Naka-Z

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2013.01.09
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2009年01月12日(月)
闇の子供たち [日常という旅]


カンチャンと滝壺探検

アメリカ・中米を一緒に周ったカンチャンが、
年末に日本に帰ってきたということで、
カンチャンお勧めの”鳥庄”さんに
一緒に飲みに行ってきました。

アメリカで耳に蛸ができるほど(@ミミタコ)
聞かされていた”鳥庄”のツクネをボコ喰い。

あれはまじでうまい。

これは本当にオススメ。
機会があれば、是非お試しあれ。

福岡県宗像市の東郷駅の近くです。

鳥庄の店長とカンチャンの飲み仲間達と朝方までボコ飲み。
皆あつ~いトークで、
10代の若者の情熱に刺激を受けました。

どうもお世話になりました。⇒カンチャン、鳥庄のヘッズ達



翌日、昼前に下関まで帰ってきて、
一人でひさしぶりにシーモールをブラブラ(@シーブラ)。

ふらっと寄ってみた映画館で、


この映画は、ベリーズのプンタゴルタに住んでいたときに、
ハルチャンの家にあった青年海外協力隊の雑誌に載っていて
チェックしていたもの。
ちょっと御縁を感じる。

内容的には、日本の新聞の記者(江口洋介)達が、


映像も内容も、かなりリアルで、はっきりいってグロい。
気持ち悪くなるシーンがいっぱいあった。

でもこれは、現実にある話で、改めて考えさせられた。
同じ人間で、同じ国の人間で、しかもあんなにかわいい子供達を、
どうしてあんな風にあつかえるのか。
社会に原因があるんだろうけど、
売るほうも買う方もまじで許せん!
怒りと悲しさで、ドロドロっとした質量の重い涙がでました。
もっともっと仕事して、何かしらの支援をしようと
改めて思わせてくれた。

「闇の子供たち」ホームページ
http://www.yami-kodomo.jp/



映画を見終わって、シーモール内の駅前留学NOVAへ。
海外に旅に出る前に、ちょいちょい行ってたんだが、
少しポイントが残っていたので、
改めてレベル判定テストを受けてきた。
テストといっても、外国人の先生と20分間
英語で会話するってやつ。

8ヶ月も外国にいたんだし、
日本に帰ってきても英語でメールしたり電話したりしてた。
テスト中もベラベラしゃべって、
内心は自信タップリだったりした。


が、

判定はまさかの”6”(9段階中下から4番目)。

アイヤ~

家に帰ってレベル表をチェック
”6”:簡単なセンテンスでなんとか会話ができる程度。

海外行く前から、レベルが1しか上がってねぇぇぇ~。

ど~ゆ~こと~?


いや~ショックやね~。


でも仕方ない。

十数万円を支払って、ノバ被害にあって、
1UPでNOVA卒業。ちくしょう。。。





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Last updated  2013.01.09 18:30:03
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