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2010.01.17
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カテゴリ: 余談
 小生が、最も関心させられたものは、電波、つまり通信機を駆使した作戦の遂行だ。
 物語は、米大統領狙撃の実行(本題はまた違うのだが)は、どのような方法が
使われるかを想定し、制作した。もしくは、制作されたといったところだろうか。
 現実に起こり得ることなのだろうか。


BBCドキュメント100シリーズ::BBC 世界に衝撃を与えた日-10-~ケネディ大統領暗殺事件とニクソン大統領の辞任~

 過去に、JFK暗殺という事件が実際に起きている。内通者による実行があるから
現実のものとなる?としたら、米国社会の未来は決して明るくないと思わざるを得ない。
 キリストの博愛の国だから、愛が憎しみになり、これが最も強く現われてくるに違い
ない。米国民全体が善い方向へ考えて、憎しみを乗り越えられないとき、このような
事件が絶えず起こってしまうだろう。すでに経済危機で大いに揺れている。今、米国は
試されている。憎しみ、悲しみに陥らないようにオバマ大統領には、期待している。
そして、米国民は、今の大統領を守っていってもらいたい。

 さてさて、日本にも起こり得る事態にならないことを祈る。
とはおおげさ?であろうか?


(つづく)







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Last updated  2010.01.17 22:02:19
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