論文を撤回すると出ていますが
科学の分野では私たちの想像もしないようなお金が動いているんですって!
しかも日本が金ずるらしいです!
どこまで人が良くて騙されるんでしょうね
知人のfacebook記事からお借りしました
長いので要約記事ですが要約しすぎたかもです
こんなにお金が日本から出て行っているのかと 理解すればいいので
暇な時に読んでみてね
私たちの知らない所で膨大なお金が出て行っています
国内のテレビニュースを見ていると、もう「」と考えているように見えた。もしこの方がこの研究プロジェクトの「言い出しっぺ」であったとすれば、その可能性は高い。が、はたしてそうかどうか? ここが問題なのである。
実はすでに(日本国内では知られていはいないが)、日本の理化学研究所は欧米の研究者にとってある意味「一種のクレジットカード」となっているのである。日本政府が、在日韓国人の「在日特権」のための「名義貸し」やら「クレジットカード」となっているように、日本の国立の科学研究所や日本の国立大学が、特に生物系物理系では理化学研究所が、欧米の有力な科学者のための「ゴールドビザカード」となっているのである。
どういうことかというと、欧米の科学者の世界は研究費(グラントと呼ぶ)の獲得競争が実に激しい。大学、特に米国の大学はこの「上前」を跳ねることによって学部運営や研究運営が成り立っている。研究者が獲得した研究費の15%は研究者が個人的にポケットマネー(成功報酬)としてもらい、40%近くを学部に差し出す。あとが実質上の研究プロジェクトに残される。
とまあ、こんな案配である。
アメリカの科学者は研究費獲得がもはや末期的症状になってきてしまったのである。
政府にカネがない。だからグラントが出せない。政府機関ですら給料払えず閉鎖したほどである。つまり、普通のアカデミックな研究はなかなかできない。ましてや先の見えない研究には研究費が来ない。
とまあ、そういうわけで、 苦肉の策でアメリカの研究者たちが「考えだした」のが、「日本人を釣る」ということである。つまり、アメリカの研究者が、自分の研究プロジェクトに日本人科学者を引き入れて、その人物に日本の研究予算を獲得させるのである。
これに輪をかけたのが、1995年11月に
村山富市![]()
政権下で誕生した「 科学技術基本法 (平成7年11月15日施行)」である。これ以後、 1期5年に約25兆円 が科学技術に投資されることになった。1995年から2014年まで 100兆円 程度かそれ以上が科学技術という名目で投資されたのである。(これは、実質上は、その後の橋本政権以降に施行されることになったが、おそらく言い出しっぺは日本新党党首になった細川護煕だっただろう。この人が「日本の格差社会」、「日本をぶち壊し」の張本人だったということになる。
アメリカの研究者やフランスの研究者が真っ先にこの金に飛びついた。そこで、考えだされたのが、理化学研究所とタイアップすることである。つまり、「〜〜共同研究プロジェクト」という名目で 実質的には自国は一銭も出さすに日本が全額出すというやり方である。
そのためには、日本人研究者を自分の研究プロジェクトに取り込んで、その人物に見かけ上プロジェクトリーダーになってもらう。そして、日本の研究費を獲得させる。そして、実質上は自分が研究発案者だからノーベル賞は自分がいただく。
その手足になって働いている日本人研究者と理化学研究所は、彼ら米人のゴールドカード+研究者という、これまたよくユダヤ人が好むスタイルに組み込まれているというわけですナ。したがって、もしノーベル賞が行くとすれば、彼らヴァカンティ兄弟に行くのであって、決して日本女性(か在日かしらないが)に行くことはないだろうヨ。残念ですが、これが現実なんです。世の中そんなに甘いもんじゃない。
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