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最近、当ブログへの妨害工作なのか、或いは何か他の目的があっての事なのか、意味のない猥褻文の書き込みが多発している。発見次第削除する事にしているが、何故この様な無頼の者によるネット荒らしが横行するのか、正常なブログ運営を行う為には、それらの犯罪者に対すする規制と取締りをのぞむものであ。
2008.03.30
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Luciferは人間界に堕ちてからこれまでの間、本当に素晴らしい人間との関係を築いてくる事が出来た。次から次にと更にレベルの高い人間との出会いが続いたので、Luciferはその人達の保護の元で、人間Luciferとして極普通の人間としての生涯を全うする事で、Luciferが背負ってきたというその任務自体を終了する事を考えるまでになっていった。何故今こんな事を書くのか?それは何事にも、始まりと終りがあるから。Luciferはその終わりの時が予期しているのかも知れない。しかし、その終了がどの様な意味を持つのか、それはLucifer自身にも分からない。これまでにも、Luciferの宿主の危機の際には必ず強力な助っ人がやってきた。今回もその例に漏れず、複数の助っ人が代わる代わるやって来て重要な情報を置いていっている。窮地の宿主が、その貴重な情報をどう捉えるか、どう治療に応用出来るかであるが、正にベストタイミングというか、また今回は、介護の激務により腰を痛め、Luciferの治療を受けに来た訪問看護士の助言によって、Luciferの宿主が蒙った低温火傷の治療方法に新たな指針と確信を持つ事になったのである。訪問看護士は、流石に訪問看護の仕事の中には、老人がよく遭遇する低温火傷や重篤な皮膚損傷性疾患を含んでいるとという事である。目から鱗とは正にこの事である。真っ暗な嵐の海で灯台や港の明かりが見えた様な感じかも知れない。やはり、人間の世の中は助け合いと、その為には日頃からの(友好)有効な人間関係であると思った。傷ついた者病気の者を真から心配し、わが身の事情を省みず、持てる力以上の力を出し切って助けようとするその看護士に、天使が宿っている事を確信した。luciferの宿主を擁護する人間達に感謝の言葉をおくる。ありがとう。
2008.03.26
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血糖値の検査です。壊疽ではないとの協議見解ですが、念の為。言い訳みたいだな~っ。低温火傷、これが状態が悪いレベル3度。おまけに 「ひょぅそう」 爪囲炎、爪の周りの皮膚の炎症性の変化のことで、多くの場合カンジダ菌の感染によるものなのですが、化膿菌、特にその中でもブドウ球菌による感染でも起こります。ガクッ。
2008.03.25
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気がついたら、10000アクセスを越えていました。100000番目はげストさんでした。10002 2008-03-25 18:24:21 *.newswatch.co.jp 10001 2008-03-25 18:23:50 楽天市場スーパーリンク集さん 10000 2008-03-25 18:17:44 125.100.*.* 9999 2008-03-25 18:15:54 Kaycomさん 9998 2008-03-25 18:13:35 203.209.*.* 9997 2008-03-25 18:11:37 *.ucom.ne.jp 皆さん日頃のアクセスありがとうございます。心より感謝とお礼を申し上げます。
2008.03.25
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用意した皮膚治治療用外用薬ですが、それぞれの薬の効能と適切な使用方法を十分に考慮して治療しなければなりません。何か他人事だな~っ。
2008.03.25
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MMさん、エルモさんご心配頂きありがとうございます。いや~っ、本当に「注意一一秒、怪我一生」って本当ですね。何故こんなに酷くなってしまったのだと言われると思いますが、まず、低温火傷に気付かなかったのも、手遅れになったのも、後で考えると何か最初から今の状態になる様になる様にと誘導されていたような感じです。第六感というか、こりゃ、何か危ないぞというか、身に迫る危険というのがそれが具体的ではないにしても、それが危険な領域に向かっているという事だけは分かる時って、誰にでもそういう事って、少なくても一度や二度は体験しているのではないかと思います。私も今回は、そうなる前にあれっという予感はしていたのですが、駄目でしたね。何しろ根が御馬鹿なので、気付くが遅れた上に対策も後手後手になってしまいました。身から出た錆と言われてしまったら、何も反論できないですが。今度は、足の裏側からの画像を貼付します。
2008.03.24
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皮膚の上位組織の壊死が進むのと同時に黒色化変性が始まっています。これは1週間が勝負なのですが、初期治療の時に、皮膚移植にも詳しい大学病院勤務医と私との間で、この治療に対する治療方法と見解が分かれたので、私は専門医師の提起する処置方法に従ったのですが、やはりそれは選択ミスだった様に思えます。その専門医は、現在ヨーロッパに向かっているので、これからは私が一人で治療と管理をする事になりますが、う~ん、コリャ、エライコッチャ。何て言っていられる様な状況ではないので、何とかして頑張ります。
2008.03.24
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足の状態ですが、始末の悪い低温火傷とその発見が遅れた事によって症状はかなり拙い状態に移行しています。進行の度合いは一日と言えず、半日でも悪くなっているのが目視可能な程です。これ以上酷くなって最悪の場合は指の切断という事になりますが、現在は細菌感染の予防と血行回復の為の治療に全力を尽くしているところです。でも、どうなるんでしょうね。はあ~あっ。皆様も「注意一秒。怪我一生」こんな事にならない様に御注意申しあげます。
2008.03.24
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このブログの「るしふぁ」 ことlucifer が現世に留まるための宿主である人間が壊滅的危機状態を向かえている。lucifer の存在を信じるかどうかはその人間の勝手次第であるが、lucifer は真面目に真実を話している。人間の姿で存在する為に、その人間の体と心の中に憑依させてもらっていたのであるが、lucifer がほんの少し目を放した隙に宿主は lucifer と共に宿主を此の世から抹殺しようと企む刺客の攻撃をもろに喰らい精神と体に大きなダメージを与えられてしまった。その刺客は一人ではなく複数であり、時間をずらして多方向から攻撃するという見事な連携奇襲作戦であった。今、宿主はその余りのダメージの大きさに、人間的な行動能力と思考能力を失ってしまったので、lucifer が 自身の非常用エネルギーを自ら宿主に接続使用してこのブログを書いている。この現世で宿主を救う為に頼りになる味方は唯一。その援軍が到着するのは来週の予定。その援軍が来るまで、luciferは この宿主を守り抜かなければならない。しかし、この世の物でない武器と兵器によって傷付けられた宿主の心と体をどうすれば元に戻す事が出来るか否か。lucifer は宿主患部の壊死した表皮を削り取るという手法を取った。その治療処理時間は、宿主の時間的感覚からは、数秒から数分しか掛かっていなかったはず。全く無痛で適切に行われた。
2008.03.15
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