幸せの和と能望で右脳を開く!

幸せの和と能望で右脳を開く!

Mar 18, 2008
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カテゴリ: 能力開発



 皆様方にも、多大な恩恵をもたらす朗報になります。

 この方法は、私が長年問いかけていた「問い」の「答え」でもあるので、一連の原子の現実化を紹介していて、現実化したことにもなります。

 8章と、16章の因果関係の現実化の図や、原子の構造図、フトマニ図を意識するだけも、現実化の効果があるようです。


 先日、メルマガで紹介した花さんですが、奇跡が起きたごとく売り上げが急激に増えているので、新たな次元にシフトして、奇跡を起こしているのかな?と、思っておりました。

 まずは、花さんからの感謝のメールを読んで下さい。ここには、ものすごい成功の極意が書かれております。

 「倍音」という言葉に注意して読まれてください。

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○○です。

鈴木先生、
先日はメルマガで、あまりにも過大評価していただき困惑してしまい、恥ずかしくて、穴に入って隠れていました。

とてももったいないお言葉には、心から感謝いたしますが、実際には、まだまだ全然修行不足で、思っていただいているような立派な人間ではありませんし、いい人のふり?をすることもできません。。


成功塾 とかかわらせていただいて、もう5年になるのですね。
こんなことを言うと、あまりにも図々しいのですが、成功塾は、まるで宇宙が私のために、届けてくれたもののように思っています。
(873.333333…のシンクロも、3年前から勝手に自分のことと思って、密かに喜んでいました^^ゞ)

当時、自分はこれから先、どうしたら良いのかわからず、鈴木先生にメールをお送りしてご相談したところ、ちょうど新しく成功塾をスタートさせるから、ということでお誘いいただき、それ以来ずっとお世話になり、塾長には、本当に、毎日手を合わせて感謝しています。


先日、 能望 500万回唱えた方のお話を読ませていただき、私も、2012年までに、500万回以上唱える決意をしました。

今までは、特に数えず、気ままに唱えていたのですが、今月からは、しっかり回数を数えて、1日5000回程度を目標にしています。

幸せの和 をノドにあてたり、のど飴なめたりしながら、やっとの思いで唱えていましたが、最近はノドも鍛えられ大分楽になってきました。

( 能望 の回数を増やしたあたりから、売上が伸びたように思います)

幸い私は毎日、自宅でのパソコンワークがメインですので、PCしながら、塾長の 能望CD応用編 と一緒に唱えています。



それに、時間を計らなくても30分という区切りがわかるので仕事にもメリハリがつき、休憩時間なども計画的に取れるようになりました。

 < 略 >

どうか今後とも、よろしくご指導お願いいたします。

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 投稿有り難う御座いました。

 倍音がキーになります。

 その前に、私の最近のシンクロで驚いていたのは、500万回達成された方から、虚空蔵のお守り!ということで、贈って頂いたのが、虚空蔵のケイタイのストラップでした。


 シンクロというのは、以前から、多くの皆さんにケイタイに関する『 幸せの和 』のストラップやシールなどのグッツを作って下さい!と、ご要望を頂いておりました。

 けれども、『 幸せの和 』だけでの印刷では、エネルギー的にも、効果は期待できなかったので、そのままになっていました。


 しかし、チョコレートの瓶の蓋のために考えた『 幸せの和 』のシールは、八角形と組み合わせたので、印刷してもエネルギーレベルが高く、かなりの効果があることがわかりました。

 さらに、最近、 フトマニ図 の出現で、『 幸せの和 』と組み合わせると印刷しても十分に高い意識レベルを保ち、効果のあることもわかりました。

フトマニ図 だけでも皆様に差し上げておりますが、エネルギーの高い感想を頂いておりますので、『 幸せの和 』と組み合わせると、手書きの和に匹敵するくらいのレベルまで高まることがわかったのです。


 ですから、皆様のご要望に応えてケイタイ用の電磁波防止用のシールの製作を試作し、依頼していたところに、ケイタイのストラップを贈って頂いたのです。

 ですから、何とタイミングの良いシンクロなのだ!と、その方と電話で話していたのです。


 そして、元塾生の方が、 能望 の情報教材を作りたい!ということで、ヘッドホーンやスカイプの機械の一式を、ご好意で、何の前触れもなく送って頂いたのです。

 これも、普段は起きない事なので、何かのメッセージ性を感じました。

 さらに、極めつけは、花さんからの投稿です。


 考えてみると、これらの一連の現象は、すべてに、虚空蔵の真言= 能望 に関係しています。

 特に、倍音は、何年も前から注目していたことで、意識の変容にも関連してくる、私にとっての最重要の課題の一つでした。


 空海は、太龍寺山の星の岩屋や室戸崎の神明窟などの洞窟で、虚空蔵の真言を100万遍唱えて、世界でもトップレベルの能力を獲得しているのです。

 私は、宗教的な信仰とか神秘とかそんなレベルで、空海を見ていません。あくまでも冷静に、エネルギーを介して科学的な目で、見ています。

 空海は全国の山岳地帯で修行し、真言を100万遍唱えたのは、ほとんどが洞窟なのです。

 洞窟の中は、音が響いて倍音になります。
お寺も、「泣き龍」と称して、音の響きを重視するところもあります。

 この倍音に、能力を飛躍的に高める秘訣がある!と、考えていました。

 この倍音の効果を考えて、 実践偏のCD では、お風呂の中で録音したくらいですから、それほど、倍音にはこだわっていたのです。

実践偏のCD は、音がこもり、聞きにくい仕上がりになりましたが、多少の倍音の効果はあると思います。


 さて、私が、必要以上に倍音にこだわるのは、他にも理由があります。

 この倍音の説明が、「パワーかフォースか」の本にも書かれているのです。そんな馬鹿な!と、信じられない人が多いと思いますが。

 本には、倍音の周波数が高ければ高いほど「パワー」は高くなります。と、書いているのです。

 空海の洞窟の例からも、「パワーかフォースか」の説明からも、そして、モンロー研究所のへミシンクという音響によるプログラムも周波数の違う音を聞いて意識の変性が起きるのですから、倍音の原理になります。


 ○「パワーかフォースか」に書かれている倍音の説明です。
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 理性との戦いは、最終的には禅の考案のように理屈で理解しようとしても行き詰まるだけです。

 前進するには、低いアトラクターのパターンから高いエネルギーへとジャンプすることが唯一の道なのです。

 アトラクターをもつエネルギーパターンは、音楽のように倍音(ハーモニック)をもっています。

 倍音の周波数が高ければ高いほど「パワー」は高くなります。

 天才とは、結局、新しいレベルの倍音にたどり着くことなのです。

 人間の意識におけるあらゆる進歩は、低いアトラクターパターンから、高い倍音にジャンプすることによって訪れます。

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 この説明は、この本の15章にあります。

 そして、花さんの投稿から・・・。

>( 能望 の回数を増やしたあたりから、売上が伸びたように思います)

>幸い私は毎日、自宅でのパソコンワークがメインですので、PCしながら、塾長の 能望CD応用編 と一緒に唱えています。

>一緒に唱えていると、共鳴して倍音のような音が聞こえ、自分だけで唱えるよりずっと効果的なようです。


 ○そうです。これは、最も簡単にできる倍音の効果になります。

 ただ単に、 能望 の回数を増やした効果だけでなく、倍音の効果も併用できるために、高いレベルに進化して、奇跡が起きているのです。

能望CDの応用編 は、超高速の連続で念じていますから、周波数もかなり高くなっています。


 周波数が違う2種類の音を聞くことになるのですから、脳は、調和を図ろうとします。この時に最大限に脳がブラシュアップするのです。

 右脳と左脳が協力して一つになり、全脳のパワーがレベルアップを図るのです。


 空海がこの倍音のことを知っていたら、すごいことです。

 しかも、1000年も進んだ高度な科学の叡智がこの音の響きの中に含まれているのですから、倍音の相乗効果は、単独で唱えるよりも何倍もの効果が期待できます。

 なぜ、今まで、この方法に気づかなかったのでしょうか?

 これは、 能望 の実践の新たなる進化です。五次元の虚空蔵にアクセスする扉を開く、有力な方法になるのです。


 最後になりましたが、倍音を教えていただき有り難う御座いました。

 やはり、このメルマガは皆様に助けて頂き成り立っているのです。


 有り難う御座いました。






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Last updated  Mar 18, 2008 08:54:46 PM


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