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朗々21 @ Re:ほんとだー!!!(07/10) misa☆じゅんじゅんさん、どもっ >私も…
朗々21 @ Re:お帰りなさ~い^^(07/10) ポックさん、こんにちはー!! 渡韓前に…
朗々21 @ Re[1]:済州旅行記1-宮-(07/10) はちきんさん、返事遅くなりましたー!! …
misa☆じゅんじゅん @ ほんとだー!!! 「宮」が思い出されますぅ。 懐かしい…
ポック@ お帰りなさ~い^^ 朗々ちゃん、お帰りなさい^^楽しかった…

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朗々21

朗々21

February 7, 2006
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カテゴリ: 韓国俳優・女優
翻訳機通して読んでいてへぇ~って思ってたニュースが
ちゃんと翻訳されてたので思わずアップ。

『スターニュース』 KBSは、スター養成学校?!


 最近になって、KBSドラマが異例の高視聴率を記録していることから、出演俳優たちが注目されているということもあるが、スターシステムに惑わされずに、足りない制作費を先見の明で補おうというKBS制作陣の意地も、高く評価できる。
 あわせて、KBSの代表的な短幕劇である『ドラマシティ』は、ニューフェイスの競争の場となっている。新しい顔、新しいイメージを見つけようとするチャレンジ精神が伺える。

 ◆埋もれた俳優の主演の可能性を探す
 キム・スンス、ソン・イルグク、ハン・ヘジン、オム・テウン、ハン・ジミン、ジェヒ、イ・ドンゴン、ハン・チェヨン、リュ・スヨン、キム・ミョンミンなどは、みんなKBSによって再発掘された俳優たち。
 キム・スンスとソン・イルグクは、それぞれ1997年韓国文化放送(MBC)公開オーディション26期と、1998年27期でデビューしたが、MBCではそれほど輝かなかった。キム・スンスは、KBSで続けてドラマの主演を務め、ソン・イルグクはKBS2ドラマ『愛情の条件』、時代劇『海神(へシン)』の主演を務め、人気を集めた。彼らは、5月からスタートする時代劇『三韓志-朱蒙(ジュモン)編(原題)』の主役として、故郷に錦を飾る。
 昨年、MBCドラマ『頑張れ、クムスン』でMBCの顔となったハン・ヘジンも、最初はMBCで活動を始めたが、KBS1ドラマ『君は星(原題)』のヒロインを演じ、粘り強さと演技力を買われ、MBCの看板女優となった。
 KBS2ドラマ『復活』でマニアまで作ったオム・テウンとハン・ジミンは、MBCドラマ『オオカミ』にそのままスライドしていき、KBS2ドラマ『快傑春香(チュニャン)』のジェヒとハン・チェヨンは、その後、確固たる主演宮俳優となった。
 万年脇役だったイ・ドンゴンは、KBS2ドラマ『ランラン18歳』でトップスターとなり、リュ・スヨンは、KBS2『18、19(原題)』の主演を経て、KBS1大河ドラマ『ソウル1945』の主演を務めた。“10年無名”のキム・ミョンミンが、KBS1『不滅の李舜臣(イ・スンシン)』で頭角を現したことも、偶然ではない。

 ◆果敢な新人の起用で、スター作り
 ソ・ジヘ、イ・ヨンア、ハン・ガインをはじめ、キム・オッピン、ハン・ヒョジュなど、最近目立つ新人たちは、みんなKBSが果敢に起用したフレッシュな顔ぶれだ。
 MBC『シンドン』では、魯国(ノグク)の姫を、新人らしからぬ堂々とした演技で見事に演じて注目を浴びたソ・ジヘは、KBS2『彼女が帰ってきた(原題)』では主演級にキャスティングされ、実力を発揮するチャンスを掴んだ。イ・ヨンアは、KBS2『黄金の林檎(原題)』で、パク・ソルミの少女時代をそつなく演じ、そのままMBC『愛は誰も止められない(原題)』のヒロインに抜擢された。
 ハン・ガインは、KBS2『愛情の条件』で抜群の演技力を見せ、MBC『新入社員』に続き『ドクターケン(仮題)』ではヒロインとして出演する。
 KBSは、今年に入っても新鋭キム・オッピンを果敢にもKBS2『こんにちは、神様(原題)』に起用し、『春のワルツ』には、ハン・ヒョジュという超新人を投入するという冒険をしており、スター誕生の新しい道を切り開いている。

 ◆演劇・映画から、隠れた宝石の発掘
 演劇や映画で演技力を認められた俳優を、テレビに呼び出し、大衆的な人気を得ることに成功した例も多い。キム・ユンソク、アン・ネサン、ウ・ヒョン、カン・シニル、パク・チョルミンなどが代表例。
 KBS2『この人でなしの愛(原題)』を手がけたキム・ギュンテPDは、『ドラマシティ』でキム・ユンソクとアン・ネサンを発掘した。キム・ユンソクは、KBS2『復活』でファンを引き連れ、そのままKBS2『人生よ、ありがとう(原題)』の主演級に抜擢された。アン・ネサンは、その後、テレビ局3社を縦横無尽に駆け巡り、もう欠かせない俳優となった。
 映画『時失里2Km』への出演がすべてだったウ・ヒョンは、KBS2『オールドミスダイアリー(原題)』で、固定ファンを確保した。
 カン・シニルとパク・チョルミンは、SBS『サンシャイン・オブ・ラブ』のキム・ジョンヒョクPDによってテレビデビューを果たしたが、その後KBS2 『オー!必勝ポン・スニョン』、『復活』、『こんにちは、神様』で演技派俳優としての地位を固めた。パク・チョルミンは、KBS1『不滅の李舜臣』、 KBS2『愛もおかわりできますか(原題)』で、自信の個性を咲かせた。
 これについてKBSキム・ヒョンジュンドラマ第一チーム長は、「KBSとしては、多様な俳優を発掘し、俳優の幅を広げる責任もある。俳優の需要に対して供給が追いついていない状態で、演劇や映画の脇役の中から、新しい顔を見つけ出すことも、大切なこと」と、語った。
 また、「以前はドラマと演劇では台詞回しに違いがあったが、最近はその差もほとんどなくなり、演劇界の人材がジャンルの違いを乗り越えやすくなっていることも、演劇人たちのテレビ進出の理由のひとつ」と、付け加えた。
『スターニュース』
Livedoor Korea 2006年02月07日 18時50分


ここのところ面白いと思ったドラマの主役陣はほとんどKBSがデビューか、
もしくはスターになるきっかけのドラマに出演してたんだわ~。
ランラン18才のイ・ドンゴン、ここに記載はないけど、ジヘちゃんだっていわばそうだし。
頑張れクムスンのハン・ヘジン、海神のソン・イルグク、
この二人は4月からまたもやKBSで主役、それも共演するんだよね。
どんなツーショットなんだろ~。それも史劇!!見たい!!
春香のモンチュン・ジェヒ、ハン・チェヨンもそう。
復活のオム・テウン、ハン・ジミンも主役級はKBSだし。ハン・ガインもそうなんだ。

なーんでーすが~。

以前読んだ記事だと3月からってことになってたんだけど。
早く見られるようにしてくれないと、KBSのドラマが見られないじゃん!!!





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Last updated  February 7, 2006 11:19:02 PM
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