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ユニマット月例に行ってきました。
めちゃくちゃ寒かったです。
汗を吸って暖かくなるやつを着ましたが、汗が出てない状況だとただのセーターで、汗かくような状況だと暑くなります。
何か意味無いような。
OUT △■-■+3--○ △ 44 (17)
IN △ △■■ △---- 43(16) OB2
寒いので立ち上がりが悪いですな。
最近どうやったらミスが出るのか、が分かってきました。
自分に心地良いスイングをしていたら進歩は無い。
ちいと辛いスイングをしないと、安定して思ったように飛んで行かないのです。
後半になって疲れて来て心地良いスイングをしてしまってOBちゅうのも良くあります。
あっしの場合手首を返してしまってチーピンが心地良いスイングです。
なのでいつも手首が返らないように工夫したり我慢したりしています。
そして、今年はクラブセッティングを変えました。
まず、SW。昨年までボーケイウェッジの11度バウンスのワイドソールを使ってました。
昨年末にそれをゴルフ場に忘れて帰って、1か月ほど古いフォーティーンのSWを使っていました。
それはワイドソールでは無いけど、バウンス14度のやつです。
ワイドソールと強いバウンス角、どちらが効果的なのか。
芝の薄い所で試してみた結果、多分強いバウンス角の方が効果があるような。
しかし古いフォーティーンは溝規制に引っ掛かって競技では使えません。
なのでミズノT7にチェンジじゃ!
ロフト58度でバウンス驚異の16度。
カーペットの上で構えたらリーディングエッジが5mmくらい上にあるように見えますがな。
練習場で打つと何とも独特の打感です。
抜けが良いと言うのと真逆な地面に引っかかる感じ(笑)
まあ、最近チャックリは消滅しているのでそこまでこだわる必要はないんですが、クラブが助けてくれるなら最大限利用しようと。
そして5Iを抜いてキャリー170Yは4Uを短く持って打つ、空いた1本に56度のウェッジを入れて90Yを打つセッティングにしました。
180Y近辺の細かい打ち分けよりはグリーンに近い所での打ち分けの方が大切。
あとはアイアンセットがもう10年を越えて古いのが気になります。
競技の時とか恥ずかしい。
ケンジさんは新しいアイアンセットに買い替えてました。
これがなかなか素敵な奴で、ここって言う所で大ダフリしてくれます。
本人は「シャフトが合って無くてヘッドが降りて来ないのを体で無理やり降ろそうとしているようだ」と言ってました。
そんな事が分かるようになったのか。
わしなんか未だにプレジョン ライフルですわい。
どれくらいケンジさんが我慢するのかこれから楽しみです。
山口オープン予選 2019年11月08日
古賀GCに行きました。 2019年10月31日 コメント(2)