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☆「第60回日本レコード大賞」が30日、東京・新国立劇場で発表され、アイドルグループ「乃木坂46」の『シンクロニシティ』が「レコード大賞(※以下、大賞)」を受賞、「最優秀新人賞」には現役大学生の演歌歌手の辰巳ゆうとが輝いた。 平成最後の「レコ大」、その「大賞」に選ばれた『シンクロニシティ』は「乃木坂46」が今年4月にリリースした20thシングル。センターは白石麻衣が務めている。 「『乃木坂46』は昨年に『インフルエンサー』で初の『大賞』を受賞していますが、『シンクロニシティ』もミリオンセールスを達成。さらに、今年はメンバーの写真集が出版不況をモノともせず、軒並み好調なセールスを記録。ニホンモニターの『2018タレントCM起用社数ランキング』でも白石が18社で男女総合での単独1位に輝いたほか、齋藤飛鳥や西野七瀬がともに6位にランクインするなど、昨年以上にグループ&メンバーの世間の認知度も高まっており、勢いそのままの『大賞』受賞となった観はありますね」(芸能評論家・三杉武氏) その一方で、今年6月にダンス&ヴォーカルグループ「DA PUMP」がリリースし、社会現象を巻き起こした『U. S. A. 』が『大賞』を逃したことを惜しむ声もインターネット上を中心に散見されている。 「日本作曲家協会の主催による『レコ大』は“日本の歌”、いわゆる邦楽が審査対象とされており、洋楽のカバー曲である『U. S. A. 』に関してはその功績は認めつつも、大賞の候補曲となる『優秀作品賞』にも選ばれず、『特別賞』になるだろうというのが業界内の大方の見方でした。実際、過去には79年の西城秀樹さんの『YOUNG MAN(Y.M.C.A.)』や82年の岩崎宏美さんの『聖母たちのララバイ』も大ヒットを記録しながら外国人作曲の作品ということでノミネートすらされませんでした」(スポーツ紙の音楽担当記者) だが、今年の「レコ大」では『U. S. A. 』が『優秀作品賞』に選出されたことで、にわかに『大賞』獲得も期待された。「正直、『U. S. A. 』が『優秀作品賞』の一つに選ばれた時点で、『これは大賞まであるかも!?』という声もありました。ただ一方で、11月の時点ですでに『特別賞』にも選ばれていたので『さすがに大賞と特別賞のW受賞はないだろう…』という見方もあり、その行方に注目が集まっていましたね」(同スポーツ紙の記者) 結果的に「DA PUMP」の「『U. S. A. 』は『大賞』を逃し、ネット上の当該のニュース記事に対するコメント欄には「老若男女、今年はU.S.A.が浸透しただろうに」、「カバー曲が大賞取れないなら最初からノミネートしなきゃ良いんだよ」、「なぜ、DA PUMPが大賞じゃなかったのか、いまいち分からない。乃木坂46のファンには悪いけど、どういう判定基準があるのか、明らかにしてほしい」というった声も散見されるが…。 音楽誌編集者はこう語る。 「13年に社会現象を巻き起こした『AKB48』の『恋するフォーチュンクッキー』が『大賞』を逃した時にも同じような声が噴出しましたが、まず前提として審査に疑問を抱いた人が審査委員の見識を疑うのならまだしも、『大賞』を受賞した『乃木坂46』に批判の矛先を向けるのはおかしいでしょう。彼女たちには何の非もないわけですから。反面、『DA PUMP』に関する『カバー曲が大賞取れないなら最初からノミネートしなきゃ良いんだよ』という声には頷かされる部分もありますよね」 そのうえで、こう続ける。 「『DA PUMP』が『U. S. A. 』を歌唱中、今年亡くなった西城秀樹さんの『YOUNG MAN(Y.M.C.A.)』の振付を披露する場面は大きな感動を呼びました。彼らが平成最後の『レコ大』の盛り上げに一役買った大功労者であることは間違いないですし、そのことは多くの視聴者も知るところ。元々、その実力は高く評価されながらも近年はヒット曲に恵まれず、長い間苦労していた『DA PUMP』が今年の『U. S. A. 』のヒットにより、久々に日の目を見た。結果的に『大賞』を逃したことは残念ですが、来年以降も多くの人たちからさらなる飛躍が期待されるという意味では、『大賞』受賞にも劣らない価値があったのではないでしょうか」(同音楽誌編集者) 『DA PUMP』は2019年以降、『U. S. A. 』のヒットが単なる一過性のブームでないことをきっと証明してくれることだろう。
December 31, 2018
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☆「第60回日本レコード大賞」が30日、東京・新国立劇場で発表され、アイドルグループ「乃木坂46」の『シンクロニシティ』が「レコード大賞(※以下、大賞)」を受賞、「最優秀新人賞」には現役大学生の演歌歌手の辰巳ゆうとが輝いた。 平成最後の「レコ大」、その「大賞」に選ばれた『シンクロニシティ』は「乃木坂46」が今年4月にリリースした20thシングル。センターは白石麻衣が務めている。 「『乃木坂46』は昨年に『インフルエンサー』で初の『大賞』を受賞していますが、『シンクロニシティ』もミリオンセールスを達成。さらに、今年はメンバーの写真集が出版不況をモノともせず、軒並み好調なセールスを記録。ニホンモニターの『2018タレントCM起用社数ランキング』でも白石が18社で男女総合での単独1位に輝いたほか、齋藤飛鳥や西野七瀬がともに6位にランクインするなど、昨年以上にグループ&メンバーの世間の認知度も高まっており、勢いそのままの『大賞』受賞となった観はありますね」(芸能評論家・三杉武氏) その一方で、今年6月にダンス&ヴォーカルグループ「DA PUMP」がリリースし、社会現象を巻き起こした『U. S. A. 』が『大賞』を逃したことを惜しむ声もインターネット上を中心に散見されている。 「日本作曲家協会の主催による『レコ大』は“日本の歌”、いわゆる邦楽が審査対象とされており、洋楽のカバー曲である『U. S. A. 』に関してはその功績は認めつつも、大賞の候補曲となる『優秀作品賞』にも選ばれず、『特別賞』になるだろうというのが業界内の大方の見方でした。実際、過去には79年の西城秀樹さんの『YOUNG MAN(Y.M.C.A.)』や82年の岩崎宏美さんの『聖母たちのララバイ』も大ヒットを記録しながら外国人作曲の作品ということでノミネートすらされませんでした」(スポーツ紙の音楽担当記者) だが、今年の「レコ大」では『U. S. A. 』が『優秀作品賞』に選出されたことで、にわかに『大賞』獲得も期待された。「正直、『U. S. A. 』が『優秀作品賞』の一つに選ばれた時点で、『これは大賞まであるかも!?』という声もありました。ただ一方で、11月の時点ですでに『特別賞』にも選ばれていたので『さすがに大賞と特別賞のW受賞はないだろう…』という見方もあり、その行方に注目が集まっていましたね」(同スポーツ紙の記者) 結果的に「DA PUMP」の「『U. S. A. 』は『大賞』を逃し、ネット上の当該のニュース記事に対するコメント欄には「老若男女、今年はU.S.A.が浸透しただろうに」、「カバー曲が大賞取れないなら最初からノミネートしなきゃ良いんだよ」、「なぜ、DA PUMPが大賞じゃなかったのか、いまいち分からない。乃木坂46のファンには悪いけど、どういう判定基準があるのか、明らかにしてほしい」というった声も散見されるが…。 音楽誌編集者はこう語る。 「13年に社会現象を巻き起こした『AKB48』の『恋するフォーチュンクッキー』が『大賞』を逃した時にも同じような声が噴出しましたが、まず前提として審査に疑問を抱いた人が審査委員の見識を疑うのならまだしも、『大賞』を受賞した『乃木坂46』に批判の矛先を向けるのはおかしいでしょう。彼女たちには何の非もないわけですから。反面、『DA PUMP』に関する『カバー曲が大賞取れないなら最初からノミネートしなきゃ良いんだよ』という声には頷かされる部分もありますよね」 そのうえで、こう続ける。 「『DA PUMP』が『U. S. A. 』を歌唱中、今年亡くなった西城秀樹さんの『YOUNG MAN(Y.M.C.A.)』の振付を披露する場面は大きな感動を呼びました。彼らが平成最後の『レコ大』の盛り上げに一役買った大功労者であることは間違いないですし、そのことは多くの視聴者も知るところ。元々、その実力は高く評価されながらも近年はヒット曲に恵まれず、長い間苦労していた『DA PUMP』が今年の『U. S. A. 』のヒットにより、久々に日の目を見た。結果的に『大賞』を逃したことは残念ですが、来年以降も多くの人たちからさらなる飛躍が期待されるという意味では、『大賞』受賞にも劣らない価値があったのではないでしょうか」(同音楽誌編集者) 『DA PUMP』は2019年以降、『U. S. A. 』のヒットが単なる一過性のブームでないことをきっと証明してくれることだろう。
December 31, 2018
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☆第60回日本レコード大賞が30日、東京・新国立劇場で発表され、乃木坂46が「シンクロニシティ」で大賞を2年連続受賞した。CMやファッション誌など活躍は多岐にわたり、若い世代を中心に一般層にまで認知を広げた1年だった。グループのエース白石麻衣(26)が、日刊スポーツに独占手記を寄せた。 ◇ ◇ 2年連続でレコード大賞をいただき、ありがとうございました! 「シンクロニシティ」は、これまでの乃木坂46の曲とはまた違った雰囲気のある楽曲です。ミュージックビデオもシンプルで、メッセージ性が強くて、メンバーみんな大好きみたいです。特に松村沙友理なんて、「泣いちゃう!」って言ってますから(笑い)。そんな曲で大賞をいただけて、本当にうれしいです。 今年は「シンクロニシティ」のおかげでタイトルにちなんだ「シンクロライブ」も開催できました。神宮球場と秩父宮ラグビー場で同時開催という異例の試みでした。それを皮切りにドーム&スタジアムツアーもすることができて、上海で初の海外単独ライブも開催して、成長につながった1年だと思います。メンバーそれぞれ個人の仕事も、幅が広がってきた印象です。CMにもたくさん出させていただきました。年間1位(18社)というのは、自分でも不思議でしょうがない気持ちです。若い3期生の個人仕事も増えてきたし、乃木坂46がもう1つ上の段階に進めたんじゃないかと思います。 一方で、卒業メンバーも結構いたので、寂しい気持ちもあります。「シンクロニシティ」も生駒里奈と若月佑美が卒業したので、もうオリジナルメンバーでは踊ることができません。それでも、さらに上のパフォーマンスをして、もっとこの曲を高めて、更新し続けるようにしたいです。 去年「インフルエンサー」でレコード大賞をいただいてから、いろんな人に「ブンブンブン♪」とか楽曲について言っていただく機会が増えたので、賞の影響力をすごく感じています。「シンクロニシティ」も続けるように、さらに広めていきたいですね。2018年は、ファンの方だけじゃなくて、一般の方にも乃木坂46をある程度広められたんじゃないかと思います。でも、AKB48さんに比べたら、まだまだです。若い世代の方々には結構知っていただけていると思うので、2019年には、パパママ世代の方々にも乃木坂46を広めていきたいです!
December 31, 2018
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☆第60回日本レコード大賞が30日、東京・新国立劇場で発表され、乃木坂46が「シンクロニシティ」で大賞を2年連続受賞した。CMやファッション誌など活躍は多岐にわたり、若い世代を中心に一般層にまで認知を広げた1年だった。グループのエース白石麻衣(26)が、日刊スポーツに独占手記を寄せた。 ◇ ◇ 2年連続でレコード大賞をいただき、ありがとうございました! 「シンクロニシティ」は、これまでの乃木坂46の曲とはまた違った雰囲気のある楽曲です。ミュージックビデオもシンプルで、メッセージ性が強くて、メンバーみんな大好きみたいです。特に松村沙友理なんて、「泣いちゃう!」って言ってますから(笑い)。そんな曲で大賞をいただけて、本当にうれしいです。 今年は「シンクロニシティ」のおかげでタイトルにちなんだ「シンクロライブ」も開催できました。神宮球場と秩父宮ラグビー場で同時開催という異例の試みでした。それを皮切りにドーム&スタジアムツアーもすることができて、上海で初の海外単独ライブも開催して、成長につながった1年だと思います。メンバーそれぞれ個人の仕事も、幅が広がってきた印象です。CMにもたくさん出させていただきました。年間1位(18社)というのは、自分でも不思議でしょうがない気持ちです。若い3期生の個人仕事も増えてきたし、乃木坂46がもう1つ上の段階に進めたんじゃないかと思います。 一方で、卒業メンバーも結構いたので、寂しい気持ちもあります。「シンクロニシティ」も生駒里奈と若月佑美が卒業したので、もうオリジナルメンバーでは踊ることができません。それでも、さらに上のパフォーマンスをして、もっとこの曲を高めて、更新し続けるようにしたいです。 去年「インフルエンサー」でレコード大賞をいただいてから、いろんな人に「ブンブンブン♪」とか楽曲について言っていただく機会が増えたので、賞の影響力をすごく感じています。「シンクロニシティ」も続けるように、さらに広めていきたいですね。2018年は、ファンの方だけじゃなくて、一般の方にも乃木坂46をある程度広められたんじゃないかと思います。でも、AKB48さんに比べたら、まだまだです。若い世代の方々には結構知っていただけていると思うので、2019年には、パパママ世代の方々にも乃木坂46を広めていきたいです!
December 31, 2018
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☆30日、東京・新国立劇場で年末恒例の音楽賞「第60回 輝く!日本レコード大賞」最終選考会が開催され、アーティストの乃木坂46が「シンクロニシティ」で大賞を受賞。昨年の「インフルエンサー」での受賞に続く2連覇を達成した。 乃木坂46が「レコ大」2連覇達成 白石麻衣は号泣!発表の瞬間、メンバー一同は「きゃー」と歓喜の声をあげ、単独センターをつとめた白石麻衣が、卒業を控え今年ラストのレコ大となった西野七瀬を抱えるように抱擁。後方の桜井玲香も齋藤飛鳥に抱きつき、隣の堀未央奈も寄り添って感動を共有した。号泣する白石の手を西野がとり、再び壇上へ。白石は胸に手を当て感慨深い表情で、楯を受け取り、「ありがとうございます、本当に嬉しいです。とれると思ってなかったので、皆様への感謝の気持ちでいっぱいです」と感謝。リーダーの桜井玲香は「昨年頂けて本当に私たちの誇りになりました。それがきっかけで素晴らしい一年を過ごさせて頂いたので、また今年も頂けたということでさらに飛躍できるように頑張っていきたいです」と思いを伝え、西野は「もう…今年一番嬉しいです」と感激していた。そのまま、大勢のメンバーが号泣したまま、もう一度同曲をパフォーマンス。涙の歌唱後、最後はメンバー全員で肩を組んで喜びを分かち合った。西野を後ろから抱きしめて涙が止まらない秋元真夏、そんな様子を見て笑う高山一実 …すべてが感動を誘った。ファンからもネット上で「まいやんとなぁちゃんのハグに涙」「メンバーからもらい泣きした」「なぁちゃんが有終の美を飾れてよかった…!!」など反響が続々と上がっている。
December 31, 2018
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☆年末恒例の『第60回日本レコード大賞』(主催:日本作曲家協会)の授賞式が30日、東京・新国立劇場で行われ、人気アイドルグループの乃木坂46が「シンクロニシティ」で2年連続のレコード大賞を受賞した。 同曲は通算20枚目のシングル。白石麻衣が14作ぶり2度目の単独センター(Wセンターを含めると3作ぶり4度目)を務め、5月に卒業した生駒里奈が参加した最後の楽曲。発売初週でミリオンを達成した。 大賞で名前を呼ばれた瞬間、メンバーは喜びの悲鳴をあげ、白石と西野は涙を浮かべながらその場でハグ。記念の盾を受け取った白石は、涙をこらえながら「本当にうれしいです。まさか大賞を取れると思っていなかったので、感謝の気持ちでいっぱいです」とあいさつ。キャプテンの桜井玲香は「昨年いただいて私たちの誇りになりましたし、今年は素晴らしい1年を過ごさせていただいたので、また今年もいただけたということで、さらに飛躍できるように頑張っていきたいと思います」と感謝した。 「優秀作品賞」として楽曲を披露する直前のインタビューで白石は、年内で卒業する西野七瀬に向けて「みんな寂しい気持ちはあるんですけど、彼女の背中を押していけるように私たちもパフォーマンスしたい」と意気込み、西野も「うれしい。押されたいです」と笑顔で応じた。自身にとって最後のレコ大を最高の形で締めくくった西野は目をうるませながら「今年1番うれしいです。本当にありがとうございます」と満面の笑みを浮かべた。 優秀作品賞はそのほか、欅坂46「アンビバレント」、三山ひろし「いごっそ魂」、TWICE「Wake Me Up」、SEKAI NO OWARI「サザンカ」、氷川きよし「勝負の花道」、AKB48「Teacher Teacher」、三浦大知「Be Myself」、西野カナ「Bedtime Story」、DA PUMP「U.S.A.」(曲名50音順)。 最優秀新人賞は、現役大学生で演歌歌手の辰巳ゆうとが受賞した。 授賞式の模様は、TBS系で生放送。総合司会は7年連続7度目となる安住紳一郎アナウンサーと、初司会となる女優の土屋太鳳が務めた。 ■過去10年間『レコード大賞 』受賞者第59回(2017年):「インフルエンサー」(乃木坂46)第58回(2016年):「あなたの好きなところ」(西野カナ)第57回(2015年):「Unfair World」(三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)第56回(2014年):「R.Y.U.S.E.I.」(三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)第55回(2013年):「EXILE PRIDE~こんな世界を愛するため~」(EXILE)第54回(2012年):「真夏のSounds good !」(AKB48)第53回(2011年):「フライングゲット」(AKB48)第52回(2010年):「I Wish For You」(EXILE)第51回(2009年):「Someday」(EXILE)第50回(2008年):「Ti Amo」(EXILE)
December 31, 2018
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☆30日、東京・新国立劇場で年末恒例の音楽賞「第60回 輝く!日本レコード大賞」最終選考会が開催され、アーティストの乃木坂46が「シンクロニシティ」で大賞を受賞。昨年の「インフルエンサー」での受賞に続く2連覇を達成した。 乃木坂46が「レコ大」2連覇達成 白石麻衣は号泣!発表の瞬間、メンバー一同は「きゃー」と歓喜の声をあげ、単独センターをつとめた白石麻衣が、卒業を控え今年ラストのレコ大となった西野七瀬を抱えるように抱擁。後方の桜井玲香も齋藤飛鳥に抱きつき、隣の堀未央奈も寄り添って感動を共有した。号泣する白石の手を西野がとり、再び壇上へ。白石は胸に手を当て感慨深い表情で、楯を受け取り、「ありがとうございます、本当に嬉しいです。とれると思ってなかったので、皆様への感謝の気持ちでいっぱいです」と感謝。リーダーの桜井玲香は「昨年頂けて本当に私たちの誇りになりました。それがきっかけで素晴らしい一年を過ごさせて頂いたので、また今年も頂けたということでさらに飛躍できるように頑張っていきたいです」と思いを伝え、西野は「もう…今年一番嬉しいです」と感激していた。そのまま、大勢のメンバーが号泣したまま、もう一度同曲をパフォーマンス。涙の歌唱後、最後はメンバー全員で肩を組んで喜びを分かち合った。西野を後ろから抱きしめて涙が止まらない秋元真夏、そんな様子を見て笑う高山一実 …すべてが感動を誘った。ファンからもネット上で「まいやんとなぁちゃんのハグに涙」「メンバーからもらい泣きした」「なぁちゃんが有終の美を飾れてよかった…!!」など反響が続々と上がっている。
December 31, 2018
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☆年末恒例の『第60回日本レコード大賞』(主催:日本作曲家協会)の授賞式が30日、東京・新国立劇場で行われ、人気アイドルグループの乃木坂46が「シンクロニシティ」で2年連続のレコード大賞を受賞した。 同曲は通算20枚目のシングル。白石麻衣が14作ぶり2度目の単独センター(Wセンターを含めると3作ぶり4度目)を務め、5月に卒業した生駒里奈が参加した最後の楽曲。発売初週でミリオンを達成した。 大賞で名前を呼ばれた瞬間、メンバーは喜びの悲鳴をあげ、白石と西野は涙を浮かべながらその場でハグ。記念の盾を受け取った白石は、涙をこらえながら「本当にうれしいです。まさか大賞を取れると思っていなかったので、感謝の気持ちでいっぱいです」とあいさつ。キャプテンの桜井玲香は「昨年いただいて私たちの誇りになりましたし、今年は素晴らしい1年を過ごさせていただいたので、また今年もいただけたということで、さらに飛躍できるように頑張っていきたいと思います」と感謝した。 「優秀作品賞」として楽曲を披露する直前のインタビューで白石は、年内で卒業する西野七瀬に向けて「みんな寂しい気持ちはあるんですけど、彼女の背中を押していけるように私たちもパフォーマンスしたい」と意気込み、西野も「うれしい。押されたいです」と笑顔で応じた。自身にとって最後のレコ大を最高の形で締めくくった西野は目をうるませながら「今年1番うれしいです。本当にありがとうございます」と満面の笑みを浮かべた。 優秀作品賞はそのほか、欅坂46「アンビバレント」、三山ひろし「いごっそ魂」、TWICE「Wake Me Up」、SEKAI NO OWARI「サザンカ」、氷川きよし「勝負の花道」、AKB48「Teacher Teacher」、三浦大知「Be Myself」、西野カナ「Bedtime Story」、DA PUMP「U.S.A.」(曲名50音順)。 最優秀新人賞は、現役大学生で演歌歌手の辰巳ゆうとが受賞した。 授賞式の模様は、TBS系で生放送。総合司会は7年連続7度目となる安住紳一郎アナウンサーと、初司会となる女優の土屋太鳳が務めた。 ■過去10年間『レコード大賞 』受賞者第59回(2017年):「インフルエンサー」(乃木坂46)第58回(2016年):「あなたの好きなところ」(西野カナ)第57回(2015年):「Unfair World」(三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)第56回(2014年):「R.Y.U.S.E.I.」(三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)第55回(2013年):「EXILE PRIDE~こんな世界を愛するため~」(EXILE)第54回(2012年):「真夏のSounds good !」(AKB48)第53回(2011年):「フライングゲット」(AKB48)第52回(2010年):「I Wish For You」(EXILE)第51回(2009年):「Someday」(EXILE)第50回(2008年):「Ti Amo」(EXILE)
December 31, 2018
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☆乃木坂46の『シンクロニシティ』大賞受賞後の集合写真が公開された。みんな本当に良い顔している!大賞2連覇おめでとう!
December 30, 2018
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☆乃木坂46の『シンクロニシティ』大賞受賞後の集合写真が公開された。みんな本当に良い顔している!大賞2連覇おめでとう!
December 30, 2018
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☆第60回日本レコード大賞(主催・日本作曲家協会)の最終審査会が30日、東京・新国立劇場で行われ、優秀作品賞10組の中から乃木坂46が「シンクロニシティ」で2年連続の大賞に輝いた。女性グループの2連覇は2011、12年のAKB48以来6年ぶり2組目。最優秀新人賞は現役大学生の演歌歌手、辰巳ゆうと(20)が選ばれた。 今年の音楽賞レースのトリを飾る日本レコード大賞。優秀作品賞には“ダサかっこいい”と話題になり“U.S.A.旋風”を巻き起こしたDA PUMPや、公式ライバルのAKB48と後輩の坂道グループ、欅坂46も選出されていたが、乃木坂初となる発売初週ミリオンを達成した同曲で2連覇の快挙を達成した。 歌唱前、白石麻衣(26)は「ことしは、グループ初となる2会場同時ライブを開催させていただいたり、新しいことに挑戦できた一年だったなと思っております」と回顧。年内いっぱいで活動を終了し、来年2月に卒業コンサートを開催する西野七瀬(24)について「みんな寂しい気持ちもあるんですけれども、彼女の背中を押していけるように、私たちも最後までパフォーマンスしたいなと思います」と語ると、西野は「押されたいです」と応じていた。 受賞が決まった瞬間、抱き合った2人。 西野は「ことし一番うれしいです。本当にありがとうございます」と感激。白石は涙ながらに「本当にうれしいです。まさか大賞をとれるとはみんなも思っていなかったので、みなさまに感謝の思いでいっぱいです。本当にありがとうございます」と声を振り絞った。
December 30, 2018
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☆第60回日本レコード大賞(主催・日本作曲家協会)の最終審査会が30日、東京・新国立劇場で行われ、優秀作品賞10組の中から乃木坂46が「シンクロニシティ」で2年連続の大賞に輝いた。女性グループの2連覇は2011、12年のAKB48以来6年ぶり2組目。最優秀新人賞は現役大学生の演歌歌手、辰巳ゆうと(20)が選ばれた。 今年の音楽賞レースのトリを飾る日本レコード大賞。優秀作品賞には“ダサかっこいい”と話題になり“U.S.A.旋風”を巻き起こしたDA PUMPや、公式ライバルのAKB48と後輩の坂道グループ、欅坂46も選出されていたが、乃木坂初となる発売初週ミリオンを達成した同曲で2連覇の快挙を達成した。 歌唱前、白石麻衣(26)は「ことしは、グループ初となる2会場同時ライブを開催させていただいたり、新しいことに挑戦できた一年だったなと思っております」と回顧。年内いっぱいで活動を終了し、来年2月に卒業コンサートを開催する西野七瀬(24)について「みんな寂しい気持ちもあるんですけれども、彼女の背中を押していけるように、私たちも最後までパフォーマンスしたいなと思います」と語ると、西野は「押されたいです」と応じていた。 受賞が決まった瞬間、抱き合った2人。 西野は「ことし一番うれしいです。本当にありがとうございます」と感激。白石は涙ながらに「本当にうれしいです。まさか大賞をとれるとはみんなも思っていなかったので、みなさまに感謝の思いでいっぱいです。本当にありがとうございます」と声を振り絞った。
December 30, 2018
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☆第60回日本レコード大賞が30日、東京・新国立劇場で発表され、乃木坂46が「シンクロニシティ」で大賞を2年連続受賞した。乃木坂46が、1959年(昭34)から続く60回目、平成最後の「ダブル節目」のレコード大賞に輝いた。2年連続の栄冠は、昨年の「インフルエンサー」に続いて、14、15年に大賞に輝いた三代目 J Soul Brothers以来。AKB48は11、12年に連続受賞しているが、乃木坂46はこれで名実共に、国民的人気グループの地位を確立した。一般層に幅広く認知を広げた1年だった。グループ・個人含めて20社以上のCMに出演。メンバー10人以上がファッション誌の専属やレギュラーモデルを務めた。音楽分野でも、発売した3作のシングルは全てミリオンセールスを達成。今月19日に発表された音楽ソフト(シングル、アルバム、DVD、ブルーレイディスク)トータルセールスランキングでも、103・3億円で、9月に引退した安室奈美恵さん(41)に続く2位。実績は十分だった。「シンクロニシティ」でセンターを務める白石は、先月「日経トレンディ」の「2018年のヒット人」に選ばれた。今月3日にニホンモニターが発表した「2018タレントCM起用社数ランキング」でも18社で1位となった。昨年2月に発売したセカンド写真集「パスポート」は、累計30・5万部を売り上げる驚異的なロングセラーに。勢いに乗るグループを力強くけん引した。明日31日をもって卒業する西野七瀬(24)は、乃木坂46としてラストのレコ大で有終の美を飾った形だ。西野を含め、今年は8人のメンバーが卒業するが、今月お披露目された4期生にも有望株がそろっており、グループの勢いは続いていきそうだ。
December 30, 2018
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☆第60回日本レコード大賞が30日、東京・新国立劇場で発表され、乃木坂46が「シンクロニシティ」で大賞を2年連続受賞した。乃木坂46が、1959年(昭34)から続く60回目、平成最後の「ダブル節目」のレコード大賞に輝いた。2年連続の栄冠は、昨年の「インフルエンサー」に続いて、14、15年に大賞に輝いた三代目 J Soul Brothers以来。AKB48は11、12年に連続受賞しているが、乃木坂46はこれで名実共に、国民的人気グループの地位を確立した。一般層に幅広く認知を広げた1年だった。グループ・個人含めて20社以上のCMに出演。メンバー10人以上がファッション誌の専属やレギュラーモデルを務めた。音楽分野でも、発売した3作のシングルは全てミリオンセールスを達成。今月19日に発表された音楽ソフト(シングル、アルバム、DVD、ブルーレイディスク)トータルセールスランキングでも、103・3億円で、9月に引退した安室奈美恵さん(41)に続く2位。実績は十分だった。「シンクロニシティ」でセンターを務める白石は、先月「日経トレンディ」の「2018年のヒット人」に選ばれた。今月3日にニホンモニターが発表した「2018タレントCM起用社数ランキング」でも18社で1位となった。昨年2月に発売したセカンド写真集「パスポート」は、累計30・5万部を売り上げる驚異的なロングセラーに。勢いに乗るグループを力強くけん引した。明日31日をもって卒業する西野七瀬(24)は、乃木坂46としてラストのレコ大で有終の美を飾った形だ。西野を含め、今年は8人のメンバーが卒業するが、今月お披露目された4期生にも有望株がそろっており、グループの勢いは続いていきそうだ。
December 30, 2018
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☆乃木坂46が『シンクロニシティ』で見事レコード大賞2連覇を達成した。間もなく卒業する西野七瀬にとってもこれ以上ない贐となった。
December 30, 2018
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☆乃木坂46が『シンクロニシティ』で見事レコード大賞2連覇を達成した。間もなく卒業する西野七瀬にとってもこれ以上ない贐となった。
December 30, 2018
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☆30日、東京・渋谷のNHKホールにて「第69回 NHK紅白歌合戦」の企画コーナーとして放送する、Eテレの人気キャラクターたちと紅白歌手たちによる「夢のキッズショー~平成、その先へ~」の通しリハーサルが行われ、指原莉乃・白石麻衣らが「ひょっこりひょうたん島」コスプレで登場した。 Eテレの人気キャラクターたちと紅白歌手たちによる企画コーナー「夢のキッズショー~平成、その先へ~」ステージでは、AKB48グループから指原、柏木由紀、乃木坂46から白石、生田絵梨花、欅坂46から小林由依、菅井友香が登場。 指原がハカセ、柏木がダンディー、白石がドン・ガバチョ、生田がトラヒゲ、小林がサンデー先生、菅井がライオンと、それぞれ『ひょっこりひょうたん島』のキャラクターのコスプレをして、音楽に合わせてキュートにダンスした。
December 30, 2018
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☆「第69回紅白歌合戦・リハーサル」(30日、NHKホール) AKB48&乃木坂46&欅坂46が企画コーナー「夢のキッズショー〜平成、その先へ〜」で、キュートなコラボコスプレを披露した。 メンバー6人が人形劇「ひょっこりひょうたん島」のキャラクターに変身。HKT・指原莉乃(26)は緑ファッションにブーツを合わせた「ハカセ」に、乃木坂・白石麻衣(26)は蝶ネクタイが特徴的な「ドン・ガバチョ」に、欅坂・菅井友香(23)は「ライオン」に扮して、おなじみのテーマソングで歌声をそろえた。“分身”であるパペットにも対面し、「カワイイ」と大興奮だった。
December 30, 2018
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☆アイドルグループ「乃木坂46」の白石麻衣さん、生田絵梨花が30日、東京・渋谷のNHKホールで行われている「第69回NHK紅白歌合戦」のリハーサルに登場。企画コーナー「夢のキッズショー~平成、その先へ~」で、同局で放送されていた人形劇「ひょっこりひょうたん島」のコスプレを披露した。 ステージには「HKT48」の指原莉乃さんと「AKB48」の柏木由紀さん、「欅坂46」の菅井友香さんと小林由依さんも参加。白石さんがドン・ガバチョ、生田さんがトラヒゲ、指原さんがハカセ、柏木さんがダンディー、菅井さんがライオン、小林さんがサンデー先生に扮(ふん)してテーマソングを歌唱した。 ショーはお笑いコンビ「ウッチャンナンチャン」の内村光良さん扮する「LIFE!」の人気キャラクターで「NHKのゼネラル・エグゼクティブ・プレミアム・マーベラス・ディレクター」の三津谷寛治がプロデュース。「おかあさんといっしょ」「いないいないばあっ!」といったEテレの人気番組のキャラクターと紅白出場歌手がコラボし、おなじみの曲を披露する。
December 30, 2018
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☆30日、東京・渋谷のNHKホールにて「第69回 NHK紅白歌合戦」の企画コーナーとして放送する、Eテレの人気キャラクターたちと紅白歌手たちによる「夢のキッズショー~平成、その先へ~」の通しリハーサルが行われ、指原莉乃・白石麻衣らが「ひょっこりひょうたん島」コスプレで登場した。 Eテレの人気キャラクターたちと紅白歌手たちによる企画コーナー「夢のキッズショー~平成、その先へ~」ステージでは、AKB48グループから指原、柏木由紀、乃木坂46から白石、生田絵梨花、欅坂46から小林由依、菅井友香が登場。 指原がハカセ、柏木がダンディー、白石がドン・ガバチョ、生田がトラヒゲ、小林がサンデー先生、菅井がライオンと、それぞれ『ひょっこりひょうたん島』のキャラクターのコスプレをして、音楽に合わせてキュートにダンスした。
December 30, 2018
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☆「第69回紅白歌合戦・リハーサル」(30日、NHKホール) AKB48&乃木坂46&欅坂46が企画コーナー「夢のキッズショー〜平成、その先へ〜」で、キュートなコラボコスプレを披露した。 メンバー6人が人形劇「ひょっこりひょうたん島」のキャラクターに変身。HKT・指原莉乃(26)は緑ファッションにブーツを合わせた「ハカセ」に、乃木坂・白石麻衣(26)は蝶ネクタイが特徴的な「ドン・ガバチョ」に、欅坂・菅井友香(23)は「ライオン」に扮して、おなじみのテーマソングで歌声をそろえた。“分身”であるパペットにも対面し、「カワイイ」と大興奮だった。
December 30, 2018
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☆アイドルグループ「乃木坂46」の白石麻衣さん、生田絵梨花が30日、東京・渋谷のNHKホールで行われている「第69回NHK紅白歌合戦」のリハーサルに登場。企画コーナー「夢のキッズショー~平成、その先へ~」で、同局で放送されていた人形劇「ひょっこりひょうたん島」のコスプレを披露した。 ステージには「HKT48」の指原莉乃さんと「AKB48」の柏木由紀さん、「欅坂46」の菅井友香さんと小林由依さんも参加。白石さんがドン・ガバチョ、生田さんがトラヒゲ、指原さんがハカセ、柏木さんがダンディー、菅井さんがライオン、小林さんがサンデー先生に扮(ふん)してテーマソングを歌唱した。 ショーはお笑いコンビ「ウッチャンナンチャン」の内村光良さん扮する「LIFE!」の人気キャラクターで「NHKのゼネラル・エグゼクティブ・プレミアム・マーベラス・ディレクター」の三津谷寛治がプロデュース。「おかあさんといっしょ」「いないいないばあっ!」といったEテレの人気番組のキャラクターと紅白出場歌手がコラボし、おなじみの曲を披露する。
December 30, 2018
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☆発売前から話題を呼んでいる乃木坂46・生田絵梨花の2nd写真集『インターミッション』(2019年1月22日発売/講談社)の裏表紙が公開された。 裏表紙に採用されたのは、アメリカ・ニューヨークのブロードウェイで撮影されたカット。タイムズスクエアのきらびやかなネオンサインをバックに、赤いワンピースを着た生田が華麗にスカートをはためかせ、笑顔を弾けさせて踊る躍動感あふれる1枚となっている。乃木坂46の活動と平行して多数のミュージカル作品にも出演する生田にとって、ブロードウェイはまさに聖地。「憧れの場所での撮影は、最高の思い出になりました」と振り返った。生田のセカンド写真集は予約受付開始後すぐにネット書店のランキングで1位を獲得。写真集の公式ツイッター(@erika_newyork)もすでに17万人を超えるフォロワー数を集め、乃木坂46メンバーソロ写真集のアカウントの中でも最多、注目度の高さを示している。 生田は写真集について「ここまでの表現をするのは、本当に初めてなので、みなさんがどういう反応をするのか、ちょっぴりドキドキしていますが、とても素敵な作品になったと思うので、楽しみにしていてください」とコメントした。
December 30, 2018
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☆発売前から話題を呼んでいる乃木坂46・生田絵梨花の2nd写真集『インターミッション』(2019年1月22日発売/講談社)の裏表紙が公開された。 裏表紙に採用されたのは、アメリカ・ニューヨークのブロードウェイで撮影されたカット。タイムズスクエアのきらびやかなネオンサインをバックに、赤いワンピースを着た生田が華麗にスカートをはためかせ、笑顔を弾けさせて踊る躍動感あふれる1枚となっている。乃木坂46の活動と平行して多数のミュージカル作品にも出演する生田にとって、ブロードウェイはまさに聖地。「憧れの場所での撮影は、最高の思い出になりました」と振り返った。生田のセカンド写真集は予約受付開始後すぐにネット書店のランキングで1位を獲得。写真集の公式ツイッター(@erika_newyork)もすでに17万人を超えるフォロワー数を集め、乃木坂46メンバーソロ写真集のアカウントの中でも最多、注目度の高さを示している。 生田は写真集について「ここまでの表現をするのは、本当に初めてなので、みなさんがどういう反応をするのか、ちょっぴりドキドキしていますが、とても素敵な作品になったと思うので、楽しみにしていてください」とコメントした。
December 30, 2018
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☆AKB48の中心的人気メンバー;小栗有以・岡田奈々・向井地美音の3人が1月9日に発売される『BOMB2月号』の表紙と巻頭グラビアを飾っている。
December 30, 2018
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☆乃木坂46の人気美人メンバー;衛藤美彩が、1月12日に発売される『美人百花2月号』の表紙を飾っている。
December 30, 2018
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☆AKB48が音合わせに登場し、来年4月末にHKT48を卒業する指原莉乃のセンター曲「恋するフォーチュンクッキー」を歌唱した。フロアーで見学していた総合司会の内村光良もTシャツにスウェット姿で踊りだし、指原は「内村さん、めっちゃうまい!」と称賛した。 「恋チュン」は2013年の『第5回AKB48選抜総選挙』で指原が初の1位となり、センターの座を射止めた楽曲。日本国内でもAKB48グループのスタッフ総勢365人が踊るシーンをつなぎあわせたミュージックビデオ(MV)制作を機に、さまざまな派生動画がYouTubeにアップされ、AKB48の代表曲の一つとなった。 昨年12月にはタイ・バンコクを拠点とする海外姉妹グループ・BNK48の2ndシングルとしてもリリースされ、ミュージックビデオの再生回数は1億5000万回を突破。王女も歌って踊る映像を動画サイトにアップするなどタイで社会現象化していることを受け、今回がラスト紅白となる指原をセンターに、AKB48国内6グループの選抜16人がBNK48のメンバー16人とともに歌った。 時折タイ語を交え、指原ソロパート「占ってよ」もタイ語で「ハイ クッキー タムナーイ ガン」と歌ったものの、声が裏返ってしまい、歌唱後にはBNKメンバーに聞いてもらいながらその部分だけを何度もリピートして練習していた。 音合わせ後の囲み取材で指原は、タイ語を「めっちゃ勉強したよね?」とメンバーに同意を求めたが「慣れなさすぎて声が裏返った」と自己申告。柏木由紀らから「聞いたことない声だった」とツッコまれると、「緊張した」と正直に明かしていた。
December 30, 2018
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☆12月31日(月)にNHK総合ほかで放送される「第69回NHK紅白歌合戦」のリハーサルが、本日12月29日に東京・NHKホールで行われている。この記事ではAKB48グループのコメントを紹介する。今回AKB48グループはBNK48と共に「恋するフォーチュンクッキー」パフォーマンス。フォトセッションにはBNK48のメンバーも出席した。指原莉乃は来年4月28日に神奈川・横浜スタジアムで卒業コンサートを行い、グループから卒業。彼女は自身にとって最後となる紅白のリハーサルを終え、「まだ最後という感覚がなくて、メンバーと楽しく話しています」と朗らかに語った。記者に紅白の思い出を聞かれた彼女は「しょうもないことなんですけど……」と前置きしたうえで、「プロダクション尾木の人が“尾木汁”という差し入れをくれるんです」と回想。「今後司会者として紅白に戻ってくる可能性もあるのでは?」と記者に問われると、「熱心なファンみたいな予想ですね」と笑い、「自分は品のないMCをするので、今のままでは『ありえない』と言われると思います。いつかは『ぴったりだね』って言ってもらえるような品のある人になりたい」とコメントした。卒業発表してからの変化を尋ねられた指原は「人が優しくなりました」と回答。柏木由紀や向井地美音が「えー!」という声を上げると、指原は「嘘か本当かわからないけど、ゆきりんが舞台裏で『恋するフォーチュンクッキー』のセンターはさっしーしかいないよって言ってくれたんです」というエピソードを明かす。柏木は「嘘じゃない! 本当だよ!」と主張し、「あと何回『恋するフォーチュンクッキー』をさっしーと歌えるかわからないのでさみしいです」と名残惜しみ、囲み取材は終了した。
December 30, 2018
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☆AKB48の中心的人気メンバー;小栗有以・岡田奈々・向井地美音の3人が1月9日に発売される『BOMB2月号』の表紙と巻頭グラビアを飾っている。
December 30, 2018
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☆乃木坂46の人気美人メンバー;衛藤美彩が、1月12日に発売される『美人百花2月号』の表紙を飾っている。
December 30, 2018
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☆AKB48が音合わせに登場し、来年4月末にHKT48を卒業する指原莉乃のセンター曲「恋するフォーチュンクッキー」を歌唱した。フロアーで見学していた総合司会の内村光良もTシャツにスウェット姿で踊りだし、指原は「内村さん、めっちゃうまい!」と称賛した。 「恋チュン」は2013年の『第5回AKB48選抜総選挙』で指原が初の1位となり、センターの座を射止めた楽曲。日本国内でもAKB48グループのスタッフ総勢365人が踊るシーンをつなぎあわせたミュージックビデオ(MV)制作を機に、さまざまな派生動画がYouTubeにアップされ、AKB48の代表曲の一つとなった。 昨年12月にはタイ・バンコクを拠点とする海外姉妹グループ・BNK48の2ndシングルとしてもリリースされ、ミュージックビデオの再生回数は1億5000万回を突破。王女も歌って踊る映像を動画サイトにアップするなどタイで社会現象化していることを受け、今回がラスト紅白となる指原をセンターに、AKB48国内6グループの選抜16人がBNK48のメンバー16人とともに歌った。 時折タイ語を交え、指原ソロパート「占ってよ」もタイ語で「ハイ クッキー タムナーイ ガン」と歌ったものの、声が裏返ってしまい、歌唱後にはBNKメンバーに聞いてもらいながらその部分だけを何度もリピートして練習していた。 音合わせ後の囲み取材で指原は、タイ語を「めっちゃ勉強したよね?」とメンバーに同意を求めたが「慣れなさすぎて声が裏返った」と自己申告。柏木由紀らから「聞いたことない声だった」とツッコまれると、「緊張した」と正直に明かしていた。
December 30, 2018
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☆12月31日(月)にNHK総合ほかで放送される「第69回NHK紅白歌合戦」のリハーサルが、本日12月29日に東京・NHKホールで行われている。この記事ではAKB48グループのコメントを紹介する。今回AKB48グループはBNK48と共に「恋するフォーチュンクッキー」パフォーマンス。フォトセッションにはBNK48のメンバーも出席した。指原莉乃は来年4月28日に神奈川・横浜スタジアムで卒業コンサートを行い、グループから卒業。彼女は自身にとって最後となる紅白のリハーサルを終え、「まだ最後という感覚がなくて、メンバーと楽しく話しています」と朗らかに語った。記者に紅白の思い出を聞かれた彼女は「しょうもないことなんですけど……」と前置きしたうえで、「プロダクション尾木の人が“尾木汁”という差し入れをくれるんです」と回想。「今後司会者として紅白に戻ってくる可能性もあるのでは?」と記者に問われると、「熱心なファンみたいな予想ですね」と笑い、「自分は品のないMCをするので、今のままでは『ありえない』と言われると思います。いつかは『ぴったりだね』って言ってもらえるような品のある人になりたい」とコメントした。卒業発表してからの変化を尋ねられた指原は「人が優しくなりました」と回答。柏木由紀や向井地美音が「えー!」という声を上げると、指原は「嘘か本当かわからないけど、ゆきりんが舞台裏で『恋するフォーチュンクッキー』のセンターはさっしーしかいないよって言ってくれたんです」というエピソードを明かす。柏木は「嘘じゃない! 本当だよ!」と主張し、「あと何回『恋するフォーチュンクッキー』をさっしーと歌えるかわからないのでさみしいです」と名残惜しみ、囲み取材は終了した。
December 30, 2018
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☆AKB48が29日、東京・NHKホールにて『第69回NHK紅白歌合戦』のリハーサルに参加し、その後、行われた囲み取材に出席した。 先日、グループの卒業を発表したHKT48の指原莉乃。紅白の司会としてカムバックするのはどうかと記者陣から質問が飛ぶと、「自分みたいな品のないMCには当てはまらない感じがする(笑)。今はあり得ない反響になると思うので、いつかは“確かにぴったりだね”と言ってもらえるような…」と願望を述べた。「今は下品すぎるので…」とつぶやきながらも、「なるべく早く品のある方になれたら」と、司会願望を語った指原だった。 AKB48として第11回目の出場となる今回は、指原がセンターを務める『恋するフォーチュンクッキー』が披露する予定。今年タイで国民的大ヒットを遂げた同曲について、海外姉妹グループのBNK48と共にパフォーマンスされることにも注目が集まっている。 紅白の思い出を尋ねられると、メンバーは各々「(大島)優子ちゃんが卒業発表したりとか」と盛り上がる。指原は「イリュージョンのリハーサルがめっちゃ大変だったり、人文字をしたり…。毎年誰かしらが失敗するんですよ。年始の休みで確認するのが大好きだった(笑)」とにぎやかに、多くの思い出を振り返った。 卒業発表後、環境の変化を尋ねられた指原は、「人が優しくなりました。今までも優しかったんですけど、より優しく感じて、ちょっと寂しい気持ちになります」と、うれしそうな表情を浮かべる。さらに「嘘か本当かわからないんですけど…ゆきりんが舞台裏とかで”フォーチュンクッキーはさっしーしかできないよ”と言ってくれる!」と隣の柏木由紀に話を振れば、「嘘じゃない! 本当(笑)! 何回、あとさっしーと歌えるかはわからないから、寂しいですよ」と卒業について、名残惜しそうにしていた。 『第69回NHK紅白歌合戦』は、NHK総合・BS4K・BS8K・ラジオ第1にて、12月31日19時15分から23時45分まで放送。
December 29, 2018
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☆大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7時15分)のリハーサルが29日、東京・渋谷のNHKホールで行われた。 AKB48は中心メンバーの指原莉乃(26)=HKT48=が卒業のため、最後の紅白。センターとして「恋するフォーチュンクッキー」を歌い上げた。 「まだまだ最後って感覚がなくて。メンバーと楽しく話していて、まだまだワイワイと楽しいなって」と話した指原。 歌手活動も今回で終了のため、最後の歌唱となる。MCとしても活躍中のため、「今度は紅白で司会?」という質問が飛ぶと、「(紅白の司会は)女優さんたちがやることと思ってます。私のような品のないMC、下品過ぎる。なるべく早く品のあるMCになってからとは思います。今はまだ夢のまた夢ですね」と苦笑。 「ネットとかで『目指せ!上沼恵美子』とか書かれますけど…。上沼さんみたいになれたら…。あっ、(記事の)タイトルにしないで下さいね」と笑った指原。 「リハで声は裏返っちゃったし、(卒業)発表して2週間で人がより優しく感じて寂しくなります」と続けると、隣の柏木由紀が「あと、何回、サッシーと『フォーチュンクッキー』できるんだろう」と、しみじみと話しかけていた。
December 29, 2018
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☆AKB48が29日、東京・NHKホールにて『第69回NHK紅白歌合戦』のリハーサルに参加し、その後、行われた囲み取材に出席した。 先日、グループの卒業を発表したHKT48の指原莉乃。紅白の司会としてカムバックするのはどうかと記者陣から質問が飛ぶと、「自分みたいな品のないMCには当てはまらない感じがする(笑)。今はあり得ない反響になると思うので、いつかは“確かにぴったりだね”と言ってもらえるような…」と願望を述べた。「今は下品すぎるので…」とつぶやきながらも、「なるべく早く品のある方になれたら」と、司会願望を語った指原だった。 AKB48として第11回目の出場となる今回は、指原がセンターを務める『恋するフォーチュンクッキー』が披露する予定。今年タイで国民的大ヒットを遂げた同曲について、海外姉妹グループのBNK48と共にパフォーマンスされることにも注目が集まっている。 紅白の思い出を尋ねられると、メンバーは各々「(大島)優子ちゃんが卒業発表したりとか」と盛り上がる。指原は「イリュージョンのリハーサルがめっちゃ大変だったり、人文字をしたり…。毎年誰かしらが失敗するんですよ。年始の休みで確認するのが大好きだった(笑)」とにぎやかに、多くの思い出を振り返った。 卒業発表後、環境の変化を尋ねられた指原は、「人が優しくなりました。今までも優しかったんですけど、より優しく感じて、ちょっと寂しい気持ちになります」と、うれしそうな表情を浮かべる。さらに「嘘か本当かわからないんですけど…ゆきりんが舞台裏とかで”フォーチュンクッキーはさっしーしかできないよ”と言ってくれる!」と隣の柏木由紀に話を振れば、「嘘じゃない! 本当(笑)! 何回、あとさっしーと歌えるかはわからないから、寂しいですよ」と卒業について、名残惜しそうにしていた。 『第69回NHK紅白歌合戦』は、NHK総合・BS4K・BS8K・ラジオ第1にて、12月31日19時15分から23時45分まで放送。
December 29, 2018
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☆大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7時15分)のリハーサルが29日、東京・渋谷のNHKホールで行われた。 AKB48は中心メンバーの指原莉乃(26)=HKT48=が卒業のため、最後の紅白。センターとして「恋するフォーチュンクッキー」を歌い上げた。 「まだまだ最後って感覚がなくて。メンバーと楽しく話していて、まだまだワイワイと楽しいなって」と話した指原。 歌手活動も今回で終了のため、最後の歌唱となる。MCとしても活躍中のため、「今度は紅白で司会?」という質問が飛ぶと、「(紅白の司会は)女優さんたちがやることと思ってます。私のような品のないMC、下品過ぎる。なるべく早く品のあるMCになってからとは思います。今はまだ夢のまた夢ですね」と苦笑。 「ネットとかで『目指せ!上沼恵美子』とか書かれますけど…。上沼さんみたいになれたら…。あっ、(記事の)タイトルにしないで下さいね」と笑った指原。 「リハで声は裏返っちゃったし、(卒業)発表して2週間で人がより優しく感じて寂しくなります」と続けると、隣の柏木由紀が「あと、何回、サッシーと『フォーチュンクッキー』できるんだろう」と、しみじみと話しかけていた。
December 29, 2018
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☆大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15)のリハーサルが29日、東京・渋谷のNHKホールで始まった。 4年連続出場となった乃木坂46は、年内いっぱいで活動を終了し、来年2月に卒業コンサートを開催する西野七瀬(24)のセンター曲「帰り道は遠回りしたくなる」を披露。これが最後の紅白となる西野は「とてもありがたい。写真撮影も、最後なんだと思いました。初めての時は緊張でガチガチでしたけど、今日はみんなと『まぶしいね』と言っていたりして。一つ一つが最後なんだと思いながらやっています」としみじみ。本番については「華やかな感じで終われたら」と意気込んだ。 西野と同期の白石麻衣(26)は「もちろん悲しい気持ちもありますけど、最後は笑顔で(西野を)送り出せたら」と語った。 今年は生駒里奈(23)や西野らグループの主要メンバーが卒業。キャプテンの桜井玲香(24)は「グループにとって大きな転機が来ていると思う。入れ替えが激しい時期に入って寂しい半面、4期生も入ってきましたし、みんなで補えて前に進めている気がします」と現状を見ている。 30日には2連覇が期待される「第60回日本レコード大賞」の大賞が発表される。桜井は「みんな、去年に続いて連覇したいよねとは話していますが、自信もない。他のアーティストの方も素晴らしいので少し期待はしつつ頑張るのみです」と意欲をみせた。
December 29, 2018
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☆3年連続出場の欅坂46は、1期生の16人がリハーサルに出席した。平手友梨奈(17)は不在で、大みそかの本番も欠席することとなった。今月21日に、腰部打撲や左仙腸関節捻挫による仙腸関節不安定症などにより、ダンスパフォーマンスを伴う一部の活動休止を発表していた。キャプテン菅井友香(23)の号令で「欅坂46です。よろしくお願いいたします」とあいさつ。グループ初のミリオンセールスとなった楽曲「ガラスを割れ!」を披露した。平手に代わるセンターポジションは、パフォーマンス力のある小林由依(19)が務め、鬼気迫るダンスを見せた。
December 29, 2018
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☆アイドルグループ「乃木坂46」が29日、東京・渋谷のNHKホールで行われている「第69回NHK紅白歌合戦」のリハーサルに登場した。白石麻衣さんは、年内の活動をもってグループから卒業する西野七瀬さんに向けて「これが一緒に踊れる(最後の)舞台なのかなと思うと、悲しいメンバーも多い。みんなで笑顔で送り出せるようにしていけたらいいなって思います」と、しみじみ語った。 西野さんは「(紅白の会見で)写真を撮ってもらうの最後なんだなって。(紅白に)初めて出たころはガチガチだったのに。今はまぶしいって言っていたり、変わったなって。一個一個が最後なんだなって」と感慨深げに語り、「センターの曲で最後を迎えられてありがたいです。1年の締めくくりが紅白ですごくうれしいです。華やかな感じで終われたら」と語った。 キャプテンの桜井玲香さんは「グループにとって大きな変化が来ている。新しいメンバーも入り、後輩の現役メンバーも成長してきている。メンバーが抜けるのは大きなことだけど、ちゃんと捉えて、前に進めている。不安もなく前向きに進んでいこうと思います」とグループの状況を語った。 30日に開かれる「第60回 輝く!日本レコード大賞(レコ大)」で日本レコード大賞の審査対象となる「優秀作品賞」に同グループの「シンクロニシティ」がノミネートされており、レコ大の連覇への意気込みを聞かれた桜井さんは「それはやっぱり、みんなで『引き続き連覇したいよね』って、みんなで言っていますが、自信もないですし、周りも素晴らしいアーティストさんばかり。頑張るのみかなって思います」と語っていた。
December 29, 2018
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☆大みそか恒例の「第69回NHK紅白歌合戦」のリハーサルが29日、東京都内で行われ、4回目の出場となる乃木坂46の白石麻衣、西野七瀬、齋藤飛鳥、秋元真夏、生田絵梨花、桜井玲香ほかが囲み取材に登場した。 白石は「紅白は緊張のステージなので、今年も全員で最高のパフォーマンスをお届けできるように力を合わせて頑張ります」と言葉に力を込めた。 年内いっぱいでグループからの卒業を発表している西野は「初めて出たときはガチガチだったんですけど、今は一個一個が最後だなと思いながらやっています。(紅白で)華やかな感じで終われたらなと思います」と思いを語った。 西野の卒業について白石は「(紅白が)みんなで一緒に踊れる最後の舞台なのかなって思うと悲しいんですけど、最後はみんなで笑顔で送り出したいです」と笑顔で話した。 「今年はどんな年だった?」との質問に秋元は「今年は初めて海外でライブをさせていただいて、ファンの方の層を広げられる年だったので、来年は日本だけじゃなくて、海外の方にも乃木坂46の魅力を知っていただける1年にしたいです」と答えた。 「年末はレコード大賞も控えていますが」と聞かれた桜井は「みんなで去年に引き続き『2連覇したいよね』って話してるんですけど…、ちょっと期待しつつ頑張るのみです」と声を弾ませた。 番組はNHK総合で12月31日 午後7時15分から放送。
December 29, 2018
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☆大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15)のリハーサルが29日、東京・渋谷のNHKホールで始まった。 4年連続出場となった乃木坂46は、年内いっぱいで活動を終了し、来年2月に卒業コンサートを開催する西野七瀬(24)のセンター曲「帰り道は遠回りしたくなる」を披露。これが最後の紅白となる西野は「とてもありがたい。写真撮影も、最後なんだと思いました。初めての時は緊張でガチガチでしたけど、今日はみんなと『まぶしいね』と言っていたりして。一つ一つが最後なんだと思いながらやっています」としみじみ。本番については「華やかな感じで終われたら」と意気込んだ。 西野と同期の白石麻衣(26)は「もちろん悲しい気持ちもありますけど、最後は笑顔で(西野を)送り出せたら」と語った。 今年は生駒里奈(23)や西野らグループの主要メンバーが卒業。キャプテンの桜井玲香(24)は「グループにとって大きな転機が来ていると思う。入れ替えが激しい時期に入って寂しい半面、4期生も入ってきましたし、みんなで補えて前に進めている気がします」と現状を見ている。 30日には2連覇が期待される「第60回日本レコード大賞」の大賞が発表される。桜井は「みんな、去年に続いて連覇したいよねとは話していますが、自信もない。他のアーティストの方も素晴らしいので少し期待はしつつ頑張るのみです」と意欲をみせた。
December 29, 2018
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☆3年連続出場の欅坂46は、1期生の16人がリハーサルに出席した。平手友梨奈(17)は不在で、大みそかの本番も欠席することとなった。今月21日に、腰部打撲や左仙腸関節捻挫による仙腸関節不安定症などにより、ダンスパフォーマンスを伴う一部の活動休止を発表していた。キャプテン菅井友香(23)の号令で「欅坂46です。よろしくお願いいたします」とあいさつ。グループ初のミリオンセールスとなった楽曲「ガラスを割れ!」を披露した。平手に代わるセンターポジションは、パフォーマンス力のある小林由依(19)が務め、鬼気迫るダンスを見せた。
December 29, 2018
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☆アイドルグループ「乃木坂46」が29日、東京・渋谷のNHKホールで行われている「第69回NHK紅白歌合戦」のリハーサルに登場した。白石麻衣さんは、年内の活動をもってグループから卒業する西野七瀬さんに向けて「これが一緒に踊れる(最後の)舞台なのかなと思うと、悲しいメンバーも多い。みんなで笑顔で送り出せるようにしていけたらいいなって思います」と、しみじみ語った。 西野さんは「(紅白の会見で)写真を撮ってもらうの最後なんだなって。(紅白に)初めて出たころはガチガチだったのに。今はまぶしいって言っていたり、変わったなって。一個一個が最後なんだなって」と感慨深げに語り、「センターの曲で最後を迎えられてありがたいです。1年の締めくくりが紅白ですごくうれしいです。華やかな感じで終われたら」と語った。 キャプテンの桜井玲香さんは「グループにとって大きな変化が来ている。新しいメンバーも入り、後輩の現役メンバーも成長してきている。メンバーが抜けるのは大きなことだけど、ちゃんと捉えて、前に進めている。不安もなく前向きに進んでいこうと思います」とグループの状況を語った。 30日に開かれる「第60回 輝く!日本レコード大賞(レコ大)」で日本レコード大賞の審査対象となる「優秀作品賞」に同グループの「シンクロニシティ」がノミネートされており、レコ大の連覇への意気込みを聞かれた桜井さんは「それはやっぱり、みんなで『引き続き連覇したいよね』って、みんなで言っていますが、自信もないですし、周りも素晴らしいアーティストさんばかり。頑張るのみかなって思います」と語っていた。
December 29, 2018
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☆大みそか恒例の「第69回NHK紅白歌合戦」のリハーサルが29日、東京都内で行われ、4回目の出場となる乃木坂46の白石麻衣、西野七瀬、齋藤飛鳥、秋元真夏、生田絵梨花、桜井玲香ほかが囲み取材に登場した。 白石は「紅白は緊張のステージなので、今年も全員で最高のパフォーマンスをお届けできるように力を合わせて頑張ります」と言葉に力を込めた。 年内いっぱいでグループからの卒業を発表している西野は「初めて出たときはガチガチだったんですけど、今は一個一個が最後だなと思いながらやっています。(紅白で)華やかな感じで終われたらなと思います」と思いを語った。 西野の卒業について白石は「(紅白が)みんなで一緒に踊れる最後の舞台なのかなって思うと悲しいんですけど、最後はみんなで笑顔で送り出したいです」と笑顔で話した。 「今年はどんな年だった?」との質問に秋元は「今年は初めて海外でライブをさせていただいて、ファンの方の層を広げられる年だったので、来年は日本だけじゃなくて、海外の方にも乃木坂46の魅力を知っていただける1年にしたいです」と答えた。 「年末はレコード大賞も控えていますが」と聞かれた桜井は「みんなで去年に引き続き『2連覇したいよね』って話してるんですけど…、ちょっと期待しつつ頑張るのみです」と声を弾ませた。 番組はNHK総合で12月31日 午後7時15分から放送。
December 29, 2018
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☆乃木坂46の主力人気メンバー;齋藤飛鳥が1月9日に発売される『UTB+.Vol.46』の表紙と巻頭グラビアを飾っている。2019年も乃木坂46の快進撃は続きそう!
December 29, 2018
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☆乃木坂46の主力人気メンバー;齋藤飛鳥が1月9日に発売される『UTB+.Vol.46』の表紙と巻頭グラビアを飾っている。2019年も乃木坂46の快進撃は続きそう!
December 29, 2018
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☆欅坂46の平手友梨奈が「第31回日刊スポーツ映画大賞」で新人賞に選ばれ、28日に都内で行われた授賞式に出席した。授賞式で平手は、主演作『響-HIBIKI-』のメガホンを取った月川翔監督から賛辞を送られていた。 突如として文壇に現れた15歳の天才女子高生小説家・鮎喰響が、さまざまな人たちに影響を与えるさまを描いた本作で、映画初出演にして初主演を務めた平手。同作での演技が評価されて受賞に至り、表彰状には「原作はあなたのために書かれたのでしょうか。二次元世界からそのまま飛び出してきたような演技にくぎ付けになりました。常に意表を突くあなたの個性は映画界にとっても貴重な宝です。次回作の期待もふくらむばかりです」と記された。 前回受賞者の浜辺美波より表彰楯を、同作の月川監督より花束を笑顔で受け取った平手だが、マイクの前に立つと、戸惑いの表情を見せながら「まだ実感が全然ないですけど、すごく有り難いことだなぁと思っています。ありがとうございます」とコメント。また、「初めての映画が『響-HIBIKI-』でよかったと思いました」と打ち明け、自身とほぼ同じ年の主人公・響役について「響の行動の理由とかはすごくわかったので、すごくやりやすかったです」と振り返った。 そんな平手について、月川監督は「演技って何ですか? という根本的な質問からはじまったけど、演技練習をしようとはならなくて、響というキャラクターがどういう人かをひたすらに話し合って、彼女が納得して現場に入ると、響そのものとして存在してくれた」と撮影を振り返り、「平手友梨奈がいなかったら、この映画はできなかったと思っています」と最大級の賛辞を送った。 ところが、平手は「どうなんだろう。わたしはそうは思わないです」とまさかの否定で会場の笑いをさらった。しかし、映画作りへの興味は持ち合わせているようで、次回作のやる気を問われると、「自分がすごく好きで、この作品を届けたいと思ったらやりたいと思います」と語っていた。
December 29, 2018
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☆60年にも及ぶ日本レコード大賞の歴史で、連覇した女性グループはAKB48しかいない。2011年「フライングゲット」、12年「真夏のSounds good!」で快挙を達成した。初代グループ総監督でOGの高橋みなみ(27)は、「レコ大はAKBにとってすごく特別な舞台」と回想。唯一無二の国民的アイドルは偉業の裏で、悔しさと喜び、2つの涙をこぼしていた。 ヒットメーカー・秋元康氏(60)のプロデュースにより、05年12月に秋葉原の劇場からスタートしたAKB。鳴かず飛ばずの時代を経て、10年に「Beginner」で初めて優秀作品賞に選ばれた。初のミリオンセールスを記録した曲で、大賞へノミネートされた。 「いろんなスタッフさんから、『秋元先生が唯一取れてない賞がレコ大』と聞いてました。もし、私たちが取れたら最大の恩返しになるんじゃないかな、という思いがものすごく強かったですね」。“孝行娘”の気持ちとは裏腹に、発表当日、秋元氏は意外な態度を見せていたという。 「秋元さんはちょっと会場に来たくなさそうだったんですよ。トラウマ(心的外傷)がある感じで。『川の流れのように』のときの…」。平成元年のレコード大賞は、秋元氏が作詞を手掛け、同年亡くなった美空ひばりさんの遺作となった同曲を“本命視”する声もあったが、選出されたのは女性デュオ・Winkの「淋しい熱帯魚」だった。 皮肉にも悲運は繰り返す-。「Beginner」も、EXILEの「I Wish For You」に後塵(こうじん)を拝して大賞を逃した。「レコ大の時期って、一番しんどいんですよ。紅白、CDTVのリハーサルも重なってて。死ぬ気で歌い踊って、客席に戻って、自分たちが呼ばれるのを待っていたら、EXILEさんで…。『エ』の字まで一緒じゃないですか。苦しすぎて」。夢破れた少女たちは、楽屋で泣き崩れた。 「悔しすぎて、涙が出てきちゃって。自分だけかと思ってたら、みんな泣いてて。そのとき、みんな本気で取りたかったんだなって、あらためて分かって、倍、悔しくなりました」 流した悔し涙は1年後、うれし涙へと変わった。「フライングゲット」でレコード大賞ゲット。「結果発表のときは隣の大島(優子)と前田(敦子)と手をつないでて。お互いに震えが伝わって。『AKB48』と言われたときは、涙腺が決壊しちゃって。テレビで生放送しているとは思えないくらいの号泣。盾を受け取ったときの秋元さんがちょっとはにかんでたのを、今でもすごく覚えてます」。翌12年も、夏に絶対エース・前田敦子の卒業という大きな転機を迎えながら、「真夏のSounds good!」で大賞を受賞。女性グループとして初の連覇を成し遂げた。 「敦子がいないから取れなかった、というのはグループにとって良くない。『フライングゲット』のときの感情を共有できてない若手もいっぱいいたので、このメンバーで取りたいとすごく思ってました。先輩として伝えられる部分もあるけど、実際に体感しないと伝わらない温度感って、たくさんあると思うんですよね」 メンバーの入れ替わりが激しいAKBだが、今年も「Teacher Teacher」で、9年連続となる優秀作品賞に選出。「指原(莉乃)が卒業を発表して今年が最後だし、横山(由依)も次の総監督にみーおん(向井地美音)を選んで。横山総監督がいて指原がいるAKBに取らせてあげたい」。平成ラストに3度目のレコ大を-。切なる願いは届くだろうか。
December 29, 2018
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☆27日に発表された大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」の曲順発表で注目されるのがAKB48と乃木坂46の対決だ。AKBは指原莉乃(26)、乃木坂は西野七瀬(24)と、偶然にもグループから中心メンバーが卒業する。それぞれセンターを務める曲を披露するが、AKB48が紅組11番目(企画出演を除く)に登場するのに対し、乃木坂46は同15番目(同)。これがどう影響し、どちらが盛り上がるのか。公式ライバル同士の“卒業舞台”対決の行方は――。 2013年に大ヒットした「恋するフォーチュンクッキー」を歌唱するAKB。同曲は、AKB48グループからの卒業を発表したHKT・指原のセンター曲だ。来年4月28日に神奈川・横浜スタジアムで卒業コンサートを行う指原にとっては、AKBとして出演する最後の紅白になる。 一方、乃木坂も卒業する西野がセンターを務める「帰り道は遠回りしたくなる」を歌唱。来年2月24日に大阪・京セラドームで卒業コンサートを行う西野だが、表立ったグループとしての活動は紅白が最後。西野のための演出が予想される。 「両グループは“公式ライバル”関係ですが、最近は乃木坂の方が勢いがあるとも言われています。視聴率対決は『乃木坂が有利では?』という声も多い。ただ、指原と西野の知名度でいえば、指原の方が上。年明けに明らかになる出場アーティストごとの視聴率が毎年話題になるだけに、両者のファンは“どちらが上か”を意識してしまうことでしょう」(テレビ局関係者) AKBと乃木坂が出場した昨年の紅白でも、ネット上ではファンがそれぞれの視聴率を比較&分析し、「勝った」「負けた」などの熱い議論が繰り広げられた。 今年は史上初のAKB総選挙3連覇を成し遂げた指原と、乗りに乗っている乃木坂の中心メンバー・西野の“卒業対決”だけに、ファンの注目をより集めているようだ。 「乃木坂は一昨年、人気メンバーだった橋本奈々未の最後の紅白出場として注目された。一方、昨年の紅白はAKBが“神7メンバー”の渡辺麻友の最後のアイドル活動が紅白の舞台となり、大きく報じられた。今年はそれぞれのグループで、一、二を争う人気メンバーの“卒業対決”ですから、例年以上にファンが熱くなるのも無理はないでしょうね」(レコード会社関係者) 紅白本番前のリハーサル取材でも、報道陣からは指原、西野の卒業に関することに質問が集中するのは間違いない。 はたして、どちらに軍配が上がるか。
December 29, 2018
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☆元AKB48の高橋みなみが、同じ事務所などに所属するAKB48新旧メンバーと忘年会を開いたことを報告。小嶋陽菜、渡辺麻友、峯岸みなみ、向井地美音、加藤玲奈がそろった画像を公開し、ファンを歓喜させている。 26日に自身のツイッターを更新した高橋は「事務所の忘年会でした」と切り出し、自身が所属するプロダクション尾木や関連会社のMama&Sonの忘年会が開かれたことを報告した。 そして、「まゆちゃんに久しぶりに会えた! 可愛さがやっぱり凄い」と渡辺と再会したことを伝え、「お肉美味しかった」と画像をアップしている。 高橋が公開したショットは、AKB48の新旧人気メンバーがそろったショットだ。OGの高橋、渡辺、小嶋、現役メンバーの向井地、加藤、峯岸がテーブルを囲み、それぞれ笑顔やピースサインを見せた楽しいひと時を感じさせる一枚に仕上がっている。 このショットにファンは歓喜。高橋のツイッターには感想やメッセージが続々と書き込まれ、「尾木の皆は仲良しだね~」「麻友さんだー」「凄すぎるメンバー」「神7が3人、総監督が2人……って」「お肉も美味しそうやけど面子のクオリティが凄すぎ。(笑)」などの声が寄せられる。 AKB48選抜総選挙で女王の座を射止めた渡辺をはじめ、元総監督の高橋と次期総監督に指名されている向井地という豪華メンバーのそろい踏みは、ファンの感激を誘うのに十分なようだ。 高橋はまた、自身のインスタグラムのストーリーズでも忘年会の様子を動画で公開。「にゃんにゃん~、かとれな~」などと紹介し、渡辺らが笑顔で手を振る姿が活写されている。
December 29, 2018
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