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心にしみわたったQPです。
贅沢時間を過ごすために(笑)、
オンデマンドTVで映画を観ました。
ウィルスミス主演の「 幸せのちから 」
正直、賞賛されているほどの感激があったわけではないのですが。。
っていうか、最後の仕事をつかむまでが、辛すぎる。。
あまりに辛すぎて、逆に感動が薄れてしまったという感じでしょうか。
人は辛いことがありすぎると、
辛さを感じたくないために、
感情のアンテナをさげてしまうそうです。
喜怒哀楽はワンセット。
なので、「哀」だけではなく「喜」も感じられなくなるそうです。
まさに、このの映画で感じたことではないでしょうか。
とはいえ、じんわりと深く心に刻まれる映画でした。
さて、今日は宿題がテンコモリ
取り掛からなきゃ!