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今日は一日ずっと雨。気温もぐっと下がって、寒くてジトッとした一日。コンビ二にちょこっと行った以外はずっーとおうち。息子は公園に行けばあちこち走り回り、食べムラも割りとある。なので、こんなうちでずっと過ごす日は、さぞかし寝つきも悪く、ごはんも食べないだろうと思いきや、意外にお昼寝もすんなりスヤスヤ、ごはんも珍しく3食しっかり食べたりする。子供ってほーんと読めない。夕方になっても雨は止みそうなになく、散歩をあきらめ、晩御飯を作り始めたときのこと。息子は宇宙語をごにょごにょ話しながら、足元をちょろちょろ。そして、突然「バイバーイ」と言い出した。私「誰にバイバイ?」と何気に聞いたら、息子「っち。(こっちの意味)」と言って、私の左のほうを指差し、にっこり笑って、また「バイバーイ」と手を振った。えっ?そっちには棚と窓があるだけで、もちろん誰もいないけど…?もしやそれって、誰か見えてるの?(笑)台所側はすぐ隣のアパートに隣接しているせいか、雨音がとても響く。夕暮れ時、雨音が響き渡る中、ジトッと暗い台所でにっこり笑って、私の後ろのほうに手を振る息子。ちょっとしたホラーでした。(笑)こんな話、よく聞くけど、ほんと何か見えてるのかな。霊感ゼロだけど、怖がりで想像力豊かな(笑)私にとってはこんなのはもうこれで終わりにしてほしいと心から思う。でも、まあ、いたとしても、息子笑っていたんだし、きっといい人(霊?)だと思うことにしよう。
2006年03月13日
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きのうはもうずーっと雨。雨がやめば、烏来の方へ行こうと話していたのに。「今日どうなるんだろ」と思いつつ朝ごはんを食べていると、休日の朝の義母からのお約束コール。夫「マミーが一緒に餃子を作って食べようって言ってる」私「いいよー」それから朝ごはんの後片付けをして、出かける準備をしていたのだけれど、私「私もうちょっと時間かかるから、○○(息子)を連れて先行っていてもいいよ」夫「雨で大変だろうから、マミーがうちに来るんだよ」私「えっ?お義母さんが来るの?ねえ、どうしてそれを先に言わないの?!(怒)」夫「えっ、あっ…。サプラ~イズ!しようと思って」夫、テキトーにごまかす。それから後片付けをすませ、一休み。私「お義母さんいつ来るのかなあ?」夫「買い物に行って、11時半に来るって言ってたよ」私「えっ?時間知ってたの?どうして言ってくれないの?(怒)」夫「えっ、あっ。サプラ~イズ…」ごまかす夫をにらみつけておく私。けれど、時間になっても結局義母は来ず。どうして?夕方、雨は止みそうになかったけれど、一日家で過ごすのも…と思い、家から近いデパートへ。デパートをぶらぶらしていると義母から電話。夫「マミーに今デパートにいるって言ったよ」(←こんなことどうでもいいし)私「ふ~ん(あれ?餃子は?晩御飯は?)」しばらくして、私「ねえ、晩ごはんどうする?」夫「あ、マミーがもう餃子作ったから、食べに来いって」私「だからさ、フツーそういうこと連絡があった時に言うでしょ!何で先に言わないの?(怒) もしかしてまたサプラ~イズなの?!(怒)」夫「…」こんな会話も週末の定番。(笑)それにしても台湾に来て、もうすぐ4年。口うるさい妻がいつもぶつぶつ文句言っているのに、どうして夫は学ばないんだろう?あ、もしかしたらこれは一生直らない?そんなことに気づかないなんて、4年近く台湾にいて学んでないのは私だったりして。(笑)
2006年03月01日
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