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この前、ミクシーをしていたときに、ニュース欄に、「好きな国、一位はギリシャ」というタイトルを見た気がしたので、「おっ!」と思い、なんとなく嬉しくなって開いてみると、「好色な国、一位はギリシャ」でした。。。うーん、あんまりそんなことは感じないのだけど、そうなのかなあ。でも、男の人は濃い感じの人が多いのは確かかも。あと、好色とは何の関係もないけれど、道に立っている警官が、こっちが気恥ずかしくなってしまうほどに、かなりの美形揃い。友達と私は、一瞬本気で、「サントリーニ警官カレンダー2009」を作ろうと考えたくらいです。
2008.06.28
食べ物の話ばかり書いているような気がするのだけど、かなり食べ物は私の人生の興味の大部分を占めています。。今日買ったのは、前回の栗に続き、今度はいちぢく入りのヨーグルト!そして、パックのはタラモサラダとロシアンサラダ。最近は毎日、家でグリークサラダを作っているので、それに混ぜて食べることにしました。ケーパー、日本にいるときはその存在をしらなかったけど、かなり大好き。これは200円くらい。安っ。ドライトマトのオリーブオイル漬けもサラダに混ぜました。これは300円くらい。ギリシャの外食は観光地なだけあってかなり高くつくけど、こうやってスーパーの値段をみてみると日本よりも全般的に物価が安いことが判明。
2008.06.28
クエを一緒に可愛がってくれていた親友のハノも、バリを出ることになりました。2年ぶりにオーストリアに帰ります。家族に帰ることを知らせずにする帰国なので、きっとみんなをすごくびっくりさせることだと思います。ハノがバリを出るにあたって、クエの様子を見にコピ(クエを預かってくれているバリ人のお友達)の家へ行ってきてくれました。暴れん坊だったクエが、1ヶ月も見ないうちに大人の上品な女性に変わっていたらしく、ハノのひざの上で30分もくつろいで、ハノはクエとの再会に泣きそうだったみたいです。そして、なんと、クエは妊娠しているかもしれません。数日前から食欲がなくなったり、コピはクエが妊娠してるように感じるそうです。1月にはあんなに小さくてよちよちしながら鳴いていたクエが、もう赤ちゃんをお腹に抱えているとしたら、なんともいえない気分です。ああ、クエちゃーっん
2008.06.28
サントリーニには、何十年か前に大きな火山の爆発があって、それが今のサントリーニ島をつくっているそうです。その爆発は、フィジーまで聞こえたという話まで聞きました。(ほんとかはわからないけど、、、、でも噴火の大きさのイメージがつく説明。)その火山のエネルギーは、まだここに吹く風に含まれているように感じます。いろんなことが、瞬時にぼんっと起こって、でも重たい感じは全くなくて、風がさらっと吹き流してくれる感じ。わたしのエネルギーもバリからここに来てから、一気に変わりました。いろんな感情の爆発が毎日普通に起こるけど、それは次の瞬間には消えてなくなっているだけでなく、滞っていたものを一掃してくれた感じで、とってもすっきりしています。また元気になることができて、ほんとによかったよかった。
2008.06.28
今日、新しく別のお部屋に移りました。ベッドシーツがとってもかわいい!
2008.06.28
ここ数日、とても赤ちゃんが欲しいという気分が内側から湧きあがってきています。それはもうびっくりするくらいの気持ちです。頭で考えて、赤ちゃんが欲しいなあとか、育てたいなあとかではなくて、新しく生まれる存在を体に宿したいというとても深い羨望を、お腹の中に感じていて、それは泣きそうなくらいです。これは一体なんだろう。そういう出来事がもうすぐわたしを訪れようとしているのかなあ。そうであったら、それをきっとそのまま受け入れるだろうなあ。
2008.06.28
今、インターネットカフェでちょっとした衝撃的なものを見て、書かずにいられません。。。隣でネットをしているアジア人女性が、メールをしながら、なんと彼女が持参してきたらしい缶詰を開け、手で中身を食べるという大技にでています。とても小さなことなのに、なぜか私の心臓は早鐘を打っています。。。。さらに、1リットルのパックの牛乳を直飲みしているようです。わあああああああ
2008.06.28
ずっと、文章を書いています。本を出版できるように、文章を書く時間をとりに行ったバリでは思うように進まなかったけれど、ギリシャに来てから、ここのエネルギーに支えてもらっているかのように、とてもはかどっています。ギリシャにいる間に、どうか完成しますように。
2008.06.19
ホテルのバルコニーから見える月。昨日もとても素晴らしかった。バルコニーでゆっくりして、月を浴びました。
2008.06.19
夕暮れ時には、海の向こうの島の付け根が雲で覆われたりして、とっても幻想的に見えます。
2008.06.19
一昨日の満月の夜はとても特別な感じがしました。お母さん、お父さん、お姉ちゃんと家族、わたしと愛する人、感謝と祈りの儀式をして過ごしました。
2008.06.19
久しぶりに、クエちゃんの写真。元気にしているといいなあ。。。
2008.06.19
ファンタファンのわたしとしては、各国の微妙にことなるファンタの色と味に興味を持たずにいられない。バリのファンタは、オレンジ → 一番ポピュラー。ものすごい着色料のオレンジ色。ストロベリー → かき氷のシロップの味。かなり濃いめ。グレープ → 日本と同じ味。アップル → 緑色。これもシロップ状態。サイダー → これは味のない、唯の炭酸水。が主流。ギリシャのファンタは、レモン → これが一番ポピュラーオレンジ → 意外と健康的な味。炭酸抜きのオレンジファンタも発見。が主流。ファンタ以外に、ギリシャ産のジュースのライン(写真)が有名。これはチェリー味。日本では受け入れられなそうな味だった。。。
2008.06.19
もうすぐ満月なのかな。昨日の夕暮れはとってもきれいでした。わたしは、わたしを幸せにしてくださいとお願いしました。
2008.06.17
洞窟部屋のなかは、冷たくてすこし空気の入れ替えも悪くなりがちなので、除湿器を設置するみたいです。みんなで研究中。
2008.06.17
友達が新しく建てている家ができあがってきました。このお部屋は地下にあたるのお部屋で、ベッド、シャワー、トイレ、ミニキッチンと一通りあります。洞穴の中みたいで、とっても雰囲気あり。日中はサントリーにはとても暑いので、その暑さから逃れるためか、ここではこのお部屋みたいに太陽を取り入れないような作りの家がけっこう多い。わたしは太陽がいつでも入る家に住みたいけどなあ。
2008.06.17
スーパーでの買い物が楽しい。これは、朝ごはん用に買ったシリアルと、栗入りのヨーグルト☆栗をヨーグルトに入れる発想にかなり感激。フェタチーズなんかも安くておいしい。
2008.06.15
ここには、オリーブ(成分?)配合の基礎化粧品がいっぱい売っています。わたしはこれを愛用。ちょっと肌への刺激が強い気がするのは、やっぱり日本人の繊細な肌向けに作られているのではないからかな。火山の影響のせいらしく、サントリーニで唯一生活しにくいと感じるのは、水道のお水の悪さ。飲めないのはもちろん、シャワーを浴びると肌がすぐかさかさに。一日中クリームが手放せません。太陽も強いので、ここに来てから一気にシミが顔や腕に繁殖!! かなりショック><
2008.06.15
岩の合間からくねくねと続く道を発見。こういうところでキャンプをしたら素敵だろうなー。
2008.06.15
サントリーニのビーチは、ひとつひとつ表情が違って、自然のすごさを感じます。昨日行ったところは、こんな岩が切り立っていて、風がつくったのか、火山の爆発によるものなのかはわからないけど、穴がいっぱい空いていました。
2008.06.15
朝方目が覚めたら、窓の外から朝やけを見ることができました。
2008.06.15
サントリーニに着いてすぐ、初の日本食ダイニングが数日前にオープンしたという話をきいて、冗談で、バイトでもしようかな~と話していたところ、友達がさっそくオーナーに私を紹介してくれて、気づいたらわたしは働いてました。サントリー二の夜の風はけっこう寒いので、半屋外のそのレストランではわたしはブルブルいいながらオーダーを取る始末だったので、3日でやめたのだけど、お店はとってもおしゃれで、お寿司を中心とした料理を、かなり美しく盛ってだしていました。働いているスタッフも、みんなとってもいいハートの人たちで、辞めた後も一緒に海に行ったり、ぶらぶらして日中を過ごしています。きれいなドレスを着て、お客さんを丁寧にもてなすのは、とっても楽しかったです。あと、まかないでお米と、生魚が食べれたのが感動だった。やっぱり日本食が一番うれしい。昨日の夜は、ホテルで休んでいたら、お寿司をつくっている日本人の職人の友達が、部屋までなんと鮭のおにぎりを持ってきてくれました。かなり感激。
2008.06.11
パコちゃん 2
2008.06.11
バリを去る一日前に、クエは、現地のお友達に預けてきました。泣けてしょうがなかったけど、その友達の子供たちにかわいがってもらっているみたいで、安心しました。この子は、ギリシャの友達が、わたしがちょうど到着するころ、道で捨てられているのを拾ったわんちゃん。パコちゃんです。ぬいぐるみみたいで、とってもかわいい!
2008.06.11
これこそ、写真とかハガキでみていたギリシャの絵。
2008.06.11
サントリー二の港。
2008.06.11
ギリシャ語の形は、なんだか可愛くて好き。
2008.06.11
道沿いの看板。パンやさんは、6時から空いて、9時くらいにはもうほとんど売り切れていました。
2008.06.11
サントリーニの空気はとっても乾燥しています。土が乾燥していて、植物も、とげのあるものとか、ぱさぱさした感じのものが多いです。これは、アロエかな?
2008.06.11
セラミックもサントリーニでは有名みたい。わたしの滞在している村には、セラミックをたくさんのせて、小さなトラックがまわってきます。あとは、服屋さんとかもトラックで回ってくるシステム。 村っぽい。
2008.06.11
サントリーニがワインで有名なのは知らなかったのだけど、ほんとにあたり一面ぶどうをみます。乾燥している土地なので、ぶどうはこういうふうに地面に這うように育つみたいです。
2008.06.11
サントリー二に着いて初めて見たこの景色はすごくびっくりでした。しばらくの間は、本物じゃないみたいな気持ちがしていました。
2008.06.11
テガラランという、ライステラスの有名なところによってきました。観光客を見つけるたびに、物売りの人たちは、車の中まで入ってきそうな勢いで民芸品を売りつけていました。買う人いるのかなー。
2008.06.11
瞑想ルームの中心には、お花がデコレーションされていました。こういうのは、すごくバリっぽいなと感じます。
2008.06.11
初めて、まじかにいるかを見ました。朝の6時頃、小さな漁師さんの船で沖に出て、朝日が昇る中、イルカたちが泳ぐのを見ることができました。
2008.06.11
シンガラジャの朝日。
2008.06.11
半屋外のシャワー。 ガイアオアシスは、素朴な感じのかわいいリゾートでした。
2008.06.11
ガイアオアシスの瞑想スペースはとっても素敵でした。11月に、ここでリトリートをできるように、今日程を調整中です。イルカツアーも合わせて開催します☆
2008.06.11
わたしはかなりのバッソファンで、おじさんがお椀に盛ってくれているのを待っているのがとっても好きでした。
2008.06.11
バリの人たちが毎日のように夕方頃食べている、バッソという鶏肉のボールや野菜が入ったスープは、こういう風におじさんがバイクで移動していることが多いです。
2008.06.11
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