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☆今年1年、多くの方に『ルゼルの情報日記』をご覧頂き有難うございました。今年はこれで無事終了させていただきます。なお、来年は1月4日から開始する予定です。皆さんにとって来年が良い年でありますように!☆ロシア出身の新人ピアニスト、ユリヤ・チャプリーナ、『かなえられた乙女の祈り』が新聞、テレビなどで話題になっています。
December 30, 2007
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<マイ・ベストアルバム2007>(クラシック新録音編)1、『バッハ;ヴァイオリン・ソナタ全集』ヴィクトリア・ムローヴァ(vn)&オッタヴィオ・ダントーネ(cemb)2、『ベートーヴェン;ピアノ協奏曲第5番・皇帝』エレーヌ・グリモー(p),ユロフスキ&シュタッカーベレ・ドレスデン3、『バッハ;ブランデンブルク協奏曲・全曲集』トレヴァー・ピノック&ヨーロピアン・ブランデンバーグ・アンサンブル4、『バッハ;無伴奏チェロ組曲全曲』スティーヴン・イッサーリス(vc)5、『ブラームス;ヴァイオリン協奏曲』ユリア・フィッシャー(vn),クライツベルク&オランダ室内管弦楽団☆1位は、バッハの曲の中でもメロディーの良さは格別、名手ムローヴァのヴァイオリンが冴え渡り、ダントーネのチェンバロとのアンサンブルは古楽の雰囲気を良く伝えている。2位は、グリモーの華麗なるピアノの音色を余すところなく表現しこの曲の素晴らしさを改めて再認識させてくれる。3位は古楽の名手の2回目の録音、4位、5位はグラモフォン賞受賞作。☆旧譜及び紙ジャケでは、『バッハ;無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ』シェリング、グリュミオー、ボッチャー、ハーン、ラウテンバッヒャー、クレーメル、『ルクー』の室内楽を海外盤で数種類、『メトレル』のピアノ協奏曲集、ボベスコ&ジャンティによるヴァイオリン・ソナタ集を数種類、グレン・グールドの紙ジャケボックス&紙ジャケ・シリーズ、みどりの『エルガー;ヴァイオリンソナタ』など・・
December 29, 2007
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☆昨日のフィギュア全日本選手権女子シングルに出場した武田奈也選手がフリーで使用した曲がちょっと珍しい曲だったので取り上げたいと思います。使用した曲は、『OTONAL』という曲で(スペイン語で秋の、秋らしいの意味)、演奏者はロール・ディ・ブラシオというピアニストです。このブラシオはアルゼンチン出身のピアニストでラテンナンバー、ラテンポップス、また彼のオリジナルを加えて、イージーリスニング・ミュージックを演奏しています。日本では知名度が低いですが、中南米諸国ではピアノの親善大使とも呼ばれたいへん人気があります。ラテンミュージックの哀愁と彼のエレガントなピアノは日本でも通用するような気がしています。さて使用曲の『OTONAL』ですが、タイトルのとおり秋をイメージにしたバラード曲で、最初は穏やかな哀愁あるメロディーを奏で、途中でアクセントを付けて盛り上がる部分があったりと、武田選手の大人びたダイナミックな演技にちょうどマッチした良い選曲だったと思います。SPの失敗をフリー演技で取り返し、トレードマークの笑顔を見せられたことは彼女にとってもファンにとっても嬉しかったことでしょう。
December 29, 2007
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<マイ・ベストアルバム2007>(ポピュラー、ジャズ新録音編)1、『フル・サークル / ロジャー・ニコルス&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズ』2、『サムシング・フォー・ビル・エヴァンス / イリアーヌ』3、『ENAMORANDOME / MIRIAM HERNANDEZ』4、『ANATOMIA / ANA BELEN』5、『ITALIA / クリス・ボッティ』☆1位のロジャー・ニコルスは、AORの重鎮で40年ぶりのセカンドアルバム、期待を裏切ることなくファーストの良さを引き継いでいます。傑作です。2位と5位はジャズから、3位と4位はラテン・ポップスから選びました。☆購入したもののほとんどが旧譜や紙ジャケ復刻盤なので新録となると限られてしまいます。旧譜では、ルイス・ヴァン・ダイク・トリオ、紙ジャケでは、カーラ・ボノフ、マイケル・マーフィー、アルバート・ハモンドなどソニー系が良かったです。
December 28, 2007
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☆本日が大納会にあたり、本日前場終了で’07年の取引がすべて終了しました。<セカンダリー・直近注目>『トレジャー・ファクトリー』終値;27万2000(-2万8000)『ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング』終値;12万(+1万1000)『リンクアンドモチベーション』終値;20万6000(-7000)『ユビキタス』終値;38万2000(-2万6000)『CDS』終値;9万0200(-9800)『シナジーマーケティング』終値;51万1000(-4万4000)『MICメディカル』終値;30万9000(-1万5000)『フルスピード』終値;160万(-15万)『スタートトゥデイ』終値;23万2000(-3万)『ウェブマネー』終値;32万1000(-2万6000)『ミクシィ』終値;152万(-8万)『任天堂』終値;6万6900(-500)『GCA』終値;50万1000(-2万5000)『日本M&Aセンター』終値;56万4000(-1万5000)『フリービット』終値;35万9000(-1万6000)『JT』終値;66万8000(-1万)『三菱UFJ・FG』終値;1047(-34)<主要指数>『マザーズ指数』;783.18(-18.13)『日経ジャスダック』;1730.66(+3.85)『ヘラクレス総合』;1180.25(-14.41)『日経平均』;15307.78(-256.91)米ドル / 円;113.56~59円ユーロ / 円;165.86~94円
December 28, 2007
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☆わずか24歳の若さで生涯を閉じたベルギーの天才作曲家、ルクーを夭折の作曲家として今日のNHKFM放送(ミュージックプラザ)で取り上げられました。最初に一番有名な『ヴァイオリンとピアノのためのソナタ』、次に『弦楽のためのアダージョ』。『弦楽のためのアダージョ』は、バーバーの『弦楽のためのアダージョ』に雰囲気的には似ていますが、メロディーの構成としたらルクーの方が上で、またバーバーほど暗くはなく思わず聴き入ってしまう名曲です。その次は歌曲から1曲『”三つの詩”から第1曲”墓の上に”』でしたが、ピアノを伴奏にバリトンで歌われましたがこれも良い曲でした。番組の最後では、イザイがルクーを気に入り『ヴァイオリン・ソナタ』の製作を依頼し、その作品をイザイが演奏し各地に広めていったことが紹介され、またこの曲が長く人々に聴き継がれる事だろうと結んでいました。『ヴァイオリン・ソナタ』は何種類かのCDは出ていますが、『弦楽のためのアダージョ』は、ほとんど出ていないので、どこかのレコード会社で考えてもらいたいですね。
December 27, 2007
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<上場銘柄>『トレジャー・ファクトリー』東マ(3093)初値;35万(2.91倍)公開価格;12万。高値;36万安値;30万S安(-5万)初値との比較出来;4618株(私の初値予想と1万違いの35万という高い初値が付きました。今年最後のIPOでもあり、地合いもいくらか好転したというプレミアもあったと思います。初値が高水準だったため2ndは終始軟調でした。)<セカンダリー・直近注目>『ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング』終値;10万9000S高(+1万0200)『リンクアンドモチベーション』終値;21万3000(-1万2000)『ユビキタス』終値;40万8000(-9000)『フルスピード』終値;175万(-6万)『CDS』終値;10万(-3000)『ウェブマネー』終値;34万7000(-2万3000)『スタートトゥデイ』終値;26万2000(+1万6000)『シナジーマーケティング』終値;55万5000(-1万5000)『MICメディカル』終値;32万4000(-2万)『ミクシィ』終値;160万(-7万)『任天堂』終値;6万7400(+500)『GCA』終値;52万6000(+2万2000)『日本M&Aセンター』終値;57万9000(-1000)『フリービット』終値;37万5000(+2000)『JT』終値;67万8000(-8000)『三菱UFJ・FG』終値;1081(-14)<主要指数>『マザーズ指数』;801.21(-10.59)『日経ジャスダック』;1726.81(+10.82)『ヘラクレス総合』;1194.66(-13.97)『日経平均』;15564.69(-88.85)米ドル / 円;114.20~23円ユーロ / 円;165.76~81円
December 27, 2007
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☆前作『HAREM』から4年半ぶりのサラ・ブライトマンのニューアルバム『神々のシンフォニー』です。(国内盤;2/27,海外盤;1/29)ポップスからクラシックまで厳選された13曲をサラは英語、スペイン語、イタリア語、フランス語、ドイツ語であの天性の美声で歌っています。久々のアンドレア・ボチェッリとのデュエットも聴き所です。『神々のシンフォニー / サラ・ブライトマン』1、ゴシックの夢2、悪の華3、シンフォニー4、大いなる世界(with アンドレア・ボチェッリ)5、サンヴィーン6、ビー・ウィズ・~いつもそばに~7、アダージェット~映画『ヴェニスに死す』8、サラーイ・クイー~「ゼア・ユール・ビー」イタリア語ヴァージョン9、愛の物語10、レット・イット・レイン11、アテッサ~カヴァレリア・ルスティカーナ12、パシオン(with Fernando Lima)13、ランニング(ジュピター~栄光の輝き)14、禁じられた色彩~戦場のメリー・クリスマス(ボーナス・トラック)国内盤『Symphony / Sarah Brightman』
December 26, 2007
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<上場銘柄>『トレジャー・ファクトリー』☆24万買い気配のまま切り上げられ翌日に持ち越されました。24万、売り;1404株、買い;5384株。売りと買いが約1対4なので30万は超えそうですね。<セカンダリー・直近注目>『ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング』終値;9万8800S高(+1万)『フルスピード』終値;181万(+19万)『リンクアンドモチベーション』終値;22万5000(-1万4000)『MICメディカル』終値;34万4000(+3万7000)『ユビキタス』終値;41万7000(-8000)『ウェブマネー』終値;37万(+1000)『スタートトゥデイ』終値;24万6000(-4000)『シナジーマーケティング』終値;57万(+5万1000)『CDS』終値;10万3000S高(+1万0900)『ミクシィ』終値;167万(+9万)『任天堂』終値;6万6900(+900)『GCA』終値;50万4000(+3万8000)『日本M&Aセンター』終値;58万(+2万8000)『フリービット』終値;37万3000(+3万9000)『ディー・エヌ・エー』終値;58万4000(+4万8000)『JT』終値;68万6000(-1万1000)『三菱UFJ・FG』終値;1095(+15)<主要指数>『マザーズ指数』;811.80(+35.71)『日経ジャスダック』;1715.99(+13.09)『ヘラクレス総合』;1208.63(+20.34)『日経平均』;15653.54(+100.95)米ドル / 円;114.18~21円ユーロ / 円;164.55~63円
December 26, 2007
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☆アンドレア・ボチェッリのニューアルバム『VIVERE LIVE IN TUSCANY・LIVE』がCDとDVDで同時発売されます。(アメリカ盤;1/29、DVDはリージョンフリー、STNC)今回のライヴは彼の生まれ故郷でのライヴのようですね。『VIVERE LIVE IN TUSCANY LIVE』2CD(CD.1)1,Italia (Featuring Chris Botti on trumpet)2,La voce del silenzio (Duet with Elisa)3,MEDLEY;Besame mucho,Somos novios ,Can't help falling in love4,Canto della terra (Duet with Sarah Brightman)5,Mille lune mille onde6,Romanza7,Se la gente usasse il cuore(Studio version)8,Domani (Studio version)(CD.2)1,Melodrama2,Romanza3,A te (Featuring Kenny G on soprano saxophone)4,Vivo per lei (Duet with Heather Headley)5,Io ci saro (Featuring Lang Lang on piano)6,Hungarian rhapsody no.2 (Performed by Lang Lang)7,La voce del silenzio (Duet with Elisa)8,Dancing (Performed by Elisa)9,Canto della terra (Duet with Sarah Brightman)10,Bellissime stelle11,MEDLEY;Besame mucho / Somos novios/ Can't help falling in love12,Because we believe13,The prayer (Duet with Heather Headley)14,Italia (Featuring Chris Botti on trumpet)15,Dare to live (Vivere)(Duet with Laura Pausini)16,Sogno17,Il mare calmo della sera18,Time to say Goodbye (Duet with Sarah Brightman)
December 25, 2007
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<上場銘柄>『トレジャー・ファクトリー』(綜合リサイクルショップ「トレジャーファクトリー」などの運営)公開価格;12万募集株数;2800株主幹事;岡三証券初値予想;36万(R),30万(F)
December 25, 2007
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<セカンダリー・直近注目>『ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング』終値;8万8800S高(+1万)『リンクアンドモチベーション』終値;23万9000(+2万9000)『ユビキタス』終値;42万5000(+4万5000)『シナジーマーケティング』終値;51万9000S高(+4万9000)『ウェブマネー』終値;36万9000S高(+5万)『スタートトゥデイ』終値;25万(+1万4000)『MICメディカル』終値;30万7000(+1万4000)『CDS』終値;9万2100(+8800)『フルスピード』終値;162万(±0)『任天堂』終値;6万6000(+1500)『ミクシィ』終値;158万(-1万)『GCA』終値;46万6000(-1000)『日本M&Aセンター』終値;46万6000(-1000)『フリービット』終値;33万4000(-7000)『JT』終値;69万7000(+4000)『三菱UFJ・FG』終値;1080(+39)<主要指数>『マザーズ指数』;776.09(-6.04)『日経ジャスダック』;1702.90(+3.68)『ヘラクレス総合』;1188.29(+5.10)『日経平均』;15552.59(+295.59)米ドル / 円;114.15~18ユーロ / 円;164.30~43円
December 25, 2007
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☆フランスからDVDから取り寄せましたが、がっしりとした箱を開けると何とサングラスが飛び出してきました。つまりビックリ箱仕掛けになっていたわけです。中には2枚組デジパックのDVDとブックレット、それにポルナレフの大判イラストポスターが入っていました。肝心のDVDの中身ですが、若いファンからオールドファンまで最初から総立ちで大盛況でした。ポルナレフは見かけは確かに年をとったという感じがしますが歌声自体はそれほど変わらないような気がします。最初に5,6曲ほどスタンドマイクで歌い、次にピアノ(正確にはYAMAHAの電子ピアノ)の前に座り弾き語りをします。やはりこのスタイルがポルナレフらしいです。『愛のコレクション』を歌い次に『悲しみのエトランゼ / フランスへの手紙』のイントロが流れたところで拍手が起こり、フランスでも人気が高いことを知りました。そのあと日本でもヒットした『愛の願い』『愛の休日』『シェリーに口づけ』、そのほか『ラース家の舞踏会』『グッドバイ・マリルー』などなど・・女性4人+男性1人のコーラスを従え最後までノリ・ノリのポルナレフでした。2枚のDVDは1枚がライヴでもう1枚がメイキングとなっていて、新曲はこのメイキングのほうに収録しています。音声もDTS.5.1chで良い音がします。(注)このDVDはフランス盤につきPAL方式で通常の日本のDVDプレーヤーでは再生できません。PALからSTSCに変換する装置が付いたプレーヤーかDVD機能搭載のパソコンで再生可能です。
December 23, 2007
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☆歴史がありそうな建造物の前の特設ステージで行われたニュー・トロルスの画期的なコンサートの様子を収めています。オリジナルメンバーのヴィットリオとニコを中心に、バロック音楽とロックを融合した彼らの名盤『コンチェルト・グロッソ』のNO.1、NO.2、そして先ごろ発表されたNO.3を全曲演奏しています。アルバムを忠実に再現するように、バロックオーケストラ左側に配し、右側に電子楽器、ドラムス、ギターなどのリズム隊を配する形で、実際に行われる演奏を目の前にして感激もひとしおです。3曲目の『アダージョ(Shadows)』、8曲目の『アンダンテ』などは泣かせますね。『コンチェルト・グロッソ~トリロジー・ライヴ / ニュー・トロルス』(DVD国内盤、全25曲、120分、ドルビーステレオ2ch)
December 22, 2007
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<新規承認>『デジタルハーツ』東マ(3620)(家庭用ゲームなどのソフトウェア全般の不具合検出サービスなど)募集株数;3500株主幹事;三菱UFJ証券幹事;野村、みずほインベ、Eトレ仮条件;1/15(想定仮条件;18.5万)BB期間;1/17~22上場日;2/1☆’08年上場第1号は三菱主幹事の『デジタルハーツ』になります。
December 21, 2007
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☆カプソン兄弟の弟ゴーティエと新進気鋭のピアニスト、ガブリエラ・モンテーロの共演『ラフマニノフ・チェロ・ソナタ・ト短調』です。(海外盤;'08,1/7)いつものラフマニノフらしいメロディーをもっていて若い二人の才能でぜひ聴いてみたいです。また『ヴォカリーズ』などカップリングの曲も名曲揃いです。『ラフマニノフ;チェロ・ソナタ・ト短調ほか / ゴーティエ&モンテーロ』1、ラフマニノフ;チェロ・ソナタ・ト短調Op192、ラフマニノフ;ヴォカリーズ3、ラフマニノフ;パガニーニの主題による狂詩曲、第18変奏4、プロコフィエフ;チェロ・ソナタ・ハ短調
December 21, 2007
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☆年度代表馬決戦、最強牝馬対決、ダイワ兄妹対決と話題豊富な今年の有馬記念となりました。出走馬16頭中なんと9頭がJCからの参戦となり、やはり実績馬が上位を占めたこのJC組を中心に取りたいと思います。【本命】は、JC4着ながらメンバー中最速の上がりを見せ潜在能力の高さを示した16番ウオッカとします。休養明け3戦目にあたり今度は走リ頃でもあり、大外だろうがこの馬の真の強さを見せるでしょう。【対抗】は、実績上位の1番メイショウサムソン。天皇賞・春・秋連覇で安定した実力を発揮しています。こちらも休養明け3戦目で余力は十分あるでしょう。【穴馬】は、6番のポップロック。JC2着ですが、休養明け4戦目でもありまたJCでの激走で疲労残りも考えられ1段下げました。ほとんどこの3頭で決まりだと思いますが、もしやのときの穴馬に1頭選びました。実績そのものではなく、単に中山巧者だということで3番マツリダゴッホ。この馬は中山で4勝を挙げていてその内2勝が2200Mの重賞勝ちを収めています。ダイワ兄妹は、距離適正でアウト。妹は長距離輸送が初めてなのでこれも不利では?あと人気上位に来そうなロックドゥカンブも必要なしと考えます。6ヶ月遅生まれで彼にとってはちょうどダービーの時期にあたるのでは。もっとも菊花賞馬を楽に負かした馬が出走しているわけで、『1馬』などもどうしてこの馬を押すのか理解に苦しみます。◎16番、ウオッカ○1番、メイショウサムソン▲6番、ポップロック△3番、マツリダゴッホ<買い目>(馬連)1-161-66-163-16(三連単)16→1→3着総流し
December 21, 2007
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<有馬記念*単勝人気>前々日最終オッズ1、1番メイショウサムソン;3.02,8番ロックドゥカンプ;4.43,6番ポップロック;6.04,7番ダイワスカーレット;6.15,16番ウオッカ;8.36,4番ダイワメジャー;17.87,2番ドリームパスポート;18.08,12番インティライミ;30.99,13番デルタブルース;43.610,3番マツリダゴッホ;62.011,15番チョウサン;63.012,14番ハイヤーゲーム;85.813,9番サンツェッペリン;92.714,11番コスモバルク;97.915,10番フサイチパンドラ;105.316,5番レゴラス;110.1<馬連ベスト10>1、1-6(4.2)2,1-8(7.4)3,1-7(11.1)4、6-8(11.3)5,1-16(15.2)6,1-4(21.3)7,6-7(21.5)8,1-2(21.6)9,7-8(26.7)10,6-16(30.1)
December 21, 2007
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<上場銘柄>『ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング』JQ/NEO(7774)初値;9万6000(0.80倍)公開価格;12万。高値;10万3000安値;7万6000終値;7万8800(-1万7200)初値との比較出来;36421株(予想通り公募割れになりましたが、昨日のプレザンスが以外に健闘したので少ない割れですむのではと思ったところ大きく出てしまいました。これはやはり赤字バイオに対する個人の警戒心もあり人気はいまひとつ、さらにロックアップなしのVC保有株が3万株もあり、わかりやすく言えば募集株数が6万株あったとも言えたわけで、買い入れ側にはひたすら様子見の姿勢が見られました。野村は予想どおり、11万地点でOA分3000株の買戻しに着手しましたが焼け石に水状態でした。結局9万6000が初値で寄り付き時の出来は9500でした。2ndもまったく冴えず後場終了にかけてさらに下落する展開となりました。)<セカンダリー・直近注目>『プレザンスコーポレーション』終値;12万8000(-1万2000)『リンクアンドモチベーション』終値;21万(-1万1000)『フルスピード』終値;162万(+18万)『シナジーマーケティング』終値;47万S高(+5万)『ユビキタス』終値;38万(+3万8000)『ウェブマネー』終値;31万9000(+2万5000)『スタートトゥデイ』終値;23万6000(+1万7000)『MICメディカル』終値;29万3000(+1万)『CDS』終値;8万3300(-7200)『ミクシィ』終値;159万(+7万)『任天堂』終値;6万4500(+2900)『テクノアルファ』終値;31万7000S高(+4万)『GCA』終値;46万7000(+2万3000)『日本M&Aセンター』終値;54万9000(+5000)『楽天』終値;5万3300S高(+4000)『フリービット』終値;34万1000(+1万8000)『ディー・エヌ・エー』終値;54万2000(+2万5000)『JT』終値;69万3000(+6000)『三菱UFJ・FG』終値;1041(-13)<主要指数>『マザーズ指数』;782.13(+15.98)『日経ジャスダック』;1699.22(-10.44)『ヘラクレス総合』;1183.19(+22.70)『日経平均』;15257.00(+225.40)米ドル / 円;113.01~04円ユーロ / 円;162.35~41円
December 21, 2007
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☆『ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング』JQ/NEOの初値が決まりました。『ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング』初値;96000、出来;9500株、10:08.
December 21, 2007
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☆ロジャー・ニコルス&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズの40年ぶりのニューアルバム『フル・サークル』を早速聴いてみました。アン・マレーも歌っている1曲目『トーク・イット・オーヴァー・イン・ザ・モーニング』を聴いてびっくり!ヴォーカルもアレンジもまさにあのファーストアルバムの雰囲気を持っています。驚きに満ちた正に続編と言える素晴らしい録音です。私は最初このアルバムが昔出されたものの復刻だと勘違いしていましたが、彼らのアルバムはA&Mに残した1枚しかありませんので正真正銘、当時のオリジナルメンバーで新たに製作されたセカンドアルバムです。CDは上質の紙ジャケで、K2HDマスタリングを施した音質も抜群です。インナーには現在の彼らの写真が載せられています。『フル・サークル / ロジャー・ニコルス&ザ・スモール・サークル・オブ・フレンズ』1、トーク・イット・オーヴァー・イン・ザ・モーニング2、ザ・ドリフター3、あなたの影になりたい4、アウト・イン・ザ・カントリー5、愛し続けて6、ウィナーズ・テーマ7、ユーア・フーリン・ノーバディ8、ウォッチング・ユー9、オールウェイズ・ユー10、アイム・カミン・トゥ・ザ・ベスト・マイ・ライフ11、アイム・ゴナ・ファインド・ハー12、ルック・アラウンド
December 20, 2007
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☆有馬記念の枠順が確定しました。期待のウオッカは大外16番、メイショウサムソンは1番、ポップロックは6番、そのほか、ダイワメジャー4番、ダイワスカーレット7番、ロックドゥカンプ8番です。ウオッカは、後ろから行くのでどこでも良いと思います。その他の馬も有利不利も取り分けないようです。16頭立てとちょうど良い頭数になって今年の総決算にはふさわしいと思います。1枠1番;メイショウサムソン○1枠2番;ドリームパスポート2枠3番;マツリダゴッホ△2枠4番;ダイワメジャー3枠5番;レゴラス3枠6番;ポップロック▲4枠7番;ダイワスカーレット4枠8番;ロックドゥカンプ5枠9番;サンツェッペリン5枠10番;フサイチパンドラ6枠11番;コスモバルク6枠12番;インティライミ7枠13番;デルタブルース7枠14番;ハイヤーゲーム8枠15番;チョウサン8枠16番;ウオッカ ◎☆JRAのポスターから『椿三十郎』に関係する3番16番が怪しいとまことしやかに言われていますが、そうすると、3番マツリダゴッホと16番ウオッカとなり、これは良いと思わずニヤリです。
December 20, 2007
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<上場銘柄>『ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング』JQ/NEO(7774)(自家培養表皮、自家培養軟骨及び自家培養角膜上皮を中心とした再生医療製品事業及び研究開発支援事業)公開価格;12万募集株数;3万3180株(含むOA3000株)主幹事;野村證券初値予想;10万7000(R),13万(F)
December 20, 2007
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<上場銘柄>『プレザンスコーポレーション』東2(2154)初値;15万1000、(0.94倍)公開価格;16万。高値;16万安値;13万9000終値;14万(-1万1000)初値との比較出来;17475株(初値は良くあれで収まったなと思います。公募組キャンセル分で株主の入れ替えがあり、その分売り圧力が収まったというのでしょうか?2ndはそれを象徴するようにまったく不振でした。)<セカンダリー・直近注目>『リンクアンドコープレーション』終値;22万1000S安(-4万)『太陽工機』終値;1350(+46)『MICメディカル』終値;28万3000(-2万3000)『シナジーマーケティング』終値;42万(-4万2000)『CDS』終値;9万0500(-1万5500)『スタートトゥデイ』終値;21万9000(-4000)『フルスピード』終値;144万(+2万)『ウェブマネー』終値;29万4000(+3万3000)『ユビキタス』終値;34万2000(-9000)『ミクシィ』終値;152万(±0)『任天堂』終値;6万1600(-1000)『GCA』終値;44万4000(-3万3000)『日本M&Aセンター』終値;54万4000(-3万5000)『フリービット』終値;32万3000(-7000)『ディー・エヌ・エー』終値;51万7000(-2万3000)『三菱UFJ・FG』終値;1054(+23)『三井住友・FG』終値;85万9000(+3万)<主要指数>『マザース指数』;766.15(-19.08)『日経ジャスダック』;1709.66(-14.63)『ヘラクレス総合』;1160.90(-35.95)『日経平均』;15031.60(+1.09)(地合い悪化が止まらず、異常事態続く)米ドル / 円;113.17~20円ユーロ / 円;162.65~75円
December 20, 2007
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☆最近日本でソニーから彼の紙ジャケCDが数種類発売され評判になっていましたが、16日メイン州の自宅で前立腺癌のために亡くなられたそうです。フォーク超のウエストコーストサウンドで『フェニックス』や『イノセント・エイジ』などの名盤を世に残しました。あと私などは、ティム・ワイズバーグと組んで製作したアルバム、『ツイン・サンズ』がとても好きでしたね。ご冥福をお祈りします。
December 19, 2007
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<上場銘柄>『プレザンスコープレーション』東2(3254)(ワンルームマンション、ファミリーマンションなどの企画開発・販売など)公開価格;16万募集株数;2万3000株(含むOA3000株)主幹事;大和証券エスエムビーシー初値予想;13万(R),16万(F)
December 19, 2007
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<上場銘柄>『太陽工機』JQ(6164)初値;1400、(1.00倍)公開価格;1400.高値;1437安値;1302終値;1304(-96)初値との比較出来;449700株(単位100)<4497単位>(地合い悪化の影響を受け初値は公募同値に、2ndもまったく冴えずジリ貧)<セカンダリー・直近注目>『リンクアンドモチベーション』終値;26万1000(+3万1000)(途中S高あり、引け間際に崩れる)『CDS』終値;10万6000S安(-2万)『スタートトゥデイ』終値;22万3000(-2万1000)『ユビキタス』終値;35万1000(-2万5000)『MICメディカル』終値;30万6000(-3万5000)『フルスピード』終値;142万(-8万)『ウェブマネー』終値;26万1000(-3万9000)『東山フイルム』終値;747(+25)『シナジーマーケティング』終値;46万2000(-3万6000)『ミクシィ』終値;152万(-3万)『任天堂』終値;6万2600(+700)『GCA』終値;47万7000(-1万9000)『日本M&Aセンター』終値;57万9000(±0)『フリービット』終値;33万(-2万6000)『ディー・エヌ・エー』終値;54万(-2000)『JT』終値;67万5000(+8000)『三菱UFJ・FG』終値;1031(-11)<主要指数>『マザーズ指数』;785.23(-15.38)『日経ジャスダック』;1724.29(-8.39)『ヘラクレス総合』;1196.44(-18.99)『日経平均』;15030.51(-177.35)米ドル / 円;113.23~26円ユーロ / 円;163.24~32円
December 19, 2007
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☆12月15日付けのブログ、『タモリ倶楽部』(究極の音質・秋葉原・ダイナミック・オーディオ探訪)で、有名な7F,川又ルームで1800万のレコードプレーヤー、1150万のスピーカーを使用して試聴した曲名を知りたいと書きましたが、何とか昨夜自力で探し当てました。番組の最後で20秒ほどしか流されず、冒頭の音では弦楽四重奏に聴こえたので、まずベートーヴェンを片っ端から調べ、該当するものがなかったのでバロックかもしれないと今度はバッハ、ヴィヴァルディを調べたら、バッハのチェンバロ協奏曲と判明しました。番組ではチェンバロの音は聴こえなかったので、おそらくヴァイオリン協奏曲に編曲したものかもしれません。『J.S.バッハ;チェンバロ協奏曲第7番ト短調 BWV.1058』(Conceto for Harpsichord and Strings in G minor,BWV.1058)もしヴァイオリン協奏曲なら、『J.S.バッハ;ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調BMV.1041』ということになります。番組で使用されたのはこの曲の第1楽章冒頭で、その時の演奏家は誰かはわかりませんが、国内盤のレコードを使用しましたので’80年代より以前の録音だと思われます。なんとか本年中に曲名が判明したので良かったと思います。
December 18, 2007
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<上場銘柄>『太陽工機』JQ(6164)(研削盤の製造・販売)公開価格;1400募集株数;64万2000株(単位100)<6420単位>主幹事;野村證券初値予想;1530(R),1540(F)
December 18, 2007
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<上場銘柄>『リンクアンドモチベーション』東2(2170)初値;20万、(2.00倍)公開価格;10万。高値;23万5000安値;18万2000終値;23万(+3万)初値との比較出来;25482株(場が開くと同時に昨日切り上げた価格20万で寄り付きました。2ndは一進一退が続きましたが後場終盤になって上昇)『CDS』初値;11万8000、(1.31倍)公開価格9万。高値;12万4000安値;10万5000終値;12万6000(+8000)初値との比較出来;35732株(私の初値予想が2000円違いでした。今の地合いでは妥当な線ではないでしょうか?)<セカンダリー・直近注目>『シナジーマーケティング』終値;49万8000S高(+5万)『MICメディカル』終値;34万1000(+3万7000)『フルスピード』終値;150万(+13万)『スタートトゥデイ』終値;24万4000(+7000)『ユビキタス』終値;37万6000(+1万3000)『ウェブマネー』終値;30万(+8000)『東山フイルム』終値;722(-18)『テクノアルファ』終値;31万8000(-2000)『アールエイジ』終値;23万3000(-2万2000)『地域新聞社』終値;18万7000S高(+3万)『ミクシィ』終値;155万(+8万)『任天堂』終値;6万1900(-2万3000)『GCA』終値;49万6000(+6000)『日本M&Aセンター』終値;57万9000(+1万2000)『フリービット』終値;35万6000(+1万8000)『ディー・エヌ・エー』終値;54万2000(+4万4000)『三菱UFJ・FG』終値;1042(+14)『JT』終値;66万7000(-5000)<主要指数>『マザーズ指数』;800.61(+16.49)『日経ジャスダック』;1732.68(-7.07)『ヘラクレス総合』;1215.43(+2.19)『日経平均』;15207.86(-41.93)米ドル / 円;113.14~20円ユーロ / 円;163.04~10円
December 18, 2007
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☆イタリアン・ロックとクラシック音楽(バロック音楽)を融合した傑作アルバムとしてよく知られている、ニュー・トロルスの『コンチェルト・グロッソ;1&2』の続編というべきニューアルバム、『コンチェルト・グロッソ;3』が国内発売されます。(12/19)この『コンチェルト・グロッソ;3』はどちらかというと名作の1に近いサウンドで、バロック音楽の美しさを活かしながら独自のロックサウンドを展開しています。『CONCERTO GROSSO;3-THE SEVEN SEASONS / NEW TROLLS』1,Knowledge2,Dance with the rain3,Future joy(Scherzo)4,High education5,Seventh seasons6,One magic night7,Barocco 'n'roll8,Intro and camone9,Testament of time10,Ray of white light11,To love the land12,Season of hope13,Simply angels14,Ethix15,So che ci sei-Bonus Track-16,Ethix(Featuring Sarah Jane Morris)☆なお『コンチェルト・グロッソ;1,2&3』の完全演奏を収録したDVDも同時発売されます。(通常盤とライヴCDが付いた限定盤)
December 17, 2007
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<上場銘柄>『CDS』HCS(2169)(製品開発・生産技術分野における3D-CAD「コンピューター利用設計システム」を用いた設計業務支援および製品取扱説明書などのドキュメント類の作成など)公開価格;9万募集株数;10300株主幹事;野村證券初値予想;12万(R),13万5000(F)
December 17, 2007
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<上場銘柄>『リンクアンドモチベーション』東2(2170)☆20万買い気配のまま切り上げられ明日に持ち越されました。20万、売り;6828株、買い;12156株売りと買いがほぼ1対2なので20万付近での決着もありえます。☆先ほど前段の20万が10万になっていました。大変失礼しました。<セカンダリー・直近注目>『スタートトゥデイ』終値;23万7000S安(-4万)『ウェブマネー』終値;29万2000(-4万6000)『ユビキタス』終値;36万3000(-4万7000)『シナジーマーケティング』終値;44万8000(-7万6000)『フルスピード』終値;137万(-12万)『MICメディカル』終値;30万4000(-3万)『東山フイルム』終値;740(-97)『マネースクウェア・ジャパン』終値;17万2000(-1万3000)『テクノアルファ』終値;32万(-2万8000)『アールエイジ』終値;25万5000S高(+4万)『ミクシィ』終値;147万(-14万)『任天堂』終値;6万4200(-1200)『GCA』終値;49万(-5万4000)『日本M&Aセンター』終値;56万7000(-7万)『フリービット』終値;33万8000S安(-5万)『ディー・エヌ・エー』終値;49万8000(-7万)『JT』終値;67万2000(+5000)『三菱UFJ・FG』終値;1028(-46)『三井住友・FG』終値;82万5000(-3万2000)<主要指数>『マザーズ指数』;784.12(-50.02)『日経ジャスダック』;1739.75(-15.71)『ヘラクレス総合』;1213.24(-47.19)『日経平均』;15249.79(-264.72)(今日は全市場とも大幅下落しました。例年の12月とは様変わりです。)米ドル / 円;113.03~10円ユーロ / 円;163.13~24円
December 17, 2007
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☆FIFAクラブ・ワールドカップ2007でPK戦4対2でサヘルを下して浦和レッズが世界第3位になりました。ワシントンが2点を挙げ大活躍、後半2対2になってPK戦に突入。浦和は全員が成功、サヘルが二人外したところで浦和勝利に決定。
December 16, 2007
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☆ミッシェル・デルペッシュのヒットナンバーを有名ゲストアーティストたちとデュエットしたライヴ・アルバムがフランスで発売されました。ゲスト・ミュージシャンは、アラン・シャンフォー、ジュリアン・クレール、ピエール・バシリュウ、クリストフ、アラン・スーション、ヴァンサン・デレムなど蒼々たるメンバーです。『LE GRAND REX 2007 / MICHEL DELPECH』(Disque.1)1,Le grand retour2,30 manieres de quitter une fille3,Et Paul chantait Yesterday4,Inventaire 665,Toutes les filles6,Ces mots-la7,Ce fous de Nicolas8,Chez Laurette9,Dis-lui oui10,Jaloux11,Ce lundi-la12,Pour gagner des sous13,Les divorces(Disque;2)1,Les aveux2,Que Marianne etait jolie3,Loin d'ici4,L'amour en wagon-lit5,Le chasseur6,Double enfance7,Pour un flirt8,Wight is Wight9,Le loir et cher10,Quand j'etais chanteur11,Foule sentimentale12,My sweet lord13,J'etait un ange
December 16, 2007
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☆来週は月曜日の『リンクアンドモチベーション』を皮切りに毎日1社づつ上場することになります。東証ならびに新興市場が最近下落傾向で日銀短観でも景気減速が示され厳しい展開も予想されます。チャートを見ても各市場とも割り込んでいます。月曜日の『リンクアンドモチベーション』はBB人気も高くさほど影響は受けないと思いますが、火曜日の『CDS』水曜日の『太陽工機』は浮いてもわずかになるかもしれません。問題は木曜日の『プレザンスコーポレーション』で、BBも不人気なら公開価格も最下限近くで決まりキャンセルが続出しているもようです。このパターンではかなり厳しいと考えられます。そして、その影響も受ける可能性もあるのが金曜日の『ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング』でJQ/NEO銘柄ながら赤字バイオでBBも不振、機関も関心を示さず、個人の買い頼みでは厳しいと言わざるを得ません。果たして木曜日と金曜日がどのような結果になるか要注目です。
December 16, 2007
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<グランプリ・ファイナル最終結果(女子)>1、キム・ヨナ;196.832、浅田真央;191.593、C.コストナー;178.934、C.ジャン;176.485、中野由加里;172.966、K.マイズナー;154.22☆浅田選手、大失敗したSP6位からフリーで巻き返したもののキム・ヨナに5ポイント及ばず銀メダルに。SPで上手くいっていたら金メダルも夢ではなかっただろう。<グランプリ・ファイナル最終結果(男子)>1、S.ランビエール;239.102、高橋大輔;238.943、E.ライザチェック;229.784、J.ウィアー;216.165、P.チャン;208.136、K.バンデルペレン;189.52☆高橋選手とランビエールの差が0.16ポイントという僅差だったので惜しいなんてものではありません。確実に優勝レベルに近づいた高橋選手は次を狙ってほしい。
December 16, 2007
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☆昨日深夜、00;45分から放送された『タモリ倶楽部』は、秋葉原にある有名な高級オーディオ店、ダイナミック・オーディオを1階~7階まで紹介するという画期的な放送でした。1階の高級ヘッドフォーンから始まリ、イコライザー、ケーブル、オーディ周辺機器の数々、そして6階にある視聴室では高級アンプ高級スピーカーが並ぶ中でJBL project EVEREST DD66000、3465000円(1本)を使用しラテンナンバーを視聴。そして究極の視聴ルームと言われている7階の川又ルームへ。ここは日本国内外の超高級オーディオがずらりと並んですごい光景です。店長の川又氏の案内で日本に1台しかないと言う1800万もする高級レコードプレーヤーで視聴することに。(Caliburn Analogue Playback System 18400000円)カートリッジはタイタン(45万円)、スピーカーは全方向に音を発するGerman Physiks POS402(11550000円ペア)を使用してクラシック曲を視聴することに。音を発したとたん、タモリもゲストのコブクロも大感激ですごさが伝わってきました。タモリがオーディオに詳しいのは知っていましたが、コブクロの二人がこれほどオーディオマニアだったのには驚かされました。ところで、このときかけられたクラシック曲がとても良い曲で、たぶん弦楽四重奏曲だと思うのですが、いろいろ調べてもなかなかわかりません。ベートーヴェン以前のような気がしますが、もしどなたかこの放送を見て知っているという方がおられましたらぜひ教えていただきたいと思います。
December 15, 2007
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☆チェット・ベイカーとアート・ペッパーによる夢の共演アルバム、『PLAYBOYS』紙ジャケCD,24ビットリマスター盤が発売されました。(海外盤;Lptime)1956年PACIFIC JAZZに録音した名演、ジャケットも有名。『PLAYBOYS / CHET BAKER & ART PEPPER』1,For minors only2,Minor yours3,Resonant emotions4,Tynan time5,Picture of heath6,For Miles and Miles7,C.A.T
December 15, 2007
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☆人気のベートーヴェン交響曲第7番、イヴァン・フィッシャー&ブダペスト祝祭管弦楽団チャンネル・クラシック移籍第6弾としてSACDハイブリッド仕様で発売されます。(海外盤;12/27)前回購入した『ラフマニノフ交響曲第2番』もとても良かったので、今回もぜひ聴いてみたいです。カップリング曲もなかなか良い選曲です。『ベートーヴェン;交響曲第7番 / イヴァン・フィッシャー&ブダペスト祝祭管弦楽団』1、ベートーヴェン;交響曲第7番2、ロッシーニ;歌劇「アルジェのイタリア女」~シンフォニア3、ウェーバー;クラリネット協奏曲第1番へ短調~アダージョ4、ヴェルムス;シンフォニア第4番ハ短調~ロンドアーコス・アクス(クラリネット)
December 15, 2007
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☆まもなくアルバート・ハモンドの紙ジャケCD、『カリフォルニアの青い空』と一緒にこの『風のララバイ』も発売されます。(ソニー;12/19)この『風のララバイ』は、1981年録音で作風はAORサウンドそのもので捨て曲なしの傑作アルバムです。ただ、CDジャケットがオリジナルレコードジャケットと違っているのは残念です。いくらなんでも殺風景な海岸はないでしょう。日本レコード会社は時々こういうことをしますが、これは止めてほしいです。『風のララバイ / アルバート・ハモンド』★1、風のララバイ★2、メモリーズ3、ひとりぼっちの渚4、孤独な瞳5、ワールド・オブ・ラブ6、思い出のテラス7、エクスピリアンス8、テイクミー・セイリング9、思い出のサンセット10、アイム・ア・キャメラ
December 14, 2007
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<上場銘柄>『リンクアンドモチベーション』東2(2170)(組織・人事に関する経営コンサルティング・研修など)公開価格;10万募集株数;1万4500株主幹事;野村證券初値予想;16万(R),20万(F)
December 14, 2007
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<セカンダリー・直近注目>『東山フイルム』終値;837(-36)『スタートトゥデイ』終値;27万7000(-3万)『ウェブマネー』終値;33万8000(-4万5000)『ユビキタス』終値;41万(-1万8000)『シナジーマーケティング』終値;52万4000(-7万3000)『MICメディカル』終値;33万4000(-2万1000)『フルスピード』終値;149万(-11万)『リアルコム』終値;28万3000(-2万8000)『テクノアルファ』終値;34万8000(-1万6000)『マネースクウェア・ジャパン』終値;18万5000(-9000)『ミクシィ』終値;161万(-3万)『任天堂』終値;6万5400(+700)『ミマキエンジニアリング』終値;111万(+10万)『GCA』終値;54万4000(-1万5000)『日本M&Aセンター』終値;63万7000(-3000)『フリービット』終値;38万8000(-1万6000)『ディー・エヌ・エー』終値;56万8000(+1万3000)『JT』終値;66万7000(+5000)『三菱UFJ・FG』終値;1074(-54)<主要指数>『マザーズ指数』;834.14(-35.08)『日経ジャスダック』;1755.46(-4.07)『ヘラクレス総合』;1260.43(-28.23)『日経平均』;15514.51(-22.01)米ドル / 円;112.35~41円ユーロ / 円;164.55~60円
December 14, 2007
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☆フュージョン・サウンドのさきがけとも言えるスタッフの貴重なDVD国内盤がまもなく発売されます。(ビデオアーツミュージック;12/19)’76年のモントルーでのライヴ映像で、名曲『MY SWEETNESS』は収録されていませんが、映像はこれしかないので貴重と言えましょう。『LIVE AT MONTREUX 1976 / STUFF』1,Foots2,Singned,sealed,delivered3,The gadd solo4,Stuff's stuff5,That's the way of the world6,Feelin' all right7,Life every voice and sing~Oh happy days8,Ode to Stuff9,How long will it last10,Stuff theme11,You are so beautiful12,Boogie on reggae woman13,Do it againコーネル・デュプリー(g)エリック・ゲイル(g)ゴードン・エドワーズ(b)スティーヴ・ガット(ds)リチャード・ティー(key)☆なおこのライヴのCDのほうは同社より’08年2月20日発売予定です。
December 13, 2007
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<セカンダリー・直近注目>『東山フイルム』終値;873(-47)『スタートトゥデイ』終値;30万7000(+1万)『ウェブマネー』終値;38万3000(-5000)『ユビキタス』終値;42万8000(-7000)『フルスピード』終値;160万(-20万)『シナジーマーケティング』終値;59万7000(-3万5000)『テクノアルファ』終値;36万5000(-1万8000)『MICメディカル』終値;35万5000(-3万1000)『リアルコム』終値;31万1000(-1万9000)『マネースクウェア・ジャパン』終値;19万4000(-1万1000)『任天堂』終値;6万4700(-1400)『ミクシィ』終値;164万(-9万)『GCA』終値;55万9000(-1万3000)『日本M&Aセンター』終値;64万(-2万9000)『フリービット』終値;40万4000(-2万1000)『ディー・エヌ・エー』終値;55万5000(-5万)『三菱UFJ・FG』終値;1128(-97)『三井住友・FG』終値;88万4000(-7万)『JT』終値;66万2000(-5000)<主要指数>『マザーズ指数』;869.22(-17.44)『日経ジャスダック』;1759.53(-5.80)『ヘラクレス総合』;1289.00(-32.54)『日経平均』;15536.52(-395.52)(SQ控え先物売に押されたもよう、市場全体が下落傾向に)米ドル / 円;111.76~82円ユーロ / 円;164.49~61円
December 13, 2007
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☆株の譲渡益課税に関して来年いっぱいで暫定税率10%が終了することになっていますが、現在政府のほうで株の売却益500万以下の人は今の暫定税率10%をさらに2年延長することを協議中とのことです。大儲けしている人に関係ないかもしれませんが弱小個人投資家にとっては2年間ですが朗報だと思います。20%課税されるのは500万を超えた分に限りそのようになるようです。10%と20%ではだいぶ違いが出てきます。
December 12, 2007
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☆シェイラのニューアルバム『C'EST ECRIT』(ライヴ)CDとDVDがフランスで発売されます。(CD;12/24,DVD;'08,1/2)限定盤CDにはボーナスDVDが付いていて、これがライヴのダイジェストかどうかは分かりませんが関連したものではあるでしょう。しかしアイドル時代からいまだに現役であることは驚異的なことです。
December 12, 2007
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☆『ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング』JQ/NEOの公開価格が決まりました。『ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング』の公開価格120000.☆こちらは仮条件上限で決まりました。JQ/NEO上場第3弾で赤字バイオということで話題になっていますが果たしてどういう結果になるか興味津々です。
December 12, 2007
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☆『プレザンスコーポレーション』東2の公開価格に異変がありました。『プレザンスコーポレーション』の公開価格160000.☆仮条件が155000~175000でしたので久々に下限に近い価格決定となりました。最近不動産関連は不調で予定していたJ-REIT2社も中止になるなど冴えません。
December 12, 2007
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<上場銘柄>『東山フイルム』JQ(4244)初値;1050(1.50倍)公開価格;700.高値;1150安値;900終値;920(-130)初値との比較出来;1511900株(単位100)(全市場下落する中、安い公開価格が功を奏し買いを集め驚きの初値が付きました。その分2ndは軟調に推移することとなりました。)<セカンダリー・直近注目>『スタートトゥデイ』終値;29万7000(-1万5000)『ユビキタス』終値;43万5000(+3万7000)『シナジーマーケティング』終値;63万2000(+6万)『ウェブマネー』終値;38万8000(-1万2000)『フルスピード』終値;180万(+6万)『MICメディカル』終値;38万6000(+1万7000)『テクノアルファ』終値;38万3000(+2万8000)『リアルコム』終値;33万(+7000)『マネースクウェア・ジャパン』終値;20万5000(+1万1000)『ミクシィ』終値;173万(+5万)『任天堂』終値;6万6100(-1000)『GCA』終値;57万2000(-7000)『日本M&Aセンター』終値;66万9000(+3万3000)『フリービット』終値;42万5000(+1万5000)『JT』終値;66万7000(-4000)『三菱UFJ・FG』終値;1225(-3)<主要指数>『マザーズ指数』;886.66(+8.85)『日経ジャスダック』;1765.33(-5.72)『ヘラクレス総合』;1321.54(+17.86)『日経平均』;15932.26(-112.46)(アメリカの利下げが期待はずれに終わりNY市場が大幅下落。その影響を今日東京市場がもろに受け下落して始まりましたが、後場になっていくらか戻すという展開になりました。)米ドル / 円;110.99~05円ユーロ / 円;162.93~00円
December 12, 2007
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