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関西の友人から、久方に電話
が掛かりました。![]()
彼女とは、メール交換での“近況のお知らせ”で、
お互いの出来事やどんな生活状態なのか・・・
なんとなく、分かっていました。
で、メールで返信を。
そんな、やり取りが日常化してしまっています。
で、突然電話が掛かると ![]()
“
なんだろう・・・どうか、したのかしら? ”
と不安を感じます。
不思議ですね~
電話は、嬉しい知らせではなく、災いの知らせなってしまっています。
でも、彼女の電話は、
“ 声が聞きたくなったので・・・ ” でした。
嬉しい 声の便りは・・・
私は、電話が苦手なので、直ぐにメールを送信してしまいます。
相手の状態(寝てるのか、食事中なのか、会議中なのか・・・)を
考えなくてもいいですよね~
こちらの状態がOKなら、送信できます。
そんな気軽な伝達機能なんて、安易で便利です。
でも、一方的なので時々、誤解が発生します。
うーーーん、文面の意図が理解できない
分からない で、またメールを・・・ そして、受信します。
電話なら、一度で済んじゃうのにね~
声を聞くと、元気で暮らしているのか
ちょっと不安で、相談したかったのか
嬉しくて、一緒に喜んでもらいたくてなのか
電話も、良い事一杯なのにね~