ALL MY TURN

2009.01.02
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こんばんは~。 今仕事から帰ってきました。
さてさて、三箇日の二日目と世間ではなっていますが、自分は仕事でしたね。本当、24時間営業はこういう日には無縁ですね。

仕事が始まるまで新デッキを構築していたのですが、どうしてもガチカードを入れたくないというのが自分の中で出てしまいますね。ガチと言っても一部のガチです。
実は魔法使いをガチ寄りにしてみたいと思ってはみたものの、緊テレとかサイキック族チューナーとか魔法使いというコンセプトをぶち壊すのはどうかと思うのです。それなら賄賂3積みとかの方が良心的です。「ガチ」ということでマハードやコスモクイーンは解雇されてしまいましたが、魔法使いバニラとして組んでみるのも一考かと。
そりゃ、何のデッキにも緊テレ入れれば強いんですがね。何かそういうのは使いたくありません。「ま た 緊 テ レ か」と言われるのがオチですね。後は、スナイプストーカーやブリューナクとかがいい例ですね。デッキのコンセプトに関係なくデュエルを逆転させてしまう。特に前者はトマト、クリッターのサーチ範囲内だから制限にしても意味が無い。

さて、そんな遊戯王については置いといて。今日は特に書くネタというものが無いので、家族がハマっていたゲームでも紹介しましょう。

「ポポロクロイス物語」

96年にPSで発売。オーソドックスなRPGではありますが、隠し要素が豊富でやり込み度はかなり高いです。ストーリーも本当に「笑いあり、涙あり」というべきでしょうか。
大体のあらすじは、ポポロクロイス王国の王子であるピエトロはある日の夜、父パウロが城内をうろうろしているのを付けていくと、そこには見知らぬ女性がベッドで寝ている。この女性はピエトロの母だと知らされてピエトロは心底驚いた。しかし、この女性サニアは魂が抜かれた状態であるという。ピエトロは母親の魂を救うべく旅に出るという。


「ポポロ―グ」

上の作品の続編ですが、ストーリーよりやり込み度を重視したダンジョン型RPGですね。これはずいぶんやり込みましたよ。まさに「不思議のダンジョン」。仲間も大幅に増えて充実した内容です。ナルが仲間にならないのが残念ですが。

「ポポロクロイス物語2」

CMでは「こころを動かすRPG」と言っていましたが、本当に泣いてしまったゲームです。ゲームでこんなに感情を動かされるのかとゲームを甘く見ていましたね。当時も今も涙腺はきつい方ですが、これは堪らず泣いてしまいました。種族の違いっていうのを嫌と言うほど思い知らされました。あとナルが強すぎです。ガボとか馬鹿みたいに強い。

これら3作品は今も家族でプレイしている最高の作品です。
ソニーの作品ですが、これは良いですよ。是非やってみてください。PSPでもあるみたいですが、だいぶストーリーが省略されてて個人的には満足できませんでしたが





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Last updated  2009.01.03 02:43:24
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