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運動会に向けていろんな準備が進んでいますが、セルフプレッシャーをかけてしまって、いろいろ勝手にあせってます。 考えるよりやれ!なんですけど、なかなか前に進まないので、だめですね… 今日はよく寝て、明日から仕事も、ブログも?がんばります☆ では、おやすみなさい
2006.09.27
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職業柄、日焼けは避けられない私。 夏が来て、昔のバイト先に顔を出すと、「うわっ、黒っ。」 もう毎年のことなんですけど…でもつらい もともと乾燥肌なので、「乾燥にきび」とか肌荒れしやすいんです。 そこでメイク教室の先生のアドバイス。 1朝起きた後、夜寝る前に一杯の水を飲むこと。 肌にもいいですが、お通じの面でもよくなるとか。 もともとお通じはいいほうですが、ますますよくなりました。 2洗顔は水でやる。 お湯でやると、水分が蒸発してしまうとか。 3野菜を取る。 手軽にとるには、朝一杯の野菜ジュースだそうです。 つい忘れてしまうこともありますが、やる日とやらない日では、身体の調子も少し、違っている気がします。 余談ですが、母が、弱酸性で顔を洗うといい、ということを聞いて、浄水器を買いました。 これ、弱酸性、浄水、アルカリ1・2・3と段階を分けて使っていけるんです。 弱酸性は顔を洗うのに、アルカリは朝晩の飲料用に使っています。 私自身、肌の調子はなかなかで、母なんかは「きめが細かくなったね」といわれた!と喜んでいました。長い間使えるものなので、もしよければお試しあれ~。
2006.09.26
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こんばんは。 今日、めでたく1000hitいたしました~。 こんなにたくさんの方に見てもらえて、とってもうれしく思っています。 ありがとうございます。 本当に好き勝手かいている気ままなサイトですが、これからもどうぞご贔屓に。 よろしくお願いします
2006.09.26
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*おおきなかぶ *ロシア民話 A・トルストイ再話 佐藤忠良[絵] 内田莉莎子[訳] *福音館書店 「うんとこしょ どっこいしょ まだまだかぶはぬけません」 みんな大好き、おおきなかぶです☆ 子供たちはよーく知っていて、もう絵本を読まなくても、暗記して先を言い出してしまうぐらい…。 部屋に木製のおはなしパズル?があって、そのひとつがおおきなかぶなんです。 そのパズルを人形劇仕立てにして、楽しそうに遊んでいます。
2006.09.26
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*11ぴきのねこどろんこ *馬場のぼる作 *こぐま社 大好き、11ぴきのねこシリーズの「どろんこ」です。 恐竜のジャブとねこたち掛け合いがとっても楽しいです。 少しこらしめて、でも心配になって…でもジャブが戻ってきてよかった~。と、心がほんわかするお話です。 泥んこ遊び前に、この絵本を読みました。すると…「ジャブジャブ~♪」とジャブのまねをして飛びこんだ子もいたりして…。楽しかったです☆
2006.09.26
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*ぼくのおねえちゃんはビリだぞ *そうまこうへい作 *架空社 画像がなくて残念なんですが、今日読みたての本です。 もうすぐ運動会ですが、勝ち負けにこだわってしまって、運動会で大事なことを忘れてしまいがちになるんですが…、そういう意味でこの絵本から学ばせてもらったことがたくさんありました。 最後までがんばること、がんばっている友達を応援する気持ちをもつこと、などなど、子供たちが絵本の中から、気がつくことがあって、自分から口に出していっていました。 ほかにもシリーズがあるので、読んでみよう!と思います。
2006.09.26
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*しずくのぼうけん *M・テルリコフスカ作・内田莉莎子訳 *福音館書店 なぜか昔、我が家にありました。読書感想文の課題図書だったのかな? しずくが凍ったり、汚れて流れたり、いろいろ冒険をしていくのが大好きです。 年中さんに読んだら少し難しそうだったので、年長さん向きでしょうか? 思い出の絵本のひとつです☆
2006.09.25
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*ギャラリーフェイク *細野不二彦 *全32巻 だいたいのあらすじ 表向きは贋作専門の「ギャラリーフェイク」、裏では、盗品などを扱うブラックマーケットや、裏ルートを使い、時には世界を駆け抜けて本物を追い求める。 そのオーナー藤田玲司はかつて、ニューヨークメトロポリタン美術館のキュレーターであり、修復、作品鑑定の腕は超一流である。 クーデターにより、国を追われた助手、サラををはじめ、藤田を取り巻くたくさんの人物とともに、美への追求の門が開かれる…。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 大好きな漫画のひとつです。 もともと美術館まわりが好きだったため惹かれました。 絵画だけでなく、陶芸、彫刻などジャンルは多岐にわたっているため、とても参考になった部分がありました。 主人公のフジタの美への信念はもちろん、サラとの恋愛模様などもとても気になります☆ 完結してしまいましたが、今でも繰り返し読む、読み応えのある漫画です。
2006.09.25
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*どろだんご *たなかよしゆき文・のさかゆうさく絵 *福音館書店 どろだんご、ぴかぴかにするのって結構難しいんです。 カチカチまではうまくいくんだけど、そこから磨いたり、保管している間にひびが入ったり…なかなか手間がかかります。 どろだんごに関しては、こどもたちのほうがとっても上手。 園では牛乳パックで「どろだんごボックス」を作ってあって、その中にさらこな(さら砂)をためておいたり、いろんな団子を作っては置いていたりしています☆ 団子の作り方の参考に、この本と「ぎゅっころどろだんご」をみています。 皆さんも、団子作り、おためしあれ~
2006.09.25
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*くまの子ウーフ *神沢利子文・井上洋介絵 *ポプラ社 これも児童書になりますね。やっぱり夏のお昼寝の時間に読み聞かせしていました。 タイトルが全部面白くって、読んでいるほうもわくわくするんですよね。 たとえば「さかなにはなぜしたがない」、子供に聞かれたら、えーっとと詰まってしまうかも知れません。そんなときには、ウーフを是非、読んでみてください(笑)
2006.09.25
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おはようございます、しっかり6時間以上寝ているのに、なぜか目が痛いデス・・・。 今日は体操のCDを作りつつ、お送りしております(笑) 私が働いている園では、もうすぐ運動会で結構てんてこ舞いです。 どんなことをやろうかな~。と頭で考えているものもいいアイデアが浮かんでこない! 悩み中です。 まあ、子供たちの様子を見ながら考えようかなと思います。 もう、中には運動会が終わったところもあるみたいですね! みなさんは運動会のエピソードとかありますか? では、今日も元気に行って来ます~!!
2006.09.25
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土曜日に日帰りで金沢のほうに友達が遊びにいってきたお土産に 「烏骨鶏カステラ」 をいただきました。 はじめ、「烏骨鶏」…読めない。 後で「うこっけい」ということを知りました。 でも文字を見ると、烏の骨の鶏…よくわからん(笑) 早速いただきました。 まろやか~♪ カステラがとにかく濃厚なんです。 生クリームでも入っているのかしら?と思うぐらい。 でも、それだけ濃厚なので、一日一切れのほうがおいしく味わえるかも。 「高かったんだよ」といわれたんですが、今見ると、本当にお高い(笑) そういえば包まれた箱も高級感あふれるものでした。 でもとってもおいしかったです。 こちらもお勧めだったけれど、予算の関係上買えなかった…といっていた烏骨鶏プリン 思わずよだれが…。今度お金をためて、買ってみようかな、と思いました☆
2006.09.24
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*まほうのえのぐ *林明子作 *福音館書店 林明子さんの「まほうのえのぐ」です。 やわらかいタッチで描かれていて、かわいいですよね~。 この絵本、たまたま4月からずっとおいてあったんですが、6月ぐらいに絵の具をはじめて使うときに、「まほうのえのぐ~♪」と楽しみながら、はじめての絵の具を楽しむことができました。 いろんな動物が出てきたり、最後の絵が楽しみで、これも予約殺到でした~。(なので部屋に2冊ほど置いておきました…。)
2006.09.24
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*いやいやえん *なかがわりえこ文・おおむらゆりこ絵 *福音館書店 これは絵本ではなく、分類としては児童書?なのかな。 年長クラスの子にお勧めです。小学生の子もOKだと思います。 夏のお昼寝の時間帯、部屋を暗くして、読み聞かせしていました。 チューリップ保育園にかようしげるの短い話が5話詰まっています。 部屋を真っ暗にして、子供たちがどのぐらい聞いているのかと思うと…「明日は○○←タイトルだよね!」とすごく楽しみにしていたり、「いやいやいっていると、いやいやえんに連れて行かれちゃうよ」とか、しっかりわかっているようでした。 絵本を読まない時間帯は、部屋においておいたんですが、たどりながら年長の子達がいやいやえんを読んでいました。もちろん、これも予約殺到でした(笑)
2006.09.24
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*そらまめくんのベッド *なかやみわ作 *福音館書店 大人気、そらまめくんです。 私がまだ学生のころ、たまたま「こどものとも」の冊子で「そらまめくんとめだかのこ」を買ったのがきっかけで、そらまめくんの存在を知りました。 やわらかくて丁寧な、なかやさんの絵のタッチは子供たちも大好き! 初夏になると、園の畑にそらまめができて、こどもたちとむきむきしたがら、「そらめまくんのべっどだねえ」と楽しんでします☆ むいたそらまめは塩茹でしておやつとして食べています。 春になると、必ず部屋に並ぶ絵本のひとつです。
2006.09.24
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*ぼちぼちいこか *マイク・セイラー文 ロバート・グロスマン絵 今江祥智訳 *偕成社 「ま ぼちぼちいこかということや」 この本、去年担任した子供たちが、とっても好きでした。 読み出すと、ほんとげらげら笑い出すので、まさに笑いのツボなんでしょうね。 しかーし、あんまり子供らしい笑いじゃなくて、こっちが引いてしまうぐらい…きみたち大丈夫?と思わず心配してしまいました。 図書館でたまたま手に取った一冊でしたが、あまりの大人気に、園でも購入してもらうことにしました。またこれも、子供たちは予約まちでした(笑) 好きな子は5回ぐらい、繰り返しかりていきました。 原作を忠実に訳すと、「かばくんの職業探し」ということらしいです。(どこかでちらりと聞いた)この本に関しては、今江さんの訳がすばらしいということにつきるとか何とか…。 読んでいても、楽しくなる一冊です☆
2006.09.23
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もともと骨盤が大きいせいか、おしりにお肉がつきやすい私(泣) おしりから太ももの境目って、とっても脂肪がつきやすく、落ちにくくて悩んでます! 以前ご紹介したデューク更家さん著の「1mウォーキングダイエット」 とあわせて、使用しているのはワコールのヒップウォーカー リニューアル前に購入したんですが、何しろ、頑固なおしりの肉に加えて、ウエストが伸びてしまいあっという間にダメに。 リニューアル後はウエストゴムのところが強化されてますね! 毎日はくために3枚ぐらい買いました~。 効果のほどはというと…なんかヒップアップしたんじゃないかな?とふと鏡を見ると、おお、おしりの肉が減ってる。少しだけど実感しました まだまだはき始めたばかりなので、効果を期待しているところです。 おなかウォーカーというのも出てますね。 こちらも試着したんですけど、しっかりした感じなので、歩いているとおなかがねじれていく感じがしました。ただ、ヒップをしっかり上げてきれいに見せるけれど、やせていく効果はないみたいなので、こちらは購入しませんでした おなかをへこませたい!と思う方はこちらのほうがいいかもしれませんね
2006.09.23
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*よもごだんご *さとうわきこ作 *福音館書店 「ばばばあちゃん」のシリーズで一番初めに読んだのがこれでした。 よもぎだんごの作り方を食い入る様に読んでいた覚えがあります。 これを見てから、よもぎがもっさもっさ生える時期が来ると、ついついつんでしまいます。 実際作ったことはないけど、一度作ってみたいな~と思ってます。 作ってみたいものの中に、どんぐりだんごもあります☆ 子供たちと散歩にいって、どんぐりをいっぱい拾ってきて作ってみたい!でもあくがいっぱいで大変みたいですけど~。 さとうわきこさんの作品はまだまだお勧めがいっぱい! ばばばあちゃんシリーズは必見ですね!
2006.09.23
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洗顔石鹸、いろいろ探してきましたが、固形が好きです。 あわ立てネットを使って、あわあわ・・・。ふっくらきめ細かい泡が立たせるのが好きです。 今は「白雪の詩」に落ち着いています。 使い始めは本当に普通の石鹸だな~と思いました。 よくあわ立つし、洗い上がりは突っ張らない、乾燥もしない。 何よりも魅力的なのは、手からはみ出るほどの大きさが2個で262円ということ。 浴室に置きっぱなしでも溶けません! 無添加の石鹸て、独特の「石鹸臭」といえばいいのかな、癖があって苦手だったんですけど、これは好きです。顔も、身体もこれひとつで洗っています(笑) 液体?タイプですきなのは、特選蜂乳クリーム石鹸ですね。 とろーり、本当にハチミツのような感触です。 あわ立ちはあまりよくないですけど、洗い上がりも突っ張らないし、優しい感じです。 香りに癖があります。おばあちゃんの家の香り?っていえばいいかな。なんだか落ち着くので好きです。
2006.09.23
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*くものすおやぶんとりものちょう *秋山あゆこ作 *福音館書店 時代劇風味で描かれた一冊です。 「え、くもが主人公?」ってはじめは手に取らなかったんですが、ほかの先生のお勧めでよんでみたら、とっても面白かったです☆ 言葉が面白いので、読んでいるときに、ついつい気合が入ってしまいます(笑) 絵もすごく細かく描いてあって、子供たちは見た後に「ウォーリーをさがせ!」状態になっていました。いろんな虫たちが出てきているので、虫好きの子はとても好きかもしれません。
2006.09.23
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*からすのパンやさん *かこさとし作 *偕成社 子供たちが大好きなかこさとしさんの絵本シリーズのひとつです。 4月のころ、よく読んでいました。見開きのパンのページでは子供たちは、ひとつひとつ「これは○○パンで…」と友達と指をさして楽しんでました☆ ビッグブックは本当に圧巻で、クラスに見開きページを飾っておくと、それを見ながら子供たちが粘土でコネコネ…パン屋さんに変身していました。 園で本を読むときに、タイトルを言った後、作者の方の名前も言うようにしているのですが、最近「あ、これおたまじゃくしの101ちゃん描いた人だよね!あとは…だるまちゃんとてんぐちゃんとか」と子供たちがうれしそうに話すようになりました。 ほんの少しのことですが、こどもたちは以前にまして、絵本が大好きになったようです。 同じ作者の方の絵本をまるで宝探しのように探すようになっています。
2006.09.22
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*ピアノの森 *一色まこと *講談社 *続巻中 だいたいのあらすじ ピアニストの父を持つ雨宮修平は、田舎町のある小学校に転校してきた。 早速の、いじめっ子の洗礼は「森のオバケピアノを弾いてくること」。 そこで出会ったのは、オバケピアノの持ち主、一之瀬海。 音が出ないはずのピアノを滑らかに引き、転生の音楽感覚を持ち合わせた、「森の端」に住む少年。 2人は今、出会うべくして、出会った。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ とっても好きな漫画のひとつです。一色まことさんの本は「ハッスル!」が本誌に出ていたときに読んでいたんですが、なんか、気になるんですよね~。 のだめもそうなんですが、ピアノの森は、ピアノを弾いている絵から、自分の中で想像力が広がっていって、たとえその曲を知らなくてもなんだか気持ちよくなってしまう、そんなところが好きです。 カイを取り巻く人間模様、特に、雨宮との関係がいつも気になります。幼い少年時代から、少しずつステップアップしてきたカイと雨宮。 これから2人がどう変わっていくのか、とても楽しみです☆ あらすじをとっても書きにくい…。とにかく読んでもらえば、面白さがわかる一冊です!
2006.09.22
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*よーいどん! *中川ひろたか文・村上康成絵 *童心社 「よーい…」 運動会前には必ず読んでいる一冊。「ピーマンむらのなかまたち」の中の一冊です。 村上さんの優しい、コミカルなタッチの絵で、読みやすいです。 小さな子でも楽しめる一冊です!
2006.09.22
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今日は、こどもたちがお絵かきしていました。 お絵かきができた後、ひとりひとりかけたものについてお話を聞いてくのですが、それぞれの思いがあってなかなか面白いです☆ ある子が自分とうさぎさんとジュースを描いていたので、ひとつひとつ聞いていくと、「桃ジュース、これはイチゴジュース…」と答えてくれました。 そこで、青色のジュースのことをきいてみると、「あおぞらジュース」…。 「あおぞらジュースってどんな味?」ってきいてみたら、「わかんない。」といったので、ほかの子にも聞いてみることに。 「空気の味だから、味がしない」「わたあめの味じゃない?」といろいろ出てきました。 子供の発想ってすごいなあ…としみじみと感じました
2006.09.22
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「ぶくろぐ+」のタイトルからもわかるように、とっても本が好きな私。(主に漫画ですが) 漫画を購入だけで月1万近く、手作りの本とか、料理の本などを買うこともしばしば。 絵本も欲しいけど、一冊がちょっと高めなので、本当に欲しいものは買っています。 あとは女性誌、MOREかWithをくらべっこして購入しています。たまーにノンノもかっています。 というわけで、毎月自由に使えるお金のうち、本代がほとんどを占めていたりします(笑)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 使う割合が多いので、ポイントでもたまるところないかな?と思ったんですけど、なかなかない。 たまたまクレジットカードを持つことになったので、クレジットで購入することに。 でももう少し得をする方法はないかな?と考えて、少し手元にくるのに時間がかかるけれど、楽天ブックスから購入することに。 実際変えてみましたが、注文して2日ぐらいで手元に届くので問題なかったです。 そして、さらにお得をもとめて…以前から登録しているサイトから購入するようになりました(強欲) これについては、また後日、追記したいと思います☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 古本屋はもちろん、利用しています。 主に絵本…家の近くの古本屋ではきれいな本が安く売っているので、そこで購入することがおおいですね☆ でも欲しいものはなかなか手に入らないので、本屋さんで買っています。 アマゾンを使っていたこともあります。 便利は便利だけど、購入金額より送料が高くなってしまい、意味ないなあと思って、すぐやめてしまいました(苦笑) オークションでは購入したことがないので、これから考えてみようかなとも思ってます。
2006.09.21
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*きょだいなきょだいな *長谷川摂子文・降矢奈々絵 *福音館書店 「あったとさ あったとさ ひろいのっぱらどまんなか きょだいなきょだいな○○があったとさ」 これもこの職業についてから知った絵本ですね。 本当に繰り返しの話なんですけど、こどもたちが次がすごく気になって気になって、目がキラキラしてうれしそうにしています。 園にビッグブックがあって、みんなで集まるときにはこれを読むんですけど、こどもが覚えてしまって、私が言う前に話を進めてしまうほど。(苦笑) 画像がないのが残念ですが、お勧めの一冊です☆
2006.09.21
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*めっきらもっきらどおんどん *長谷川摂子文・降矢奈々絵 *福音館書店 「ちんぷくまんぷく あっぺらこのきんぴらこ じょんがらぴこたこ めっきらもっきらどおんどん」 この職業につくまで、この絵本に出会ったことはなかったんですが、とっても面白いです。 何回も、何回も読んでも飽きない、子供たちは一緒にくちずさみ、楽しむほど大人気な絵本のひとつですね☆ 降矢ななさんのやさしい絵でありながら、スピード感あふれる感覚がとっても楽しく、好きです。 かんたが歌ってやったということなので、投げやり風味に読んで、私自身も楽しんでいます。 内容的には年中というよりは年長のほうがいいかもしれませんが、歌が入っていたり、お化けたちの名前がおもしろかったりで、年少さんでも楽しめるのではないかなと思います。
2006.09.21
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秋、冬になると、店頭に「季節限定」のチョコレートがいっぱい並んでますね チョコレート大好きなのでついつい買ってしまいます。 コンビニは高いと思いつつ・・・新製品がたくさん並んでいるので、ついつい会に行ってしまいます。 以前、メルティーキッスが大好きだったんですけど、食べすぎで飽きてしまったりすることも。何でもほどほどにしないとだめですね~。 今の時期は、たけのこの里のりんご味(名前をわすれました)とモンブランが出ていて、お気に入りです。 モンブランのほうが、ビスケットのコーヒー味が強いので、りんご味のほうが好きかな。 ポッキーデコレとフランも気になりますね 外国のチョコレートも大好きです。リンツとか、名前を忘れたけど、オレンジの形のチョコレートとか。でも甘いものが多いので、一日少しずつ…ということにしています。 皆さんのお勧めのチョコ、あったら教えてください
2006.09.21
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*ゆうびんやさんのホネホネさん *にしむらあつこ作・絵 *福音館書店 「ギコギコキー ギコギコキー」 ゆうびんやさんのホネホネさんは、今日も元気に村の動物たちに手紙を配っています。 はじめ、ホネホネさんを見たときに、「本当にこどもはすきなのかなあ?」と思ったんです。 でも、7月ごろだったかな?こどものとも年中版に、ホネホネさんの新しいシリーズが出ていたので、ためしに読んでみたら、とっても大人気!これも予約殺到でした! ホネホネさんシリーズがあって、今5冊ぐらいあるのかな? 内、二冊がハードカバーになってます。全部ハードカバーになって欲しいです! 出てくるメインの動物たちがいつも一緒ということと、裏表紙が楽しいみたいです。 自転車の「ギコギコキー」の音は子供たちの口癖になっています(笑)
2006.09.20
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今は仕事柄、香水は使っていませんが、昔はよく集めていました。 主にシトラス系とかさわやかな香り、和風の香料が好きなので、エリザベスアーデンのグリーンティとか、ブルガリのオ・パフメ、ドルガバのライトブルーを使ってました。 あれれ、なんか、並べてみるとみんなグリーンやブルー系だな…。 香水売り場を見ると、今でも気になった香りをちょこちょこかぐんですが、嗅覚ってあっという間に麻痺してしまうので、かぎすぎるとわからなくなりますよね たまにコーヒー豆をおいてあるところはあるので、そういう心遣いはうれしいです。 香水で気になるのは、入っている容器のデザイン。かわいいものは手に取りたいなと思ってしまいます。(でも大概、はずれの香りが多いんですけど) 店頭にテスターがあると、しゅっとひと吹き、ついついトップノートで選んでしまって、失敗することもしばしば。 香水といえば、どんな風につけているのかな? 手首にワンプッシュしたり、空中にワンプッシュしてその下をくぐったり、いろいろな方法があると思うんですけど、たまに、うっ!と思ってしまうほど香水つけている人、いますね。 体臭が気になる!というところから、強くつけてしまうのかな? 香水を必要としている国とは違って、日本人はきれい好きだし、食べているものも、においが強いものは少ないと思うので、気になるなら、もっと食生活とかを気をつけたり、根本的なところを気にするようにこころがけることが大切かな~、と最近思うようになりました。 つけすぎも、周りの迷惑になるので、気をつけたほうがいいかなと思う今日この頃です。 私が、「お、いいなあ」と思ったのは、ムエットやハンカチに香水をかけておいて、バッグに忍ばせておく方法です。 なんか、さりげない女性らしさ?を感じました。 みなさんはどんな香水をつけていますか? 書き込んでいただけるとうれしいです!
2006.09.20
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*っポイ! *やまざき貴子 *白泉社 *続巻中? あらすじ 天野平(あまのたいら)は身長と美少女顔にコンプレックスを持つ中学3年生。日下万里(くさかばんり)は身長170センチを超える大人っぽい中学3年生。そんな二人はお向かいさんの大の仲良しである。 中3の微妙な時期時期、恋愛・受験・人間関係などなど悩みは耐えないけど、2人はいつも元気! 泣いて、笑って、怒って、葛藤して、いろんな体験をして大人になっていくのだ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ そろそろ終わってくれ・・・というのが本音。 読んでる当時確か高校生だったような。へーちゃんの年をとっくに通り越し、へーのお母さんの年齢に近づいてる気がする(焦) この作家さんの漫画で一番好きなのは「ゴンドワナ」だったかな、割と初期の短編みたいなのがあってそれがとても好きです。 この漫画を貸すと「面白い」か「みにくい」かどっちかの感想が帰ってくるんだよなあ…。たぶん、トーンを貼っているのが多いのと、吹き出しがたくさんあるからかな。 男の子は「ZERO」のほうが面白いようです。 <追記> ZEROは完結したようですね。少し飽きたのでしばらく寝かせておいたけれど、購入しようかなと思っています。 友人に聞いた話では、他紙に連載を始めたとか。っぽいはどうなるんだ~!! へーちゃん、受験終わったんだよねえ…結果は?その先は? やまざき先生、続きをお願いします(切実)
2006.09.20
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*これはのみのぴこ *谷川俊太郎文・和田誠絵 *サンリード 「これはのみのぴこ」 「これはのみのぴこのすんでいる…」 谷川さんの講演を聞いた後、一冊欲しいなとおもって選んだのがこれでした。 延々とこんな感じで続きます(笑) 連想ゲームみたいなものかな? 年中さんには少し難しかったみたいで、ポヘーっとしていました。 年長さんにはいいかもしれないですね。そこから言葉遊びがはじまるかもしれません。 読むほうはやっぱりたいへん、でも楽しみながら読みました。
2006.09.20
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*ブタヤマさんたらブタヤマさん *長新太 *文研出版 『ブタヤマさんたらブタヤマさん こっちをみてよ ブタヤマさん』 長さんの絵本て、初めて見たときは「え、どこが面白いの?」正直思っちゃいました。絵もあまりきれいなものではないし、繰り返しだし…。でも子供の前で読むと大笑い!とっても大好きなんです。 まだ私には面白さがいまいちわからないんだけど、子供心に戻って楽しめたらいいなあ…と思ってます。 今年の0・1・2歳のこどものともになっている「ころころにゃーん」が遺作になってしまいましたね。 編集者の方の話をたまたま聞く機会があって、病床の中で最後に描いた一冊だったということでした。案では何作かあったので次の作品をお願いしようとしたら、もうこれで最後になりますということだったそうです…(ほろり) 楽しい絵本をいっぱいありがとう!といいたいですね。 画像がないのが残念!
2006.09.20
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絵本でおなじみ、エリックカールさんの「はらぺこあおむし」ですが、昨日、すごくかわいらしいグッズをみつけました☆ それははらぺこあおむしメモパッド です☆ ちゃーんと、あおむしが食べたように果物などに穴が開いていてかわいい! 即購入しました☆ 園の先生たちの評判も上々でした。 いろいろ探してたら、こんなのもあるんだと発見。 りんごのほうがいいんだけど…今のところないようなので、残念。 いつかはぬいぐるみを買おうと思っています。 でも、絵本のキャラクターって、はまってしまうと飽きが来ない上に、財布に痛いので、うれしいような、悲しいような、複雑です(苦笑)
2006.09.19
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今朝、職場に行くと、子供が「先生、栗拾ってきた~。」とうれしそうに見せに来てくれました。 ほかの子にも話をすると、ある子が「僕ね、来るときに、桜の葉っぱが黄色くなってるの見たよ!」と教えてくれたりしました。 昼は暑い日がありますが、朝晩は大分涼しくなって、すごしやすくなりましたね~。 夜になると、鈴虫やコオロギの鳴き声がしたり、昼にはトンボやバッタがたくさん飛んでいたりと、いろんなところで秋を感じるようになりました。 ちなみに今日のおやつは焼き栗。我が家の夕ご飯のデザートは、イチジク。 胃もしっかりと秋を感じているようです(笑) 今年の秋は、スポーツの秋が目標なのに、このままでは食欲の秋になってしまいそうです…。
2006.09.19
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*心に星の輝きを *松葉博 *エニックス *全2巻 あらすじ 時は平安時代、権大納言家の姫君・茜(あかね)姫は今日も自由奔放、元気いっぱいに暮らしています。もちろん元気もさることながらおてんばもいっぱい、父親である大納言様や侍女の小夜は彼女の将来の心配で頭がいっぱいです。 幼馴染である仰(あおぎ)の君そんなおてんば姫をやさしく、時には厳しくしながら彼女の純粋な心の成長を見守っています。そんな純粋な心は彼にとって時には困ったことにつながることもあったり…。 そんな彼は茜にとって「お星様」のような存在。今日も彼女を明るく優しく照らしてくれています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 古本屋で見かけて買おうか買うまいか2ヶ月ぐらい迷ったものでした。結果、購入して正解でした。 次の巻がなかなかでなくてじれったかったんですが、掲載誌がかわり、「もっと心に星の輝きを」になって一気にペースアップ。 次の展開が楽しみです。 <追記> 「もっと」のほうも完結しましたね。ハッピーエンドで何よりだけど、そこまで行き着くにはやきもきさせていただきました(笑)
2006.09.19
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*絵本からうまれたおいしいレシピ1・2・3 *宝島社 ずーっと本屋で見かけては「かわいいなあ」と思っていたお菓子本。 3冊まとめて買おうとしたら、3がなかったり、全部そろっていた行きつけの本屋には2がなかったりしてなかなか手に入れることができなかったのですが、やっとこさ手に入れました☆ 見るだけで幸せになってます(笑) ぐりとぐらのカステラとかバーバパパのバースデイケーキとか、ほんといろいろ載ってます。 まだ一個も作ってないですが、そのうち作ってみよう!と思ってます。
2006.09.19
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*ももいろシスターズ *ももせたまみ *白泉社 *全10巻 あらすじ? 主人公1→ちょっぴりけちな女子高生・村上桃子(むらかみももこ) 主人公2→親父ギャグ満載、謎の多いOL 村上さくら この二人の姉妹が中心となって4コマが展開しています。 主人公たちの周りには、下ネタ大好きな友人がいたり、コスぷれ命&ボーイズラブ大好きなお嬢様、また成績優秀・眉目秀麗なのにすごい数の病気持ちだったり…。 またマスコミ関係の仕事を持つ彼氏を持つ同僚や、ナイスバスト!の持ち主の後輩、抜け毛と体力の低下に苦しむ同期や、全身胃袋!?とも思える後輩がいます。 キャラ自身が成長していき、恋愛・結婚・妊娠・出産までギャグ満載の4コマ漫画です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ギャグ漫画はブラックなものが好きな私。これはブラックというよりエロ?なのかなあ。 まったり読めます。 お約束なのが1巻と10巻の絵柄が違うこと…。巻数を経るごとにエロ度もましていってマス。 「ももいろスウィーティー」では「ももシス」の脇役の先生がたくさん出てきてるのでなかなか楽しいです。 <追記> 作者のももせたまみ先生、ご出産でしばらくお休みなさっていたみたいですね。 ご出産、おめでとうございます☆
2006.09.18
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*家裁の人 *毛利甚八作/魚戸おさむ画 *小学館 *全15巻 あらすじ 桑田義雄は家庭裁判所の裁判官。最高裁判所裁判官の父を持つ。何度も東京から辞令がでているが(最高裁判所の職務につく出世コース)家庭裁判所を嘱望する。家庭裁判所で扱われている離婚問題/財産問題/少年犯罪などについて彼は植物の名前の由来や植物の特性について触れながら、その奥にある人々のの根底の考えについて一緒に考えてゆくのである。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ この漫画、とてもおすすめです。 「家裁」ということで離婚問題とか少年犯罪とかいろいろ描いてあって、最近多い少年犯罪でも違う面から考えられるきっかけができるというか。 主人公がとても植物が好きで、毎回植物に絡めて話が進んでいきます。法律は難しいけど、これはリラーっクスして読めます。オススメ!
2006.09.18
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*都立水商! *室積 光/猪熊しのぶ *小学館 *続刊中 あらすじ 新宿歌舞伎町に「水商売養成校」都立水商業高校、通称”水商”が堂々のオープン! 生徒たちはホステス科・フーゾク科・ホスト科・マネージャー科・ゲイバー科に別れ、青春の汁…いや汗を流して「水商売とは何たるか」を大真面目に学んでいる。 ひとくせもふたくせもある教師と生徒の突込みどころ満載、青春ストーリー。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ いまいちあらすじが思いつかないんですけど…こんなイメージです。 水商売を基にした本て増えたなあ。「綾、ホステス、18歳」とかデザート系に多いのでは? ジャンルが青年なので少々描写は激しいですが、いろいろダイレクトで面白いです(笑)猪熊先生は「サラダデイズ」で好きになったんですけど、相変わらずさわやかだなあと思います。 原作はちらりと読んだことがあるだけなので、なんともですが、とりあえず載せときました。 ドラマにもなったみたいですね。現実のお水の世界はぜんぜん体験したことがないから知らないけど、華やかな分、きびしーんだろうな~。 <追記> 田辺先生をめぐり、三角?四角?関係ですね! 最後はどうなることやら…。
2006.09.18
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本当は乳液を紹介したいと思ったんですけど、それよりも紹介したいものが!! それは角質除去! 角質って、オイルクレンジングと洗顔でとれると思ってたんです。 ある日、メイク教室に行き、角質除去してもらいました。 毎日ケアしてるから大丈夫~なんてたかをくくっていたら…ボロボロ黒いものが!! ぎゃふん。ぜーんぶ古い角質でした。 角質除去ジェルを捜し求め、ドラッグストアをふらふら。 やっと見つけました。 手で試しにやってみたら…、右と左の手の甲の色が違う…。 早速、家に帰り、洗顔後やりました。 うー、ぽろぽろ取れる。 すすいだ後は、つるっつる! 化粧水はぐいぐい吸い込んでくれるし、角質除去の大切さを実感したのでした。 私が今回購入したのはこれです~。 もう少し、お安い値段で…と思う方にはこちら↓ ワンコインで手に入るので、本当にお手軽価格です☆
2006.09.18
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…は特にありません(笑) でも、自分の今の肌の状態にあっていること、これが大前提です。 乾燥肌なので、以前は「潤い」を与えるために、しっとりタイプを使うことが多かったんです。 ある日、いい加減、メイクの仕方を覚えなきゃ!と思い、メイク教室に通ったときに、先生に言われたのは、「安くて、さっぱりめでパシャパシャ使えるものを」…。 目からうろこでした。 それ以来、できるだけ低コストで肌に合うものを、季節によって肌の状態は変わるので、変えていくということを続けました。 上限は980円まで!と決めていたときには、ドラッグストアを歩き回り、必死で探したっけ…。 今から冬の時期にかけては、「肌研 白潤 アルプチン」があっているみたいです☆ 使用感はさっぱりめ、且つ潤う、お値段も高くないので、ぱしゃぱしゃ使っています。 この夏の時期、日焼けし放題、乾燥し放題、の私の肌には丁度いいみたい メイクさん曰く、「これ一本使い切るころには、肌がワントーン明るくなるよ」ということだったのですが、一本使いきり、少し実感! ファンデの色のほうが少し、濃く感じられるようになったのでした。 とりあえずしばらくはこれかな~と思います。 次回は、乳液の予定です
2006.09.17
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*ぐりとぐら *なかがわ りえことおおむら ゆりこ *福音館書店 ♪ぼくらのなまえはぐりとぐら このよでいちばんすきなのは おりょうりすることたべること ぐり ぐら ぐり ぐら♪ ぐりとぐら、めちゃめちゃかわいいですよね~。 中に出てくる動物たちもかわいい! 読んでるととってもほのぼのします。 ぐりは青いほう、ぐらは赤いほうなのかな? ちょっと前に、ぐりとぐらについていろいろ書いてある本についていたCDのなかに、ぐりとぐらの本の中に出てくる歌に読者が音階をつけて紹介してたんです。ほんとにいろいろでへー、へーって感じでした(笑) ちっちゃい頃は図書館がよいをしていたけど、図書館からたくさんかりてくるのが好きだったようで、読んだことのある本をさっぱり忘れてしまった私。いま改めて面白さを実感しています☆ <追記> CDつきのぐりとぐらについて書かれた、解説本?を紹介しておきます。 いろんな切り口からみたり、ぐりとぐらの人形の作り方など、魅力がたくさん詰まっています。 以前紹介したように、CDにはいろんな音程で歌われている「ぐりとぐら」が入っています。 みなさんと同じのはあるのかな? 是非手に取ってみてください☆↓↓
2006.09.17
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*おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん *長谷川義文作 *子どもの本専門店メルヘンハウス ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「おじいちゃんのおじいちゃんはどんなひと?」 そんな調子で始まる絵本です。 じゃあおじいちゃんのおじいちゃんは?そのまたおじいちゃんは…? 敬老の日を前に、園で一日入園があり、その前に、子供たちとよんでみました。 「ひいひいひいひいひいひい…ひいおじいちゃん」とっても読むほうは大変でしたが(笑)、子供たちってすごい! 根気よく、指を刺しながら一文字ずつ読もうとしていました。 それからというもの、クラスでは、この絵本がかりたくて、予約して待っている子達がいます☆
2006.09.17
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ブログ開設して、数時間でたくさんの方が訪れて下さったようなので、とりあえずご挨拶をしたいと思います。 はじめまして、niguと申します。 以前別のブログサイトで書いてきましたが、アップしやすそうなので、こちらにお引越ししてきました。 ここでも、自分の触れた本に関して、つれづれなるままに書いていきたいと思っています。 主にコミック、絵本が中心になります。 コミックを読むのは日課です。 絵本は職業柄、日課になりましたが、最近その面白さに目覚めたところです そして、趣味のお菓子作りや、小物作りに関する本、その他もろもろも紹介できたらな、と思っています。 日々のことも、ちょろちょろと綴っていきたいと考えてます。 皆さんと一緒に、ブログライフ楽しんでいきたいと思います。 どうぞよろしく
2006.09.17
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*1mウォーキングダイエット *デューク更家著 *講談社 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ え、本当にやせるの?というのは本音でした。 実際やってみると、お、見る見るうちに効果が! 主にトルソーウォークなど、ウエスト、ヒップに聞くエクササイズをやっています。 何も言わずに、とりあえず2週間試してみてください。 いろいろなウォーキングがあるので、欲張らず、2・3個ぐらいで抑えておいて、やせたいところに意識を集中させるのがポイントだと思います。 ちなみに・・・ダイエット三日坊主の私でも、できました。 動きがわかりにくい!という方には、DVDつきのものもあります。↓↓ こちらもお勧めです☆
2006.09.17
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*秘密 THE TOP SECRET *清水玲子 *白泉社 *続刊中 だいたいのあらすじ 舞台は近未来、ウイルス予防のために乳児期に脳チップを埋め込んでいる。その脳チップにより、「脳が見た記憶」を再現できることがわかった。条件はまったく尊称のない脳ということだけであり、MRIスキャナという特殊な機械を使って、脳を120%活性化させ映像を映し出すのである。 暗殺された大統領が最期に見ていたものとは?凶悪犯罪者は何を目的に少年13人を殺害したのか? プライベートを覗き見る禁断ともいえる方法で事件の真相は解明されていくのだった。そこにはなんともいえぬむなしさが湧き上がる・・・。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「輝夜姫」を読み飽きた頃に、ちょうど2巻がでていたので試しに購入→はまったくちです。次の巻が出るの待ってるんですが、不定期連載だからなかなか本にならない(涙) 絵はとてもきれいな分、ちょっとうわっ~と思う場面もあります。(「輝夜姫」も然りですね。) あらすじを書くのに一苦労…でした。
2006.09.16
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*死刑囚042(しけいしゅうおしに) *小手川ゆあ *集英社 *全5巻 だいたいのあらすじ 死刑制度の廃止を検討している政府は死刑変わる刑を考案し、ある実験を開始した。 その刑とは、国民に一生奉仕していくという刑である。 もちろん、凶悪犯罪者を野放しにしておくわけにはいかない。破壊衝動をつかさどる部分には脳チップを埋め込み、殺人を犯すほどに興奮状態になると爆発する、一種のコントロールである。死刑囚042号、田島良平(たじまりょうへい)はこの実験に抜擢された。 法務省の管理下の元、高校での奉仕活動が始まる。彼はその生活の中で、さまざまな体験をしていき、一つ一つ、失われていた感情を取り戻していくのだが…。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ とても珍しいテーマの作品です。 もともと変わった作品を描く方だな~とは感じていましたが この本をみて、死刑制度について、いろいろ考えさせられました。 人を殺めるということは、もちろんいけないことだし、命の大切さというのは必ず伝えていかなければならないこと、でも、同時に犯罪者にも家族がいて、そして命があるということも知っておく必要があります。 陪審員制度が始まるなど、これからどんどん日本の制度も変わっていくのかなーと思います。
2006.09.16
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*ジャングルはいつもハレのちグウ *金田一蓮十郎 *エニックス *全10巻 だいたいのあらすじ ここはとある国のジャングル。 人々は狩りをしたりしながら仲良く暮らしておりました。 住民の一人・ハレは10歳の男の子。世知辛い世の中に涙を流しつつも母親と力をあわせて平和に暮らしていました。 ある日、ひょんなことから不思議少女・グウと暮らすことになります。さてはて、このグウは平和だったはずのハレの生活をはらはらどっきんどっきん…なものに変えてくれます。 さてはて、今日も何が起こるのか?果たしてハレの身はもつのか? 乞うご期待☆ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 乞うご期待って・・・。いやはや自分で書いていてなんですが、でもそんな感じなのです。 とにかくこの漫画、ギャグなんですけど、黒いなあと思います。 10巻で終わってしまったと思ったら、「ハレグウ」として生き返ってます。 カバー裏や、おまけ漫画もなかなか楽しいので、読んでみてください★ 作者の方は、お若い方なので、読んでいた当初はびっくりしました。(確かまだ20代前半) 漫画家は、過去にあこがれた職業なので、実際にこのように描いて食べている人は、すごいなと思います。
2006.09.16
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*ハチミツとクローバー *羽海野チカ *集英社 *全10巻 だいたいのあらすじ 6畳プラス台所3畳フロなし、大学まで徒歩10分、全部屋大学生。そんな境遇の中で結構楽しく暮らしている森田・真山・竹本は花本助教授のいとこの娘、花本はぐみと出会う。(小学生に見えてもおかしくないほど)小さいながらも彼女の手にかかった作品は超大作。 次第に彼女の人柄に心を惹かれ、恋心に発展していくものもいれば、心に決めた女性の後を追うものもいる。そして、さらにそれを追うものも…。切なくてあまずっぱい、そして楽しくて深い学生生活がぎゅぎゅっと詰まってます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ この本は3巻が発売されたぐらいから知りました。 切ない心理描写やはちゃめちゃ学生生活まで、いろんな視点から描かれています。 絵柄自体がすごくかわいいのでこういう絵を描きたいな~、とあこがれました。 あとがきも読み応え十分です。 <追記> ついに完結してしまいました。最後の最後で、「ハチミツとクローバー」の意味を納得しました。甘酸っぱくて、切なくて、心に響く青春時代が、すべてこの10冊に詰まっていると思います。前半5巻には、楽しい日々、恋心、楽しさが、後半5巻は、いろんな意味で大人への階段を上っていく心模様が描かれていると思います。 是非、読んでみて、感じてください。
2006.09.16
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