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2002年08月09日
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カテゴリ: 携帯からの日記
in the dark


眼を開けているのに何も見えない
手を伸ばしているのに触れないよ
前に進もうとしても道が見えない

不安が僕にのしかかってくるんだ

気が付けば周りは黒一色の闇世界
ホントは黒なのかどうかも解らず
じっとしていられなくて歩き出す



少しでも希望の光持ってもいい?
もしかしたら気が付かないだけで
ホントは見えている気がするから

終わりのない世界へと旅立とうよ


・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆


夏
since2002/07/23/12:42/written by 響

夏が来れば思い出す君と過ごした時間を

2人よく海へ出掛けたあの夏の日々
どんなに暑くても君は微笑んでいて
だから僕も笑顔で答えていたんだよ



母なる大地母なる海で僕等が生まれた
いつか出逢う君を待ち続けるために

君の笑顔は向日葵のように眩くて
君の泪の雫は飛沫のように輝いて

夏が来れば思い出す君と過ごしたあの日々を





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最終更新日  2002年08月10日 15時56分13秒


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