Rheumatic diary

Rheumatic diary

2006.04.03
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カテゴリ: 映画がらみ
 きのう、ヤフー動画で古い洋画を観た。この映画を初めて観たのは、花も恥じらう17歳のころ。ヴィヴィアン・リーの完璧なまでの美しさに酔いしれ、悲しい結末に涙した。戦時中、貧しい身の上となってしまい、体を売って生計を立てるしかなかったマイラ。本当だったら、純粋で清らかなままクローニン夫人になるはずだったのに…。運命とはいたずらなものよのぉ。でも、わたしは信じる、クローニン大佐は、生涯マイラを心に抱いて生きたはずだと。一生に一度の真実の愛だったのだからっ!


 髪の長いジェリーをお気に入りくだすった方がいらっしゃるので、きょうはこの画像にいたしました。でも、ちょっと伸びすぎかしら……お許しあそばせ、なんたって古代スカンジナビアのヒーローですので

拙者ベーオウルフでござる





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最終更新日  2006.04.03 20:35:17
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