いーびるこぐず?
なんか不思議な世界感だよな。
翻訳すると「凶悪な歯車」だってさ!
うー?きょうあく?
ひどい事を平気ですることをいうんだよ。
へぇ、ミリック君言葉を勉強してるんだな!

うー!ヴぁりすも、べんきょう、するー!うー!
じゃ、俺が二人の講師してやるよ。簡単なことなら、教えられるし。
ホント!?ありがとう~!
うー!べんきょう!あんてなと、おべんきょう!
あとで、ちゅーしていい?
何でそうなるんだよ・・・いいから準備して。
はーい!
うー!
管理人・・・ 何描いちゃってくれてるの?
え、 無尽の鎖第31話
ですけど。
ボク、この場面好きじゃないの知ってるよね?
えー・・・それはプラノズさんに言ってくださいよ・・・。
そういうことじゃねーんだよ!!!これ描くの3回目だろ?!
あ、はい、そうですけど?
このボクに、ラルドと最後に会話が出来ずに死んでいった悲しい出来事を、3度も思い出しやがって・・・!
管理人はこの場で、ぶちのめさないといけねぇな!!!
一応、最終話でラルドと会話したじゃないですか。それでいいんじゃないんですか?
生きているうちに会話したかったの!!!わっかんないやつだなあああ!!!
あー・・・えーっと、まぁ、ごめんなさい。
ま、まぁ、その辺にしてやれよ・・・管理人も悪気があったわけじゃないし・・・。
え?なに?ユリウスは火に油を注ぎに来たのかな?
違うんだけど・・・
でも俺 この前
謝罪したじゃないか・・・それで勘弁してくれないか?
何で勘弁しないといけないの?ふざけないでよ!!
ね、もう勘弁してよ。ウランのこと可愛くかけたんだから。
このほぼ即死状態のどこが可愛いんだよ!!!狂ってんじゃねーの?!もういい!!マジでぶちのめすからな!!
ウラン、落ち着け。お前はここで生きているし、私はお前と会話できてる。それだけでは不満か?
ら、ラルド・・・だって、ボク・・・
まぁ、絵柄としては、昔よりはましだな。
ラルドまでボクの心を抉る気なの?
そういうことではないぞ。お前は、ここまでして管理人に愛されているんだ。
まぁ、管理人に愛されているというのは複雑な気持ちになるかもしれんが。
おい。
とにかくだ、あんなことになってしまうウランでも、別に捨て駒ではなく、本気で愛されているんだ。認めてやってはくれないか?
うーん・・・ボクの事、そんなに好きでいるならもっとましな場面描いて欲しいけど・・・
ラルドが言うなら、そういう事にしておくよ・・・。
だが管理人、何故あの場面を描いたんだ?
気が付いたら描いてた。やっぱりあの場面好きなんだよね。
ボクは、好きじゃないけどね。
何かほんとにごめんなさい。
っていうか、一番謝らないといけないプラノズは何でこの場にいないんだよ!!
ヴィッセンさんと勉強会に行ったよ。科学者は毎日が勉強だって言って、科学者が集まる勉強会なるイベントに行ったよ。
何でこんな時に限っていないんだあんにゃろおおおおおおおおおおおおおお!!!!
なるほど、こう言う奴もあるのか。
すごくまとめられた研究だね、僕もびっくりだ。負けてられないね。