Like a drifting cloud
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土曜の翻訳学校の日、午前と午後に授業が一つずつ。ランチはいつも、駅近くのド○ールへ。別に決めてるわけじゃないけど、サンドもののメニューがどれも好きで、なんとなく。今日は○サンドにしようか?パニーニにしようか?ベーグルもいいなとか考えながら通ってる。午前の”基礎”のクラスで、厳しい授業を受けた後、暖かいコーヒーを飲むと、ホッとする。普段あんまり外食しない私にとって、たまの息抜きでもある。午後の授業が始まるまで、丸テーブル陣取って、午前の授業の課題をやってたりもする。店員さんは、決まって、コリアンかチャイニーズがタイワニーズの声のかわいい女の子と、おばさん。毎週通って、顔覚えられてるかな?
2006.11.25
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