Rheumatic diary

Rheumatic diary

2010.07.08
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最初の予約日は6月9日だったが、天候不良のため受診が見送りになっていた皮膚科。
きのうようやく受診できた。
診察を先延ばしにできたのは、症状はさほどひどくはないからである。
とはいえ、いままでになかった症状(足の甲が点々と赤くなる)なので、原因が知りたかった。
ドクター曰く「怖いものではないわ、このまま様子を見ましょうか」とのこと。
どうやら、足のむくみが関係あるらしく、血行不良によって毛細血管が炎症を起こしているらしい。
弾性ストッキングの着用を勧められた。

弾性ストッキングは、オペの度に穿いた(血栓症の予防目的)が、あれは暑い時期には過酷な代物だ。
汗ばんだ足に穿かせるのは、至難の業と言える。
保温性が高いので、冬なら温かくて良いのだが…夏は…とほほ~。

リハでPTと話して、気分が上向きになった。
足の切断(感染部の撤去)は、ほんと最後の最後の手段。
いまの時点では、歩けるようになったことに感謝する、それでいいのだと。






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最終更新日  2010.07.08 06:50:55
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