2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全2件 (2件中 1-2件目)
1
今年は算命で言うと「玉堂」というのが回ってきている。お母さんを現す星でもあるが知性の星である。そう勉強したいという思いが去年の10月の月出回ってきた玉堂あたりからふつふつと沸き起こり、本当は簿記の学校に行きたいのだけど、独力で勉強して何とかクリアした。5年間嫌いでいやでたまらなかった「資金繰り計画」というのや「キャッシュフロー」などというのがようやく理解できたからなのだ。高校卒業のとき商業科もでてないのに珠算一級なだけで無謀にも都市銀行に入った私には簿記はチンプンカンプン。なのに経理という仕事に携わって15年以上にもなろうとしている。銀行での仕事がよくわからないのにやれ講習だ、勉強会だと詰め込まれるのに嫌気がさして、若気の至りで6年前に別れた元だんなさんを追っかけて地方へ行ったときには数字をみたくないので、考古学関係の某公共団体の臨時職員をしてた。土器や石器を実測したり、拓本取ったり、図面を製図したり、割れた土器を復元したりとその6年間で考古学、民俗学、文化人類学、地理、鉱物、挙句の果てにはフェミニストにかぶれてしまい。読んだ本はこの前処分したが1000冊あまり(ほとんどが論文とか新書とか)何で考古学に?といわれれば当時趣味だった焼き物のルーツを見たかったからである(それだけ)その後実は竪穴式住居や住まいを見ているうちに、今度は建築に興味を持ち始め、次の岩手に行ったときにはゼネコンの経理に収まっていたのだから、よくわからないものだ。経理は経理でも下っ端なので帳簿をつけたのは上京してからなのだが、それでも毎日いろんな資料を見たり、帳簿を眺めているうちに仕訳を覚え、(要はなるようになるなのだ!)さて昔話はさておきっと占いもずっと趣味でやっているのですが、今年からは「気学」を習いに月一回通うことにした。家相と方位を勉強するのである。ここ最近は算命、易と来ていたのでここまでくれば「気学」でしょ!っていうことで(元ネタの陰陽五行や干支がわかっていればあとは見立てなのだ)基礎は算命と易でわかっているので最初の講義はよくわかっているところを再認識した。さて・・運良く一年行きましたら、老後は占い師で生計を立てようとおもっておりまする。
April 18, 2006
コメント(1)
ようやく、東京都民になって半年。そんで回ってきたのは掃除当番うちのマンション管理組合で管理するので管理人さんがいない。自分達でいろいろやらなくてはないらしい、でもって12週毎に当番が回ってくるみたいです。半年間免除してくれていたのですがようやく回ってきました。ところが・・・朝は9時半には家を出たら終電間際まで帰ってこれない私は ゴミのネットはかけていくけど出しっぱなし、缶やビンのコンテナボックスも出せば出しっぱなし、それでもマンションの皆さんの協力でちゃんとお当番を無事に終えました。家から駅までのとおりは桜がいっぱいで行きも帰りもしばし花見をしながらいけるのがしばしの憩いだな。
April 6, 2006
コメント(1)
全2件 (2件中 1-2件目)
1


