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Dec 15, 2008
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カテゴリ: 雑記、独り言
この会社の操業当時に付近にすでに住宅が存在していたかどうかで違うと思うけれど
最近ではいくら既存の施設でも近所の宅地開発により転居してきて工場の移転や廃業に追い込む事例があるみたいね。
私の近所にも人家が全くなかった山中で営業していた養豚場が急激な宅地開発によって増えた住民の抗議で2度も移転をさせられてついに倒産廃業に追い込まれたこともね。
特に臭気の問題は働いている人にしみついていてその人の出入りだけでも匂ってくるものね。
“甘すぎる”においで迷惑…菓子工場付近の住民が提訴 (夕刊フジ)
 おいしそうなにおいでも長時間だと苦痛-。
京都市南区の菓子工場近くの住民17人らが12日、製菓会社と京都市に計約2100万円の損害賠償を求め京都地裁に提訴した。
 住民側は「バターやあんが混じったにおいにさらされ、甘さを通り越して気分が悪くなった」と主張。
一方、製菓会社側は市と同様に「訴状を見ていないのでコメントできない」としながら、「漂ったとしてもお菓子の甘い香り。

 訴えられたのは、石田老舗(京都市)。同社のホームページによると、そばぼうろやマドレーヌ、もなかなどを作っている。
 訴えによると、同社は2005年2月、南区で工場の操業を開始。
京都市は06年9月、工場面積について重大な建築基準法違反があるとして、操業を停止する是正命令を出した。
しかし、工場は操業を継続。市も告発などの手段を取らず、住民は工場が移転する08年6月まで、においや騒音に悩まされた。[ 2008年12月13日17時00分 ]





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最終更新日  Dec 15, 2008 09:30:44 AM
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"昨日の風は 今日は吹かない!
    今日の風は 今日吹き止む!
   そして
      明日は 明日の風が吹く!!"

"昨日の陽は 今日は昇らない!
     今日の陽は 今日沈む!
   そして
      明日は 明日の陽が昇る!!"

"明日になれば
 また 今日が始まるの
だから
 いつかなんて 信じないで
自分がしたいことは
 すぐに始めるの
  そんな生き方をして"


上記には一部に有名なフレ-ズを含みますが、
それ以外は私のオリジナルです。
絶望の言葉ととるもよし、
希望の言葉と取るのもあなた次第!
補足説明です。
マ-ガレット・ミッテェル(1900~1949)著
1936年6月出版「風とともに去りぬ」より
「Tomorrow is another day] は
阿部知二訳「明日はまた明日の日が明ける」
劇作家菊田一夫脚色の訳
「明日は明日の風が吹く」
アトランタの
マ-ガレット・ミッチェル・ハウス記念館の
案内用パンフレット訳は
「(幸せな)明日が来るわ」

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