全5件 (5件中 1-5件目)
1

今日は甥っ子くんを連れて動物園へたまたまイベントで移動動物園もきていて、うさぎちゃんやひよこちゃん、やぎさん、ミニブタさんなどなど、触れあえるコーナーがあり、どれもたくさんの子供が並んでいたのですが甥っ子が「ひよこ触りたい」と言っていたので並んでちゃんに触りましたすっごい軽いし、つっつかれても痛くないし、毛もふかふか、私も初めて触ったかも?とってもかわいい、でもこれがニワトリになってしまうんですからね妹の旦那さんは土、日、祝日もお仕事の会社なのでなかななこういう所のイベントにいけなくて、妹もますますお腹が大きくなり苦しくなってきたので出かけられず、私が甥っ子くんに楽しい思い出を作ってあげたいなぁと思いました。(って、私も楽しんでいるんですけどね~)大きくなったら、忘れちゃうんだな・・・
2009.09.21
コメント(0)

弟が結婚して神戸に住み、奥さんが飼っていたチワワちゃんもお嫁入りしました。シルバーウィークに帰省していて、実家に集まった時にそのワンちゃんも連れてきましたレンが2.4kgしかないのにそのワンちゃんは5.4kgもあるそうでそれってチワワレンとご対面したら、ほんと親子みたいな大きさでしたみんなに「ポメラニアンとのミックスだったんじゃない?」「いや?シーズよ」といわれたい放題でも全然吠えないし、大人しいし、すぐにしっぽを振るし、のんびり屋さんな感じでレンに吠えられたら、チビってしまいましたレンは小さくて臆病だから、ギャンギャン吠えるんですよねぇ~そして、10月に弟はレストランウェディングを控えていたんですが予定していた表参道のレストランが8月に閉店しまったらしく、式が延期になりました。どうやら11月にハワイで式をあげることにこの機会にハワイに行きたい(でもでもそうするとまた不妊治療を始められないな・・・)結局、母は高血圧でが苦手だし、ワン子も飼ってるので両親ともに家をあけられないし、祖母の介護にも通っているしということで母は「ハワイにはいけない」と言っているし、お嫁さんの方もお母様がいくのを躊躇しているということで2人きりで式をあげ、日本で披露宴を仕切りなおすそうせっかくこのチャンスに堂々と会社を休んで父と?ハワイへ~なんて思っていたのになぁ~
2009.09.20
コメント(0)
3月に主人が鼻詰まりや睡眠時無呼吸症候群やイビキを治す為に手術をし先日、その結果が良くなったか?1泊入院検査を受けてきました。夜6時位に入院し、先生の診察があり「鼻の奥の通りが断然良くなっている」と言ってもらったようです寝ている間に器具をつけ、無呼吸などの数値を出してもらうので21時に睡眠、6時に起床で朝結果を検査員の方から教えてもらえます。以前は、中の下で危険範囲だった無呼吸が中の上で正常範囲に限りなく近い数値に変わっていたので無呼吸が危険症状ではなくなったそうですでもイビキは相変わらずなんですけど~手術で無呼吸が治る可能性は10人に1人でその後の診療で治っていくようなのですが主人は手術で良くなったのでもう病院に通わなくて良いそうです。イビキは命にかかわることではないからなぁ~。うるさいと思っているのは私だけだし・・・私が我慢すればいいことか
2009.09.07
コメント(0)

昨日は、友人のお誕生日のお祝いに横浜にある人形町 今半のランチを食べてきましたランチもよいお値段するので1番お安い「ステーキ丼」をお誕生日のKちゃんもステーキ丼。もう1人の友人はミニすき焼き定食を頼みました。おいしかった~いつかは、ディナーに今半のお肉を満腹食べたいな
2009.09.06
コメント(2)
今日の新聞に子宮頚ガンのワクチンについて載っていました。<国内初の子宮頸がん予防ワクチンなど年内承認へ―厚労省>国内初の子宮頸がん予防ワクチンの「サーバリックス」が年内にも承認される見通しとなった。厚生労働省の薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会が8月31日に承認を了承。9月29日の薬事分科会で了承が得られれば、厚労省はその後1か月程度で正式承認する。定期接種(公費負担)になるかどうかが承認後の焦点となる。グラクソ・スミスクラインのサーバリックスは、ヒトパピローマウイルス16型と18型に起因する子宮頸がんと、その前駆病変を予防するワクチン。10歳以上の女性が接種対象となる。海外では、2007年のオーストラリアを皮切りに、既に96か国で承認されているという。このワクチンが承認されることによって、子宮頚ガンになる患者さんが少なくなると思います。「自分は大丈夫」と思っている人が減ること、子宮頚ガンの認知度がアップしないと打つ人が増えないことは確かだと思います。何よりこのニュース、私が驚いているのがこの製薬会社は弟が転職した会社なのです弟は私がガンになった時、大学生で「俺は製薬会社に就職するから、いつかお姉ちゃんの病気が治るような薬を販売する」と言ってくれました。しかし社会人になり入社した会社は整形外科の薬が主な製薬会社だったので湿布を大量にもらえましたが婦人科の方にはまったくかかわっていませんでしたそれがこのニュース私はもうガンになってしまったので予防という意味でこのワクチンを打つ効果はないですがまだ若い何も知らない女性にこのワクチンがあるということを広めてくれるお仕事についた弟を誇りに思います。製薬会社のみなさんがこのワクチンの知識を広めてくれるでしょう。1人でも多くの女性がこのワクチンを打って予防をし、ガンにならないことを願います。
2009.09.05
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1


