70年代のギタリストと言えば3大ギタリスト、エリック・クラプトン、ジミー・ペイジ、ジェフ・ベック、みんなカリスマです。
あの頃の楽しみと言えば「ミュージックライフ」の人気投票で、だいたいアルバムが売れたバンドのギタリストが1位。
でもこの3人は不動のメンバーでした。
もちろん元ビートルズのジョン・レノン、ジョージ・ハリスンもランクに入りますが、ボーカルの評価のほうが上。
僕的には、ピンク フロイドのデイヴ・ギルモアの泣きのギター、YESのスティーブ・ハウのテクニックが1押しでいつも気になっていました。
後はやっぱり、キース・リチャード、天才的なメロディーを即興で弾きこなします。
ROCK全盛の素晴らしい時代でしたね。
次男がギターを弾いているのを聞いて、今昔を思い出しています。
柳ジョージ 2011.10.14
グランドファンク 2011.06.30
ジェネシスとジャーニー 2011.06.27 コメント(1)