*/* Naturally */*

*/* Naturally */*

2001年12月11日
XML
カテゴリ: 携帯からの日記
君と過ごしてきたこの日々にピリオド打つなんて


辛くても泣き顔隠して笑っていた君だから哀しくて
もっと我侭言ってくれてもよかったんだよほんとに

乾いた風に吹かれて君の最後の言葉すら聞けなくて
僕は振り向かずに君を そっと想い出にしていたよ

俺の不器用な愛のせいでいつもお前傷つけていたね
でも抱き合って…同じ夢見ていればそれだけでいい

お前はいつもそういってくれたから信じていたのさ


寒い夜にはお前を抱き締めてお前の寝顔見つめるよ
夜の闇が静かに俺達2人を包み込んでくれるから…

楽しい事も辛い事も消えかけていた俺の心にお前は
そっと想い出させてくれたから どうかお願いだよ

今夜はお前の事何も言わずに抱かせてくれないか?
何でも俺が叶えてやりたいから我侭聞いておくれよ

もう誰も もう何も傷つかなくていい 消えればいい
-She lives in my memory-だからもう忘れるのさ

こんな俺だけどお前だけを本当に心から愛していた
季節(とき)が流れても 俺の心だけは変わらない

―Forever true love―いつまでもお前を忘れない…


since2001/01/28/writeen by 洋
-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----*-----
タイトル見れば解るかなって言う内容の詩(?)ですね





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2002年03月14日 13時55分18秒


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: