまれますが、電力事情や電力会社の体質、国のとんでもない原発政策など、今まで知らなかったことが、明るみにでてきたので・・・。 国家百年の計を考えれば、マイナスのことばかりとも言えません。 ありがとうございました。
Jul 13, 2011
母の愛、父の愛、祖父や祖母の愛、教師の愛、好きな人との愛、幼い頃や子供の頃の誤解していたことや、気づかなかったことなど・・・・・・。 圧倒的な愛や、深い感謝の気持ちを感じると、一瞬に過去の記憶がよみがえります。 そして、郷愁のイメージがありありと出てきて、心の奥の深い所につながると、歓喜が極まり、涙がボロボロ出てきます。 深い愛と喜びと感謝の世界に包まれると、言葉では表現できない陶酔感や経験したことのないような夢心地になります。 心はオープンの状態なので、時には、大きな声で泣くこともあります。 過去の気づかなかった誤解の解消、、右脳のイメージ、圧倒的な愛や、深い感謝の気持ちにいたる至福感・・・。 これらが、ほんの今の瞬間に想起されると、心の奥の深い所につながります。 能望を実践している時も、スパイラルシートの降龍を実践している時も、天恵シートを書いている時も、あるいはこれらを並行して実践していると、多くの人がこの様な感覚を体験されています。 今までの体験談からも、普通の人が、これらの実践の途中に何かのきっかけで、スイッチが入り、突然に心の奥につながるのです。 あまり詳しくない人は、これが完全な悟りの境地だと思い込んでしまいます。 あるいは、真我が、完全に開発された!と、思い込んでしまいます。 中には、教祖のような者になる人さえおります。 新興宗教で、多くの人を困らせている教祖もどきの人達は、この部類かと思います。 完全に悟りの境地に至れば、人を集めて、集金活動に熱心になり、政治に介入するようなことはしません。 話はそれましたが、白隠禅師は、「大悟十八回、小悟は数知れず」と、言っております。 白隠禅師は臨済宗中興の祖といわれ、「駿河には、すぎたるものが二つあり。一に富士山、二に原の白隠」と昔から称されていた高僧です。 その白隠禅師ですら大悟が18回あり、小悟は数が知れない、というのですから、普通の人が「悟った」とか「大悟した」というのは、思い違いで、途中の経過に過ぎません。 それでも、何度か小悟しているうちに、気づきの度合いが深まると、高次の自己=ハイヤーセルフとのコミュニケーションができるようになります。 白隠禅師の「白幽仙人」、ユングの「賢老人」などは、その典型的な例で、これらは、彼らの「高次の自己」=ハイヤーセルフだと思います。 歴史上の聖人や、偉大な業績を残した人達のほとんどが、何らかのかたちで、同じような「高次の自己」=ハイヤーセルフとの対話をしていたと思います。 「高次の自己」=ハイヤーセルフは、本来の自己であり、私達の潜在能力をすべて発揮した姿でもあるのです。 私達は、この世界には、次から次へと難しい問題を解決するために生まれてきた様なものだと思います。 それらを解決するための知恵や能力を、私達は内側にすでにもっていることに気づくためにも、数々の試練が与えられているのです。 人間は誰もが偉大なる存在です。乗り越えられないような試練に立ち向かうために、私達は、持てる能力を発揮して何かを生み出してきました。 ですから、高次の自己=ハイヤーセルフとのつながりを強め、コミュニケーションを取れれば取れるほど、解決するための知恵や能力が発揮され、試練が楽に乗り越えられ、幸せに生きられるのです。 そのことに、気づくために試練があるのです。 いつも怒っていたり、心配してたり、人を恨んでいたり、嫉妬したりしていては、心が閉じてしまうので、高次の自己=ハイヤーセルフの協力は得られません。 楽しい事やワクワクドキドキする事をいつもする事で、私達の心は、少しずつ開いていくのです。 高次の自己=ハイヤーセルフは、いつでも、どんな時でも私達に協力したくて、常にメッセージを送り続けているのです。 純粋で、素直になり、感謝と愛を深めていると、高次の自己は、あなたの苦しみや悲しみや怒りをすべて受けとめて、愛し、許し、理解し、癒す力を与えてくれます。 高次の自己は無限のパワーの入り口になっていて、たとえあなたが、どんなにエネルギーの枯渇した状態のときでもそれを補ってくれます。 高次の自己=ハイヤーセルフとのつながりを持つきっかけはエネルギーを高める能望の実践や五十音の実践になります。 低次の自己=マナ識が邪魔をしているので浄化が必要なのです。 そして、あなたの意思も大切になります。 高次の自己との信頼関係を築くためにも、あなたが真実を知ることが大切なのです。 ありがとうございました。
Jul 10, 2011
体験談と質問を紹介します。////////////////鈴木さまこんばんわ。いつもありがとうございます。今日は感謝のご報告をさせていただく前に・・・初めてメールをさせていただいた時も、その後もブログにコメントを投稿するようにペンネームを使用していました。大変な失礼をどうかお許しください。ご丁寧にご回答くださったのに、とても失礼だったと恥じております。申し訳ございませんでした。 <省 略>すみません。自己紹介が長くなってしまいました。ここから感謝のご報告です。化粧品の売り上げが伸びていると前回ご報告させていただきましたがざっくり計算して6月は5月の2倍以上です。5月と6月の違いと言えば私が能望を本気で唱え始めたことと、店内の掃除に『エコロン』を使い始めたことです。おもしろいのが私の出勤日の売り上げが他の日と比べて高いんです!!『幸せの和』と『エコロン』のパワーだと思います。売り上げアップも嬉しいですが、今の私が本当に嬉しいのは7月末で辞める事を周りの方々が本当に惜しんでくれることです。辞めないでほしい、派遣じゃなくてもバイトで残ってほしいなどありがたいお言葉をかけてくださる方たちの為にも残り僅かですが売り上げに貢献したいと思っています。能望の実践についてはムラがあるのが少し気になっています。やる気満々で唱えようと思っても、集中できずにすぐ止めてしまうことがあります。そんな時は能望CDの中の『こだわりを持つと挫折する』の言葉に救われています。回数は日によりまちまちですが唱えることが習慣になっているので『まずは良し!』と捉えて実践しています。『無限の叡智を引き出す方法』で、チャクラの位置ってどこだっけ?と久しぶりにチャクラの位置を確認しました。私はチャクラ=ヨガと、すぐヨガを連想してしまいます。そこで昔のちょっとした体験と繋がるのですが知り合いの誘いでインドの高僧と個人面談する機会があったんです。そのようなことを学んでいる人にとっては高僧に会えるだけで大興奮の物凄いことらしいのですが何の知識もない私にとっては申し訳ないのですがいまいちありがたみを感じることがないまま、誘われるがまま向かいました。なので記憶も実は薄いのですがその高僧は私にやたらと空海のことを話してくれました。そして『君もマントラを唱えたら良い』ともおっしゃっていました。ピラティスがヨガから派生したものならヨガを極めない限りピラティスも極められない・・・ともおっしゃっていました。ヨガを否定するわけではないのですがあれもこれもって一度にできないよ・・・と、当時の私は聞く耳を持たず、ヨガもやりませんでした。まして、空海?マントラ?何?宗教????正直全く意味が分からなかったし、必要とも思えなかったので完全にスルーしたんです。でも数年たった今、強い繋がりを感じます。本当にありがたいです。3週間願望達成法も6個の願望を書いたのですが2個達成できました。達成できていない願望は叶いつつあると思いますが『まさかなぁ、そりゃ達成できたら嬉しいけど・・・』と、達成することをちょっと信じ切れていない自分がいるので達成できていないのだと思います。もっともっとイメージして『無限の叡智を引き出す方法』も活用して達成するまでさらに続けます。『7色の球体のイメージ』について一つ質問させてください。私はこのイメージが大好きです。物凄く美しい球体をイメージできて、パワーを感じます。その球体を『人様にも設置してあげることができるのです』とありますがそれは私がイメージした球体を誰かの頭上にポンッと設置するイメージをするだけで設置したことになるのでしょうか?もともと妄想することが好きなのですが例えば、私のレッスンに参加してくださった方々全員に球体を設置するイメージをするとなんともきれいな光に包まれて、スタジオ全体が素晴らしい空間になる!!!と、またまた興奮してしまします。正しいかどうかわからず、まだ実践はしていませんが想像するだけで楽しくなります。ご教授いただけたら嬉しいです。 <省 略>そこでこれは一昨日くらいからふと考え始めた事ですが8月からの生活についてです。インストラクター業はプライベートレッスンを受けてくれるクライアントが増えれば増えるほど収入に繋がるので、いつ予約が入っても対応できる状態が理想です。なので安定を求めて他に仕事をしてしまうとその時間はレッスンができなくなるので、結局は中途半端になってしまうのです。そこでどうしようか悩んでいました。他に仕事をするとしたら予約がない空いている時間を活用できる仕事が理想です。そこでアフィリエイトに注目しました。今まで全く興味がなかったのですが、エコロンや能望を知ってもらえて収入にも繋がるということなんですよね?全く知識はないのですが能望のCDで『ずぶの素人が始めて成功している』というフレーズが何度も出てくるので私にもやれる気がしています(*^。^*)早速アフィリエイト の資料請求をさせていただきます。よろしくお願いいたします。ワクワクします!!嬉しいです。今までで最長になってしまいました。お知らせしたい奇跡はまだ起こっているのですが、一つ一つ挙げてはきりがないのでやめておきますね。最後までお読みくださり、貴重なお時間をありがとうございました。いつも心より感謝しております。ありがとうございます。○○///////////////メールありがとうございました。 エコロンのイヤシロチ効果が売り上げに寄与したのかもしれませんね。>その球体を『人様にも設置してあげることができるのです』とありますがそれは私がイメージした球体を誰かの頭上にポンッと設置するイメージをするだけで設置したことになるのでしょうか?○そうです。人様の頭上に設置して上げるのです。イメージですから、簡単にできると思います。そうすると、自分の球体がより一層、輝きます。 アフィリエイトも、他人の幸せを願いイメージすれば、スムーズに行きますよ。 たくさんの奇跡を現実化してくださいね。 ありがとうございました。 最後に、質問にお答えします。///////////////鈴木様いつも大変素晴らしい商品の数々を世の中の皆様の為に提供して下さってありがとうございます。また、能望や幸せの和など、その感謝の感情が湧いてくる素晴らしきものによって精神的にとても助けられています。ありがとうございます。ところで、先日6月13日付けで「お金の天恵シート」と「ビジネスの天恵シート」その他を購入させて頂きまして、その際「インナーCEO」の命名を希望させて頂いたのですが、その後どの様な状況になってらっしゃるのでしょうjか?インナーCEOへの要望書などを書きたいと思っておりますので命名を頂けますのを、とても楽しみに待っております。大変お忙しい上に混み合ってらっしゃると想いますが、もし何かの手違いでリストから漏れてしまっていたら、と思いまして御連絡させていただきました。お忙しい中、この様なメールを差し上げてしまい申し訳ありませんが、御確認いただけましたら幸いです。どうぞ宜しくお願い致します。///////////////○丁重な質問ありがとうございました。 大変申し訳ございません。インナーCEOに関しましては、すぐに命名できるものではありませんので、どうしても、2~3ヶ月はかかり、皆様にご迷惑をおかけしております。 簡単に命名できればいいのですが、その日のインスピレーションに左右され、浮かんでこない時もあります。 機械的なオートメーションと、手作りとは、時間の差があることをご了承下さい。 時間はかかりますが、必ず、命名して 送信いたしますので、今しばらくお待ち下さい。 ありがとうございました。
Jul 5, 2011
サッカーのように前半戦と後半戦があるとしたら、7月からは、1年の後半の6ヶ月になるのですね。 みんさんの前半戦はどうでしたか? 得点をたくさんゲットして余裕で後半戦を迎えるような状態ですか? それとも、たくさん点をとられて、後半戦で逆転しなければ勝利はない・・・と、追い込まれている状態ですか? 前半戦に、得点をたくさんゲットしていれば、気力も充実してやる気も満々になります。 ところが、相手のチームは、前半戦に、5点も、6点も得点されて、チームの敗色は濃厚で、気力も失せて戦力喪失、疲れてヘロヘロ状態! 例えば、あなたが、この様な、敗色濃厚のチームの中にいたとしたら、後半戦はどのように戦えばいいでしょうか? 何かのきっかけで、チームに活気がよみがえることがあります。 後半戦になって、1点、2点と得点して行けば、だんだん追いついて行くので、逆転の希望も持ててくるのですが・・・。 野球には、9回の裏の最後の最後に、さよなら逆転満塁ホームランという大逆転劇があります。 これは、1年に例えると、1月から11月まで、逆境の嵐のなかにいて、12月になってやっと明るい日差しが見えて、暮れも押し迫った最後の最後に夢が実現した!というところでしょうか。 大幅な得点差をひっくり返して逆転する!とか、不可能を可能にする!とか、逆境にあって絶体絶命の危機を脱する!とか・・・。 それらを導くためのスイッチはあります。 ここで、最悪の事態とか、ピンチの時には、いずれもかなり低い周波数になっています。 病気の周波数は、分かりやすいので、病気を例に説明しますが、病気もかなり低いマイナスの周波数になります。 精神的な病気ばかりでなく、内臓疾患やガンなどの難病に罹る人も、その病気に進行した時の意識の状態にその病気と一致しているのです。 低い周波数はエゴがキーワードになります。 運やツキ、夢や願望が叶えられる!なども、望んでいる目的に周波数を共鳴共振させて、同調(シンクロニシティ)すれば実現することになります。 波動は微妙なエネルギーですが、病気の対極にある、強い波動、高い波動、良い波動、長い波動が、鍵を握っています。 高い波動は、エゴとは無縁になります。 考えること、感じること、願うこと、夢見ること、意図すること。 人間の思考には力があり、どんな考えや思いも、感情も、創造につながってくるのです。 考えることはすべて現実になる。これが『創造の原理』であります。 そこで、先ほどの、逆境にあって絶体絶命の危機を脱する!鍵やスイッチですが・・・。 サッカーでも、野球でも、自分が犠牲になり、つまり献身的になりチームメイトの成功を純粋に手助けして、献身的な働きをすることが鍵になります。 献身的なプレーや、犠牲バントが、チーム全体にスイッチが入る時もあります。 チームのほとんどが、その様な気持ちになると、チームは一つになります。 個人の単なる”エゴ、欲望”から来た現実化であれば、問題があり、チームはバラバラになりますから、逆転するという現実化は困難になります。 自分の願いを叶えたいなら、意識レベルを高めるためにも、自分のエゴをむき出しにしないで、自分を無にして他の人の願いを叶えてあげるのです。 この手順を間違えると、いつまで経っても自分の願いである成功は、叶わぬ夢となってしまいます。 他人を思いやり、他人の成功を叶えてあげることが、すなわち自分の成功になるのです。 「敵対」・「攻撃」は150の意識レベルですから、ライバル意識をむき出しにして、自分の力だけで願望達成に取り組んでも、エネルギーレベルの力は、思いやりのレベルの半分もないのですから、成功はできないのです。 「感謝」・「謙虚」は200から310のレベルになりますから、敵対ムードよりも、成功の確率は高くなり、他人への思いやり=愛の意識レベルは500ですから、このレベルになると何倍もの力が出てくるので、成功は約束されるのです。 自分のこれまでの人生を振り返ってみても、あらゆる願いが、自分以外の力なしには、決して叶えることができていなかったことに気づくと思います。 私達は、一人の例外もなく、沢山のお陰様によって生かされているのです。 サッカーや野球の例のように、一人の“個”の力がいくら優れていても勝つこと=成功は非常に困難なのです。 一人の力ではできないことも、みんなで取り組めば、さらに他人の成功を念願しながら、強い思いやりの心を持って取り組めば、さらなる大きな力になるのです。 野球とサッカーの例になりましたが、個人的な例も同じです。 7月からは、1年の後半の6ヶ月間もあるのですから、前半の6ヶ月が思わしくなかったとしても、すべてにお蔭さまの精神で、敵対せず、感謝と愛を深めどんな相手にも思いやりを持って行動すれば、成功は向こうからやってきます。 ありがとうございました。
Jul 4, 2011
最近は、現在、私の目の前で起きている現実で、本当に有り得ない奇跡がいくつも起きています。 以前は、シンクロ現象が頻繁に起きてから奇跡が起きるのが、常道でしたが、最近は、その過程がなくて、いきなり奇跡が起きるのです。 先日の船井幸雄先生のブログに紹介して頂いたのもその一つですが、そのほかにも、驚くような奇跡が次々に起きているのです。 その奇跡の現実化が起きる条件を考えてみると、ほとんどが人が介在しているのですが・・・、まず、・自分のことよりも他人の願望を叶えることを第一に考えること!・第二に感情を穏やかに保つこと!・第三に思考と感情を第四チャクラで一致させること! ここでの思考とは、外から引き寄せるのではなく、自分の中から引き出す!とイメージすること。 これらの中でも、第二の感情を穏やかに保つのは難しいと思いますが、そのために、能望の実践や天恵シート、そして、スパイラルがあります。 以前に、聖なるマトリックスとはマンダラのことです。と、書いたことがあります。////////////// 聖なるマトリックスは宇宙がすっぽり納まる入れ物であり万物をつなぐ架け橋であり、私たちが創造したものを映す鏡です 「この純粋なエネルギーフィールドを思いどおりに利用するにはその存在を知り、仕組みを理解し、エネルギーフィールドが正しく理解できる言語を話すことが必要です。 このエネルギーフィールドでは私たちは、現実を創りだす者として、すべてを手に入れることができます。 世界はその場所ー 聖なるマトリックスという純粋空間ー から始まるのです。」 この聖なるマトリックスには三つの特徴があるそうです。1.いつでも、どこにでも存在する2.宇宙の誕生と同時に生まれたエネルギー場である3.知性が備わっている いいかえれば、人間の感情に反応する////////////// 聖なる聖なるマトリックスとは、『幸せの和』であり、マンダラそのものですね。『自分の感情が変われば、現実が変わる』 感情を変えることによって、人との関わり方が変わってきます。夢が実現する時、必ずそこに人の介在があります。 私達にできることは、自分だけで自分の夢を叶えることではありません。 私達には他人の願いを叶えてあげることしかできないのです。 他人の願いを叶えてあげる時のエネルギーレベルは非常に高いので、不可能が可能になり奇跡が起きるのです。 そして、誰かの願いを叶えてあげた時、初めて「自分の願いが叶う」という望ましい現実化が起きるのです。 具体的にはどうしたらいいのか?というと・・・・。・相手の成功のことを一番に、自分のことのように考える! 順序を間違えるとその効果は雲泥の差になり成功はできません。・素直になり、謙虚になり、心からの思いやり=愛、感謝を深める!・意識レベル=エネルギーレベルを普段から最大限に高める! 私達の人生が健康、幸福、愛情、成功、調和、経済的安定など、心の法則やメカニズムなどは、すべてに意識レベル=エネルギーレベルが影響しています。 マザーテレサは、人の心の中が読め、次に何を言うのかもすべてわかる程、意識レベルが高い人で、意識レベルが700以上もありました。 そして彼女は 「私たちはこの世では大きいことはできません。小さなことを大きな愛でするだけです」と、言いました。 日本では、松下幸之助氏が700以上ありました。経営の神様と呼ばれた松下さんは、感謝、素直、謙虚がモットーで、社員をわが子のように思い、お客さんや社員の成功のことを第一に思う意識レベルの高い人でした。 二人に共通しているのは自分を犠牲にしてまでも、人の事を思う!深い思いやり=大きな愛です。この愛が人一倍に強いために、ノーベル賞や経営の神様になったのです。 このことからも、自分のことしか考えないエゴ丸出しの利己主義では成功が難しい!ことが判ると思います。 ○聖なるマトリックス=マンダラ=九つの和をイメージして心を深める。 ○自分の望ましき思考と、感情を、マンダラの中心で一致させる。 ○ここが「萃(すい)点」になり、『やりあて』が起こるのです。 ※望ましき思考に、エゴはだめですから気をつけてくださいね。 皆様にたくさんの奇跡が起きますことを心から願います。 ありがとうございました。
Jul 3, 2011
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