
コラーゲンというものがよくわかっていません。
肌がすべすべになるとかのイメージですが、実際がどうなのかもわかりません。
僕は脂肪の一種とと考えていましたが、どうやらたんぱく質の一種です。
アミノ酸などを含んでいるらしく健康によさそうです。
この頃煮込まれた肉料理の中で脂身みたいな硬いものに出くわすと、それはコラーゲンだよと何回か言われました。
見た目は脂身ですが、ゼラチンの硬いような歯ざわりです。
写真は牛すじと豆腐の辛煮込飯というものですが、油のない牛肉とは別に、硬い油の塊にしか見えない物がいくつも入っていました。
そのときはコラーゲンとは脂肪だと信じていたので、残すのはもったいないし太りそうだけど食べてしまおうと思いました。
結局体に悪いものだとしても、食い意地が張っているのでいつも止まらないのです。
さて実際には太ってしまう物なのでしょうか?