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今日は昨日アルバイトの面接に行ったところから連絡が来る日でした元々、ダメ元だったので仕方無かったでしょう・・だって、募集年齢が30歳までだったし(苦笑)約1年ぶりの面接は久々で緊張だったし、まずは練習だったと思って次へGOその前に先日、派遣会社の登録会というものにも初めて行ってきました友達からの噂から登録会は物凄~く時間がかかると聞いていたので覚悟していましたが、事前にネットから経歴の登録をしていたにも関わらず3時間位かかりました。色々とスキルのテストもすると聞いていたので緊張しましたが、全てが1人一台ので出来るようになっていてシステム化されてて流れ作業のように登録が進むので手順は思った割には順調でした。私は一応、ワードとエクセルとパワーポイントの基本操作レベルは出来るのですが、そうは言っても働いてないとそういうソフトも全然使わないので改めて問題形式で説明されるとわからないものです。更に、私は入力もかなとローマ字両方出来るんですけど、普段はかな入力してるので登録会の前に練習ソフトでローマ字の練習もしてたんです。そしたらいざ本番になったらかなとローマ字のキーが混乱しちゃって・・結果はイマイチでした私の行ったのは派遣初めての人向け質疑応答アリのやつだったので担当の人との面談と質問もありました。職歴は3ヶ月以上働いていたらバイトも何も関係無く説明しなくてはならないので、そういう職歴の多い私は説明するだけでも大変でした・・けど、質問タイムもありだったので派遣について私が疑念を抱いてる事も色々聞けて、思ったよりも悪くないなという印象を受けたので良かったです最近、ドラマの影響とかで派遣という仕事がクローズアップされつつありますが、派遣の中には紹介予定派遣という就職を前提とした制度もあるし、私のように家庭の都合で就職は出来ないけれどもそこそこのお給料は欲しいという人には案外悪くない仕事の形態だとも思えました。一つの所に長く働けないリスクはありますが、逆に色んな環境で飽きずに働けると思えば悪くないのかもしれません。自分が独身で1人暮らしだったら派遣はちょっと・・と思うだろうけど、やはり時給800円そこそこのバイトと比べると魅力的なのかも
2007年02月20日
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ここ最近、楽天でのお買物にハマっている職探しやブログや家計簿等、パソコンを立ち上げたついでについついサイトを見てしまい、売れ筋なんかをチェックして気づいたらしょっちゅう宅急便屋が家にくる(笑)ま、そのほどんどは、食べ物や飲物等の消えモノ系なのだが・・流石に、身につけるものとか高価なものはネットで買うならよっぽど信頼してるとこじゃないと買わないけど。食べ物とかは1000円ポッキリ送料無料なんかだとついついお小遣い程度で買えそうだから気軽に買ってしまいやすい・・。しかし、こういうショッピングサイトを見てると、世の中には何でもあるし何でも買う人もたくさんいるんだなぁ~と改めて思う。消費活動をしないと経済がまわらないから必要な事だと思うけど、ホントに必要なものしか買わなかったら、世の中って売れないもので溢れそうだ。私の場合は、日々の1人暮らし用食事とか酒とかがメインだからまだどちらかというと必需品だが、「何か買わなきゃいてもたってもいられない病」になったら嫌だなぁ・・
2007年02月16日
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我が家は毎年、旦那の要望で質より量って感じで、スーパーのチョコレートを超高級チョコレートと同額相当、大量に買い込みます つーか、私はチョコが大っ嫌いで、何が美味しくてどうなのかさっぱりわからないので、毎年この時期になると悩んで困ります。しかも、チョコ特設会場とかに行くと、最近はどこでも試食をガンガン勧めてくるので、更に気分が悪くなりますで、今年は旦那は会社では一つだけチョコを貰ったそうです部署内の派遣の事務さんからでした。旦那は興味無い人との交流は全然イヤな人なので、会社の義理チョコみたいな制度はお返しも面倒臭いし一つでも貰わない方が良かったと言っていました。昨日「ハケンの品格」でもやってたけど、今の大手企業は派遣が多いから派遣だと義理チョコする必要性も低くなるし、更に効率化と言って以前よりはやたらに人数も雇わなくなったので、義理チョコをくれる数も年々減っているのでしょう。私としては義理だろうがそうでなかろうが、とにかくチョコは食べたくもないのでどうでもいいのですが、世の中の奥さんは旦那のチョコ数を気にするものなのでしょうか私の友人の一人に聞いたら、その人の嫁は元々嫉妬する方みたいなのだけれど、例え義理チョコでも会社のどういう関係の何さんから貰ったのか相手の名前まで言わないと納得しないのだそうです確かに旦那の職場の環境によっては女っ気の無いところだったら気になるのかもしれないけど、よっぽどモテモテで心配な旦那ならまだしも世の中の大半の旦那はどうせ大した事ないのだから、チョコごときで・・・と私なんかは思います。それより、貰った時よりもホワイトデーに不自然なお返しをするような気配があったら私は嫌ですね。だって、よその女に出す金があるなら私によこせよって思っちゃうも~~ん(笑)
2007年02月15日
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結婚してから今まで3年以上同じ家に住んだ事が無い私が、今の家に住んで今度のGWを迎えると、丸4年在住になります。転勤族とはいえ、旦那の仕事の関係上、今回はまだしばらくその予定が無いので引っ越す予定も無しけど、いつもその家のアラが気になる前に引っ越してきたから最近とても今の家のイヤな所が気になって気になってしょーがないのですそもそも転勤が決まったら2週間位で引越しになるのがパターンで、しかも大概遠いとこなので、私が主導となり転居先を決める事はまずありません。今の家も東京からの引越しだったので旦那だけが下見をしました。どーせ、永住する訳ではないので、私からの条件は「2階以上のとこで小さくても私専用の部屋が確保出来る間取り」という2つだけです。でも、3年以上住むとなると話は別だという事を最近改めて感じました。まず、駅からビミョーに遠い。徒歩12分という事なのですが、これは直線距離で1分=80mという計算なので普通にゆっくり歩いたらもっとかかります。それでも私はまだチャリ乗ったり歩くのもイヤな方では無いのでいいのですが、旦那が「駅近至上主義」の人なので若干遠いのをイヤだとウルサイし、ワンメーターしかかからないのにすぐ駅からタクシーを使ってます「自分で決めたんだから我慢しろよ」と私はその態度にかなりムカつくのですが、やはり少しでも駅に近くなれば家賃は高くなるので所詮ケチな旦那はこの程度の家にしたんでしょう・・けど、タク代考えたら変わらない気もするんだけど。あと、今の家はキッチンが驚く程狭い。家の間取りも一応3LDKでキッチンのコンロも3口のくせに大人二人入るともうギュウギュウで身動きがとれません調理スペースも驚く程狭い為、使いかけの皿や鍋のふたなんか全部カウンターキッチンのカウンターの上に並べて置いたりしてるんですけど、ワンルームの部屋じゃないんだからせめてもう少し広い方がいい。今は毎日料理をする事は無いのでいいけど、毎日作るとしたら私はだいぶ前にブチ切れてるでしょうねそれと、壁が薄い。鉄筋造のマンションだし空港の近くだから多少防音対策はされてると思ってたのですが、両隣・上の階の音がかなり聞こえますそれでも働いてる時は気にしなかったのですが、1人で家にいるのが多くなるともつけないで読書したりも増えたのでスゴイ気になるようになりました。片方の隣の人は中年の男の人と中国か韓国系の嫁で、夜の仕事をしてるのか午前中に家にいて、男の人はしょっちゅう携帯で話をしています。もう片方の隣の人は老夫婦だと思うんだけど、苗字の違う表札が二つついててたまに孫らしき子供が遊びにきます。で、我が家の寝室のちょうど壁を挟んで隣がその家でも寝室らしく、おっちゃんのイビキや携帯の呼び出し音までよく聞こえます。あと、上の家は子持ちの若夫婦で子供はやんちゃらしくよく走り回ってます。引越しの挨拶に来た時は奥さんは上品そうだったけど、よく子供を叱り散らしてる声が響いてきます。別に私はシーンとしてる環境よりは音があった方が好きなのでいいんですが、これだけ聞こえてくると逆に家の音も筒抜けなんだろうな~と思うとあまりいい気はしません。更に、私は所詮長く住むつもりもない借家だと思ってるので、徹底的な大掃除とかもしないし、傷をつけないように・・とか大事に住んでもいません。だから、3年以上経ってくると想像出来ないほど埃が積もっていて汚れてたりするゾーンがあったり、ふすまの建て付けとか悪くなってきたりするので、気分悪いのですが、旦那も同じようには思ってるらしく、一度会社の人事に引越しについて聞いたらしいのですが、転勤を伴わない引越しじゃないと引越し費用は自腹という事なので、ケチな旦那の結論は「我慢しろ」でした。ま、大阪からは離れたくないので何がなんでも引越ししたいとまでは思わないけど、家が変わる生活に慣れてるので逆に引っ越さないと落ち着かなくなるようです。きっとこんなんだったらマイホームなんて持たない方がいいんだなぁ・・と感じました
2007年02月08日
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一応、趣味が映画の私約10年前から観た映画のタイトルを記録して残している。年間100本を目標にしているが、働き出したりすると観る本数が激減するのでなかなか目標通りにはいかないちなみに去年見た本数は91本4月から働いてない割には若干目標に届かなかったが、ゲームや読書の方に興味が向いていたりしてたので仕方無いだろう。で、その中から、見ても損は無いと推薦出来る映画をいくつか紹介しようと思う。どちらかと言うと最近は「観ない方が良かった」と思う作品の方が多いのだが(苦笑)『鋼の錬金術師 シャンバラを往く者』いきなりアニメになるが、これは面白いテレビシリーズの続きで劇場版用のオリジナルストーリーになるのだが、テレビ版のラストの続きが描かれておりこれはこれで完結している。原作漫画は未読なので読んでたらまた印象が違うのかもしれないが、このアニメはたかが子供のアニメとは言えない深いテーマが盛り込まれてるので大人も充分楽しめる。アルとエド・アルとロイの再会のシーン、感動した『スクールオブロック』スゴいアホなミュージシャン志望の男がたまたまルームメイト宛の臨時教師依頼の電話に出たせいでハイスクールの教師になってしまうという話。始めは音楽じゃ食べてけない理由で金の為に教師を始めたのが生徒達に音楽の才能がある事を知ってクラスでバンドを結成して密かに活動していく。よくありがちなアメリカのコメディ青春映画なのだけれど、最後にはホロリとさせられる所もあって、元々映画とは娯楽なのだからこういう映画でも全然いいんじゃない?と改めて思う。『陽気なギャングが地球を回す』若手人気作家、伊坂幸太郎の原作本の映画化。ある偶然がきっかけで出会った3人の男と1人の女。それぞれに他人には無い卓越した特技があった。そのお互いの特技を生かして銀行強盗をする事に決めたのだが・・。というお話。原作はまだ未読なので違いは分からないが、4人のキャラがそれぞれ特徴的だし、役者の演技も上手いし、どんでん返しも続くので素直に面白い。それに大沢たかお格好いいし~(*^。^*)『ミリオンダラーベイビー』アカデミー賞作品賞受賞作だが、はっきり言って暗いクリント・イーストウッド監督・出演で、ボクシングの老トレーナーが極貧の女子プロボクサーのセコンドにつく事になり初めは「女なんて・・」と嫌々なのだが、その努力と才能を段々認めるようになっていき、ヒラリー・スワンク演じる女ボクサーもプロの道への階段を上がっていくのだが・・というストーリー。ヒラリー・スワンクがアカデミー最優秀主演女優賞2度目の獲得も納得の女を捨てた熱演を見せ、脇を固めるモーガン・フリーマンもいい味を出してる。でも、話がどんどん暗くなります私はあるシーンで身に詰まされるものがあってそこで号泣となったんだけど、悲しい話だけど世の中は案外こういうものなのかもしれないと納得する部分もあり。が、老トレーナーと女ボクサーの心の交流が悲しい中にも何かしら救いを残しているのでただ暗い気分で見終わる映画ではありません。『スーパーサイズミー』これはマクドナルドだけを毎日食べ続けたらどうなるか?という監督自身が身をもって実験したドキュメンタリー。これはいいとか悪いじゃなく自分の食生活を見つめなおす為にも一度は観る事を推奨する作品です。私はマクドやお菓子等甘いものは元々嫌いなので縁が無いけど、それでもファーストフードや嗜好品の怖さを充分感じました。『デス・ノート前後編』人気漫画の映画化。特に後編はスゴイ面白かった。どっちも原作とは若干違うストーリー展開だけど前半の部分は漫画で読んでたので、逆に何の知識も無かった後編は先入観無しで楽しめた。Lは漫画そのもので評判だったけど、私はライトの藤原竜也の演技の巧さに改めて感心しました。後から漫画の結末も友達から聞いたけど私は映画の結末の方が好きです。『インファナル・アフェア』シリーズとは言っても私はまだ1と3しかみていません。(話の流れが2→1→3なので支障は無いけど)今、公開中の「ディパーテッド」の元ネタの香港映画。やくざに潜入した捜査官と警察に潜入したやくざの物語。シリーズ物なんで長い話だけど面白い。「ディパーテッド」は一本だけだから物語としては物足りなさがあるんじゃないかな?潜入した者それぞれの苦悩がありありと見て取れてその哀しさに泣けます1しか観ないとすごく中途半端な感じなのでちゃんと3まで見た方がいい。私も出来るだけ早く2が観たい。『バタフライ・エフェクト』DCデミ・ムーアの彼氏として有名なアシュトン・カッチャー主演のスリラー?遺伝によって過去に戻れる能力をもつ主人公が好きだった幼馴染の女の子の死を回避する為過去に戻り別の未来を作ろうとするのだが上手くいかず・・というお話。実は私はディレクターズカット版の方を観たのですが通常版とは大きくラストが違います。DC版の方がラストが衝撃的です『マイノリティリポート』トム・クルーズ主演、スピルバーグ監督のSF映画。あまり興行収入は良くなかったらしいが私は設定が結構好きだったので後から原作も読んでみました。原作は「ブレードランナー」の作者。設定だけ同じで後半からの話は全然違ったけれど(短編作だから非常に短い)映画の謎解きのような展開は面白かった。話は、3人のプリコグという予知能力を持つものの思考によって犯罪発生前に犯罪を犯すであろう人間を逮捕する未来。そこで働く主人公がある日、殺人を犯す人間として何と自分の名前が提示される。そんな身に覚えが無い主人公は追われる身となりながらもその謎を何とか解こうと奮闘していく・・というもの。原作では単純に「マイノリティリポート」=少数報告が時として事実の場合もあるって感じで終わるのですが、映画ではその事実の裏に隠された真実があります。『恋人までの距離』『ビフォアサンセット』これはアメリカ人の男とフランス人の女の恋愛映画でもそれだけだとありがち。初めの「恋人まで~」は単純にフランスで偶然であった見知らぬ男女が男がアメリカに帰国する翌日までの間だけ行動をともにする事になりそこで恋が芽生えるというお話。ただこれだけだと別に面白くないのだが次の「ビフォア~」ではその10年後の設定で実際に映画を撮影したのも10年後。またまた偶然その2人が再会したのだが、やはりその彼が帰国するまでのほんの何時間か久しぶりに話そうとなって・・・という話。初めの話だけなら甘い一晩の恋バナみたいなんだけど、その10年後一体どうなってた?という後日談とも言うべき話と続きで観ると、実際に10年経過もしているので感慨深くて面白い。中身を話すとネタバレになるので書けないが、実際に主演したイーサン・ホークとジュリー・デルピーがこの10年後の再競演がきっかけで交際しているのだから、そこからこの映画の魅力を推察して貰えたらいいと思う。大人の恋の映画だ『クリスティーナの好きな事』キャメロン・ディアスが本人のイメージ通りのモテモテだけど適齢期の女の子を演じている恋愛映画。遊ぶの大好きであんま頭も良くない主人公。実は本当の恋には臆病な主人公。あるパーティーで出会った男が気になって恋に落ちたと気づいたけれど何も出来ず・・それを見かねた主人公の女友達が彼の兄弟が結婚するという話を思い出し、彼の住んでる町まで探しに行こうと提案する。「メリーに首ったけ」にも似た結構おバカな映画なんだけど、可愛くて遊んでてもそれなりに歳は取ってて実は本当の恋はしてなくて、という等身大的な話が好感持てます。これも恋愛娯楽映画としては楽しめるし悪くないと思います今更ながら観た作品もありますがベストをあげるならこんな感じになります。参考にしてみて下さ~い
2007年02月06日
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