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以前の日記で、丸亀製麺のクーポンを父親がなかなかスマホアプリで読み取れないという話を書いていました。その時は、私が入れてあげるのがいいのか、それとも教えて自分で入れて貰うのがいいのか、どちらが面倒ではないのか、と記した事がありました。結果、毎回聞いてくるのは面倒でも 根気よく説明をしていたら なんとかなる。というものでした。ようやく 最近は自分で読み取る事が出来る様になり 少し安堵。言い続けると なんとかなるもんだと。ただ、頻繁に操作していないと また 忘れてしまうんですよね~う~ん
2024.04.29
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子育てと一括りにしてしまうのには、少し重い内容ですが、ささいなことから喧嘩に発展してしまった息子と私。もともと離婚を機に、父親側の親権で別々に住み始めた私たち。学費を捻出する自信がなく、当初は父親の方が金銭的に何とかしてくれるだろうと考えていました。(自営業を営んでいたので)しかし、今思えば私が引き取った方が精神的にもまだましだったかもしれません。女手一つで家計を支える現実を想像することができず、最終的にはダメダメな父親は離婚後数年で会社をたたみ、無職のまま貯金を切り崩していく毎日を送りました。そんな生活は、子供たちにとって精神的にも厳しいものだったと思います。時折金銭的に私が援助することはありましたが、生活そのものや精神的な支えはできませんでした。息子は今、自分で貯めたお金でカナダ留学へ行ってしまっていますが、なんとなく良い関係を保っていた私たちがメールで喧嘩をしてしまいました。「離婚した時からずっと自分のことしか考えてなくて、子どものことなんか1ミリも考えたことなかった」と記されて、杭を打たれるほどショックを受けました。それから約1ヶ月、LINEの既読もつかなくなり、電話にも出ない状態。もう、帰ってこない気がしています。ドラマのように『産んでくれてありがとう!』なんて言葉…
2024.04.21
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車通勤中、本を要約されたYouTubeをラジオ感覚でよく聞いています。最近分かりやすいなぁ~と思って聞いていたのが、〝サラタメさん〟の要約でした。【15分で解説】嫌われる勇気。承認欲求は生ゴミでした。という題名で超ベストセラー『アドラー:嫌われる勇気』を分かりやすく要約してくれているものでした。人の行動には原因は無く目的だけなんだよ!という始まり。その一例で、会社の上司に若手がメチャクチャ怒られていて、怒っているのは原因があるからではなく、若手が自分にはむかわないようにしたい、上下関係を若手に見せつけたいという目的があるから怒鳴っている。とアドラー心理学ではとらえるらしく、このフレーズを聞いた時にガツン!と衝撃を受けました。〝なるほど〟それで無駄にうちの上司は怒鳴っているのかが理解できた。すごく納得。それに対し、今まで反発もしてこなかった私が反発し言い返したのが相手にはこたえたらしく、それ以来、威嚇は無くなった。今まで上司はいろんな人に威嚇により上下関係を決定づけようとしていた事がこの要約で理解できた。だからといってスッキリ仕事がしやすくなった訳ではないんですけどね。
2024.04.16
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YouTubeチャンネルの マコなり社長 よく視聴しています。彼が最近の動画で「0秒辞表」という題名で述べられていました。第3位:失敗を部下の責任にする上司第2位:間違いを犯しても一切謝らない上司第1位:否定ばかりで具体案を示さない上司それぞれ具体例を交えて話されていました。全て私の上司に当てはまってました!やっぱりなぁ~という残念な気持ち。しかし、救いとなっているのが最近入った若いパートさん。 彼女は常にポジティブで明るく、職場の雰囲気を良い方向に保つ一助となっています。マコなり社長の動画を通じて、自分の職場の現実を客観的に見つめ直す機会を得ることができました。改善できるんでしょうか。今後の課題です。
2024.04.08
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