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☆鬼才カルミニョーラの2度目のモーツァルト・ヴァイオリン全集です。前回のイタリアでの録音も素晴らしかったのですが、今回はお馴染みの名指揮者クラウディオ・アバドとの共演でさらにパワーアップしそうです。カップリング曲もヴァスキエヴィチがヴィオラで参加しての『協奏協奏曲』でこちらも豪華です。(海外盤;5/31,国内盤;6/25)『モーツァルト;ヴァイオリン協奏曲全集』(CD.1)ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調K.207ヴァイオリン協奏曲第2番ニ長調K.211ヴァイオリン協奏曲第3番ト短調K.216(CD.2)ヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調K.218ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.219『トルコ風』協奏協奏曲・変ホ長調K.364(320d)ジュリアーノ・カルミニョーラ(Vn)ダニューシャ・ヴァスキエヴィチ(Va)モーツァルト管弦楽団クラウディオ・アバド(指揮)
April 30, 2008
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<セカンダリー・直近注目>『アールテック・ウエノ』終値;101万S高(+10万5000)『エス・エム・エックス』終値;45万7000(+4万8000)『フリービット』終値;61万9000(+2万5000)『テックファーム』終値;20万6000(+6000)『ビリングシステム』終値;21万5000(+2万)『フルスピード』終値;24万2000(+6000)『セブン銀行』終値;18万8000(-7000)『ミクシィ』終値;85万(+4万3000)『任天堂』終値;5万7100(-500)『国際石油開発帝石ホールディングス』終値;116万(-5万)『ディー・エヌ・エー』終値;74万1000(+2万4000)『アクロディア』終値;43万8000(+5000)『ユニチャーム・ペットケア』*終値;3180(+100)『三井住友・FG』終値;89万5000(-1000)『みずほ・FG』終値;54万(+1万1000)『ソニー』終値;4780(-70)『コマツ』終値;3150(+30)『デンソー』終値;3610(-10)『JT』終値;50万6000(-2000)<主要指数>『マザーズ指数』;610.94(+9.56)『日経ジャスダック』;1472.80(+6.23)『ヘラクレス総合』;1017.41(+18.04)『日経平均』;13849.99(-44.38)『東証2部指数』;2886.27(+33.13)米ドル / 円;103.83~89[16:23]ユーロ / 円;161.91~03[16:23]
April 30, 2008
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<4月29日の結果>『VISA INC』(NYSE.V)始値;$74.15高値;$80.88安値;$71.00終値;$80.88(+$5.25)出来;48748426株(単位100)(最高値更新、あと$7.12上昇すれば公募価格の2倍となります。)DAW;12831.94(-39.81)NASDAQ;2426.10(+1.70)USD to JPN;104.05¥USD to EUR;0.6425ユーロ☆28日の大引け後にVISA INCの第2四半期決算発表が行われました。28%増益という良い結果でしたが、それを見た一部の投資家が不満に思ったのか直後の時間外取引で売り浴びせ一時はー$5まで下げたのには唖然、何がなんだか理解が出来ず、ただただ驚くばかり。翌日の本場が開く前の時間外取引では冷静さを取り戻したかー$1.41に収束、29日本場開始早々は下げ幅拡大してー$4まで下げたところで売り一巡、±0~-$1.00の間でしばらく硬直状態となり、それを抜けると上昇に転じ終値は読みどおりプラスとなり+$80.88(+$5.25)の結果となりました。チャートを見ても際立ってるように、いったいあの下げは何だったのか?誰かが仕掛けたのか?単なる思い込み違いか?一部の愚か者の仕業なのか?ただあきれるばかりでした。マスターがたどったように決算時期を契機に上げ幅を増大していくはずです。マスターより上昇ペースが速いのでこれからまた楽しみです。それから、VISA INCの配当金額が発表になりました。中間配当が1株あたり$0.39(1単位$39 / 4056円)期末配当が1株あたり$0.93(1単位$93 / 9672円)
April 30, 2008
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☆私のブログでも何度となく取り上げているアメリカのシンガー・ソングライター、カーラ・ボノフですが、彼女のヒット・アルバム『ささやく夜』の最後の曲、『The water is wide / 悲しみの水辺』というカーラの声質にピッタリ合ったステキなバラード曲があります。もともとトラディショナルの曲で、ピート・シーガーと彼女が共同で編曲しています。今度、この『The water is wide』を日本語で歌いデビューした女性シンガーがいます。名前を『宙美(ひろみ)』といって、母;伊東ゆかり、父;佐川満男という芸能界のサラブレッドということになります。私もたまたまFMで聴いたのですが、声質はストレートながらゆかりさんややより太めですが、声を伸ばすとゆかりさんに良く似ていて微笑ましくなります。彼女の場合この曲のタイトルは邦題を変更して『ふたりの小舟~The water is wide』となっていて、曲の途中から母・ゆかりさんがコーラスを付けています。もともと、カーペンターズやカーラ・ボノフなどAOR系の音楽が好きで『The water is wide』はぜひ歌いたかったそうです。現在ではこのタイプの歌がヒットするのは難しいかもしれませんが、素材は良いのでCM等とのタイアップなどを行えばもしかするとヒットにつながるかも知れません。頑張って欲しいですね。
April 29, 2008
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<4月28日の結果>『VISA INC』(NYSE.V)始値;$76.50高値;$77.29安値;$74.90終値;$75.63($+0.53)出来;33129322株(単位100)DAW;12871.75(-20.11)NASDAQ;2424.40(+1.47)USD to JPY;104.11¥USD to JPY;0.6386ユーロ
April 29, 2008
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☆ジョー・ダッサンのヒット曲といえば日本では『オー・シャンゼリゼ』ということになりますが、彼の代表作で最大のヒット曲はこの『愛の挽歌 / L'ETE INDIEN』です。彼のエキゾチックな深みのある低音を遺憾なく発揮し大変優れた作品となっています。フランス語の原題『L'ETE INDIEN』は日本語で言えば、"インディアンの夏"、つまり英語で言う”インディアン・サマー(INDIAN SUMMER)”のことで、アメリカの雲ひとつない真っ青な青空の情景のもとでの出来事を歌ったものです。実際に歌を聴いてみるとジャージーなサウンドをバックに語りから始まり徐々に雰囲気を盛り上げていきますが、全体の感じから夏の終わりのイメージがあります。その点、邦題の『愛の挽歌』は良く考えられたタイトルだと思います。ジョー・ダッサンのヒット曲は、外国曲をフランス語で歌ったものが多く、この『愛の挽歌』もイタリアの曲で、人気カンタウトーレ、トト・クトゥーニョが在籍していたロック・グループ、アルバトロスのヒット曲『AFRICA』がオリジナルです。トト・クトゥーニョが作曲を担当していますが彼の作曲能力は大変高いものがあり、また抜群のポップ性を備えておりダリダなども数多く録音しています。ジョー・ダッサンはトト・クトゥーニョの作品では『愛の挽歌』のほか『もしも君に逢えずにいたら / ET SI TU N'EXISTAIS PAS』の名バラードヒットがあります。『愛の挽歌 / L'ETE INDIEN / AFRICA』JOE DASSINあの朝浜辺を歩いていた北アメリカ特有の良く晴れた秋の日”インディアン・サマー”とあそこでは呼ぶ長い服を着た君はまるでマリー・ローランサンの絵に似ていたあの時、愛は永遠のように思えたのに・・・Tu sais,je n'ai jamais ete aussi heureux que ce matin-laNous marchions sur une plage un peu comme celle-ciC'etait l'automne,que n'existe que dans le nord de l'AmriqueLa-bas,on l'appelle l'ete indien mais c'etait tout simplement le notreAvec ta robe longue tu ressemblais a une aquarelle de Marie LaurencinEt je me souviens,je me souviens tres bien de ce que je t'ai dit ce matin-laIl y a un an,y a un siecle,y a une etemite・・・・
April 28, 2008
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<セカンダリー・直近注目>『エス・エム・エックス』終値;40万9000S高(+5万)『アールテック・ウエノ』終値;90万5000(+3万2000)『テックファーム』終値;20万(-2万)『フリービット』終値;59万3000(-5万)『アクセルマーク』終値;30万(-2万4000)『フルスピード』終値;23万6000(-1万3000)『セブン銀行』終値;19万5000(-5000)『ビリングシステム』終値;19万5000(-1万)『ミクシィ』終値;80万7000(-4万)『任天堂』終値;5万7600(+900)『国際石油開発帝石ホールディングス』終値;121万(+2万)『ディー・エヌ・エー』終値;71万7000(-6000)『アクロディア』終値;43万3000(-7万8000)『ユニチャーム・ペットケア』*終値;3080(+150)『デンソー』終値;3620(+120)『コマツ』終値;3120(+90)『ソニー』終値;4850(+70)『三井住友・FG』終値;89万6000(+7万5000)『みずほ・FG』終値;52万9000(+4万6000)(途中S高あり)『JT』終値;50万8000(-9000)<主要指数>『マザーズ指数』;601.38(-9.75)『日経ジャスダック』;1466.57(+7.65)『ヘラクレス総合』;999.37(+7.28)『日経平均』;13894.37(+30.90)『東証2部指数』;2853.14(+28.61)(全体的には小幅な動きながら、銀行株が急伸しました。)米ドル / 円;104.48~51[15:20]ユーロ / 円;163.72~82[15:20]
April 28, 2008
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☆フュージョン・ギタリストの第一人者、アール・クルーのニューアルバム、『THE SPICE OF LIFE』です。(アメリカ盤;4/29,国内盤;未定)前作『NSKED GUITAR』では、生ギター1本でひたすらアコースティック・サウンドを追求していましたが、今回はアレンジャーに大物ドン・せべスキーを迎えゴージャスな厚みのあるサウンドを展開しています。シンプルなサウンドでも凝ったサウンドでも清涼感あふれる彼のギター・サウンドは健在です。『THE SPICE OF LIFE / EARL KLUGH』1,Ocean blue2,Sleepy head3,Canadian sunset4,Venezuelan nights5,Driftin'6,Snap!7,Bye ya8,Heart of my life9,Morning in Rio10,C'est si bon11,Lucy'world12,My foolish heart13,The toy guitar
April 27, 2008
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☆’50年代終盤あたりから’70年代に活躍したプエリト・リコ出身のラテン歌手です。現在彼女のCDは世界的に全て廃盤になっており入手に苦労しましたが、なんとか写真1の『あなたが自由な時』が収録されているベスト盤をあるアメリカ人の方から譲って貰い手に入れることが出来ました。ただ彼女の代表作の『あやまちゆえに』が収録されておらずがっかりしていたところなんと日本国内盤の『ラテン・ベスト』という編集盤に奇跡的に収録されていました。2枚そろったところで早速聴いてみましたが、彼女独特のピュアで可愛らしい歌声は癒し効果抜群というのでしょうか聴いていて実に晴々とした気分にさせてくれます。『あなたが自由な時』は、いかにもラテンというかパソドブレ風のアレンジをしていてただ、ドアーズばりのオルガンをフューチャーしているところは面白く感じました。一方『あやまちゆえに』はさすがに名曲で、綺麗なメロディーのボレロです。アレンジもラテン・ギターやパーカッションを中心に正統的なラテンのアレンジで好感が持てます。なお、写真1のベスト盤のなかの2曲を、アメリカのシンガー、ヴィッキー・カーも歌っています。『TOTAL』『EL TIEMPO QUE TE QUEDE LIBRE』の2曲です。『LAS CONSAGRANDES DE VIRGINIA LOPEZ』1,Carinito azucarado2,Tus promesas de amor3,Total4,Tu me preteneces5,Ya tu veras6,Tan lejos7,Osito de felpa8,Dicelo a ella9,Volvera el amor10,Amor11,Si,si12,Temeridad13,Domingo maravilloso14,Esperaza inutil15,El tiempo que te quede libre『ラテン・音楽ベスト』10曲目;あやまちゆえに / POR EQUIVOCACION
April 26, 2008
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<4月25日の結果>『VISA INC』(NYSE.V)始値;$76.00高値;$76.08安値;$73.91終値;$75.10(+$2.80)出来;25339996株(単位100)DAW;12891.86(+42.91)NASDAQ;2422.93(-5.99)USD to JPN;104.52¥USD to EUR;0.6399ユーロ【ルゼル*ファンド】1、国内株式(東証&新興株);+3.02%2、外国株式(NY市場米国株);+78.3%
April 25, 2008
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☆’50年代後半から’70年代前半にかけて活躍したスペインの女優で歌手のサラ・モンティエールです。ややハスキーで中音域の良く伸びる歌声で大人の雰囲気たっぷりで大変魅力的です。どちらかというと女優業のほうがウエイトが高かったようで、よく自分の主演した映画の中で歌っている場面が多く見られます。最近YOU TUBEでも数多くそのような画面を見られるようになりました。このベスト盤もジャケットで魅せられて思わず飛びつきましたが内容も充実しています。『SARA MONTIEL / 24GRANDES EXITOS』2CD(CARA.1)1,Maria dolores2,Quizas,quizas,quizas3,Basame mucho4,Contigo5,Tatuaja6,Solamente una vez7,Chiss,chiss!8,Hasta luego corazon9,La vida rosa (La vie en rose)10,La violetera11,El Polichinela12,Fantasia(CARA.2)1,Tapame,tapame!2,El dia que me quieras3,Los nardos4,Los piconeros5,Antonio vargas heredia6,Ojas verdes7,Soy Carmen la de Ronda8,El dia que naci yo9,Perfidia10,A tu vera11,El humo ciega tus ojos12,Veramo Veramo
April 25, 2008
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<セカンダリー・直近注目>『エス・エム・エックス』終値;35万9000S高(+5万)『アールテック・ウエノ』終値;87万3000(-1万3000)『テック・ファーム』終値;22万(+7000)『アクセルマーク』終値;32万4000(+1万9000)『ビリングシステム』終値;20万5000(+1万6000)『フリービット』終値;64万3000(-2万9000)『セブン銀行』終値;20万(-2000)『ネットイヤーグループ』終値;7万1200(-4800)『ミクシィ』終値;84万7000(-3万)『任天堂』終値;5万6700(-1200)『大阪証券取引所』終値;54万3000S高(+5万)(債券相場の急落から資金が株式に向かうのではとの観測からS高に)『国際石油開発帝石ホールディングス』終値;119万(-5万)『ディー・エヌ・エー』終値;72万3000(-7000)『アクロディア』終値;51万1000(-2万7000)『JT』終値;51万7000(+2万2000)『コマツ』終値;3030(+105)『デンソー』終値;3500(+170)(後場開始時に特売りが出たのはなんとも不思議、その後は回復して上昇)『ソニー』終値;4780(+240)『三井住友・FG』終値;82万1000(+4万7000)『みずほ・FG』終値;48万3000(+3万3000)<主要指数>『マザーズ指数』;611.13(-4.12)『日経ジャスダック』;1458.92(+11.86)『ヘラクレス総合』;992.09(+9.49)『日経平均』;13683.47(+322.60)『東証2部指数』;2824.53(+24.34)(円安に触れたことで輸出関連銘柄が大幅高に、一方ネット関連は軒並み軟調に)米ドル / 円;104.34~40[15:28]ユーロ / 円;163.32~43[15:28]
April 25, 2008
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<4月24日の結果>『VISA INC』(NYSE.V)始値;$71.07高値;$72.99安値;$70.04終値;$72.30($2.22)出来;9320098株(単位100)DAW;12848.95(+85.73)NASDAQ;1388.82(+8.89)USD to JPY;104.24¥USD to EUR;0.6374ユーロ
April 25, 2008
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☆ブラジルのシンガー・ソングライター、シコ・ブアルキの大傑作曲、『仮面舞踏会の夜 / NOITE DOS MASCARADOS』のまた新たなバージョンを発見しました。スペインのベテラン人気シンガー、アナ・ベレンと作者のシコ・ブアルキとのスペイン語によるデュエット盤です。このバージョンは通常のアナ・ベレンのベスト盤には収録されておらず、彼女のブラジル曲を集めたアルバム『ANA EN RIO』だけに収められています。ただ今アメリカのある業者さんに発注しているところです。入手したらまた感想を述べたいと思います。また先日紹介した、ブラジルのシンガー、エリス・レジーナとピエール・バルーによるフランス語バージョンが収録されているアルバムが発売されましたが、早速聴いてみたところ、予想以上に素晴らしいものでした。エリス・レジーナのフランス語の歌もなかなか絵になっています。ボーナス・トラック4曲がヨーロッパでのみ発売されたEPの録音らしいですが他の3曲も大変興味深いものがあります。
April 24, 2008
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<セカンダリー・直近注目>『アールテック・ウエノ』終値;88万8000(+3万8000)『テックファーム』終値;21万3000(-1万2000)『アクセルマーク』終値;30万5000(+2万4000)『フルスピード』終値;26万(+1万3000)『フリービット』終値;67万2000(±0)『ネットイヤーグループ』終値;7万6000(-5100)『セブン銀行』終値;20万2000(-2000)『ミクシィ』終値;87万7000(-9000)『任天堂』終値;5万7900(-800)『国際石油開発帝石ホールディングス』終値;124万(-3万)『ディー・エヌ・エー』終値;73万(-1万)『アクロディア』終値;53万8000(-4000)『ソニー』終値;4540(+40)『三井住友・FG』終値;77万4000(-2000)『みずほ・FG』終値;45万(-2000)『JT』終値;49万5000(+1000)<主要指数>『マザーズ指数』;615.25(+1.34)『日経ジャスダック』;1447.06(-3.25)『ヘラクレス総合』;982.60(-6.05)『日経平均』;13540.87(-38.29)『東証2部指数』;2800.19(+3.03)米ドル / 円;103.83~86[17:11]ユーロ / 円;163.68~70[17:11]
April 24, 2008
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<4月22日の結果>『VISA INC』(NYSE.V)始値;$70.95高値;$71.70安値;$69.69終値;$70.08(-$0.08)出来;9329867株(単位100)DAW;12763.22(+42.99)NASDAQ;2405.22(+28.27)USD to JPY;103.47¥USD to EUR;0.6294ユーロ
April 24, 2008
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☆ヴァイオリンの女王、アンネ・ゾフィー・ムターのニューアルバム、ジャケットもステキな『バッハ;ヴァイオリン協奏曲集』です。今回は来日記念盤と銘打って国内盤が先行発売されます。(国内盤;5/21,海外盤;9/30)内容としては、お馴染のバッハ;ヴァイオリン協奏曲1番&2番、カップリング曲はロシアの現代作曲家ソフィア・グバイドゥーリナのヴァイオリン協奏曲『In tempus praesens』と言う曲でムターが彼女に委嘱した曲だそうです。グバイドゥーリナの曲調はいわゆる現代曲でメロディーが綺麗とかではないのでこの曲はどのようなものになっているのでしょうか?J.Sバッハ;1、ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調 BWV10412、ヴァイオリン協奏曲第2番ホ長調 BWV1042アンネ=ゾフィー・ムター(vn)トロンハイム・ソロイスツグバイドゥーリナ;1、ヴァイオリン協奏曲”In tempus praesens”(世界初録音)アンネ=ゾフィー・ムター(vn)ゲルギエフ&ロンドン交響楽団
April 23, 2008
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<セカンダリー・直近注目>『アールテック・ウエノ』終値;85万(+4万4000)『テックファーム』終値;22万5000S高(+3万)『アクセルマーク』終値;28万1000S高(+4万)『エス・エム・エックス』終値;32万1000(+1万9000)『ビリングシステム』終値;19万9000(+1万4000)『ネットイヤーグループ』終値;8万1100(+4100)『フリービット』終値;67万2000(+4000)『セブン銀行』終値;20万4000(-4000)『フルスピード』終値;24万7000(+1000)『ミクシィ』終値;88万6000(+1000)『任天堂』終値;5万8700(+1100)『国際石油開発帝石ホールディングス』終値;127万(+5万)『楽天』終値;6万3700(+4800)(途中S高あり、証券会社の格付けアップに好感)『ディー・エヌ・エー』終値;74万(+7万3000)『アクロディア』終値;54万2000(-2000)『三井住友・FG』終値;77万6000(+1万3000)『みずほ・FG』終値;45万2000(+6000)『ソニー』終値;4500(-10)『三菱商事』終値;3600(+110)『JT』終値;49万4000(+4000)<主要指数>『マザーズ指数』;613.91(+4.94)『日経ジャスダック』;1450.31(-2.07)『ヘラクレス総合』;988.65(+1.03)『日経平均』;13579.16(+31.34)『東証2部指数』;2797.16(+8.01)米ドル / 円;103.05~11[15:17]ユーロ / 円;164.56~68[15.17]
April 23, 2008
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<4月22日の結果>『VISA INC』(NYSE.V)始値;$71.92高値;$72.40安値;$70.00終値;$70.28(-$0.69)出来;11840578株(単位100)DAW;12720.23(-104.79)NASDAQ;2376.94(-31.10)USD to JPY;102.87¥USD to EUR;0.6253ユーロ
April 23, 2008
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☆’80年代にデビューし現在でも現役で活躍しているイギリスのフュージョン・バンド、シャカタクの紙ジャケCD国内盤が10種類発売されます。(ビクター;6/4)お馴染の『ナイト・バーズ』『インヴィテーションズ』を初めポリドール在籍時のアルバム10種類に各2曲ボーナス・トラックを加えています。1、ドライヴィング・ハード2、ナイト・バーズ3、インヴィテーションズ4、アウト・オブ・ディス・ワールド5、ダウン・オン・ザ・ストリート6、ライヴ7、シティ・リズム8、マニック&クール9、ターン・ザ・ミュージック・アップ10、フル・サークル
April 22, 2008
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<セカンダリー・直近注目>『アールテック・ウエノ』終値;80万6000(+1万5000)『テックファーム』終値;19万5000(+8000)『フリービット』終値;66万8000(+6万8000)『アクセルマーク』終値;24万1000(+1万8000)『セブン銀行』終値;20万8000(+2000)『フルスピード』終値;24万6000(-2000)『エス・エム・エックス』終値;30万2000(-1万2000)『ミクシィ』終値;88万5000(-1万3000)『任天堂』終値;5万7600(-1100)『国際石油帝石ホールディングス』終値;122万(+1万)『ディー・エヌ・エー』終値;66万7000(+1万)『アクロディア』終値;54万4000(-1万2000)『三井住友・FG』終値;76万3000(-3万4000)『みずほ・FG』終値;44万6000(-2万4000)『ソニー』終値;4510(-130)『JT』終値;49万(+1万3000)<主要指数>『マザーズ指数』;608.97(-0.32)『日経ジャスダック』;1452.38(+0.27)『ヘラクレス総合』;987.62(+6.96)『日経平均』;13547.82(-148.73)『東証2部指数』;2789.15(+0.60)米ドル / 円;103.04~07[15:16]ユーロ / 円;163.58~66[15:16]
April 22, 2008
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<4月21日の結果>『VISA INC』(NYSE.V)始値;$69.48高値;$72.50安値;$68.85終値;$70.97(+$1.97)出来;14698526株(単位100)DAW;12825.02(-24.34)NASDAQ;2408.04(+5.07)USD to JPY;103.26¥USD to EUR;0.6286ユーロ
April 22, 2008
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☆’92年にフレンチポップスファンのあいだで評判になったアルバム、アリエラの『JE VOUS SOURIS / JAZZY に微笑んで』です。輸入盤がかなり売れていたのを聞きつけたか、遅れて国内盤アルバムとシングル『ATTENTION A LUI /幻のブルックリン・ブリッジ』が発売されました。アリエラのハスキーなヴォーカルも良いのですが、このアルバムの良さはなんと言ってもクオリティーの高いフュージョン・サウンドにあります。ヴォーカル抜きでも充分聞けるくらい優れています。曲によってはかなりジャズ色が強いものがありますが、ポップ性も失われずにバランスが絶妙に保たれています。シングルになった『ATTENTION A LUI / 幻のブルックリン・ブリッジ』はアルバム随一のポップソングでとても良い曲です。そのほか、『LADY BOUDE』『PYGMALION』『BONJOUR MOSIEUR』なども聴きどころです。
April 21, 2008
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<新規承認>『プライムワークス』東マ(3627)(携帯電話、インターネット向けのコンテンツ、ソフトウェア、サービスの開発)募集株数;4000株主幹事;新光証券幹事;大和、藍沢、いちよし、岩井、Eトレ、マネ。仮条件;3/8BB期間;5/9~5/14上場日;5/23
April 21, 2008
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<セカンダリー・直近注目>『アールテック・ウエノ』終値;79万1000(-1万9000)『テックファーム』終値;18万7000(-4000)『フリービット』終値;60万5000(-1万3000)『フルスピード』終値;24万8000(+1万1000)『ビリングシステム』終値;17万8000(+6000)『アクセルマーク』終値;22万3000(-1000)『エス・エム・エックス』終値;31万4000(-2000)『セブン銀行』終値;20万6000(-2000)『ミクシィ』終値;89万8000(-3万)『任天堂』終値;5万8700(+3700)『国際石油開発帝石ホールディングス』終値;121万(+4万)『ディー・エヌ・エー』終値;65万7000(-1万)『アクロディア』終値;55万6000(+3万4000)『ソニー』終値;4640(+250)『三井住友・FG』終値;79万7000(+2万7000)『みずほ・FG』終値;47万(±0)『JT』終値;47万7000(-1万2000)<主要指数>『マザーズ指数』;609.29(-1.95)『日経ジャスダック』;1452.11(+5.65)『ヘラクレス総合』;980.66(+7.01)『日経平均』;13696.55(+220.10)『東証2部指数』;2788.55(+13.23)米ドル / 円;103.90~93[15:21]ユーロ / 円;164.22~33[15:21]
April 21, 2008
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【1975年;ビルボード*年間ランキング・ベスト20】1、ラインストーン・カウボーイ / グレン・キャンベル2、フィラデルフィア・フリーダム / エルトン・ジョン3、愛ある限り / キャプテン&テニール4、愛のフィーリング / モリス・アルバート5、アイム・ソーリー / わが友カリプソ号 / ジョン・デンバー6、愛のしずく / フレディ・フェンダー7、ザッツ・ザ・ウェイ / K.C&ザ・サンシャイン・バンド8、シャイニング・スター / アース・ウィンド&ファイアー9、呪われた夜 / イーグルス10、雨に微笑を / ニール・セダカ11、フライ・ロビン・フライ / シルヴァー・コンヴェンション12、心にひびく愛の歌 / B.J.トーマス13、レディー・マーマレード / ラベル14、ピック・アップ・ザ・ピーセズ / アヴェレイジ・ホワイト・バンド15、ジャイヴ・トーキング / ビージーズ16、すばらしいカントリー・ボーイ / ジョン・デンバー17、フェイム / デヴィット・ボウイ18、レゲ・ウーマン /スティーヴィー・ワンダー19、ラヴィング・ユー / ミリー・リパートン20、ブラック・ウォーター / ドゥービー・ブラザース☆意外にもグレン・キャベルの歌ったポップソング『ラインストーン・カウボーイ』がこの年のNO.1になりました。TOP.40までの集計だと『愛ある限り』がNO.1になります。この年の音楽シーンは、エルトン・ジョン、ジョン・デンバーの全盛時代で、またディスコブームが到来して多くのヒット曲が誕生しています。そのほかデヴィッド・ボウイのブレイク、ビージーズのカムバック、イーグルス、ドゥービー・ブラザースを代表するロック・グループの大ヒットが生まれています。一方この年には、後にスタンダードソングになる名曲も誕生しています。ブラジルのシンガー・ソングライター、モリス・アルバートの名曲『愛のフィーリング』、(日本ではハイ・ファイ・セットが日本語でカバーして大ヒット)19位にランクされたミニー・リパートンの『ラヴィング・ユー』(ポップスからジャズに至るまでかなりのカバー曲が存在)そしてロッカ・バラードの名曲、ニール・セダカ『雨に微笑を』、(日本でも後年再評価されるようになりました。)日本ではカーペンターズの全盛時代で、アメリカとは若干ずれがありますが日本でヒットした曲といえば、『愛ある限り』『愛のフィーリング』『ザッツ・ザ・ウェイ』『呪われた夜』など。
April 20, 2008
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☆’85年にフランスで大ヒットしたジャン・ジャック・ラフォンの名バラード曲、『LE GEANT DE PAPIER』です。ジャン・ジャック・ラフォンは、ちょっと鼻にかかるような甘い歌声でほとんどバラードしか歌わないようなシンガーです。中にはフランス盤演歌のような曲まであります。この『LE GEANT DE PAPIER』は、彼の歌ももちろん良いのですが、何と言ってもメロディーとアレンジが抜群に優れています。作曲者はジェフ・バルネルで、ダリダの『歌いつづけて』『雨のブラッセル』『アンサンブル』など多くのヒット曲を書いています。特に『歌いつづけて』1曲を聴いただけでも彼の才能の高さはわかるでしょう。そしてアレンジはこちらも鬼才と呼ばれるベルナール・エスタルディが担当しており彼らしいモダンな優れてサウンドを創り出しています。このほかの曲では『ELLE VOIT』『LE DIABLE AU COEUR』『UN MOT POUR UN AUTRE』『LUI』『C'EST BEAUCOUP MIEUX COMME CA』『NE LAISSEZ PAS LE SOLEIL SE COUCHER』なども良いですね。
April 20, 2008
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☆シャグラン・ダムール/CHAGRIN D'AMOURというグループ名で、日本語で言えば『愛の悲しみ』となってオシャレなネーミングです。写真のシングルは、’82年にフランスで大ヒットした『フレンチナイト/CHACUN FAIT』で200万枚のセールスを記録するほど大ヒットとなりました。最近日本でもラップの曲がヒットしてますが、この『フレンチナイト』も26年前ながらラップの曲なのです。フランスらしいアンニュイな雰囲気もあって当時としたらかなり斬新です。ファンキーなサウンドをバックに男性の低音のラップと思わせぶりな女性のラップの掛け合いで、サビの部分♪CHACUN FAIT C'QUI LUI PLAIT・・だけが歌になっていてなかなかカッコいいです。日本ではこのシングルが発売されたか記憶にないですが、この曲を収録したアルバムが発売され評論家の永滝さんが結構プッシュしてました。ただ、シングルバージョンとアルバムバージョンではアレンジが違っていてやはりシングルバージョンのほうが数段上です。フランスで発売されたこのアルバムのCDには、アルバム全曲とシングルバージョンが収録されています。
April 19, 2008
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<皐月賞・オッズ情報>[9:00am]【単勝】1,18番ショウナンアルバ(4.1)2,9番マイネルチャールズ(4.9)3、10番ブラックシェル(8.7)4、6番キャプテントゥーレ(12.1)5,3番フサイチアソート(14.0)6,1番タケミカヅチ(15.5)7,2番スマイルジャック(15.8)8,5番レインボーペガサス(16.5)9,17番フローテーション(17.1)10,13番ドリームシグナル(20.9)11,14番ノットアローン(21.2)12,4番スズジュピター(24.1)13,15番サブジェクト(28.0)14,8番ダンツウィング(33.9)15,16番レッツゴーキリシマ(34.4)16,12番ベンチャーナイン(43.4)17,11番スマートファルコン(48.1)18,7番オリエンタルロック(48.2)【馬連】1,9-10(12.0)2,2-9(18.1)3,9-18(19.6)4,2-18(29.2)5,6-9(32.4)5,10-18(32.4)【三連単】1,9→10→2(109.8)2,9→10→18(135.0)3,9→18→2(140.0)4,10→9→2(141.2)5,9→2→18(153.3)☆降雨量が多く馬場悪化が懸念され、当日は晴れる見通しですが重馬場を想定すべきか?単勝人気を見ると1番人気がショウナンアルバとなっていますが、馬連、三連単の売れ行きから見ると、最終的にはマイネル、ショウナン、ブラックの順になりそうです。馬連1番人気が10倍を超え、三連単は1番人気でも万馬券と混戦模様を呈しています。
April 19, 2008
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☆ドルが買われ、NY市場は寄付きから大幅高!<4月18日の結果>『VISA INC』(NYSE.V)始値;$68.01高値;$70.45安値;$67.20終値;$69.00(+$1.96)出来;26015323株(単位100)☆最高値$70を記録し、終値ベースでも最高値更新、出来高は普段の5倍以上。DAW;12849.36(+228.87)NASDAQ;2402.97(+61.14)USD to JPY:103.70¥USD to EUR;0.6324ユーロ【ルゼル*ファンド】1、国内株式(東証&新興株);+2.11%2、外国株式(NY市場米国株);+62.5%
April 19, 2008
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☆急激な円安・ドル高が進んでいます。米ドル / 円;104.16¥米ドル / ユーロ;0.6350ユーロ☆先ほど始まったばかりのニューヨーク市場も寄付きから大幅上昇中。DAW;12813.86(+193.37)NASDAQ;2395.07(+53.61)[アメリカ時間;9:39am、日本時間10:39pm]
April 18, 2008
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☆もし日本のフレンチポップスファンがもっともCD化して欲しいアルバムとすれば、おそらくこのアルバム、マルティーヌ・クレマンソーの『ただ愛に生きるだけ』でしょう。透明感あふれる歌声はたいへん魅力的でした。第2回世界歌謡祭で優勝した曲『ただ愛に生きるだけ』は日本でシングルがヒットしましたが、このアルバムは、『ただ愛に生きるだけ』のフランス語、日本語バージョンのほか、この曲の作曲者アンドレ・ポップの有名曲『恋はみずいろ』『マンチェスターとリヴァプール』なども歌っており、そのほかの曲もたいへん素晴らしいです。彼女のアルバムはフランスでもどういうわけか未だにCD化されておらず、彼女のフランスでの最大のヒット曲『SOLITAIRE / 哀しみのソリテアー』がオムニバスに収録されているだけです。日本でもシングル『ただ愛に生きるだけ』だけは、ビクター系の通販FRENCH POPS COLLECTIONのVOL.5に収録されています。(フランス語)あと世界歌謡祭の優勝曲を集めた編集盤には日本語バージョンが収録されています。またヨーロッパ系の輸入盤の『POP PREMIUM COLLECTION』にはフランス語バージョンで収録されています。日本での知名度も十分ありますのでぜひこのオリジナルアルバムの世界初CD化を望んでやみません。『ただ愛に生きるだけ / マルティーヌ・クレマンソー』1、ただ愛に生きるだけ(フランス語)2、あなたのいない夕暮れ3、夢みるとき4、愛のよろこび5、あなたの瞳に6、恋するモディーニャ7、恋はみずいろ8、マンチェスターとリヴァプール9、あふれる愛を10、めざめ11、哀愁のアダージョ12、愛を信じて13、ただ愛に生きるだけ(日本語)
April 18, 2008
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<セカンダリー・直近注目>『アールテック・ウエノ』終値;81万(+8000)『テックファーム』終値;19万1000(+2000)『フリービット』終値;61万8000(+9万4000)『ネットイヤーグループ』終値;7万3400S高(+5000)『セブン銀行』終値;20万8000(±0)『フルスピード』終値;23万7000(-1万1000)『アクセルマーク』終値;22万4000(-1000)『ビリングシステム』終値;17万2000(+2000)『ミクシィ』終値;92万8000(+1万2000)『任天堂』終値;5万5000(+2400)『ディー・エヌ・エー』終値;66万7000(+3000)『アクロディア』終値;52万2000(+8000)『三井住友・FG』終値;77万(+1000)『みずほ・FG』終値;47万(+2000)『JT』終値;48万9000(-1万1000)<主要指数>『マザーズ指数』;611.24(+9.45)『日経ジャスダック』;1446.46(+2.38)『ヘラクレス総合』;973.65(+0.90)『日経平均』;13476.45(+78.15)『東証2部指数』;2775.32(+6.92)米ドル / 円;102.35~41[15:15]ユーロ / 円;163.01~07[15:15]
April 18, 2008
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<4月17日の結果>『VISA INC』(NYSE.V)始値;$66.26高値;$67.75安値;$66.01終値;$67.04(+$0.90)出来;5614544株(単位100)DAW;12620.49(+1.22)NASDAQ;2341.83(-8.28)USD to JPY;102.54¥USD to EUR;0.6286ユーロ
April 18, 2008
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☆先週と同様5枠に人気馬2頭が入って何か悪い予感がするが、初めから決めていたのでここは【本命】9番マイネルチャールズの軸を信頼したい。なんと言ってもこの馬は重賞2連勝(京成杯、弥生賞)、オープン3連勝(+ホープフルS)、中山2000Mを4戦3勝2着1回と中山2000の申し子みたいな馬とも言える。前からでも後ろからでも行ける器用なレースレンスを持っており血統も春のクラシックにめっぽう強いブライアンズタイムと完璧だ。鋭い決め手のある馬に差される可能性もあるが最悪2着は外さないように思う。重賞戦線も勝ち負けの入れ替わりが例年になく激しいので、相手は重賞成績の安定性を重視して選ぶことにした。【対抗】は、大外18番ショウナンアルバで、前走スプリングSでは折り合いに苦労して3着だったが、共同通信杯は見事なレース振りだったし、皐月賞本番はそれほど遅くはならないと思うので大外でもあり2,3番手あたりでうまく立ち回れそうな気がする。【穴馬】は、スプリングSの勝ち馬2番スマイルジャックで、この馬は全レース3着以内を外したことがない堅実さで、前々走のきさらぎ賞2着も十分評価したい。そのほかの相手は、弥生賞3着の1番タケミカヅチ、同じく2着の10番ブラックシェル。穴を探せばいっぱいいて切りがないのでこの辺で打ち止めとしたい。☆馬場悪化に伴い4頭追加しました。(更新)☆馬場の回復が見られ、やや重~良馬場になる見込み。3頭入れ替え(再度更新)◎9番マイネルチャールズ○18番ショウナンアルバ▲2番スマイルジャック△1番タケミカヅチ△5番レインボーペガサス*△17番フローテーション*△12番ベンチャーナイン*△16番レッツゴーキリシマ*△10番ブラックシェル【買い目】(馬連)9-18,2,1,5,17,12,16,10
April 17, 2008
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☆’80年代に活躍したフランスの歌って踊れるアイドルシンガー、カレン・シェリルです。ルックスももちろん可愛いのですが歌声もとてもチャーミングです。蛇の目傘の写真1は彼女の最大ヒット曲『ニュー・ロマンティック / LES NOUVEAUX ROMATIQUES』で、この曲はもちもとイタリアのリッキとポーヴェリの大ヒット曲、『SARA PERCHE TI AMO』(きっと愛しているのでしょう)で明るい感じのイタリアン・ポップスです。カレン・シェリルのフランス語ヴァージョンは彼女の個性にピッタリフィットしアレンジもとてもオシャレで本家のリッキとポーヴェリを上回っているようにも思えます。写真2は、フランスの国民的人気シンガー、クロード・フランソワに捧げられた曲、『JE ME SOUVIENS』です。彼とデュエットしたこともある彼女が亡きクロード・フランソワを偲んでしみじみ歌っています。彼女のCDは一度フランスで出されたことがあるのですが現在は廃盤になっています。ただシングル曲『LES NOUVEAUX ROMANTIQUES』は、’80年代ヒットのオムニバス盤に収録されていることがあります。もちろん、日本ではレコード時代を含め一度も発売されていません。もし彼女のレコード、CDが発売されていれば日本でも必ずヒットしたことでしょう。
April 17, 2008
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<セカンダリー・直近注目>『アールテック・ウエノ』終値;80万2000(-8000)『テックファーム』終値;18万9000(-3000)『エス・エム・エックス』終値;32万3000(+1万8000)『セブン銀行』終値;20万8000(-4000)『アクセルマーク』終値;22万5000(-9000)『フルスピード』終値;24万8000(-1万2000)『ミクシィ』終値;91万6000(+3万3000)『任天堂』終値;5万2600(+300)『国際石油開発帝石ホールディングス』終値;126万(+1万)『フリービット』終値;52万4000(-2万1000)『ディー・エヌ・エー』終値;66万4000(++1万9000)『アクロディア』終値;51万4000(-5000)『三井住友・FG』終値;76万9000(+3万3000)『みずほ・FG』終値;46万8000(+2万4000)『JT』終値;50万(-1万4000)<主要指数>『マザーズ指数』;601.79(+7.46)『日経ジャスダック』;1444.08(+3.78)『ヘラクレス総合』;972.25(-2.51)『日経平均』;13398.30(+252.17)『東証2部指数』;2768.40(+16.27)米ドル / 円;102.00~06[15.14]ユーロ / 円;162.60~72[15.14]
April 17, 2008
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☆ダウ平均が大幅上昇!今日の東京市場にも良い影響となりそうです。<4月16日の結果>『VISA INC』(NYSE.V)始値;$64.56高値;$66.95安値;$64.56終値;$66.14(+$1.79)出来;6279061株(単位100)☆珍しくVISA株もダウ平均と連動しました。DAW;12619.27(+256.80)NASDAQ;2350.11(+30.28)USD to JPY;101.87¥USD to EUR;0.6270ユーロ
April 17, 2008
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☆昨日、フレンチポップスのリリ・キューブを取り上げましたが、そこから10年ほど遡って優れた男女ふたり組のユニット、ブルース・トロトワール / BLUES TTOTTOIR、を思い出し久々に聴いてみました。こちらは、男性がサックス奏者で女性がヴォーカルを担当し、バックバンドは電子楽器とブラスセクションが加わってしっかりした大人のサウンドをしています。ヴォーカルの女性の声質がまたコケティッシュというかハイトーンでちょっと変っています。リズムを激しく強調した曲もありますが、フランスらしいアンニュイなバラードが数曲含まれています。特にシングルヒットした『UN SOIR DE PLUIE』(雨の夜)は、サックスのイントロで始まりテンポのあるポップ調のメロディーを女性ヴォーカルがクールに歌い上げています。この曲は日本のフレンチポップス・ファンの間でも人気があった曲です。アルバム12曲全て個性あふれる内容で十分楽しめますね。『HISTOIRES COURTES / BRUES TROTTOIR』1,COSTARD2,LILLY ET BILL3,CHICAGO KID4,MR.JONES VIT A PARIS5,UN SOIR DE PLUIE6,CYBORG7,LA GOSSE8,ABSENCE9,24 JOURS EXPLOSIFS10,POKER11,J SUIS SNOB12,24 JOURS EXPLOSIFS(instrumental)
April 16, 2008
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<セカンダリー・直近注目>『アークテック・ウエノ』終値;81万(-1万6000)『テックファーム』終値;19万2000(-7000)『エス・エム・エックス』終値;30万5000(+2万9000)『アクセルマーク』終値;23万4000(-1000)『ネットイヤーグループ』終値;6万7200(+1600)『フルスピード』終値;26万(-5000)『ビリングシステム』終値;17万5000(+1000)『セブン銀行』終値;21万2000(-1万2000)『ミクシィ』終値;88万3000(+4000)『任天堂』終値;5万2200(-1400)『国際石油開発帝石ホールディングス』終値;125万(+3万)『フリービット』終値;54万5000S高(+5万)『ディー・エヌ・エー』終値;64万5000(-7000)『アクロディア』終値;51万9000(-8000)『三井住友・FG』終値;73万6000(+1万9000)『みずほ・FG』終値;44万4000(+1万8000)『JT』終値;51万4000(-5000)<主要指数>『マザーズ指数』;594.33(+4.27)『日経ジャスダック』;1440.30(+1.10)『ヘラクレス総合』;975.26(+5.34)『日経平均』;13146.13(+155.55)『東証2部指数』;2752.13(+22.63)米ドル / 円;101.52~55[15:15]ユーロ / 円;160.81~94[15:15]
April 16, 2008
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<4月15日の結果>『VISA INC』(NYSE.V)始値;$66.26高値;$66.55安値;$64.00終値;$64.35(-$1.33)出来;5966898株(単位100)DAW;12363.47(+60.41)NASDAQ;2286.04(+10.22)USD to JPY;101.83¥USD to EUR;0.6333ユーロ
April 16, 2008
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☆’98年に『LA GRANDE VACANCE』という良いアルバムを出していて、これは良く聴いていました。リリキューブはフランスの3人組エレクトロ・ポップグループで、フランスらしくアンニュイな雰囲気もあって面白いサウンドです。このアルバム以降ベスト盤と’01年にアルバムを出して今度5月にニューアルバムが発売されます。活動してるかもどうかわからなかったのですが、フランスでは4/28に発売され、日本国内盤は、タイトルにあわせるように5/4に紙ジャケ仕様で発売されます。『PAPA A FAIT MAI 68;パパの五月革命 / LILICUB リリキューブ』1,La belle vie2,Papa a fait Mai 683,Vieillir est le seul4,Anna5,Rester au lit avec toi6,Les fetes de famille7,Le single de lili8,Nada9,Presque10,Comment font les gens?11,Ma gueule de petite bourgeoise12,Moi et lui13,Rubrique necrologique
April 15, 2008
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<セカンダリー・直近注目>『アークテック・ウエノ』終値;82万6000(-8万4000)『テックファーム』終値;19万9000(-1万2000)『フルスピード』終値;26万5000(+1万2000))『セブン銀行』終値;22万4000(±0)『ネットイヤーグループ』終値;6万5600(+800)『エス・エム・エックス』終値;27万6000(+1000)『アクセルマーク』終値;23万5000(-2万3000)『ビリングシステム』終値;17万4000(-9000)『ミクシィ』終値;87万9000(-8000)『任天堂』終値;5万2600(-2100)『国際石油開発帝石ホールディングス』終値;122万(±0)『フリービット』終値;49万5000(+3万)『ディー・エヌ・エー』終値;65万2000(+2万4000)『アクロディア』終値;52万7000(+4000)『三井住友・FG』終値;71万7000(+1万6000)『JT』終値;51万9000(-5000)<主要指数>『マザーズ指数』;590.06(+1.43)『日経ジャスダック』;1439.20(+1.02)『ヘラクレス総合』;969.92(-1.80)『日経平均』;12990.58(+73.07)『東証2部指数』;2729.50(+7.54)米ドル / 円;101.21~27円ユーロ / 円;160.12~22円
April 15, 2008
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<4月14日の結果>『VISA INC』(NYSE.V)始値;$66.70高値;$67.24安値;$65.53終値;$65.68(-$0.43)出来;7110867株(単位100)DAW;12302.06(-23.36)NASDAQ;2275.82(-14.42)USD to JPY;101.16¥USD to EUR;0.6317ユーロ
April 15, 2008
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☆中南米諸国で絶大な人気を誇るラテン・ポップスシンガー、ルイス・ミゲルのニューアルバム『COMPLICES』です。(アメリカ盤;5/6予定、国内盤未定)今回のニューアルバムは、スペインの巨匠マヌエル・アレハンドロ作品集です。久々に大物シンガーが歌うアレハンドロ作品集で大いに期待したいとこです。すでにファーストシングルになる曲が『SI TU TE ATREVES』というロマンチックなバラードに決まっているそうです。
April 14, 2008
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<セカンダリー・直近注目>『アールテック・ウエノ』終値;91万S高(+10万)『テックファーム』終値;21万1000(+2万1000)『アクセルマーク』終値;25万8000(+2万1000)『セブン銀行』終値;22万4000(+6000)『ビリングシステム』終値;18万3000(-2000)『ネットイヤーグループ』終値;6万4800(+600)『フルスピード』終値;25万3000(-6000)『ミクシィ』終値;88万7000(-1万8000)『任天堂』終値;5万5700(+200)『国際石油開発帝石ホールディングス』終値;122万(+2万)『ディー・エヌ・エー』終値;62万8000(-8000)『アクロディア』終値;52万3000(+1万1000)『三井住友・FG』終値;70万1000(+3万1000)『みずほ・FG』終値;41万4000(+7000)『JT』終値;52万4000(-1万8000)<主要指数>『マザーズ指数』;588.63(-5.51)『日経ジャスダック』;1438.18(-5.22)『ヘラクレス総合』;971.72(-7.99)『日経平均』;12917.51(-406.22)『東証2部指数』;2721.96(-12.88)(金曜のNY市場の大幅下落を受け東証を中心に同様の結果となりました。)米ドル / 円;100.90~93円 [15:11]ユーロ / 円;158.65~77円 [15:11]
April 14, 2008
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☆いったいあのレースは何だったのだろう?1着のレジネッタは許せる、3着続きでブゼンキャンドルの例もあるので。(秋華賞)3着のソーマジックも前走良い走りをしていたのでこれも許せる。どうしても許せないのは2着のエフティマイアと4着のハートオブクイーンの2頭だ。この2頭が有力馬リトルアマポーラ、トールポピーに先着するとはどういうことだろう?エフティマイアは2才時に重賞1着(新潟2歳S)の実績はあるがしばらく泣かず飛ばずだったのがいきなり本番の舞台で復調したということなのだろうか?ハートオブクイーンに至っては二桁着順を4回繰り返していたのにこの結果はいったい?まあ、直線でリトルアマポーラとトールポピーが思い切り馬体がぶつかったので勢いがそがれたようにも思うが、あれがなかったらゴール前は際どかったのではないだろうか?今回の場合は、馬券がまったく外れた人はサバサバするだろうけど、レジネッタから入って取れなかった人は悔しくて夜も眠れないだろう。2着のエフティマイアは大外でもあるしこれはなかなか取れない。ましてや700万配当の三連単など夢の夢・・あの三連単を取るには馬券技術的には、ソーマジックとレジネッタの2頭軸マルチにして総流しにすれば比較的低予算で取れたことになる。(1点100円で15×8=80通り,100×80=8000円)ソーマジックとレジネッタが1~3着までに入れば当たりということになる訳だ。初めから穴狙いに徹して腹を括らなければならないがこういう方法もある。さて、来週は牡馬クラシック第1弾・皐月賞だがこちらも混戦模様でまた大荒れになるのだろうか?
April 13, 2008
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【1974年;ビルボード*年間ランキング・ベスト20】1、追憶 / バーブラ・ストライサンド2、そよ風のバラード / テリー・ジャックス3、ベニーとジェッツ / エルトン・ジョン4、ジョーカー / スティーヴ・ミラー5、愛のテーマ / ラヴ・アンリミテッド・オーケストラ6、ストリーキング / レイ・スティーヴィンス7、ソウル・トレインのテーマ / MFSB・フィーチャリング・ザ・スリー・ディグリーズ8、愛のめぐり逢い / ディオンヌ・ワーウィック&スピナーズ9、待ちこがれて / アレサ・フランクリン10、ジャングル・ブギー / クール&ザ・ギャングス11、ショー・アンド・テル / アル・ウィルソン12、悪夢 / スティーヴィー・ワンダー13、ダンシング・マシーン / ジャクソン・ファイブ14、カム・アンド・ゲット・ユア・ラヴ / レッドボーン15、誓い / スタイリスティックス16、ロコモーション / グランド・ファンク17、ウガ・チャカ / ブルー・スウェード18、スパイダーズ・アンド・スネイクス / ジム・スタフォード19、バンド・オン・ザ・ラン / ポール・マッカトニー&ウィングス20、太陽を背にうけて / ジョン・デンバー☆前年に比べるとこの年の楽曲はちょっと小粒ですが、1位と2位は名曲ですね。1位の『追憶』は’70年代にバーブラが大ブレイクするきっかけになった曲で、映画と共に大ヒットし、この曲の作曲者;マーヴィン・ハムリッシュも大活躍を見せました。2位の『そよ風のバラード』は、まるで春の陽光のように穏やかな名曲です。テリー・ジャックスの歌声もトローンとして眠くなるようです。この曲は実はジャック・ブレルのシャンソンでもともとの邦題は『瀕死の人』でした。フランス語、英語詞もほぼ同様の内容で、山で遭難して死にそうな状態を歌っていますがテリー・ジャックスの歌声にはとてもそのようには思えません。5位の『愛のテーマ』はインストルメンタルナンバーとしてNO.1ヒットを記録、日本のTV.CMやTV番組などでも使われました。12位『悪夢』、スティーヴィー・ワンダーが本格的に活躍を見せ、19位『バンド・オン・ザ・ラン』ウィングスも本格化しシングル、アルバムとも大ヒットしました。日本でヒットした曲では、『追憶』『そよ風のバラード』『愛のテーマ』『ソウル・トレイン』『悪夢』『ロコモーション』『バンド・オン・ザ・ラン』など。
April 13, 2008
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☆『イパネマの娘』ですっかり有名になったアストラッド・ジルベルトの最初のソロアルバム、『おいしい水 / THE ASTRUD GILBERTO ALBUM』です。彼女はクールなフィーリングで囁くように歌っていますが、ちょうどクールジャズの影響を受けたボサノバという音楽には良く合っています。彼女はポルトガル語と英語でボサノバを歌っていますが、父親が英語の教師をしていた関係で幼い頃から英語に親しんでいたようで英語の発音もたいへん上手いです。このアルバムでは11曲中アントニオ・カルロス・ジョビンのナンバーが9曲歌われ、『瞑想 / メディテーション』『悲しみのモロ』『お馬鹿さん /HOW INSENSITIVE』『ワンス・アイ・ラウド』など有名曲も含まれとても良い選曲です。邦題がいまいちですが『お馬鹿さん』という曲はジョビンのナンバーのなかでも人気の高い曲で、ショパンのプレリュードのようだとも言われています。プロデューサーはクリード・テイラー、アレンジはマーティー・ペイチが担当しています。『おいしい水 / アストラッド・ジルベルト』1、ワンス・アイ・ラウド(英)2、おいしい水3、瞑想(英)4、アンド・ローゼズ・アンド・ローゼズ(英)5、悲しみのモロ(英)6、お馬鹿さん(英)7、ジンジ(英)8、フォトグラフ9、夢みる人(英)10、あなたと一緒に11、サヨナラを言う前に(英)
April 12, 2008
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☆7番ポルトフィーノが出走取り消しとなり桜花賞は17頭立てになりました。<単勝人気> 8:15am1,9番リトルアマポーラ(3.7)2,5番オディール(4.1)3,10番トールポピー(4.9)4,3番エイムアップビップ(8.1)5,16番ブラックエンブレム(16.6)6,11番エアパスカル(20.6)7、13番ソーマジック(21.3)8,15番レジネッタ(21.5)9,17番シャランジュ(23.8)10,14番ルルパンブルー(24.6)
April 12, 2008
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