昨夜録ったドラマや、前に録ってあったドラマ、ツタヤで借りたDVD…と、見たいものがいっぱいだった今日。
外はいい天気で…なんだか暑そう(^_^;)
どうしよっかな~。…とりあえずドラマは見終わった。
時間はそろそろ10時。ああ、お腹空いたなあ。ということで、遅めの朝食。
さて、買い物どうしたもんかな。
躊躇した挙句、ストックしてあるものでもいけるんじゃないか…と思い、DVDに手をつけた。
『永遠の子供たち』ってタイトルだったかな?なんか古い感じのする映画。寝ちゃうほどじゃないけど、ああ、こんなもんか、という内容。なぜこれが見たかったのかわかんなくなっちゃった作品ww
で、時計を見ると、15時。ああ、買い物どうしよっかなー。
そういえば、いつものスーパーって、16時からタイムサービスあったよなあ。
行けば値下げ品もあるかもしれないし、お弁当のおかずも何か仕入れたい。
つーことで、ボチボチ出発。
日も陰り、涼しく感じられる。
ところが、空いてる店内なのに、カートが怖い(~_~;)
子供のおもちゃと化してるカートはいきなりぶつかってくるし、なぜかおばあさんは走り回ってるし、横向いたままカートで道をふさぐ人も相変わらずいるし、避けきれずぶつかっても知らん顔。…こっちが悪いのかなって一瞬思ってしまった。
あと、記帳だけしておこうと入ったATMに、又子供を連れた主婦がいて、この子供がそれはそれは大声で奇声を上げるので、鼓膜がジーン。しばらく耳鳴りがしました(-_-;)
それと、ツタヤに返すDVDをポストに入れようとしたら、ちょうど反対側から自転車のおじさんが来てポストの真ん前に停車!
のーんびりと手紙を何通も入れたあと呑気に手袋なんかはめだすから、私は腕をめいっぱい伸ばして投函する羽目に(~_~;)
よく見てると、子供が公共の物で遊んでても、走り回ってても、見て見ぬフリの親がほとんどで、三島ほど腹が立つことはないけど、やっぱりどこも駄目なんだなーと思いました。
子供欲しかったけど、こんな世の中に出さなければならないことを思うと、いなくて良かったのかもしれません。
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