当日自分で計ってなかったり、ゴールにおいてある電光掲示板を見忘れたりすると、しばらくの間、結果がわからないわけです。
僕の場合よくあるのが、スタートでストップウォッチのスィッチを押したのにもかかわらず、疲れ果ててゴールしたため、時計をとめるのを忘れたり、靴のタグをはずすときに思い出したりして正確な時間がわからなかったりします。
この頃いいのを見つけました。
ランナーズのHPで大会後3日くらいたつとゼッケンと名前で自分の順位とタイムが検索できるのです。
東日本国際親善マラソンも水曜日に発表になっていて自分を調べることができました。
年代別737人中、229位。男子全体の順位では2484人中、654位。
いつも上位3分の1位のところですが、今回は3分縮めたため4分の1に近づいてきています。
5km、10km、ハーフと今年も記録が伸びましたが、歳も歳なので来年当たり壁にあたりそうです。
東京マラソン2012 2011.12.03
今日はリタイア 2011.07.03