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昨日 いつも来てくれるお友達が「逢えなくて さびしいね」と言ってくれた私は 不思議とあーそっか・・ そうだよね・・・と なんだか人事みたいに思えて私って 今さびしいのかな?とチョット考えてしまったさびしいか さびしくないかその二択しかなければもちろんさびしいでも それが辛くて辛くて毎日泣いて泣いて・・・彼に逢いたくて仕方なくて・・・ともし私がそうなっていたら彼は離れていったかもしれないどうして 私平気なのかな・・・?と考えた事もあるけど結局 答えはよく分からないまま彼への気持ちが冷めたわけでも逢えない事に慣れたわけでもないただいえるのは今の私達には この時間が必要で逢えない事が 2人の想いを変える事ではない ということそんな風に考えられるのは彼だから・・・かな?
2006年05月10日
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イジイジしていた一昨日そして昨日も 引きずっていた私何がそんなに悲しいのかよく分からなかったけど 涙が溢れたそしたら なんだかスッキリしちゃった“逢えなくても大丈夫”そう自分に言い聞かせていたけどやっぱり 時々はどうしようもなく逢いたくなってしまう彼の気持ちが変わらないこと分かっているのに “変わらないよ”って言ってくれたのにそれなのに 不安でたまらなくなる逢えなくなって もうすぐ1年が経つ「逢えないと 想いが募るんだよ」彼が言った逢いたいのは あなたも同じなのにもう大丈夫ちょっとだけ 強くなれたから元気いっぱいのメール今から あなたに送ります
2006年05月09日
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愚痴をこぼさない彼が見せたほんの少しの弱い部分それなのに 気の利いた言葉もかけられず私ができるのは 彼の話を聞いているだけそんな何もできない自分がなんだか とっても情けなかった「聞くことしかできなくて・・・」そう言いかけた私を 彼が遮った「それで十分」涙が溢れてきそうでなんてタイプしようか・・・そう思っていると「泣くな 泣くな わっはっは~」彼には 何でもわかってしまう私が ごめんね、って言おうとしていた事パソコンの前で 涙目になっていた事泣くな、って言われてその途端 涙がポロポロ出てきた事「泣いてるれいなは 好きじゃないぞ美人が台無しだぞ わっはっは~」そうやって元気をもらうのはいつも いつも 私彼の話を聞いていたはずなのに最後は 私が慰められて・・・おかしいな。。。ごめんね・・・ まだまだ子供の私で・・・。
2006年05月08日
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瞳を閉じればあなたがまぶたのうらにいることでどれほど強くなれたでしょうあなたにとって私もそうでありたいレミオロメン 「3月9日」
2006年05月07日
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「俺は 笑顔のれいなが大好きなんだぞれいなが笑ってれば 俺も幸せだから」私が笑顔でいられるのはあなたが心の中にいるからいつも傍にいてくれるからあなたと逢う時は いつだってとびっきりの笑顔になるだって しょうがないじゃない楽しいんだもの そんなの不可抗力あのね あなたは知らないけどあなたのメールを見る時も私 実はとびっきりの笑顔なんだよだって 嬉しくて仕方ないんだもの
2006年05月06日
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彼が夜 仕事を始める前少しの間だけ私たちは メッセで話をする「俺が一息つけるのってこの時間なんだぞ」そう言っていた彼・・・連休も返上で仕事の彼そんな忙しい彼がほっと 一息つけるいつまでもそんな存在でありたいだから たまには愚痴をこぼしたり弱音を吐いても いいんだよ・・・聞くことしかできないけど少しだけでも あなたの支えになりたい
2006年05月03日
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「れいなの心が欲しい」そういわれた時それが一体どういうことなのかピンとこなかったでも今なら分かる今の私のことだから私の心あなたで いっぱいです
2006年05月01日
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彼と出逢って 口にしていない言葉がある“バイバイ”彼と出逢う前は 普通に誰とでも使っていた言葉でも 彼が言った「バイバイ・・・って俺 好きじゃないんだよさようなら ってできるだけ言いたくないんだよれいなには なおさら言いたくない」だから 彼と別れる時は必ず“またね”さっき 友達の電話を切る時またね と言いながら彼の言葉を思い出した“またね” といったのが最後だからまた 逢えるんだねまた 声が聞けるんだねまたね・・・
2006年04月30日
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あなたと出逢ってからさくらんぼを見ると 嬉しくなるだって ふたつで ひとつあなたの隣は 私のだいすきな場所ずっと ずっと傍にいさせてね大好きよ れいな
2006年04月29日
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買い物のついでに ペットショップに寄った彼と一度 一緒に来た事がある場所仕事で近くまで来たから、と30分だけのデート肩を並べて ガラス越しに仔犬を一緒に見たっけ私が ガラスにおでこをくっつけてかわいい~~~っ と騒いでいるのを彼は ニコニコ見ていたそして 彼もおでこをくっつけてこっちを見て ジタバタしている仔犬に向かって小さな声で言った「俺たちが一緒にいた事 秘密だぞー」私もつられて「そうよー 誰にも喋っちゃだめよー」 そして2人で ケラケラ笑った誰に見られるか分からない場所だから手も繋げなかったし 腕も組めなかったけどなんだか とっても楽しかったあの時の仔犬 元気かな・・・
2006年04月28日
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運転中に 彼と同じ車を見ると無意識に 運転席を見てしまうこんな場所にいるわけないのに・・・と思いながら ナンバーを確認してしまうその話を彼にしたら「わっはっは~ 俺も同じ同じ」と笑った彼なんだか とっても嬉しくなった
2006年04月27日
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もし 私がもっと早く産まれていたら・・・もし 彼がもっと遅く産まれていたら・・・もし もっと早く出逢っていたら・・・そうやって もし・・・と考えると切なくなるから 考えない今、この時に この状況だから私たちは出逢えた そして恋に落ちたきっと 今じゃなかったら出逢っていなかったのかもしれないだから 今出逢えた事に感謝してもっと早く出逢いたかった・・・とは言わないでも 一度だけ彼に聞いたことがある「出逢ったとき お互い独身だったらあたしとの結婚 考えてた?」「考えてたね」彼は答えを迷わなかった私にとって それだけで十分十分すぎる 彼の気持ちそして彼は 優しく言った「れいなとは結婚できなかったけどでも れいなには優しい旦那さんがいてれいなが幸せでいてくれるのが俺にとって 一番の幸せなんだよあのね 人を本当に好きになるって相手の幸せを一番に考える事なんだ」私は 声をあげて泣いた彼の気持ちが 心に染み込んでこの人の傍にずっといよう・・・そう決めた彼と出逢えた事それが いちばんの幸せ・・・
2006年04月26日
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私には 大好きな声がある低くて 体の芯まで響く声ゆっくりと話す 太い声彼と初めて電話で話したとき優しくて 低い声に心が包まれたこの人に逢いたい と思った彼と初めて逢った時彼の腕の中で名前を呼ばれ心がとけていったこの人と ずっと一緒にいたい心からそう思った彼が れいな と呼ぶ声に心が返事をする・・・ そんな声次逢えたときに あなたから聴きたい一言があるのメールじゃなくてメッセじゃなくてあなたの口から聴きたいその時がくるまで楽しみにとっておくね・・・
2006年04月25日
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久しぶりに聞きたくなったHYの 「Song for...」有線から流れてきた あの日この歌をはじめて聞いたあまりに私の気持ちと重なりコンビニで 涙を我慢するのに必死だったそれから ずっと私には 特別な歌この歌を聞くと あなたで心がいっぱいになる『Song for...』ふたりが出会った事に もしも意味があるとするならこんなに苦しいのは今だけだよと 自分に言い聞かせて胸の傷みが アナタをどれだけ好きか伝えているよ愛する事が怖くなっても あなたなら大丈夫だよね?・・・世界中でこんなに たくさんの人がいるのにアナタと出会って 恋に落ちて 同じ気持ちになれたのに会えない 会いたい 今アナタに会いたい ただあなたに会いたいどれだけ好きだと言ってくれても先は分からない不安もこの先消える事はないでしょう会いたい 会いたい今アナタに会いたい 会って強く抱きしめて・・・・・・HY Song for...より
2006年04月24日
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彼は私の旦那のことを“旦那ちゃん”と呼ぶちょうど一回り 年が違う彼と旦那“旦那さん” と最初は呼んでいたけどいつしか “旦那ちゃん”になったそうやって 呼び捨てにしない彼の気遣い私は 大好き・・・喧嘩した と言うと「ちゃんと仲直りしなさい」 「それは れいなが悪い」そうやって ちゃんと言ってくれる「れいなにとって一番大事なのは家族だからね」時々忘れてしまいそうになる 大切な事を彼はきちんと言ってくれるだからもし 私がすべてを捨てて「あなたと一緒になりたい」なんて言ったとしたら彼は 間違いなく激怒して私は延々と叱られる羽目になるそんな彼だから 私は彼を好きになった「れいなと一緒にいられない間れいなの事は 旦那ちゃんに任せてあるんだれいなが選んだ人だから 俺も安心してる」そう言ってくれた時この人を好きになってよかった心から そう思った週末は お互い家族と過ごす時間今日は パパの顔なんだね・・・
2006年04月23日
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「こんな関係だから いつも逢えないから訳もなく不安になる時があるの・・・あなたの気持ちは分かっているけどそれでも 安心できる言葉が聞きたい」昨日の夜 オフメに残した今朝 一番にメールがきた心臓が 痛いくらいドキドキした“そんなわがまま 言うんじゃない”そう言われたらどうしよう・・・でも ずっと待っていたメール彼はやっぱり 私の大好きな彼だったいつもは 短いメールだけど今日は長い長いメール「俺はいつまでも変わらないからね」私の待っていた一言だった何度も何度もメールを読んで安心して 嬉しくて 涙が出たわがまま言ってごめんね・・・ありがとうあなたの言葉は 一番の元気の素だよ
2006年04月21日
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時々 どうしようもなく不安になるこのままでいいのかな?って大切な家族がいるのにこんな気持ちでいるのは 間違ってる・・・って私は駄目なママだな・・・って自分を責めてしまうあなたの気持ちが変わることはない事私のことを大切に思ってくれてる事分かってるはずなのに 確信があるのに不安になってしまうあなたの事を好きでいていいんだよね?あなたの気持ちは 変わらないよね?あなたはきっと 笑うだろうな “余計な心配はするんじゃない”って・・・でもね たまにでいいから安心できる言葉が聞きたいあなたの気持ちは分かっているけどでも 言葉にして欲しい時もあるんだよ“俺の気持ちは変わらないよ”って一言だけでいいんだけどな・・・
2006年04月20日
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彼が仕事中にメールをくれることはめったにない私のメールを読む事はあっても返事は 仕事が終わってからそんな彼の仕事に対する姿勢も彼の好きな所の一つだったりする洗濯物を取り込みながらふと彼のことを考えていた何してるかな・・・仕事頑張ってるかな・・・その時 メールの着信音がなったこんな時間に珍しく 彼からだったあまりに嬉しくて すぐに返事をしたタバコを吸いながら携帯を見て ニヤっとする彼を想像したきっと 私の大好きなあの顔だね・・・
2006年04月19日
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彼が言ったことがあった「逢えない時間が続いても一つだけ約束してほしい。れいなが元気かどうかそれだけは知らせて欲しいんだ。俺もそうするから。」だから 短いメールだとしても私達には お互いの存在を確認できる大切な手段だって・・・もし 彼に何かあっても私の耳に入ることはないから私に何かあっても彼の耳に入ることは ないから分かっているけど私たちは そういう関係なんだよねだから 彼からメールがくるとホッとするきっと彼も同じ逢えない と嘆くよりも小さな幸せを 見つけられる方がずっと いいよね?
2006年04月18日
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今朝 彼にメールを送信したら同時にメールを受信したエラーかな?と思ってみると彼からだった同じ時間に メールを書いていたんだね私が彼のことを考えている時彼も私のことを考えてくれていた・・・そんな些細な事だけど私にはとっても幸せなこと思わず 顔がにやけちゃうきっと 彼もニヤニヤしてただからすぐ返事があった一言だけ 「以心伝心」
2006年04月17日
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私たちは まだ体を重ねていない初めて逢った時 2人きりになれる場所でお互いのぬくもりを感じたけれど彼は 最後の一線は越えなかった今日逢ったのは それが目的じゃないんだよ・・・言っただろ? ほんとに大事に思ってるって・・・れいなに逢えるだけで 今日は十分すぎるんだよそう言って 優しくキスをした彼その後も ドライブに行ったりお花見をしたり 何度か逢う事はあったけど彼の仕事が忙しくなり ゆっくり逢う事はなかった私たちの中で次にゆっくり逢える時がきたら その時は・・・そうお互いに思っていたそして そうしているうちに私たちは 逢えなくなったこれが割り切った関係の付き合いならきっと 彼とはもう逢う事もない淋しさを埋めるだけの存在なら逢えない彼は 必要ないでも 彼とたとえこの先何年も逢えなくてもいつか また逢える日がくるのが分かるそして その時は笑って 久しぶり・・・ と言える逢わない間に 彼の気持ちが変わったら?ほかの人に目移りしちゃったら?私に 飽きたら?そう心配する私を 彼は笑ったそっか・・・ 心配することじゃなかったんだっけ心が繋がるって こういうことなんだね・・・次に逢う時は私 泣いちゃいそうだな・・・
2006年04月16日
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彼は仕事が終わった時に よくメールをくれる。ホッと一息つく その時間に私のことを考えてくれているんだ・・・と思うとその時間が たとえ1分だったとしても嬉しくなってしまういつもは 「今から帰るよ」 「今家に着いたよ」でも昨日は 「ただいま」 だった彼が仕事帰りに 「ただいま」と書いたのは初めてのことだった彼はそれを 意識して書いたのか・・・きっと何気なく書いたんだろうなでも 私はきゅん・・・としてしまってメールを何度も何度も見たたった2行のメールだけどね・・・
2006年04月15日
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去年の7月から 彼とはしばらく逢えなくなったいつまで逢えないのかそれさえも分からないお互いに結婚して家庭のある身私は これでもう彼とは終わっちゃうかな逢えなくなったら 自然と連絡は途絶えちゃうかな彼に言ったら 叱られるけど私は本気でそう思っていたでも 逢えなくなっても変わることは 何もなかった毎日 どちらからともなくメールを送る返事を書けるときに 返事をする・・・メールがないからといって彼を責めたりはしない彼も 私を責める事なんてしない逢わなくても平気なのは 気持ちがなくなったから?そう思ったこともあった でもちがう彼と繋がっているからいつも傍にいてくれるから逢えなくても 全然不安じゃないそれは 彼だから他の誰でもない 彼だから逢えない時間があるからこうやって 気持ちが育っていくのかな不思議なくらい 穏やかな気持ち
2006年04月14日
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彼と出逢ったのは 一昨年の12月のこと彼は16歳年上 彼の子供の方が 私の年齢に近かった16歳の年の差の2人にまさか恋が生まれるなんて本当に大切に思える相手になるなんてその時は思いもしなかった夫に不満があったとか寂しかったとか興味本位で・・・とかそうじゃなかった 彼も同じだった楽しそうに家族の話をする彼だから奥さんの事を本当に大切にしている彼だからきっと 私は心を許した彼を奥さんから奪いたい・・・とか自分の家庭を捨てて一緒になりたい・・・とかそんな感情はまったくない何があっても お互いの家族が第一・・・夫婦や親子でいられる事の素晴らしさを彼は私に教えてくれたそんな彼だから 私は心を奪われた気がする彼のことを思うと 心がポカポカしていつも幸せな気持ちになる切なくて涙が出ることもあるけど彼と出逢えた事そして 彼と繋がっていられる事それだけで ほんとうに幸せ・・・
2006年04月13日
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