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今日はおサルについて少々お話したいと思います。
以前も少しだけお話させていただきましたが・・・。
(取り留めのない話です。Beeの“単なる記録”と思ってください。)
おサルが生まれたのは4年前。
ついこの間、無事に4歳の誕生日を迎えることが出来ました。
生まれてきてくれた日、看護師さんの
『授乳されますか?ゆっくり休まれますか?』の問いに
迷わず『休ませてもらいます』と答えたBee。
(育児放棄じゃないのよ。休ませてくれる人がいる時は休もう。がモットーなの)
次の日、グッスリ寝かせてもらったBeeは
『Beeさ~ん、授乳来られますか~』
とコールされるのを“いまか・・・いまか・・・”と待っていました。
待てど暮らせど呼ばれない・・・。結構暇ですよね。呼ばれないと。
結局お昼過ぎにコールされ、ウキウキしながら授乳室へ向かいました。
トコロガ廊下で先生に呼び止められ“指導室”へ。
(“指導室”ってどうよ。何も悪い事してないよ・・・と思いつつ入室)
先生からのお話は・・・
おサルの“上あご”が切れている。ということでした。
【切れている=“何か”で切れた】
という図式しかないBeeにとっては“すぐに治るんでしょ?”
って感じでしかありませんでした。
今考えると、生まれたばかりなのに“何”で切るんだよ。と・・・
先生は『特に問題はなく、自然に治ります』と言ってくれたので
安心して授乳室へ。
おサルは、なかなか吸い付けないようで、授乳初日は大変でした。
縦に抱いたり横に抱いたり。
“初めてってこんなに苦労するもの・・・?”
“2人とも初心者だしね。ゆっくりあせらず”
と思いながらも、何とか飲ませ、部屋に戻りました。
楽天家なBeeは浅くも深くも考えずに
その夜も結構グッスリ寝かせてもらったかなぁ。