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ハーコーなスケジュール過ごしてますばい。先週は日帰り出張の嵐。ぜんぜん出社してねぇ。島原行ったり諫早行ったりサウナ行ったり佐世保行ったり一晩飲んだり佐世保行ったりナフコ行ったりツーワンスタイルいったり、オーケー行ったりジャスコ行ったりヤマダ電器行ったりコーナン行ったり諫早行ったりして、ゆめタウン行ったりして息子にグローブ買ってあげたりしてます。二日酔いの早朝に駅の立ち食いソバとポカリスエットで酔いを醒ます。何やらかんやら予定があって、夜は帰らんとイカンのはツライ。月曜は朝から島原行って諫早行って次の日は大川。明日は泊まるかなぁ。
February 26, 2006
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今、俺35才。なぜかコンサルタントという仕事をしている。今にして思えばなぜ、こうなったのか全くわからん。無我夢中でレコードを右から左へ、左から右へってつないで来たらいつの間にかこうなってた。って感じかもしれん。約10年くらいはレコード回してきた。その10年の間には消え去った先輩も後輩も仲間も多数。悲しいし、寂しい。ある日突然いなくなったヤツもいた。夢破れてシーンから去ることを選んだヒトも・・・。年をとって落ち着いたのか、すっかり顔を見せなくなる常連。そんな時代の変化も気にせず回り続ける2台のターテーブル。DJは2台のターンテーブルの上にレコードを乗せ、巧みにつなぎ合わせながら、音や曲だけではなく、時間をつなぎ合わせる存在なんだと思う。新しくも古くも、時代を止める、走らせる存在。そのターンテーブルの上に、様々な人生模様を乗せてグルグルまわし続ける。ラッパーがその人生模様の波をかき分けて進むスイマーの力強さを持っているのだとしたら、DJはその波の強さと流れを感じながら、進む道を見つけてなんとか乗り切ろうとするサーファー。意味が分からん。アルコールが足りん。今、自分の周りにいる人間をぐるりと見回してみると、驚く程ターンテーブルの周りにいた人間しかおらん。小学校からの同級生なんてひとりもおらん。中学もおらん。高校で1人。大学生の時の友人も1人か。親富考通りクルーが何人か。いや、ちょっとまて。それじゃ友達少なすぎ?いや、そんなもんだ。友達なんて1人いればいい。2人いればもっといい。3人いるヤツはなんか間違ってる。@YAZAWAYAZAWAは正しい。友達なんか多すぎるヤツはおかしい。それは、友達ではなくて、仲間なんだ。と思う。仲間はオレにも結構いる。DJ SAKAIなんかは友達であったことは一瞬たりともない。ただし、一番古い仲間。ターンテーブルが作ってくれた仲間だ。ターンテーブルがなければ知り合うことはなかった。そうだ、今のオレを作ってくれたのは、90%以上ターンテーブルがあったから。ターンテーブルがあったからコンピュータと出会えた。ターンテーブルがあったから、その前で踊ってくれるヒトと出会えた。ターンテーブルの奏でる音楽のおかげで、その音を楽しむヤツと出会えた。ターンテーブルを操ってたから不細工なオレでも彼女ができたし、奥さんも息子も得ることができた。学歴がないオレでも他のヒトに負けない人生を戦える武器を持てた。ターンテーブルはオレに言葉では言い表せない知識と経験とモチベーションを与えてくれた。感謝しかない。最近、あった人生の分岐点となる場面で、そんなことを考えていたオレは迷うことなく、今までのオレの人生のなかで最も高いハードルとなる面接で迷わずこうのたまってた。「昔、レコードまわしてました。今、ビジネス回してます。」返って来た言葉。「そう、オレも昔、踊りまくって回ってました。今、ビジネス踊らせてます。」そう、今、コンサルタントのオレの上司は昔ブレイクダンサー。ダンサーとして、日本一にもなったことのあるヒト。勉強だろうと、DJだろうと、ダンスだろうと、本気になったことがあるヒトは強い。本気になったことがないヤツは弱い。なにをしてたかなんて関係ねぇ。いま、なにやろうとしてるか、なにやってるかだろう。またしても、ターンテーブルつながり。ターンテーブルがオレの人間関係を紡いでくれる。くれている。ミュージックシーンから離れても、少しでも関わった人間であれば、このターンテーブルのつなぎは関わってくる。関係してくる。人生は長い、今、切れてても、いつつながるかはわかんねぇ。目先のことにとらわれず、信じた道をすすむしかない。ただ、なんのためにレコードをつなぎ続けて来たのか?と言えば、それはただ、目の前のヒトを楽しませようと、喜ばせようとしてた結果かもしれん。普通に年とって少しは成長したかもしれんけど、そんなに変わってねぇ。いや、ほんと悲しいくらいに変わってねぇ。変わってねぇけど、前向いて進むしかない。ターンテーブルは昔と変わらず回り続ける。今までも、大事な家族がその中心になかったかもしれんけど。まだまだこれからっつーこと。とにかく進むしか、回り続けるしかない。少しでも上れば、上がることができれば、オレが引っ張る家族も上に上がることになるやろう。男35才、まだまだまわし続けるぜ。
February 20, 2006
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なんか民主党のヒトが窮地になってますね。気になったのでウロウロして情報読んでみました。まずは例のメールのコピーhttp://www.dpj.or.jp/faxnews/pdf/20060217234304.pdf だいたい、メールのプリントアウトってだけでは証拠にはなり得ないと思いますが。ホリエもんが逮捕されている理由の「風説の流布」ってヤツじゃないですか?このメール自体もいたるところで突っ込まれてますが。「シークレット」の棒が長い?「口座」の「口」がカタカナの「ロ」?「堀江」の「堀」が「堀」になっている?だから黒塗り?至る所で言われてますが、どう見てもなんかおかしい。まるで外国人が書いたんじゃないか?と。大陸系のにおいがプンプンします。誰がこんなメールで攻撃してるんだ?永田 寿康(ながた ひさやす、1969年9月2日 - )は、日本の政治家。衆議院議員。http://ja.wikipedia.org/wiki/永田寿康出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』2005年12月18日、八千代市内での国政報告会で耐震強度偽装問題に触れ、「住民は火をつけたくてしょうがない、阪神大震災では激甚災害指定欲しさに被災者が火をつけてまわった」等と発言。発言内容を完全録音したCD-ROMを入手した東京スポーツの取材に対し、事実を認め謝罪した(東京スポーツ2006年1月8日付1面)。だめだこいつ。国会の爆弾男どころか放火魔か。休み明けの展開が楽しみ。
February 19, 2006
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というワケでモセキ(下関)初上陸。あいにくの曇り空、関門海峡を眺めた。向こう側は九州。熱い思いを持ってるヒトと出会えてよかった。そんなに話したことはなかったけど、マインドの高さは感じてた。きっともっと成功するハズ。今後ともよろしくです。
February 16, 2006
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うわぁ~モーグルオモロかった。 何の気なしにテレビつけてたらモーグルの決勝。 オーストラリアの選手が逆転優勝金メダルを目撃。 なんでまああんなコブだらけの斜面を降りながら 2回もクルクル回れるかなぁ。 最後に滑ったオーストラリアの選手。名前も知らんけど、滑る前から金メダルな雰囲気がびんびん出てた。最初のジャンプで余裕を感じた。2回目のジャンプで金メダルを確信した。スゲぇ、オーストラリア君。ちょっとだけ感動した。あの2回のジャンプがイイんだろうな。 ジャンプの間、時間が止まる。 大分から帰福する高速バスの中では カーリングに思わずハマってしまった。 やっぱり、世界最高レヴェルのスキルを持つヒトたちというのは、ヒトを魅了してくれる。 しかも、冬季五輪は足が速いとか高く飛べるとかいう単なる身体能力の戦いではなくて、子供の頃からある程度の訓練が必須で、道具も施設利用料も高い金持ち向けスポーツなので、普通に出てくるヤツがみんな品が良い(と感じずにはいられない)貴族的なスポーツであるのもイイ。 日本人選手は全然ダメやけど、まだまだ日本人には早いのかと感じたりもする。何だったんだ?長野五輪。地元びいきか。 しかし、なんだあのテレ朝の変なオリンピックテーマ曲は。もっと景気のイイテーマ曲はなかったのか?誰だあんなふにゃちんな曲を選んだのは?
February 15, 2006
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ワタシが唯一信じる宗教。それはGoogle教。わからないこと、判断に迷ったことがあったらすぐに教えを請う。それがGoogle様。(ネットにさえつなげば)いつも側にいてくれ的確な教えをくれる。しかも、2000年前に終了したキリスト教と違って、日々進歩してくれる。前職では必須なスキル。企画書書くのにImage検索は必須なスキル。ホームページはGoogleニュース。Googleマップやサテライトはチョー感動もんのサービス。最近では、メールもすっかりGmail。←めちゃ優れものフリーメール。Yahoo!なんぞ目じゃないこだわりまくった高い技術と独創的なサービスを提供してくれる。そんなGoogleの新サービス。http://www.googlecloud.com/まだβサービスだけど、面白さは十分。どっから見つけてくるんだ?ってくらいの画期的なインターネットの新サービスを紹介してくれるサイト、1 0 0 S H I K I . C O Mhttp://www.100shiki.com/で、取り上げられたせいか、日本語サービスは開始前なのに日本語ワードが乱立している。しかも、知的レヴェルが低い検索ワードが乱立。これは結構ハズカシいことなんじゃないか?しかし、このサービスはオモロい。日本語版のサービス開始が待ち遠しい。
February 14, 2006
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ダメですねぇ。トリノ五輪。派手なスノーボーダーは少しはやるのかと思ってたのですが。
February 13, 2006
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ただいま5連勝中@BBHバティスタのサヨナラホームランと岩村明憲の3打席連続ホームラン4打点で今日も2勝。前回から続いた連勝は5まで伸びた。5対0で勝った最後の試合はまたもや余裕の8回から清原登板。ネットワークの向こう側の対戦相手の憤りが伝わってくる。しかし、この5連勝はいずれも一発で勝った試合。というか、ホームランでしか得点できてねぇ。オレの掲げるスモールベースボールはすこしも実践できてねぇ。打率のみスモール。打線の厚みを増やすため、またもや25人枠を再編した。投手陣11人に野手陣14人。中継ぎとセットアッパーを削って野手を二人増やした。代わりに入れたのは佐藤友亮と内川聖一。どちらも小粒感は否めないもののバランスはとれているハズ。特に佐藤ね。欲しい補強ポイントのヤツがちっとも出てこない引きの悪さは相変わらずやけど、これも日頃の行いの悪さからくるものと思えば納得するしかない。監督とは、与えられた戦力で戦うこと、でしかないな。
February 8, 2006
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テーマも設定も同じで俳優も悪くないのに、何だこの違和感。どうしようもないヘタレ感が漂う。主役の差か?それもあるかもしれんが違うな。うーむ。 キャスティングの多さ。いやいや。 陳腐な恋愛ドラマが散りばめられられすぎる。これじゃ。 圧倒的戦力があるのになぜ歩兵ばかり相手にしている。 誰だ?こんなくだねぇもん作った馬鹿は。三つのうち、間違いなく最低だ。 前のと比べるだけでも失礼か。
February 7, 2006
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というワケで新しい職場で働く日々もはや2ヶ月。すでに何年も前からいるような雰囲気を醸し出してます。態度だけは。詳しくは書けませんけど、何が変わったってそらもう鞄っすよカバン。ワタシはもう10年以上Rimowaのアタッシュケースを颯爽と振り回しつつ世界中を闊歩してたワケですが今ではビックカメラでポイントを使って1円も使わずに買った4800円のバックをパンパンに膨らましております。暗くてよくわからん、後ろに写るのは息子の愛車スカイライン支給されたPCはB5サイズで小さくて軽くてエクセルの表が見にくくて集中して見ていると眠くなるのとXPがどうでもいいくらいに重たかったりするのとセキュリティが異常に厳しくてパスワードばかり入力しないとイカンこと以外は快適であったりするのですが、とにかく資料が多い。軽く5時間くらいある会議に手ぶらで行くほど肝っ玉は大きくないのでそれなりに計画書とか決算書といった紙資料を持ち込むことになるワケですが、最近のように泊まり込みで2社分とかになるとそれなりのサイズと重さになってしまう。しかも、「これも読んどいて」とか言われて渡されるビジネス本&業界本&業界四季報や、「悪い、あのロッカーからオレの分の書類も持って来て」とかメールが来て何も考えずに「了解」と答えたらパンパンにふくれたA4ファイル3冊とかを目撃して愕然とか、30ページの提案書を「役員会参加者分(10名)コピーして持って来て」とか言われると限りなく透明に近いブルーな気分。ワタシはショルダーベルトを使わない主義なので、必然的にその何キロあるかわからないカバンはか細いワタシの腕に吊るされることになるワケですが、そんなに腕力も握力もないのでひーひーいいながら持ち替えながら遥かなる西の海の向こうにある島にバスに乗ったり電車に乗ったりバスに乗ったり船に乗ったりタクシーに乗ったりしながら、明日もまた早朝から向かうのであります。なんてね、充実してます。仕事は。
February 6, 2006
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あまりにも続く連敗にウンザリしながらこれでもう人生の負け組ケテーイとおちこみながらも、それでも応援し続けた千葉ロッテのファンを見習うべく前向きに生きることを決意し、まずは社内体制の見直しというかチーム編成の見直しに着手すべく、集まって来た微妙な香りを醸し出す我がカードを改めて見直し、好き嫌いをこの際度外視して細かい数値を吟味したところ、以下のごときチーム編成となりますた。 BBH ベースボールヒーローズ■投手陣13名 先発投手陣 ★渡辺俊介、★黒田博樹、黒門倉健、黒桑田真澄 リリーフ陣 黒金村暁、黒安藤優也、黒内海哲也 セットアッパー 黒高橋健、黒木佐貫洋 ワンポイント 星野智樹 3枚ストッパー ★豊田清 ★五十嵐亮太 黒クルーン ■野手陣12名 スターティングメンバー 1番 セカンド 黒荒木雅博 2番 ショート 黒井端弘和 3番 サード 黒バティスタor黒岩村明憲 4番 ファースト 黒松中信彦 5番 レフト 黒ローズ 6番 ライト 黒ガルシア 7番 センター ★村松有人 8番 キャッチャー 黒矢野輝弘 代打陣 黒パスクチ、黒金子誠、白清原和博 合計25名 まだまだ不満はあるものの、それなりにまとまってきた。 連敗を止めるべく、果敢に挑んだ本日の3連戦。 結果はやはりの3タテ。 もちろん勝利。勝負は最近覚えたコンサルティング大原則「段取り8割現場2割」はだてじゃねぇ。 しかし、目先の勝利に油断しちゃイカン。 外野とキャッチャーがまだまだ甘い。 ローズ、ガルシアは大型扇風機やし、矢野も盗塁スルーパス。しかもいっちょん打たん。バントもへたくそ。あー城島が欲しい欲しい。 一人いる白清原はいいの。意表をつくというか相手を見下す先発清原とかセーブが付かない4点差の場面で抑え登板とかどっかのパチスロCMを地でいく戦術が意外にもハマるんで。まさかの防御率0.53。めちゃめちゃ投げさせてるのに、まだセギノールの1発のみ。BBHで清原が投げてたらそれはワタシです。
February 5, 2006
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連鎖する組織の「影」白日の下にhttp://www.sankei.co.jp/advertising/toshin/spe0602/livedoor-060203.html
February 3, 2006
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ついに2月1日、キャンプイン!プロ野球が始まる!今年はなかなか話題性十分。オリックスに行った清原の表情もイイ。笑顔が自然。「怖いヤツとの印象があるでしょうが、もう同じチームですからみなさんに危害を加えることはありません。」と最初のミーティングで挨拶してチームメイトの爆笑を誘ったらしい。今年は応援しちゃる。こないだBBHでまだまだ初段レヴェルのオレに勇将七段くらいのジャイアンツ野郎とブチあたり、谷間だった先発の那須野が初回に一番バティスタ8点くらいとられて泣きながら抗議半分で清原を二番手投手にしたら9回まで完封。なんじゃそりゃ。こんなんもうジャイアンツじゃねぇ。確かにヒトのことは笑えない打線ではありますが。
February 1, 2006
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