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2002年09月01日
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カテゴリ: 携帯からの日記
いやぁついに今日から夜勤がスタートとなりまして後日書いてるというコトはまぁ気にせずに参りましょう(ド爆死)

さて、8/31の真夜中から昨日やはり自宅に仕事を持ち帰っていた主人の仕事が終わらないというコトと、夏休み最期だから宿題の1つでもある「家族で星を見る」というのをする為に奥多摩湖まで出掛けて参りましたよ、ハィ。
丁度日付が変わる頃に到着しましてそりゃまぁやっぱり東京都とはいっても此処まで来れば流石に星が沢山見れてキレイでしたねぇ(´ー`)
取り敢えず何とかギリギリ宿題も済ませられたというコトでとんぼ返りで一度自宅へ。
ガキ等を置き去り今度は旦那の宿題(仕事)をする為に私も一緒に会社まで。
まぁ去年までいた会社だし、余計な仕事が増えてしまったのは私が辞めてしまったせいもあるだろうしこのままでは毎日残業しても無料奉仕なのでというイミフな理由で手伝って参りました。
仕事が終わって自宅に戻ったのは既に明け方5時前…(ヲィ)
今夜から私は夜勤がスタートするというのにずっと明け方まで起きていられない生活で、まさか今日に限ってそんな時間まで起きて無料奉仕をするとは思いも寄らなかったのでかなりきつい朝でしたね。
自宅に戻ってから結局2時間ぐらいしか眠れずに、食欲もないけど夜から仕事だというので昼は日曜恒例のマックでランチとなりました。

ナンダカンダしているうちに既に15時を回り、いよいよ本当に寝る事も出来ず、取り敢えず日曜日なんだから会社まで今度は送っていけというコトで16時過ぎに着くように車で送ってもらいました。

さて、受付が17時からというので暫く休憩室でたばこを吸っていると前日面接で一緒になった方々もいらっしゃるじゃないですか(笑)
暫く話をしてから受付をしに行ったのですが私は既に登録済みの身なので皆様は担当者から一通りの説明を受け、私独り受付をすまし、着替えをしてまた休憩所でたばこ吸ってました。
久しぶりの夜勤でしかも寝不足でもう死ぬんじゃないかと想っていたのに夜勤で向かった現場は相性の悪い和Ⅰで本当に死ぬかと想ったね(--;
取り敢えず男の方は別の課にいってしまい、もうひとりの女性と一緒の現場というコトになり、二人で文句を言いつつ聞きつつ頑張りましたとも。(溜息)
18時から仕事をスタートして途中0時を過ぎても一向に休憩を取る様子がなく、流石に他のバイトさんもイライラしてきて、係長さん’sは怒鳴り散らすはでいい加減限界だと想いそこで私が一言。

「あの…一体いつになったら今日は休憩貰えるんでしょう?」

その答えに社員さんは今日は遅れているから1時過ぎになるとあっさりいいましたねぇ(苦笑)
取り敢えず現状を皆に私から説明して休憩に入った頃には既に皆食欲もなくひたすら水分補給をしてたばこを吸っていたのはいうまでもないでしょう(笑)
戻ってからもかなりきつく、私は休憩前にラインに途中から入ったのですがいきなり交代してかまどから出てくる型を取れといわれほぼ既に近いビニール製の手袋1つで作業していたので当然指が赤くなりましてねぇ…
結局社員はいない、班長はいない、係長は怒鳴り散らすという現場で取り敢えず私は我慢して仕事をしていたのですよ。

「もうこんな仕事冗談じゃない、たった1日だけど辞めさせて貰う」と男性はいいました(当然か…)
「あんな休憩もなくて水も飲めないし、怒鳴り散らすし、火傷しても知らんぷりなんて酷い!」と女性は激怒していました(苦笑)
なんだかまた雲行きが妖しいなぁと想いつつ、あまりにも疲れていたので帰りはその女性を車で駅まで送ってから帰宅したのでした。

(続きは今後暫くバイト日記という形で続くでしょう/何)





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最終更新日  2002年09月06日 23時13分49秒


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