
昨日定番の北かまで少し物足りなさを覚えました。
完成されたつけ麺もいいけれど、個性が強すぎて飽きてしまうのです。
もう少しジャンクなのが食べたい・・・。
この暑さの中、またあの熱い店に行ってきました。
二人の覆面をかぶったオジサンが作っている覆麺です。
猪木のテーマソングが店内に流れています。
壁には、「あの人は今屋台を引きながら全国を回っています」とか「日本語がわかりません」とか張り紙がしてあります。
アンガーラだけでなく適当に日本語も飛び交うようになっています。
相変わらず店内は熱く、満席で並んでいます。
アンガーラと言って帰っていくお客さんもすでにいます。
覆麺味玉を頼みました。
スープの色と魚のだしは濃くなりましたが、味は逆に薄めな感じで、攻めてきません。
この辺が飽きさせずに癖になるところかも。
たぶん来週もいくでしょう。