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2004年05月28日
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 りゅうい「ただいマンモス。。」


 もとカノ「うわっ 寒。 ってどうだった”デ☆ェ☆ト”♪」



 りゅうい「そりゃもう!!」



 「・・・疲れたさ。。」


 「大いに・・・大いに疲れたさ」



 もとカノ「な、なるほど。。」


 「でも、いい子だったでしょ?」




 りゅうい「・・・。」


 「それがおまえの本心から出た言葉ならしかと受け止めよう」


 「しかし、それが・・・!」




 もとカノ「はいはい。。ごめんなさい。。ウソですから」


 「あの子はやばいくらいぶりっこなのを知ってて私はあなたにデートを任せました」


 「あなたがぶりっこを大の苦手と知っていてのことでした。反省」



 りゅうい「うむ!」


 「そんなマサミには『こしょぐりの刑』~♪」



 マサミ「きゃ♪いやん♪くすぐったぁーいー」


 「 って、バカ 」





 マサミ「まあいいじゃん、アノ子からも連絡あって楽しかったって言ってたしw」


 「あんたも顔は超かわいい子とデェトできてまわりに鼻高々だったでしょ♪」



 りゅうい「確かに!」


 「小倉優子(漢字あってるかな?)をいっしょに連れて歩いているようなものだったからな♪」



 マサミ「ああ、そう」


 「よかったネ(誰それ?みたいな顔をするもとカノ)」



 りゅうい「次はもっといい子お願いネ♪」



 マサミ「氏ね」







 では皆さん、ボクは家庭教師にいってくるなりよ~(誰


 中学3年生の女子よ~(危険


 ま、手は出しませんが(当然


 さあて、勉強しよ。。(泣







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最終更新日  2004年06月02日 19時10分29秒


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