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☆乃木坂46 4期生の人気メンバー;早川聖来が、昨日29日に『のぎおび』SHOWROOMに登場した。クラシックバレエの経験者で、清楚な美形メンバーとして徐々に人気が出てきている。柔らかい関西弁も飛び出して、最近明るいキャラクターも好評を呼んでいる。
November 30, 2019
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☆乃木坂46 4期生の人気メンバー;早川聖来が、昨日29日に『のぎおび』SHOWROOMに登場した。クラシックバレエの経験者で、清楚な美形メンバーとして徐々に人気が出てきている。柔らかい関西弁も飛び出して、最近明るいキャラクターも好評を呼んでいる。
November 30, 2019
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☆元AKB48の女優・前田敦子(28)が29日、都内で第43回山路ふみ子映画賞贈呈式に出席し、山路ふみ子女優賞を受賞した。 「旅のおわり世界のはじまり」(黒沢清監督)、「町田くんの世界」(石井裕也監督)の演技を評価され、第11回TAMA映画賞に続く今年度の映画女優賞2冠。着物姿で登壇した前田は「人生って何があるか分からない。『こうしたい』と決めずにすべて挑戦していきたい。望んでいただける限り、夢を持ち続けたい」と語った。 同映画賞は「蜜蜂と遠雷」の石川慶監督(42)、同映画功労賞は衣装デザイナーのワダエミさん(82)、同新人女優賞は「町田くんの世界」で女優デビューした関水渚(21)、同文化財団特別賞には「男はつらいよ」シリーズなどの倍賞千恵子(78)が選ばれた。
November 30, 2019
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☆元AKB48の女優・前田敦子(28)が29日、都内で第43回山路ふみ子映画賞贈呈式に出席し、山路ふみ子女優賞を受賞した。 「旅のおわり世界のはじまり」(黒沢清監督)、「町田くんの世界」(石井裕也監督)の演技を評価され、第11回TAMA映画賞に続く今年度の映画女優賞2冠。着物姿で登壇した前田は「人生って何があるか分からない。『こうしたい』と決めずにすべて挑戦していきたい。望んでいただける限り、夢を持ち続けたい」と語った。 同映画賞は「蜜蜂と遠雷」の石川慶監督(42)、同映画功労賞は衣装デザイナーのワダエミさん(82)、同新人女優賞は「町田くんの世界」で女優デビューした関水渚(21)、同文化財団特別賞には「男はつらいよ」シリーズなどの倍賞千恵子(78)が選ばれた。
November 30, 2019
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☆元乃木坂46で女優の西野七瀬が、中国最大のソーシャルメディア『WEIBO(微博)』で活躍する日本の著名人らを表彰する『WEIBO Account Festival in Japan 2019』の話題女優賞に輝き28日、都内で行われた授賞式に出席した。 西野は「個人的にこのように名前が入った賞を受賞するのは初めてなので、すごくうれしいです」とにっこり。トロフィーを手に「ずっしりと重くて、受賞させてもらったんだなという実感がすごくわいています。ドラマ『あなたの番です』で、中国の方にも届いていたんだなということで、光栄です」と声を弾ませた。 同アワードでは、新人アーティスト賞にジャニーズJr.の人気グループ・Snow Man(岩本照、目黒蓮、ラウール)、人気俳優賞に竹内涼真、人気アイドルグループ賞に乃木坂46(松村沙友理、新内眞衣)、グッドシンガー賞に板野友美、躍進俳優賞に志尊淳、注目俳優賞に千葉雄大、美魔女賞に水谷雅子、ベストライブパフォーマンス賞にMay'n、マルチアーティスト賞に斎藤工、ファッションタレント賞に小嶋陽菜、ブログ新人賞に高橋愛、アニソンロックシンガー賞にLiSAらが受賞した。
November 30, 2019
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☆12月27日に11時間以上にわたって生放送されるテレビ朝日系の年末大型特番『ミュージックステーション ウルトラ SUPERLIVE 2019』(正午~後11:10)の出演アーティスト第1弾49組が29日、発表となった。 テレビ朝日開局60周年にちなみ、テーマはアニバーサリー。28回目の年末特番初の試みとして、東京・六本木のテレビ朝日本社と千葉・幕張メッセ イベントホールの2会場に分かれ、豪華アーティストがみんなで歌える名曲100曲以上をパフォーマンスする。第1弾発表は以下のとおり。 ■『Mステ ウルトラSUPER LIVE』▽第1弾出演アーティスト(50音順)AIaikoE-girlsいきものがかりEXILEAKB48m-flo荻野目洋子Official髭男dism木村カエラきゃりーぱみゅぱみゅKing Gnu倉木麻衣KREVACHEMISTRY欅坂46倖田來未ゴールデンボンバーゴスペラーズコブクロ三代目 J SOUL BROTHERSTHE RAMPAGE椎名林檎ジェジュンGENERATIONSSuperflySEKAI NO OWARIDA PUMPDEAN FUJIOKA乃木坂46PerfumeHIKAKIN&SEIKIN一青窈日向坂46平井堅FoorinBLUE ENCOUNTBABYMETALMAN WITH A MISSION三浦大知三浦祐太朗宮本浩次milet森山直太朗ゆずLiSALittle Glee MonsterLUNA SEAWANIMAほか
November 30, 2019
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☆元乃木坂46で女優の西野七瀬が、中国最大のソーシャルメディア『WEIBO(微博)』で活躍する日本の著名人らを表彰する『WEIBO Account Festival in Japan 2019』の話題女優賞に輝き28日、都内で行われた授賞式に出席した。 西野は「個人的にこのように名前が入った賞を受賞するのは初めてなので、すごくうれしいです」とにっこり。トロフィーを手に「ずっしりと重くて、受賞させてもらったんだなという実感がすごくわいています。ドラマ『あなたの番です』で、中国の方にも届いていたんだなということで、光栄です」と声を弾ませた。 同アワードでは、新人アーティスト賞にジャニーズJr.の人気グループ・Snow Man(岩本照、目黒蓮、ラウール)、人気俳優賞に竹内涼真、人気アイドルグループ賞に乃木坂46(松村沙友理、新内眞衣)、グッドシンガー賞に板野友美、躍進俳優賞に志尊淳、注目俳優賞に千葉雄大、美魔女賞に水谷雅子、ベストライブパフォーマンス賞にMay'n、マルチアーティスト賞に斎藤工、ファッションタレント賞に小嶋陽菜、ブログ新人賞に高橋愛、アニソンロックシンガー賞にLiSAらが受賞した。
November 30, 2019
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☆12月27日に11時間以上にわたって生放送されるテレビ朝日系の年末大型特番『ミュージックステーション ウルトラ SUPERLIVE 2019』(正午~後11:10)の出演アーティスト第1弾49組が29日、発表となった。 テレビ朝日開局60周年にちなみ、テーマはアニバーサリー。28回目の年末特番初の試みとして、東京・六本木のテレビ朝日本社と千葉・幕張メッセ イベントホールの2会場に分かれ、豪華アーティストがみんなで歌える名曲100曲以上をパフォーマンスする。第1弾発表は以下のとおり。 ■『Mステ ウルトラSUPER LIVE』▽第1弾出演アーティスト(50音順)AIaikoE-girlsいきものがかりEXILEAKB48m-flo荻野目洋子Official髭男dism木村カエラきゃりーぱみゅぱみゅKing Gnu倉木麻衣KREVACHEMISTRY欅坂46倖田來未ゴールデンボンバーゴスペラーズコブクロ三代目 J SOUL BROTHERSTHE RAMPAGE椎名林檎ジェジュンGENERATIONSSuperflySEKAI NO OWARIDA PUMPDEAN FUJIOKA乃木坂46PerfumeHIKAKIN&SEIKIN一青窈日向坂46平井堅FoorinBLUE ENCOUNTBABYMETALMAN WITH A MISSION三浦大知三浦祐太朗宮本浩次milet森山直太朗ゆずLiSALittle Glee MonsterLUNA SEAWANIMAほか
November 30, 2019
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☆乃木坂46のメンバーが、毎週月曜~金曜に日替わりで出演するライブ配信サービス「SHOWROOM」上の帯番組『のぎおび⊿』。11月28日の配信には筒井あやめと清宮レイが登場し、先日東京・国立代々木競技場第一体育館で開催された「3・4期生ライブ」について語った。「3・4期生ライブ」を終えて1日が経ち、「本当にすっごい楽しくて。あっという間に2日間が終わってしまってちょっと悲しい、終わっちゃったんだ~って感じです」と率直な感想を述べた筒井。この日はもともと筒井が一人で配信する予定だったのだが、途中、画面横からひまわりの花がフレームイン。筒井は「なんか見えたね(笑)」と白い歯をこぼし、続けて、ひまわりをもった清宮がひょっこりと姿を現し「ヤッホー!」とカメラに向かって笑顔で手を振った。 配信の前に清宮とご飯を食べに行っていたという筒井が「今日はちょっとだけ(清宮も)出たいってなって。許可をいただいたので、3・4期生ライブを一緒に振り返りたいと思います」と説明すると、清宮は「急遽5分前くらいに『出れるよ~』ってなったからすごい緊張、今も緊張(笑)」とはにかんだ。 ライブを振り返って、筒井が「けっこうお客さんとの距離も近くて。緊張しなかった?」と問うと、清宮は「緊張した。だって、二階に(お客さんが)いても全然見えるから」と、ステージと客席の近さに驚いたことを明かした。 また、ライブでアクロバットを披露した清宮に対して、視聴者から「バク転良かったよ」というコメントが。これに対して清宮は「ありがとうございます」とお礼を言い、別の視聴者からのコメントを拾って「あやめんもバク転してだって」とムチャ振りをした。当然、筒井は「できないよ!」と言い、「私、でんぐり返しもできるかわかんないのに!」と運動神経のなさを嘆いていた。
November 29, 2019
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☆日向坂46のセンターで、”Seventeen”専属モデルとしても活躍している”小坂菜緒”が、明日30日に発売されるファッション誌『Seventeen1月号』で初めて表紙を飾っている。同じSeventeen専属モデルの”マーシュ彩””久間田琳加””箭内夢菜”と共に登場している。今回の表紙撮影のメイキング映像も公開された。
November 29, 2019
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☆乃木坂46のメンバーが、毎週月曜~金曜に日替わりで出演するライブ配信サービス「SHOWROOM」上の帯番組『のぎおび⊿』。11月28日の配信には筒井あやめと清宮レイが登場し、先日東京・国立代々木競技場第一体育館で開催された「3・4期生ライブ」について語った。「3・4期生ライブ」を終えて1日が経ち、「本当にすっごい楽しくて。あっという間に2日間が終わってしまってちょっと悲しい、終わっちゃったんだ~って感じです」と率直な感想を述べた筒井。この日はもともと筒井が一人で配信する予定だったのだが、途中、画面横からひまわりの花がフレームイン。筒井は「なんか見えたね(笑)」と白い歯をこぼし、続けて、ひまわりをもった清宮がひょっこりと姿を現し「ヤッホー!」とカメラに向かって笑顔で手を振った。 配信の前に清宮とご飯を食べに行っていたという筒井が「今日はちょっとだけ(清宮も)出たいってなって。許可をいただいたので、3・4期生ライブを一緒に振り返りたいと思います」と説明すると、清宮は「急遽5分前くらいに『出れるよ~』ってなったからすごい緊張、今も緊張(笑)」とはにかんだ。 ライブを振り返って、筒井が「けっこうお客さんとの距離も近くて。緊張しなかった?」と問うと、清宮は「緊張した。だって、二階に(お客さんが)いても全然見えるから」と、ステージと客席の近さに驚いたことを明かした。 また、ライブでアクロバットを披露した清宮に対して、視聴者から「バク転良かったよ」というコメントが。これに対して清宮は「ありがとうございます」とお礼を言い、別の視聴者からのコメントを拾って「あやめんもバク転してだって」とムチャ振りをした。当然、筒井は「できないよ!」と言い、「私、でんぐり返しもできるかわかんないのに!」と運動神経のなさを嘆いていた。
November 29, 2019
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☆日向坂46のセンターで、”Seventeen”専属モデルとしても活躍している”小坂菜緒”が、明日30日に発売されるファッション誌『Seventeen1月号』で初めて表紙を飾っている。同じSeventeen専属モデルの”マーシュ彩””久間田琳加””箭内夢菜”と共に登場している。今回の表紙撮影のメイキング映像も公開された。
November 29, 2019
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☆12月4日『FNS歌謡祭』に乃木坂46が出演して”Winter Song”の女王;広瀬香美とコラボする曲が『ゲレンデがとけるほど恋したい 』に決まった。■2019 FNS歌謡祭【公式】✔ @fns_kayousai 12月4日(水)よる6:30〜#FNS歌謡祭 第1夜📕📕第3弾企画発表📕📕超豪華コラボレーション#広瀬香美 冬の名曲メドレー●広瀬香美× #LittleGleeMonster「 #ロマンスの神様 」●広瀬香美× #乃木坂46「 #ゲレンデがとけるほど恋したい 」●広瀬香美× #LiSA × #大原櫻子「 #promise 」『ゲレンデがとけるほど恋したい』Lyrics;広瀬香美Music;広瀬香美Arrangement;広瀬香美
November 29, 2019
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☆12月4日『FNS歌謡祭』に乃木坂46が出演して”Winter Song”の女王;広瀬香美とコラボする曲が『ゲレンデがとけるほど恋したい 』に決まった。■2019 FNS歌謡祭【公式】✔ @fns_kayousai 12月4日(水)よる6:30〜#FNS歌謡祭 第1夜📕📕第3弾企画発表📕📕超豪華コラボレーション#広瀬香美 冬の名曲メドレー●広瀬香美× #LittleGleeMonster「 #ロマンスの神様 」●広瀬香美× #乃木坂46「 #ゲレンデがとけるほど恋したい 」●広瀬香美× #LiSA × #大原櫻子「 #promise 」『ゲレンデがとけるほど恋したい』Lyrics;広瀬香美Music;広瀬香美Arrangement;広瀬香美
November 29, 2019
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☆乃木坂46 4期生の人気メンバー;筒井あやめが、昨日夕方『のぎおび』SHOWROOMに登場した。途中からは仲の良い4期生メンバー;清宮レイもゲスト出演して先の『3・4期生ライブ』について詳しく語っている。
November 29, 2019
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☆乃木坂46のメンバーが、毎週月曜~金曜に日替わりで出演するライブ配信サービス「SHOWROOM」上の帯番組『のぎおび⊿』。11月27日の配信には白石麻衣が登場し、近況トークを繰り広げた。 「今年も無事に紅白の出場が決定いたしました」と話し始めた白石。「本当にこれはうれしいことですし、1年の締めくくりに全員で良いパフォーマンスができるように頑張りたいです」と語った。乃木坂46は先日、5年連続での「NHK紅白歌合戦」への出場が決定していた。 続けて、「第61回 日本レコード大賞」の優秀作品賞に「Sing Out!」が選ばれたことにも触れ「今年も歌いに行きますよ!」と笑顔に。「だから今年も年末は色んな歌番組に出させていただくので、ちょっと気合を入れて頑張りたいなと思います」と意気込みを述べた。 その後、フリートークへ。白石は「最近、(大原)櫻子ちゃんと会ったよ」と報告。白石と大原は、数年前から大の仲良し。2人のプライベートにおける“共演”は大原のInstagramで度々披露されており、その時の白石がグループのお姉さんメンバーとしてふるまう時とは一味違った自然体な表情を見せているとして、ファンの間で度々話題になっているのだ。 白石は「けっこう頻繁に連絡取ってて。(今回は)ごはん行きました」と言い、大原について「やっぱりね、なんだろうね……サクちゃん、大好きだから」とニッコリ。「落ち着くよね。会うとやっぱり色んな近況報告をするし、くだらない話もいっぱいするし、なんかあっという間に時間過ぎちゃう。今度、FNS(歌謡祭)も出るから、『そこでまた会えるね』みたいな感じ!」と声を弾ませた。 ちなみに、 白石は1992年8月生まれの27歳で、大原は1996年1月生まれの23歳。あまりに仲の良い間柄のため視聴者から「同い年?」と聞かれると、白石は「同い年じゃないです。サクちゃんのほうが3つくらい下」と述べ、「でも、なんか、同い年くらいな気持ち(笑)。本当に大好きなんです」と改めて“さくまいコンビ”の絆をうかがわせた。
November 29, 2019
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☆欅坂46キャプテンの菅井友香(24)が、舞台「飛龍伝2020」(来年1月30日初日、東京・新国立劇場中劇場)に主演することが28日、分かった。数々の有名女優が演じてきたヒロイン、神林美智子役。舞台初主演となる。原作の小説「飛龍伝」は、来年没後10年を迎える劇作家つかこうへいさんの代表作の1つ。73年の発表以来、さまざまな女優に演じ継がれてきた。菅井は、学生運動まっただ中の1960年代を舞台に、全共闘40万人を束ねる委員長となり、革命や愛する者たちに翻弄(ほんろう)されながら、機動隊との最終決戦を迎えるヒロインを演じる。神林は初代の富田靖子(50)はじめ、牧瀬里穂(47)広末涼子(39)桐谷美玲(29)らが演じ、女優としてステップアップした役。8代目となる菅井は欅坂46きってのお嬢さまとして知られ、どう殻を破れるかが注目される。演出の岡村俊一氏は「清楚(せいそ)なお嬢さまが革命の波にのみ込まれていくという現実のリアリティーが菅井友香にある。アイドルから女優に変わっていく姿に立ち会いたい」と期待を寄せた。欅坂46は「NHK紅白歌合戦」や「輝く!日本レコード大賞」など年末の特番に出演予定で多忙を極めるが、稽古は12月中旬に始まる。今日29日に24歳となった菅井にとって、大きな挑戦となる。「偉大な女優の皆様が演じられてきた伝説のヒロインで初主演、感謝の気持ちとともに大きな責任を感じています。60年代の若者の叫びを通して、現代を生きる皆様に希望の光を見つけて頂けるよう、自分の殻を破って全身全霊で挑ませて頂きます!」と意気込んだ。◆菅井友香(すがい・ゆうか)1995年(平7)11月29日、東京都生まれ。愛称「ゆっかー」「菅井様」「お嬢」など。15年8月加入、欅坂46の1期生。17年1月にキャプテン就任。小5で始めた乗馬が特技。文化放送「レコメン!」月曜レギュラーパーソナリティー。166センチ。血液型AB。
November 29, 2019
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☆11月28日、都内で中国の最大規模を誇るSNS「WEIBO(ウェイボー)」が「WEIBO Account Festival in Japan 2019」(微博日本群英会2019)が開催された。中国に大きな影響力を持つ企業やアーティストなどを表彰する「WEIBO Account Festival in Japan 2019」では元「乃木坂46」西野七瀬が個人では初の受賞となる「話題女優賞」を受賞した。また、同アワードでは【人気俳優賞】に竹内涼真、【人気アイドルグループ賞】に乃木坂46(松村沙友理、新内眞衣)、【新人アーティスト賞】にSnow Manの(岩本照、目黒蓮、ラウール)、【グッドシンガー賞】に板野友美、【躍進俳優賞】に志尊淳、【注目俳優賞】に千葉雄大、【美魔女賞】に水谷雅子、【ベストライブパフォーマンス賞】にMay’n、【マルチアーティスト賞】に斎藤工、【ファッションタレント賞に小嶋陽菜】、【ブログ新人賞】に高橋愛、【アニソンロックシンガー賞】にLiSAらが選出された。
November 29, 2019
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☆乃木坂46の3期生、4期生の合同ライブ『乃木坂46 3・4期生ライブ』が27日、東京・代々木第一体育館で開催され、前日と合わせて2日間で計2万人を動員。人気絶頂の乃木坂46の次世代を担うメンバーが、2時間40分にわたって全30曲を熱唱するとともに、決意と覚悟を示した。 同所でのライブは2013年10月以来6年ぶりとあり、16年9月加入の3期生12人、昨年12月に日本武道館でお披露目された4期生11人(北川悠理は学業のため休演)にとっては初めてのステージ。3期生ライブと4期生ライブを2~3曲ずつ交互に披露していく構成で、4期生はフレッシュさを、3期生は大人っぽさやダンスなどでも魅了した。 合同ユニットコーナーでは、「でこぴん」を歌った3期生の岩本蓮加、大園桃子、向井葉月、4期生の筒井あやめ、矢久保美緒の5人が、曲中に「いきなりキス顔選手権」を行い、仲直りの萌えせりふとキス顔を披露しファンは大喜び。 「私のために 誰かのために」では3期生の久保史緒里が伸びやかな歌声を響かせると、一緒に歌った4期生の賀喜遥香は「この曲をアンダーライブで久保さんが歌っていらっしゃるのを聴いて、私もあんなふうにうまく歌いたいと思っていたので、久保さん、(中村)麗乃さん、さくちゃん(遠藤さくら)と一緒に歌えて本当に幸せです」と大感激。久保は「この4人全員同い年(2001年生まれの18歳)なんですよ。共通点もあって和気あいあいとできて楽しかったです」と笑顔をみせた。 昨今の乃木坂46は1~2期生の卒業が相次ぎ、3~4期生への世代交代の波が押し寄せている。終盤の「空扉」の間奏では、久保、梅澤美波、山下美月の3人が先輩への感謝と自分たちの力で扉を開いていく決意を表明。さらに、本編最後の曲を前に、最新24thシングル「夜明けまで強がらなくてもいい」(9月発売)で単独センターを務めた4期生の遠藤さくらがファンに向けて語り始めた。 「ここ代々木第一体育館は、今から6年前の2013年10月6日に1期生・2期生の先輩方が初めての全国ツアーで最後を飾ったとても大切な場所です。その同じステージに今こうして立たせていただいていることに、大きな感謝と強い責任を感じます。先輩方が築き上げてきた乃木坂46を受け継いでいく者として、これからも精一杯頑張っていきたいと思います」と腹をくくると、「偉大な先輩方に敬意を表して、6年前と同じ曲で最後を飾りたいと思います」と曲振りをし、デビュー曲「ぐるぐるカーテン」に想いを込めた。 代々木2days計2万席のチケットには10倍の20万件もの応募が殺到したというが、3~4期生にとってはむしろ、先輩たちの偉大さを再認識する機会となる様子。トークのMCを務め、話を振ったメンバーそれぞれのいいところや舞台裏エピソードも紹介する行き届いた進行ぶりを見せた3期生の梅澤美波は「先輩たちがいないライブで初めて3期生が引っ張っていく立場に回って、どれだけ大変かということもわかったし、ものすごいプレッシャーとか責任感も改めて感じたり、初めて感じた感情もありました。今回4期生と一緒にライブができて、たくさん学べることがありました」としみじみ。 定番の「乃木坂の詩」でライブを締めくくり、「こんなに大きなステージに立たせていただいてありがとうございます」と感謝した梅澤は「私たち3・4期生が初めて立ったステージは日本武道館でした。先輩方の力で立てたステージでした。その大きなステージと自分たちの伴わない実力に、すごく悔しくなることが多かったです。でも、その感情をバネに、私たちはもっともっと強く、頼ってもらえるくらい大きく成長していかなきゃいけないなと思っています」と涙ぐみ、声を震わせた。 続けて「ここにいるメンバーなら、どんな困難にも立ち向かっていけると思います。みんな乃木坂46が大好きだし、その愛を持って、次にみなさんの前に立つ頃には一回りも二回りも大きく成長した姿をお見せできるように、3期生・4期生23人で頑張っていきます」と宣言し、全員で深々一礼。現状に甘んじずに飛躍することを誓い、大声援が送られた。 ■出演メンバー▽3期生伊藤理々杏、岩本蓮加、梅澤美波、大園桃子、久保史緒里、阪口珠美、佐藤楓、中村麗乃、向井葉月、山下美月、吉田綾乃クリスティー、与田祐希▽4期生遠藤さくら、賀喜遥香、掛橋沙耶香、金川紗耶、柴田柚菜、清宮レイ、田村真佑、筒井あやめ、早川聖来、矢久保美緒 ※北川悠理は学業のため休演 ■『乃木坂46 3・4期生ライブ』セットリストOverture01. おいでシャンプー02. ガールズルール03. 裸足でsummer04. トキトキメキメキ05. キスの手裏剣06. 4番目の光/4期生07. 会いたかったかもしれない/4期生08. ハウス!/4期生09. 3番目の風/3期生10. 自分じゃない感じ/3期生11. 図書室の君へ/4期生12. 羽根の記憶/4期生13. 日常/3期生14. 自由の彼方/3期生15. 思い出ファースト/3期生【3期生vs4期生 乃木坂46クイズ対決】16. でこぴん(3期生:岩本、大園、向井 4期生:筒井、矢久保)17. あらかじめ語られるロマンス(3期生:伊藤、阪口、与田 4期生:掛橋、柴田、清宮)18. 欲望のリインカーネーション(3期生:梅澤、佐藤、山下、吉田 4期生:金川、田村、早川)19. 私のために 誰かのために(3期生:久保、中村 4期生:遠藤、賀喜)20. 逃げ水21. 夜明けまで強がらなくてもいい22. 不眠症23. 僕の衝動24. 未来の答え25. 空扉26. ぐるぐるカーテン【アンコール】27. ロマンスのスタート28. 自惚れビーチ29. ダンケシェーン30. 乃木坂の詩
November 29, 2019
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☆乃木坂46 4期生の人気メンバー;筒井あやめが、昨日夕方『のぎおび』SHOWROOMに登場した。途中からは仲の良い4期生メンバー;清宮レイもゲスト出演して先の『3・4期生ライブ』について詳しく語っている。
November 29, 2019
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☆乃木坂46のメンバーが、毎週月曜~金曜に日替わりで出演するライブ配信サービス「SHOWROOM」上の帯番組『のぎおび⊿』。11月27日の配信には白石麻衣が登場し、近況トークを繰り広げた。 「今年も無事に紅白の出場が決定いたしました」と話し始めた白石。「本当にこれはうれしいことですし、1年の締めくくりに全員で良いパフォーマンスができるように頑張りたいです」と語った。乃木坂46は先日、5年連続での「NHK紅白歌合戦」への出場が決定していた。 続けて、「第61回 日本レコード大賞」の優秀作品賞に「Sing Out!」が選ばれたことにも触れ「今年も歌いに行きますよ!」と笑顔に。「だから今年も年末は色んな歌番組に出させていただくので、ちょっと気合を入れて頑張りたいなと思います」と意気込みを述べた。 その後、フリートークへ。白石は「最近、(大原)櫻子ちゃんと会ったよ」と報告。白石と大原は、数年前から大の仲良し。2人のプライベートにおける“共演”は大原のInstagramで度々披露されており、その時の白石がグループのお姉さんメンバーとしてふるまう時とは一味違った自然体な表情を見せているとして、ファンの間で度々話題になっているのだ。 白石は「けっこう頻繁に連絡取ってて。(今回は)ごはん行きました」と言い、大原について「やっぱりね、なんだろうね……サクちゃん、大好きだから」とニッコリ。「落ち着くよね。会うとやっぱり色んな近況報告をするし、くだらない話もいっぱいするし、なんかあっという間に時間過ぎちゃう。今度、FNS(歌謡祭)も出るから、『そこでまた会えるね』みたいな感じ!」と声を弾ませた。 ちなみに、 白石は1992年8月生まれの27歳で、大原は1996年1月生まれの23歳。あまりに仲の良い間柄のため視聴者から「同い年?」と聞かれると、白石は「同い年じゃないです。サクちゃんのほうが3つくらい下」と述べ、「でも、なんか、同い年くらいな気持ち(笑)。本当に大好きなんです」と改めて“さくまいコンビ”の絆をうかがわせた。
November 29, 2019
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☆欅坂46キャプテンの菅井友香(24)が、舞台「飛龍伝2020」(来年1月30日初日、東京・新国立劇場中劇場)に主演することが28日、分かった。数々の有名女優が演じてきたヒロイン、神林美智子役。舞台初主演となる。原作の小説「飛龍伝」は、来年没後10年を迎える劇作家つかこうへいさんの代表作の1つ。73年の発表以来、さまざまな女優に演じ継がれてきた。菅井は、学生運動まっただ中の1960年代を舞台に、全共闘40万人を束ねる委員長となり、革命や愛する者たちに翻弄(ほんろう)されながら、機動隊との最終決戦を迎えるヒロインを演じる。神林は初代の富田靖子(50)はじめ、牧瀬里穂(47)広末涼子(39)桐谷美玲(29)らが演じ、女優としてステップアップした役。8代目となる菅井は欅坂46きってのお嬢さまとして知られ、どう殻を破れるかが注目される。演出の岡村俊一氏は「清楚(せいそ)なお嬢さまが革命の波にのみ込まれていくという現実のリアリティーが菅井友香にある。アイドルから女優に変わっていく姿に立ち会いたい」と期待を寄せた。欅坂46は「NHK紅白歌合戦」や「輝く!日本レコード大賞」など年末の特番に出演予定で多忙を極めるが、稽古は12月中旬に始まる。今日29日に24歳となった菅井にとって、大きな挑戦となる。「偉大な女優の皆様が演じられてきた伝説のヒロインで初主演、感謝の気持ちとともに大きな責任を感じています。60年代の若者の叫びを通して、現代を生きる皆様に希望の光を見つけて頂けるよう、自分の殻を破って全身全霊で挑ませて頂きます!」と意気込んだ。◆菅井友香(すがい・ゆうか)1995年(平7)11月29日、東京都生まれ。愛称「ゆっかー」「菅井様」「お嬢」など。15年8月加入、欅坂46の1期生。17年1月にキャプテン就任。小5で始めた乗馬が特技。文化放送「レコメン!」月曜レギュラーパーソナリティー。166センチ。血液型AB。
November 29, 2019
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☆11月28日、都内で中国の最大規模を誇るSNS「WEIBO(ウェイボー)」が「WEIBO Account Festival in Japan 2019」(微博日本群英会2019)が開催された。中国に大きな影響力を持つ企業やアーティストなどを表彰する「WEIBO Account Festival in Japan 2019」では元「乃木坂46」西野七瀬が個人では初の受賞となる「話題女優賞」を受賞した。また、同アワードでは【人気俳優賞】に竹内涼真、【人気アイドルグループ賞】に乃木坂46(松村沙友理、新内眞衣)、【新人アーティスト賞】にSnow Manの(岩本照、目黒蓮、ラウール)、【グッドシンガー賞】に板野友美、【躍進俳優賞】に志尊淳、【注目俳優賞】に千葉雄大、【美魔女賞】に水谷雅子、【ベストライブパフォーマンス賞】にMay’n、【マルチアーティスト賞】に斎藤工、【ファッションタレント賞に小嶋陽菜】、【ブログ新人賞】に高橋愛、【アニソンロックシンガー賞】にLiSAらが選出された。
November 29, 2019
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☆乃木坂46の3期生、4期生の合同ライブ『乃木坂46 3・4期生ライブ』が27日、東京・代々木第一体育館で開催され、前日と合わせて2日間で計2万人を動員。人気絶頂の乃木坂46の次世代を担うメンバーが、2時間40分にわたって全30曲を熱唱するとともに、決意と覚悟を示した。 同所でのライブは2013年10月以来6年ぶりとあり、16年9月加入の3期生12人、昨年12月に日本武道館でお披露目された4期生11人(北川悠理は学業のため休演)にとっては初めてのステージ。3期生ライブと4期生ライブを2~3曲ずつ交互に披露していく構成で、4期生はフレッシュさを、3期生は大人っぽさやダンスなどでも魅了した。 合同ユニットコーナーでは、「でこぴん」を歌った3期生の岩本蓮加、大園桃子、向井葉月、4期生の筒井あやめ、矢久保美緒の5人が、曲中に「いきなりキス顔選手権」を行い、仲直りの萌えせりふとキス顔を披露しファンは大喜び。 「私のために 誰かのために」では3期生の久保史緒里が伸びやかな歌声を響かせると、一緒に歌った4期生の賀喜遥香は「この曲をアンダーライブで久保さんが歌っていらっしゃるのを聴いて、私もあんなふうにうまく歌いたいと思っていたので、久保さん、(中村)麗乃さん、さくちゃん(遠藤さくら)と一緒に歌えて本当に幸せです」と大感激。久保は「この4人全員同い年(2001年生まれの18歳)なんですよ。共通点もあって和気あいあいとできて楽しかったです」と笑顔をみせた。 昨今の乃木坂46は1~2期生の卒業が相次ぎ、3~4期生への世代交代の波が押し寄せている。終盤の「空扉」の間奏では、久保、梅澤美波、山下美月の3人が先輩への感謝と自分たちの力で扉を開いていく決意を表明。さらに、本編最後の曲を前に、最新24thシングル「夜明けまで強がらなくてもいい」(9月発売)で単独センターを務めた4期生の遠藤さくらがファンに向けて語り始めた。 「ここ代々木第一体育館は、今から6年前の2013年10月6日に1期生・2期生の先輩方が初めての全国ツアーで最後を飾ったとても大切な場所です。その同じステージに今こうして立たせていただいていることに、大きな感謝と強い責任を感じます。先輩方が築き上げてきた乃木坂46を受け継いでいく者として、これからも精一杯頑張っていきたいと思います」と腹をくくると、「偉大な先輩方に敬意を表して、6年前と同じ曲で最後を飾りたいと思います」と曲振りをし、デビュー曲「ぐるぐるカーテン」に想いを込めた。 代々木2days計2万席のチケットには10倍の20万件もの応募が殺到したというが、3~4期生にとってはむしろ、先輩たちの偉大さを再認識する機会となる様子。トークのMCを務め、話を振ったメンバーそれぞれのいいところや舞台裏エピソードも紹介する行き届いた進行ぶりを見せた3期生の梅澤美波は「先輩たちがいないライブで初めて3期生が引っ張っていく立場に回って、どれだけ大変かということもわかったし、ものすごいプレッシャーとか責任感も改めて感じたり、初めて感じた感情もありました。今回4期生と一緒にライブができて、たくさん学べることがありました」としみじみ。 定番の「乃木坂の詩」でライブを締めくくり、「こんなに大きなステージに立たせていただいてありがとうございます」と感謝した梅澤は「私たち3・4期生が初めて立ったステージは日本武道館でした。先輩方の力で立てたステージでした。その大きなステージと自分たちの伴わない実力に、すごく悔しくなることが多かったです。でも、その感情をバネに、私たちはもっともっと強く、頼ってもらえるくらい大きく成長していかなきゃいけないなと思っています」と涙ぐみ、声を震わせた。 続けて「ここにいるメンバーなら、どんな困難にも立ち向かっていけると思います。みんな乃木坂46が大好きだし、その愛を持って、次にみなさんの前に立つ頃には一回りも二回りも大きく成長した姿をお見せできるように、3期生・4期生23人で頑張っていきます」と宣言し、全員で深々一礼。現状に甘んじずに飛躍することを誓い、大声援が送られた。 ■出演メンバー▽3期生伊藤理々杏、岩本蓮加、梅澤美波、大園桃子、久保史緒里、阪口珠美、佐藤楓、中村麗乃、向井葉月、山下美月、吉田綾乃クリスティー、与田祐希▽4期生遠藤さくら、賀喜遥香、掛橋沙耶香、金川紗耶、柴田柚菜、清宮レイ、田村真佑、筒井あやめ、早川聖来、矢久保美緒 ※北川悠理は学業のため休演 ■『乃木坂46 3・4期生ライブ』セットリストOverture01. おいでシャンプー02. ガールズルール03. 裸足でsummer04. トキトキメキメキ05. キスの手裏剣06. 4番目の光/4期生07. 会いたかったかもしれない/4期生08. ハウス!/4期生09. 3番目の風/3期生10. 自分じゃない感じ/3期生11. 図書室の君へ/4期生12. 羽根の記憶/4期生13. 日常/3期生14. 自由の彼方/3期生15. 思い出ファースト/3期生【3期生vs4期生 乃木坂46クイズ対決】16. でこぴん(3期生:岩本、大園、向井 4期生:筒井、矢久保)17. あらかじめ語られるロマンス(3期生:伊藤、阪口、与田 4期生:掛橋、柴田、清宮)18. 欲望のリインカーネーション(3期生:梅澤、佐藤、山下、吉田 4期生:金川、田村、早川)19. 私のために 誰かのために(3期生:久保、中村 4期生:遠藤、賀喜)20. 逃げ水21. 夜明けまで強がらなくてもいい22. 不眠症23. 僕の衝動24. 未来の答え25. 空扉26. ぐるぐるカーテン【アンコール】27. ロマンスのスタート28. 自惚れビーチ29. ダンケシェーン30. 乃木坂の詩
November 29, 2019
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☆昨年から1期生を中心に10人以上が卒業した人気アイドルグループ「乃木坂46」。そんな中で3期生、4期生が東京・代々木第一体育館で26日、27日の2日間にわたって単独公演を開催し、計2万人を動員した。抜群の知名度を誇る白石麻衣(27)ら1、2期生が不在にもかかわらず、チケット応募数は両日とも10万にも上り、倍率10倍になった。 26日の公演では、来年2月21日から24日まで愛知・ナゴヤドームで「デビュー8周年記念バースデーライブ」開催を発表。“卒業ラッシュ”に不安を抱くファンを安心させるように、今年も「NHK紅白歌合戦」への出場が決定し、「日本レコード大賞」も3連覇を視野に入れている。 27日の公演最後には3期生・梅澤美波(20)が「私たちはもっともっと強く、そして頼ってもらえるように大きく成長していかないといけない」と決意を明かし、温かい拍手が送られた。 世代交代が叫ばれる過渡期の中で3、4期生にかかる期待が大きい半面、ある不安も顔をのぞかせる。現在の勢いを持続させるために“国民的アイドルグループ症候群”を克服しなければならない。どういうことかというと――。「昨年加入したばかりの4期生がそうですが、新しいメンバーはすでに乃木坂46が人気グループに上り詰めた後に加入している。『乃木坂46に入ること』が目標や夢になっていて、いきなり何万人規模の会場でライブしたり、様々なメディアに露出している。どうしてもハングリー精神が稀薄になる傾向がある」(音楽関係者)これはかつてレコ大2連覇を達成した“公式ライバル”AKB48が今も直面している課題だ。「AKBも多くの若手メンバーが次世代スターに期待されながら、脅かすような存在にまではなれなかった。乃木坂もその課題と闘うことになるが、メンバーもスタッフも状況を理解し、いろいろと考えている」(前同) 3、4期生から世代交代を印象づけるスターは現れるか。
November 28, 2019
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☆昨年から1期生を中心に10人以上が卒業した人気アイドルグループ「乃木坂46」。そんな中で3期生、4期生が東京・代々木第一体育館で26日、27日の2日間にわたって単独公演を開催し、計2万人を動員した。抜群の知名度を誇る白石麻衣(27)ら1、2期生が不在にもかかわらず、チケット応募数は両日とも10万にも上り、倍率10倍になった。 26日の公演では、来年2月21日から24日まで愛知・ナゴヤドームで「デビュー8周年記念バースデーライブ」開催を発表。“卒業ラッシュ”に不安を抱くファンを安心させるように、今年も「NHK紅白歌合戦」への出場が決定し、「日本レコード大賞」も3連覇を視野に入れている。 27日の公演最後には3期生・梅澤美波(20)が「私たちはもっともっと強く、そして頼ってもらえるように大きく成長していかないといけない」と決意を明かし、温かい拍手が送られた。 世代交代が叫ばれる過渡期の中で3、4期生にかかる期待が大きい半面、ある不安も顔をのぞかせる。現在の勢いを持続させるために“国民的アイドルグループ症候群”を克服しなければならない。どういうことかというと――。「昨年加入したばかりの4期生がそうですが、新しいメンバーはすでに乃木坂46が人気グループに上り詰めた後に加入している。『乃木坂46に入ること』が目標や夢になっていて、いきなり何万人規模の会場でライブしたり、様々なメディアに露出している。どうしてもハングリー精神が稀薄になる傾向がある」(音楽関係者)これはかつてレコ大2連覇を達成した“公式ライバル”AKB48が今も直面している課題だ。「AKBも多くの若手メンバーが次世代スターに期待されながら、脅かすような存在にまではなれなかった。乃木坂もその課題と闘うことになるが、メンバーもスタッフも状況を理解し、いろいろと考えている」(前同) 3、4期生から世代交代を印象づけるスターは現れるか。
November 28, 2019
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《チャンピオンズカップ*G1・確定枠順》■12月1日、中京・ダート1800M■枠番 馬番 馬名 騎手 1枠1番;タイムフライヤー(マーフィー)1枠2番;モズアトラクション(藤岡康) 2枠3番;チュウワウィザード(福永)△12枠4番;インティ(武豊)△2 3枠5番;クリソベリル(川田)◎3枠6番;オメガパフューム(デットーリ)△3 4枠7番;ワンダーリーデル(横山典)4枠8番;ウェスタールンド(スミヨン) 5枠9番;サトノティターン(ムーア)〇5枠10番;ミツバ(和田) 6枠11番;ゴールドドリーム(ルメール)▲6枠12盤;キングズガード(秋山) 7枠13番;ワイドファラオ(デムーロ)7枠14番;テイオーエナジー(川須)8枠15番;ロンドンタウン(岩田)8枠16番;ヴェンジェンス(幸) (馬連)5点5-9,11,3,4,6(三連単)8点5→9,11→9,11,3,4,6《見解》☆中心となる強力なダート古馬勢見当たらず、今年も3歳馬のダートチャンピオンの出現を期待する。【本命】5番;クリソベリル真の意味での強敵とは戦っていないものの、5戦5勝ですべて大差勝ちしているところが凄い。前走日本テレビ杯で2着の古馬”ロンドンタウン”につけた着差が0.8秒だったのを見ても、”ロンドンタウン”の南部杯5着での1着との着差が同じ0.8秒だったことから、ほぼ強敵相手の中央G1でも上位争い可能と見る。しかも、血統的に見ても中央のダートG1に最適な”ゴールドアリュール”産駒であることからも何ら心配はない。川田騎手が、”チュウワウィザード”を選ばずに”クリソベリル”を選んだこともさらに後押しする。【対抗】9番;サトノティターンL.ブラジルCを大差勝ちした。この馬は570K以上ある大型馬でしかも左回り巧者、中京ダートコースの経験はないものの、タフで知られるこのコースは合いそうで何か不気味な存在である。【単穴】11番;ゴールドドリーム前走南部杯は3着だったが、近走も成績は安定しており上位争い必至。一昨年このレースを勝った時も南部杯からの参戦でローテも万全。【連下】3番;チュウワウィザード、4番;インティ、6番;オメガパフュームチュウワウィザードとオメガパフュームは実力的にはほぼ同じだろう。”インティ”は、前走59Kを背負い不利なども受け惨敗も今回は見直してみたい。同年の”フェブラリーS”の勝馬は”チャンピオンズC”と相性が良い。
November 28, 2019
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☆乃木坂46は、昨夜「ベストアーティスト2019」に出演して「ハモリコーナー」では”ザ・ピーナッツ”のカバー『恋のバカンス』を、そして後半には『Sing Out!』と『インフルエンサー』をメドレーで披露した。なお、共演した”西野七瀬”は『Sing Out!~インフルエンサー』の曲振りを担当した。
November 28, 2019
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☆乃木坂46は、昨夜「ベストアーティスト2019」に出演して「ハモリコーナー」では”ザ・ピーナッツ”のカバー『恋のバカンス』を、そして後半には『Sing Out!』と『インフルエンサー』をメドレーで披露した。なお、共演した”西野七瀬”は『Sing Out!~インフルエンサー』の曲振りを担当した。
November 28, 2019
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☆欅坂46の中心的人気メンバー3人;小林由依・菅井友香・渡邉理佐が、12月2日に発売される『週刊ヤングマガジンNo.1』の表紙と巻頭グラビアを飾っている。
November 28, 2019
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☆欅坂46の中心的人気メンバー3人;小林由依・菅井友香・渡邉理佐が、12月2日に発売される『週刊ヤングマガジンNo.1』の表紙と巻頭グラビアを飾っている。
November 28, 2019
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☆乃木坂46の主力人気メンバー;白石麻衣が、昨日『のぎおび』SHOWROOMに登場した。さすが大物、夕方の僅かな時間で5万人近くの視聴者を集めたよう。
November 28, 2019
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☆「乃木坂46写真集 乃木撮VOL.02」公式ツイッターが27日に、乃木坂46元メンバーで女優の西野七瀬と、高山一実の2ショットを公開。西野の乃木坂46時代には同じ1期生として活動していた2人が笑顔で並ぶ姿にファンからは「最強」「これ以上の幸せはない」などのコメントが相次いだ。公式ツイッターが公開したのは、27日放送の『ベストアーティスト2019』(日本テレビ系)に乃木坂46として出演した高山と、西野の2ショット。 同番組で乃木坂46がパフォーマンスをする際に、西野も出演。自身が現役時にセンターを務めた楽曲「インフルエンサー」の曲振りをするなどし、ネット上にはファンから感激の声が殺到していた。 公式ツイッターが投稿したオフショットにもファンからは「たかせまる最強だな!!」「たかせまるやん涙」「推しが笑ってる これ以上の幸せはない」「尊とすぎる!!」といった大反響となっている。
November 28, 2019
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☆乃木坂46の主力人気メンバー;白石麻衣が、昨日『のぎおび』SHOWROOMに登場した。さすが大物、夕方の僅かな時間で5万人近くの視聴者を集めたよう。
November 28, 2019
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☆「乃木坂46写真集 乃木撮VOL.02」公式ツイッターが27日に、乃木坂46元メンバーで女優の西野七瀬と、高山一実の2ショットを公開。西野の乃木坂46時代には同じ1期生として活動していた2人が笑顔で並ぶ姿にファンからは「最強」「これ以上の幸せはない」などのコメントが相次いだ。公式ツイッターが公開したのは、27日放送の『ベストアーティスト2019』(日本テレビ系)に乃木坂46として出演した高山と、西野の2ショット。 同番組で乃木坂46がパフォーマンスをする際に、西野も出演。自身が現役時にセンターを務めた楽曲「インフルエンサー」の曲振りをするなどし、ネット上にはファンから感激の声が殺到していた。 公式ツイッターが投稿したオフショットにもファンからは「たかせまる最強だな!!」「たかせまるやん涙」「推しが笑ってる これ以上の幸せはない」「尊とすぎる!!」といった大反響となっている。
November 28, 2019
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☆乃木坂46生田絵梨花(22)のセカンド写真集「インターミッション」(講談社)が、オリコン年間本ランキングの写真集部門で1位となったことが27日、分かった。今年1月に発売し、累計29・1万部を売り上げる大ヒットとなった。昨年9月、米ニューヨークで撮影。街並みを舞台に躍動する姿や、ランジェリーショットにも初挑戦している。写真集の年間1位を受けて生田は「1年前に撮影した作品が、多くの方に受け入れてもらえてとても光栄です。この作品をきっかけに、いろんなイメージを持っていただけたらうれしいなと思います」とコメントした。また、欅坂46グループ全体の写真集「21人の未完成」(15・7万部)が2位、日向坂46グループ全体の写真集「立ち漕ぎ」(13・9万部)が3位に続くなど、トップ10のうち7作が「坂道」シリーズ関連作品だ。5位の「WHITE graph 001」も乃木坂46白石麻衣(27)が表紙で、実質8作が「坂道」で占められた。
November 28, 2019
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☆乃木坂46生田絵梨花(22)のセカンド写真集「インターミッション」(講談社)が、オリコン年間本ランキングの写真集部門で1位となったことが27日、分かった。今年1月に発売し、累計29・1万部を売り上げる大ヒットとなった。昨年9月、米ニューヨークで撮影。街並みを舞台に躍動する姿や、ランジェリーショットにも初挑戦している。写真集の年間1位を受けて生田は「1年前に撮影した作品が、多くの方に受け入れてもらえてとても光栄です。この作品をきっかけに、いろんなイメージを持っていただけたらうれしいなと思います」とコメントした。また、欅坂46グループ全体の写真集「21人の未完成」(15・7万部)が2位、日向坂46グループ全体の写真集「立ち漕ぎ」(13・9万部)が3位に続くなど、トップ10のうち7作が「坂道」シリーズ関連作品だ。5位の「WHITE graph 001」も乃木坂46白石麻衣(27)が表紙で、実質8作が「坂道」で占められた。
November 28, 2019
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☆大盛況だった乃木坂46「3・4期生ライブ」(代々木第一体育館)終演後に撮影された記念の集合写真が公開された。
November 28, 2019
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November 28, 2019
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☆西野七瀬と乃木坂46の共演が話題となった昨夜の『ベストアーティスト2019』出演後に撮影された”西野七瀬と高山一実”の「エモい」オフショット写真が公開された。乃木坂46初期の頃から仲が良かったふたりの変わらないリラックスした表情が良く撮られている。
November 28, 2019
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☆西野七瀬と乃木坂46の共演が話題となった昨夜の『ベストアーティスト2019』出演後に撮影された”西野七瀬と高山一実”の「エモい」オフショット写真が公開された。乃木坂46初期の頃から仲が良かったふたりの変わらないリラックスした表情が良く撮られている。
November 28, 2019
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☆乃木坂46の3期生と4期生による「乃木坂46 3・4期生ライブ」が、新装された東京・国立代々木競技場 第一体育館にて11月26日・27日の2日間にわたって開催された。乃木坂46の単独公演として、3期生12人と4期生10人(北川悠理は学業のため休演)のみで行われた初めてのライブ。チケット応募は各日10万、倍率10倍の中から幸運にもチケットを手にした各日1万人、2日間で計2万人のファンが会場を埋め尽くした。ここでは27日の公演の模様をレポートする。「Overture」の後、ステージに登場したのは3期生の山下美月、与田祐希、4期生の遠藤さくら、筒井あやめの4人。1曲目「おいでシャンプー」のイントロが始まる中、山下が会場を煽り、「最高の1日にするぞー!」と声を張り上げ、観客のボルテージを一気に引き上げた。3期生と4期生に分かれて、アリーナの外周に設置された花道へと繰り出しながら、「ガールズルール」「裸足でSummer」と、乃木坂46の人気曲で畳み掛ける。メインステージに集結して3期生楽曲の「トキトキメキメキ」を4期生も一緒にパフォーマンスすると、続く4期生の楽曲「キスの手裏剣」は、今年の全国ツアーで見せたパフォーマンス同様、3期生と4期生が2~3人でペアになってキュートなダンスを披露した。ライブの中盤は3期生のコーナーと4期生のコーナーが交互に展開された。 「4番目の光」「ハウス!」などを披露した4期生コーナーの最後に歌唱されたのは、「羽根の記憶」。メインステージに一列に並んだ10人は、ピアノの演奏だけをバックに筒井の歌い出しからワンフレーズずつしっとりと歌いつないでいき、サビでは力強い歌声を響かせた。3期生は「三番目の風」「自分じゃない感じ」などを披露。クールなダンスパートからの流れを受けてはじまったのは、2期生の北野日奈子がセンターを務めるアンダー楽曲「日常」。北野のポジションにはポニーテールに髪をまとめた久保史緒里が入り、感情のこもった圧巻のダンスで会場を魅了した。その後行われたクイズ対決のコーナーでは、前日の公演で辛酸を嘗めた4期生がリベンジに成功。ご褒美のスイーツを獲得した。途中、3期生を応援する拍手より4期生への拍手が大きかったことに山下が怒り心頭。「すぐ新しいものにいっちゃう」と頬を膨らませて、会場を笑わせる一幕もあった。クイズコーナーの後は3・4期生ミックスでのユニット曲のコーナー。カラフルな衣装が印象的な「でこぴん」を岩本・大園・向井・筒井・矢久保が、星座を表現するダンスが特徴的な「あらかじめ語られるロマンス」を伊藤・阪口・与田・掛橋・柴田・清宮が、それぞれ披露。ポップな2曲が続いた後は、梅澤・佐藤・山下・吉田・金川・早川・田村が、赤い光に照らされたメインステージにシックな黒い衣装を着て登場し、「欲望のリインカーネーション」で大人っぽく妖艶なダンスを披露。このコーナーの最後は、歌唱力の高い5人の先輩による楽曲「私のために誰かのために」を、久保・中村・遠藤・賀喜がしっとりと歌いあげた。 賀喜遥香は、「この曲をアンダーライブで久保さんが歌ってらっしゃるのを聴いた時に歌声に感動して、私もあんなふうに歌ってみたいと思っていたので、その曲を大好きなお二方とさくちゃん(遠藤)と一緒にできて幸せです」と喜んだ。最後のブロックは3期生と4期生全員でパフォーマンス。2017年8月に3期生の大園桃子と与田祐希が初めてシングル表題曲のWセンターに抜擢された「逃げ水」、そして今年、センターの遠藤さくらを含む4期生3人が初めて選抜のフロントメンバーに抜擢された「夜明けまで強がらなくていい」へと続く。 未来に向かうポジティブな歌詞が印象的な「空扉」の間奏では、梅澤が「私たちは乃木坂46という歴史のまだほんの一片に過ぎません。でも私たちにはとても大きな使命があります。未来の扉を探して私たちは歩き続けます」、久保が「私たちがここにいられるのは先輩たちのおかげです。でもそこに甘えちゃうわけにはいきません。自分たちの力で次の扉への鍵を手に入れてみせます」、山下が「何がするべきか、何ができるのか、その答えはまだ見つかっていません。でも、私たちの想いは1つ。乃木坂46として大空に羽ばたくこと。いつか飛び立てるその日まで、私たちをよろしくお願いします!」とファンへのメッセージを伝えた。同会場では2013年10月に1期生、2期生たちが初めての全国ツアー「真夏の全国ツアー2013 FINAL!」を開催。本編最後の曲の前にステージ中央に立った遠藤は「同じステージに今こうして立たせていただいているということに、大きな感謝と強い責任を感じます」と万感の思い。「先輩方が築きあげてきた乃木坂46を受け継いでいく者として、これからも精一杯頑張っていきたいと思います。最後は偉大な先輩方に敬意を表して、6年前と同じ曲で最後を飾りたいと思います」と、当時の公演で本編のラストにパフォーマンスされた乃木坂46のデビュー曲「ぐるぐるカーテン」を22人で披露した。アンコールでは「ロマンスのスタート」「自惚れビーチ」「ダンケシェーン」といったアッパーチューンで畳み掛け、会場を熱狂の渦に巻き込む。ここで中学生の筒井あやめはステージを降りる時間がきてしまい、最後に「今回3期生さんと一緒にライブをさせていただいて、すごいうれしいし、本当にありがたいことだなと思っています。不安とかもあったんですけど、先輩方からたくさん刺激をもらって、4期生も3期生さんに早く追いつこうと頑張ることができました。本当に楽しかったです」と笑顔を見せた。梅澤は「先輩たちがいないライブってものすごく大きいこと。すごく頼ってるし、引っ張ってってもらっていて、今回初めて3期生が引っ張っていく立場に回って、どれだけ大変かっていうのがわかったし、すごいプレッシャーや責任感を改めて感じて、初めて感じた感情もいろいろあったんですけど、そういうのも全部4期生が感じさせてくれたことだと思うので、本当に今回のライブを一緒にやれてよかった」と後輩たちへの感謝を口にした。乃木坂46のライブで恒例の「乃木坂の詩」を歌い終えた後、梅澤が一面紫色のペンライトで染まった会場に向かって、「私たち3・4期生が初めて立ったステージは日本武道館でした。それは、先輩方のお力のおかげて立てたステージでした。そこから先輩方と一緒に、何度もいろんなライブを経験させていただいたりとか、何度も同じステージに立たせていただいたりしたんですけど、その大きなステージで自分たちの伴わない実力にすごく悔しくなることが多かったです」と心情を打ち明けた。 「でもその感情をバネに、私たちはもっともっと強く、そして頼ってもらえるくらいに大きく成長しなきゃいけないなと思っています」と目を赤くしながら続け、「これからもっともっといろんな困難が待ち受けているかもしれませんし、もっともっと頑張らなきゃいけないと思っています。でもここにいるメンバーならきっとどんな困難にも立ち向かって行けると思います。みんな乃木坂46が大好きだし、その愛を持って、次に皆さんの前に立つ頃には、ひと回りもふた回りも大きく成長した姿をお見せできるように、3期生、4期生、23人で頑張っていきたいと思います」とファンに約束。「これからも応援よろしくお願いします!2日間本当にありがとうございました!」と、全員で深々と頭を下げた。 「乃木坂46 3・4期生ライブ」セットリストM0 Overture M1 おいでシャンプーM2 ガールズルールM3 裸足でSummer M4 トキトキメキメキM5 キスの手裏剣MC<4期生コーナー>M6 4番目の光M7 会いたかったかもしれないM8 ハウス!MC<3期生コーナー>M9 三番目の風M10 自分じゃない感じ<4期生コーナー>M11 図書室の君へM12 羽根の記憶(ピアノver.) <3期生コーナー>DANCE INST M13 日常M14 自由の彼方M15 思い出ファーストMC<ユニットコーナー>M16 でこぴん(岩本・大園・向井・筒井・矢久保)M17 あらかじめ語られるロマンス(伊藤・阪口・与田・掛橋・柴田・清宮)M18 欲望のリインカーネーション(梅澤・佐藤・山下・吉田・金川・早川・田村)M19 私のために誰かのために(久保・中村・遠藤・賀喜)MC M20 逃げ水M21 夜明けまで強がらなくていいM22 不眠症M23 僕の衝動M24 未来の答えM25 空扉MC M26 ぐるぐるカーテン<アンコール>EN1 ロマンスのスタートEN2 自惚れビーチEN3 ダンケシェーンMC EN4 乃木坂の詩
November 28, 2019
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☆乃木坂46の3、4期生が昨日11月27日に東京・国立代々木競技場第一体育館でワンマンライブ「乃木坂46 3・4期生ライブ」を行った。乃木坂46が同会場で単独公演を行うのは、2013年10月に実施された乃木坂46初の全国ツアーの最終公演「真夏の全国ツアー2013 FINAL!」以来、約6年ぶりのこと。彼女たちは前日26日の公演と合わせ、2日間で約2万人を動員。はつらつとしたエネルギーに満ちたパフォーマンスで約2時間30分のライブを駆け抜け、来場者を大いに楽しませた。3、4期生の最年長コンビ・吉田綾乃クリスティーと田村真佑による開演前の影アナがライブへの期待感を煽ったこの日の公演。メンバーは、「おいでシャンプー」で軽やかにライブをスタートさせた。アリーナエリアを1周する花道のあちこちから姿を見せた彼女たちは1曲目からファンのすぐ近くで笑顔を届け、山下美月の「3期生と4期生のこと、大好きですかー!?」という呼びかけに会場中が「イエーイ!」と声を合わせる。「ガールズルール」「裸足でSummer」といったサマーソングを続け、ビビッドなピンクとオレンジのフリルワンピースで元気いっぱいに飛び跳ねるメンバーの姿に、場内のボルテージは一気に上昇していった。メンバーの踊るキャッチーでかわいらしい振付に合わせて大きなコールが巻き起こった「キスの手裏剣」ののちのMCでは、梅澤美波が「1曲目からお客さんの熱がすごすぎて、私たちも気合いマックスでございます!」と興奮気味に伝える。ここでは3、4期生メンバーがそれぞれにライブにかける意気込みを語り、4期生の掛橋沙耶香は「ここにいる全員の方が私たちのことをもっと好きになってくださるようにがんばります!」、3期生の伊藤理々杏は「リハーサル、昨日のライブと4期生のフレッシュさを感じたので、3期生も負けないようにパワーを届けられたらいいなと思います!」とファンに思いを伝えた。続くセクションでは3期生、4期生に分かれてのパフォーマンスが順に展開され、両者がそれぞれの魅力を存分に発揮した。4期生が「会いたかったかもしれない」や「ハウス!」といったアッパーチューンで花道を思い切り駆け抜ければ、3期生はパワフルな3期生のアンセム「三番目の風」で会場中のシンガロングを誘う。また、4期生メンバーがお互いにアイコンタクトで合図をしながらハーモニーを響かせ、無垢な歌声でファンを魅了した「羽根の記憶」の直後には、3期生がハードなダンストラックに乗せてソロのダンスリレーを披露。そのままなだれ込んだ「日常」でクールに振り切ったパフォーマンスを見せるなど、ジェットコースターのようなライブ構成で観客を引き込んでいった。中盤に用意された3期生対4期生のクイズ対決では両者が運動神経でもしのぎを削り、阪口珠美と柴田柚菜による回答権をかけたダッシュ対決にはメンバーからもファンからも熱い声援が送られた。クイズ対決は最終問題を正解した4期生に軍配が上がるも、4期生への声援のほうが大きかったことを気にかける3期生の山下は「ちょっと理解できないですね、そういうとこだぞって言いたい!(笑) でももっと好きになってもらえるようにがんばりたいと思います」とほおを膨らませてファンを沸かせる。そしてこののちにはメンバーが4組に分かれて次々にユニット曲を披露していき、「でこぴん」を歌った岩本蓮加、大園桃子、向井葉月、筒井あやめ、矢久保美緒はステージ上のビジョンに大きく映し出された“仲直りのキス顔”でキュートに観客を魅了。「欲望のリインカーネーション」を披露した梅澤、佐藤楓、山下、吉田、金川紗耶、田村、早川聖来は赤い照明に照らされながら妖艶な仕草で曲を歌い上げてみせた。大園と与田がセンターを務めた18thシングル曲「逃げ水」で、ライブはラストスパートへ。ベージュのサーキュラースカートをたっぷりと揺らしながら優雅に舞ったメンバーは、続く「夜明けまで強がらなくてもいい」で力強い歌声を響かせる。梅澤が宙に「空扉」と書いてスタートした「空扉」の間奏パートでは、ステージに立つメンバーが手書きした未来へ向けてのメッセージがビジョンに映し出され、山下は「私たちの夢は大空に羽ばたくこと。いつか飛び立てるその日まで、乃木坂46をよろしくお願いします!」と思い切り叫んだ。そして彼女たちが本編の最後に選んだのは、6年前の代々木第一ワンマンでもラストに披露された「ぐるぐるカーテン」。「偉大な先輩方に敬意を評して」という言葉と共に届けられたこの曲で、メンバーは晴れやかな笑顔を客席に向けながら歌声を響かせてステージをあとにした。「ロマンスのスタート」で始まったアンコールでは上層階の客席通路にトロッコを走らせてファンの近くへ行き、会場中を巻き込む盛り上がりを作り上げた乃木坂46メンバー。久保史緒里は「ダンケシェーン」の生田絵梨花パートを力強いボーカルで歌い上げてみせ、2手に分かれたメンバーはこの曲で残るエネルギーをすべて出し切るようなパワフルなパフォーマンスを見せた。彼女たちはラストナンバーを前に2日間を振り返り、筒井は「3期生の先輩から刺激をたくさんもらって、4期生も早く追いつこうとがんばることができました」、岩本は「4期生とも今回のライブを通して距離が縮まったと思うので、これからもっと距離を縮めたいなと思いました」と思いを語る。メンバーも紫色のペンライトを振ったラストの「乃木坂の詩」では、山下の呼びかけに応じたファンが大きな会場に響き渡るシンガロングを起こした。30曲を終えて最後の挨拶に立った梅澤は、自分たちが初めて立ったステージが日本武道館だったことを振り返りながら「それは先輩方のおかげ。大きなステージと、自分たちの伴わない実力に悔しくなることが多かったです。その感情をバネに、もっと強く、大きく成長しなきゃいけないなと思っています」と思いを語る。そして、涙で潤んだ瞳でまっすぐに前を見据えながら「ここにいるメンバーならきっと、どんな困難にも立ち向かっていけると思っています。また次の機会には1周り、2周り大きくなった姿を見せられるように、23人でがんばっていきますので、これからも応援よろしくお願いします!」と力強く呼びかけた。■乃木坂46「乃木坂46 3・4期生ライブ」▽2019年11月27日 国立代々木競技場第一体育館 セットリスト01. おいでシャンプー02. ガールズルール03. 裸足でSummer04. トキトキメキメキ05. キスの手裏剣06. 4番目の光 / 4期生07. 会いたかったかもしれない / 4期生08. ハウス! / 4期生09. 三番目の風 / 3期生10. 自分じゃない感じ/ 3期生11. 図書室の君へ / 4期生12. 羽根の記憶(ピアノver.) / 4期生13. DANCE INST~日常 / 3期生14. 自由の彼方 / 3期生15. 思い出ファースト / 3期生16. でこぴん / 岩本蓮加、大園桃子、向井葉月、筒井あやめ、矢久保美緒17. あらかじめ語られるロマンス / 伊藤理々杏、阪口珠美、与田祐希、掛橋沙耶香、柴田柚菜、清宮レイ18. 欲望のリインカーネーション / 梅澤美波、佐藤楓、山下美月、吉田綾乃クリスティー、金川紗耶、田村真佑、早川聖来19. 私のために 誰かのために / 久保史緒里、中村麗乃、遠藤さくら、賀喜遥香20. 逃げ水21. 夜明けまで強がらなくてもいい22. 不眠症23. 僕の衝動24. 未来の答え25. 空扉26. ぐるぐるカーテン<アンコール>27. ロマンスのスタート28. 自惚れビーチ29. ダンケシェーン30. 乃木坂の詩
November 28, 2019
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☆乃木坂46の次世代を担う3期生、4期生の合同ライブ『乃木坂46 3・4期生ライブ』が27日、東京・代々木第一体育館で開催され、2日間計2万人を動員した。 3期生ライブ、4期生ライブを2~3曲ずつ交互に披露したほか、混合ユニット曲でも魅了。中盤には、3期生12人と4期生10人の2チームに分かれ、スイーツをかけた乃木坂46クイズ対決も行われた。 コーナーMCを担当した高橋大輔アナウンサーがそれぞれに声援を求めると、明らかにより大きな声援と拍手が4期生に送られ「若干、4期生優位でしょうか」と気遣う一幕も。クイズは5問用意され、4問目を終えた時点で3期生が3勝していたが、最後は1万点をかけたお約束の逆転チャンス問題となった。 3期生は阪口珠美、4期生は柴田柚菜が指名され、向こう正面のステージから全力疾走で“かけっこ早押し”対決。「からあげ姉妹(松村沙友理&生田絵梨花)の楽曲『無表情』のコールで使われているもの5つすべて」が出題されると、阪口と柴田がメインステージへ向かってアリーナ外周を全力でダッシュした。 早押し自体は僅差で阪口が勝利したものの、「からあげ」以外を答えられず解答権が移動。柴田が「やきそばパン、ライスカレー、たくあん、フライドチキン、からあげ」とすべて正解し、1万1点対3点で4期生が逆転勝利を収めた。 ご褒美のスイーツも4期生のものとなったが、次期エース候補と目されている3期生の山下美月は「スイーツとかどうでもいいんですけど、4期生のほうが声援が大きかった…」とクイズ前の声援量の違いを嘆いた。移り気なファンに向け「『そういうとこだぞ』って言いたい! すぐ新しいほうに行っちゃうの」とかわいらしくすねて、ファン心をくすぐっていた。
November 28, 2019
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☆乃木坂46が27日、東京・代々木第1体育館で、初の試みとなる「3・4期生ライブ」を開催した。16年9月加入の3期生12人と、昨年11月加入の4期生10人。平均年齢18・4歳、グループの将来を担う世代のメンバーたちが躍動した。4期生の遠藤さくら(18)は、「先輩方が築き上げてきた乃木坂46を受け継いでいく者として、精いっぱい頑張っていきたいと思います!」とあいさつ。3期生の梅澤美波(20)は「ここにいるメンバーなら、どんな困難にも立ち向かっていけると思います! 乃木坂への愛をもって、もう一回り二回り成長したいです」と涙目で誓った。 前日26日と2日間で1万人ずつ、計2万人を動員。各日10万の応募があり、チケット倍率は10倍だった。
November 28, 2019
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☆昨日、AKB48は「ベストアーティスト2019」に出演して、最新曲でバラード曲の『愛する人』を初披露して好評を集めた。そして、出演記念の新衣装での集合写真が公開された。
November 28, 2019
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☆乃木坂46の3期生と4期生による「乃木坂46 3・4期生ライブ」が、新装された東京・国立代々木競技場 第一体育館にて11月26日・27日の2日間にわたって開催された。乃木坂46の単独公演として、3期生12人と4期生10人(北川悠理は学業のため休演)のみで行われた初めてのライブ。チケット応募は各日10万、倍率10倍の中から幸運にもチケットを手にした各日1万人、2日間で計2万人のファンが会場を埋め尽くした。ここでは27日の公演の模様をレポートする。「Overture」の後、ステージに登場したのは3期生の山下美月、与田祐希、4期生の遠藤さくら、筒井あやめの4人。1曲目「おいでシャンプー」のイントロが始まる中、山下が会場を煽り、「最高の1日にするぞー!」と声を張り上げ、観客のボルテージを一気に引き上げた。3期生と4期生に分かれて、アリーナの外周に設置された花道へと繰り出しながら、「ガールズルール」「裸足でSummer」と、乃木坂46の人気曲で畳み掛ける。メインステージに集結して3期生楽曲の「トキトキメキメキ」を4期生も一緒にパフォーマンスすると、続く4期生の楽曲「キスの手裏剣」は、今年の全国ツアーで見せたパフォーマンス同様、3期生と4期生が2~3人でペアになってキュートなダンスを披露した。ライブの中盤は3期生のコーナーと4期生のコーナーが交互に展開された。 「4番目の光」「ハウス!」などを披露した4期生コーナーの最後に歌唱されたのは、「羽根の記憶」。メインステージに一列に並んだ10人は、ピアノの演奏だけをバックに筒井の歌い出しからワンフレーズずつしっとりと歌いつないでいき、サビでは力強い歌声を響かせた。3期生は「三番目の風」「自分じゃない感じ」などを披露。クールなダンスパートからの流れを受けてはじまったのは、2期生の北野日奈子がセンターを務めるアンダー楽曲「日常」。北野のポジションにはポニーテールに髪をまとめた久保史緒里が入り、感情のこもった圧巻のダンスで会場を魅了した。その後行われたクイズ対決のコーナーでは、前日の公演で辛酸を嘗めた4期生がリベンジに成功。ご褒美のスイーツを獲得した。途中、3期生を応援する拍手より4期生への拍手が大きかったことに山下が怒り心頭。「すぐ新しいものにいっちゃう」と頬を膨らませて、会場を笑わせる一幕もあった。クイズコーナーの後は3・4期生ミックスでのユニット曲のコーナー。カラフルな衣装が印象的な「でこぴん」を岩本・大園・向井・筒井・矢久保が、星座を表現するダンスが特徴的な「あらかじめ語られるロマンス」を伊藤・阪口・与田・掛橋・柴田・清宮が、それぞれ披露。ポップな2曲が続いた後は、梅澤・佐藤・山下・吉田・金川・早川・田村が、赤い光に照らされたメインステージにシックな黒い衣装を着て登場し、「欲望のリインカーネーション」で大人っぽく妖艶なダンスを披露。このコーナーの最後は、歌唱力の高い5人の先輩による楽曲「私のために誰かのために」を、久保・中村・遠藤・賀喜がしっとりと歌いあげた。 賀喜遥香は、「この曲をアンダーライブで久保さんが歌ってらっしゃるのを聴いた時に歌声に感動して、私もあんなふうに歌ってみたいと思っていたので、その曲を大好きなお二方とさくちゃん(遠藤)と一緒にできて幸せです」と喜んだ。最後のブロックは3期生と4期生全員でパフォーマンス。2017年8月に3期生の大園桃子と与田祐希が初めてシングル表題曲のWセンターに抜擢された「逃げ水」、そして今年、センターの遠藤さくらを含む4期生3人が初めて選抜のフロントメンバーに抜擢された「夜明けまで強がらなくていい」へと続く。 未来に向かうポジティブな歌詞が印象的な「空扉」の間奏では、梅澤が「私たちは乃木坂46という歴史のまだほんの一片に過ぎません。でも私たちにはとても大きな使命があります。未来の扉を探して私たちは歩き続けます」、久保が「私たちがここにいられるのは先輩たちのおかげです。でもそこに甘えちゃうわけにはいきません。自分たちの力で次の扉への鍵を手に入れてみせます」、山下が「何がするべきか、何ができるのか、その答えはまだ見つかっていません。でも、私たちの想いは1つ。乃木坂46として大空に羽ばたくこと。いつか飛び立てるその日まで、私たちをよろしくお願いします!」とファンへのメッセージを伝えた。同会場では2013年10月に1期生、2期生たちが初めての全国ツアー「真夏の全国ツアー2013 FINAL!」を開催。本編最後の曲の前にステージ中央に立った遠藤は「同じステージに今こうして立たせていただいているということに、大きな感謝と強い責任を感じます」と万感の思い。「先輩方が築きあげてきた乃木坂46を受け継いでいく者として、これからも精一杯頑張っていきたいと思います。最後は偉大な先輩方に敬意を表して、6年前と同じ曲で最後を飾りたいと思います」と、当時の公演で本編のラストにパフォーマンスされた乃木坂46のデビュー曲「ぐるぐるカーテン」を22人で披露した。アンコールでは「ロマンスのスタート」「自惚れビーチ」「ダンケシェーン」といったアッパーチューンで畳み掛け、会場を熱狂の渦に巻き込む。ここで中学生の筒井あやめはステージを降りる時間がきてしまい、最後に「今回3期生さんと一緒にライブをさせていただいて、すごいうれしいし、本当にありがたいことだなと思っています。不安とかもあったんですけど、先輩方からたくさん刺激をもらって、4期生も3期生さんに早く追いつこうと頑張ることができました。本当に楽しかったです」と笑顔を見せた。梅澤は「先輩たちがいないライブってものすごく大きいこと。すごく頼ってるし、引っ張ってってもらっていて、今回初めて3期生が引っ張っていく立場に回って、どれだけ大変かっていうのがわかったし、すごいプレッシャーや責任感を改めて感じて、初めて感じた感情もいろいろあったんですけど、そういうのも全部4期生が感じさせてくれたことだと思うので、本当に今回のライブを一緒にやれてよかった」と後輩たちへの感謝を口にした。乃木坂46のライブで恒例の「乃木坂の詩」を歌い終えた後、梅澤が一面紫色のペンライトで染まった会場に向かって、「私たち3・4期生が初めて立ったステージは日本武道館でした。それは、先輩方のお力のおかげて立てたステージでした。そこから先輩方と一緒に、何度もいろんなライブを経験させていただいたりとか、何度も同じステージに立たせていただいたりしたんですけど、その大きなステージで自分たちの伴わない実力にすごく悔しくなることが多かったです」と心情を打ち明けた。 「でもその感情をバネに、私たちはもっともっと強く、そして頼ってもらえるくらいに大きく成長しなきゃいけないなと思っています」と目を赤くしながら続け、「これからもっともっといろんな困難が待ち受けているかもしれませんし、もっともっと頑張らなきゃいけないと思っています。でもここにいるメンバーならきっとどんな困難にも立ち向かって行けると思います。みんな乃木坂46が大好きだし、その愛を持って、次に皆さんの前に立つ頃には、ひと回りもふた回りも大きく成長した姿をお見せできるように、3期生、4期生、23人で頑張っていきたいと思います」とファンに約束。「これからも応援よろしくお願いします!2日間本当にありがとうございました!」と、全員で深々と頭を下げた。 「乃木坂46 3・4期生ライブ」セットリストM0 Overture M1 おいでシャンプーM2 ガールズルールM3 裸足でSummer M4 トキトキメキメキM5 キスの手裏剣MC<4期生コーナー>M6 4番目の光M7 会いたかったかもしれないM8 ハウス!MC<3期生コーナー>M9 三番目の風M10 自分じゃない感じ<4期生コーナー>M11 図書室の君へM12 羽根の記憶(ピアノver.) <3期生コーナー>DANCE INST M13 日常M14 自由の彼方M15 思い出ファーストMC<ユニットコーナー>M16 でこぴん(岩本・大園・向井・筒井・矢久保)M17 あらかじめ語られるロマンス(伊藤・阪口・与田・掛橋・柴田・清宮)M18 欲望のリインカーネーション(梅澤・佐藤・山下・吉田・金川・早川・田村)M19 私のために誰かのために(久保・中村・遠藤・賀喜)MC M20 逃げ水M21 夜明けまで強がらなくていいM22 不眠症M23 僕の衝動M24 未来の答えM25 空扉MC M26 ぐるぐるカーテン<アンコール>EN1 ロマンスのスタートEN2 自惚れビーチEN3 ダンケシェーンMC EN4 乃木坂の詩
November 28, 2019
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☆乃木坂46の3、4期生が昨日11月27日に東京・国立代々木競技場第一体育館でワンマンライブ「乃木坂46 3・4期生ライブ」を行った。乃木坂46が同会場で単独公演を行うのは、2013年10月に実施された乃木坂46初の全国ツアーの最終公演「真夏の全国ツアー2013 FINAL!」以来、約6年ぶりのこと。彼女たちは前日26日の公演と合わせ、2日間で約2万人を動員。はつらつとしたエネルギーに満ちたパフォーマンスで約2時間30分のライブを駆け抜け、来場者を大いに楽しませた。3、4期生の最年長コンビ・吉田綾乃クリスティーと田村真佑による開演前の影アナがライブへの期待感を煽ったこの日の公演。メンバーは、「おいでシャンプー」で軽やかにライブをスタートさせた。アリーナエリアを1周する花道のあちこちから姿を見せた彼女たちは1曲目からファンのすぐ近くで笑顔を届け、山下美月の「3期生と4期生のこと、大好きですかー!?」という呼びかけに会場中が「イエーイ!」と声を合わせる。「ガールズルール」「裸足でSummer」といったサマーソングを続け、ビビッドなピンクとオレンジのフリルワンピースで元気いっぱいに飛び跳ねるメンバーの姿に、場内のボルテージは一気に上昇していった。メンバーの踊るキャッチーでかわいらしい振付に合わせて大きなコールが巻き起こった「キスの手裏剣」ののちのMCでは、梅澤美波が「1曲目からお客さんの熱がすごすぎて、私たちも気合いマックスでございます!」と興奮気味に伝える。ここでは3、4期生メンバーがそれぞれにライブにかける意気込みを語り、4期生の掛橋沙耶香は「ここにいる全員の方が私たちのことをもっと好きになってくださるようにがんばります!」、3期生の伊藤理々杏は「リハーサル、昨日のライブと4期生のフレッシュさを感じたので、3期生も負けないようにパワーを届けられたらいいなと思います!」とファンに思いを伝えた。続くセクションでは3期生、4期生に分かれてのパフォーマンスが順に展開され、両者がそれぞれの魅力を存分に発揮した。4期生が「会いたかったかもしれない」や「ハウス!」といったアッパーチューンで花道を思い切り駆け抜ければ、3期生はパワフルな3期生のアンセム「三番目の風」で会場中のシンガロングを誘う。また、4期生メンバーがお互いにアイコンタクトで合図をしながらハーモニーを響かせ、無垢な歌声でファンを魅了した「羽根の記憶」の直後には、3期生がハードなダンストラックに乗せてソロのダンスリレーを披露。そのままなだれ込んだ「日常」でクールに振り切ったパフォーマンスを見せるなど、ジェットコースターのようなライブ構成で観客を引き込んでいった。中盤に用意された3期生対4期生のクイズ対決では両者が運動神経でもしのぎを削り、阪口珠美と柴田柚菜による回答権をかけたダッシュ対決にはメンバーからもファンからも熱い声援が送られた。クイズ対決は最終問題を正解した4期生に軍配が上がるも、4期生への声援のほうが大きかったことを気にかける3期生の山下は「ちょっと理解できないですね、そういうとこだぞって言いたい!(笑) でももっと好きになってもらえるようにがんばりたいと思います」とほおを膨らませてファンを沸かせる。そしてこののちにはメンバーが4組に分かれて次々にユニット曲を披露していき、「でこぴん」を歌った岩本蓮加、大園桃子、向井葉月、筒井あやめ、矢久保美緒はステージ上のビジョンに大きく映し出された“仲直りのキス顔”でキュートに観客を魅了。「欲望のリインカーネーション」を披露した梅澤、佐藤楓、山下、吉田、金川紗耶、田村、早川聖来は赤い照明に照らされながら妖艶な仕草で曲を歌い上げてみせた。大園と与田がセンターを務めた18thシングル曲「逃げ水」で、ライブはラストスパートへ。ベージュのサーキュラースカートをたっぷりと揺らしながら優雅に舞ったメンバーは、続く「夜明けまで強がらなくてもいい」で力強い歌声を響かせる。梅澤が宙に「空扉」と書いてスタートした「空扉」の間奏パートでは、ステージに立つメンバーが手書きした未来へ向けてのメッセージがビジョンに映し出され、山下は「私たちの夢は大空に羽ばたくこと。いつか飛び立てるその日まで、乃木坂46をよろしくお願いします!」と思い切り叫んだ。そして彼女たちが本編の最後に選んだのは、6年前の代々木第一ワンマンでもラストに披露された「ぐるぐるカーテン」。「偉大な先輩方に敬意を評して」という言葉と共に届けられたこの曲で、メンバーは晴れやかな笑顔を客席に向けながら歌声を響かせてステージをあとにした。「ロマンスのスタート」で始まったアンコールでは上層階の客席通路にトロッコを走らせてファンの近くへ行き、会場中を巻き込む盛り上がりを作り上げた乃木坂46メンバー。久保史緒里は「ダンケシェーン」の生田絵梨花パートを力強いボーカルで歌い上げてみせ、2手に分かれたメンバーはこの曲で残るエネルギーをすべて出し切るようなパワフルなパフォーマンスを見せた。彼女たちはラストナンバーを前に2日間を振り返り、筒井は「3期生の先輩から刺激をたくさんもらって、4期生も早く追いつこうとがんばることができました」、岩本は「4期生とも今回のライブを通して距離が縮まったと思うので、これからもっと距離を縮めたいなと思いました」と思いを語る。メンバーも紫色のペンライトを振ったラストの「乃木坂の詩」では、山下の呼びかけに応じたファンが大きな会場に響き渡るシンガロングを起こした。30曲を終えて最後の挨拶に立った梅澤は、自分たちが初めて立ったステージが日本武道館だったことを振り返りながら「それは先輩方のおかげ。大きなステージと、自分たちの伴わない実力に悔しくなることが多かったです。その感情をバネに、もっと強く、大きく成長しなきゃいけないなと思っています」と思いを語る。そして、涙で潤んだ瞳でまっすぐに前を見据えながら「ここにいるメンバーならきっと、どんな困難にも立ち向かっていけると思っています。また次の機会には1周り、2周り大きくなった姿を見せられるように、23人でがんばっていきますので、これからも応援よろしくお願いします!」と力強く呼びかけた。■乃木坂46「乃木坂46 3・4期生ライブ」▽2019年11月27日 国立代々木競技場第一体育館 セットリスト01. おいでシャンプー02. ガールズルール03. 裸足でSummer04. トキトキメキメキ05. キスの手裏剣06. 4番目の光 / 4期生07. 会いたかったかもしれない / 4期生08. ハウス! / 4期生09. 三番目の風 / 3期生10. 自分じゃない感じ/ 3期生11. 図書室の君へ / 4期生12. 羽根の記憶(ピアノver.) / 4期生13. DANCE INST~日常 / 3期生14. 自由の彼方 / 3期生15. 思い出ファースト / 3期生16. でこぴん / 岩本蓮加、大園桃子、向井葉月、筒井あやめ、矢久保美緒17. あらかじめ語られるロマンス / 伊藤理々杏、阪口珠美、与田祐希、掛橋沙耶香、柴田柚菜、清宮レイ18. 欲望のリインカーネーション / 梅澤美波、佐藤楓、山下美月、吉田綾乃クリスティー、金川紗耶、田村真佑、早川聖来19. 私のために 誰かのために / 久保史緒里、中村麗乃、遠藤さくら、賀喜遥香20. 逃げ水21. 夜明けまで強がらなくてもいい22. 不眠症23. 僕の衝動24. 未来の答え25. 空扉26. ぐるぐるカーテン<アンコール>27. ロマンスのスタート28. 自惚れビーチ29. ダンケシェーン30. 乃木坂の詩
November 28, 2019
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☆乃木坂46の次世代を担う3期生、4期生の合同ライブ『乃木坂46 3・4期生ライブ』が27日、東京・代々木第一体育館で開催され、2日間計2万人を動員した。 3期生ライブ、4期生ライブを2~3曲ずつ交互に披露したほか、混合ユニット曲でも魅了。中盤には、3期生12人と4期生10人の2チームに分かれ、スイーツをかけた乃木坂46クイズ対決も行われた。 コーナーMCを担当した高橋大輔アナウンサーがそれぞれに声援を求めると、明らかにより大きな声援と拍手が4期生に送られ「若干、4期生優位でしょうか」と気遣う一幕も。クイズは5問用意され、4問目を終えた時点で3期生が3勝していたが、最後は1万点をかけたお約束の逆転チャンス問題となった。 3期生は阪口珠美、4期生は柴田柚菜が指名され、向こう正面のステージから全力疾走で“かけっこ早押し”対決。「からあげ姉妹(松村沙友理&生田絵梨花)の楽曲『無表情』のコールで使われているもの5つすべて」が出題されると、阪口と柴田がメインステージへ向かってアリーナ外周を全力でダッシュした。 早押し自体は僅差で阪口が勝利したものの、「からあげ」以外を答えられず解答権が移動。柴田が「やきそばパン、ライスカレー、たくあん、フライドチキン、からあげ」とすべて正解し、1万1点対3点で4期生が逆転勝利を収めた。 ご褒美のスイーツも4期生のものとなったが、次期エース候補と目されている3期生の山下美月は「スイーツとかどうでもいいんですけど、4期生のほうが声援が大きかった…」とクイズ前の声援量の違いを嘆いた。移り気なファンに向け「『そういうとこだぞ』って言いたい! すぐ新しいほうに行っちゃうの」とかわいらしくすねて、ファン心をくすぐっていた。
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☆乃木坂46が27日、東京・代々木第1体育館で、初の試みとなる「3・4期生ライブ」を開催した。16年9月加入の3期生12人と、昨年11月加入の4期生10人。平均年齢18・4歳、グループの将来を担う世代のメンバーたちが躍動した。4期生の遠藤さくら(18)は、「先輩方が築き上げてきた乃木坂46を受け継いでいく者として、精いっぱい頑張っていきたいと思います!」とあいさつ。3期生の梅澤美波(20)は「ここにいるメンバーなら、どんな困難にも立ち向かっていけると思います! 乃木坂への愛をもって、もう一回り二回り成長したいです」と涙目で誓った。 前日26日と2日間で1万人ずつ、計2万人を動員。各日10万の応募があり、チケット倍率は10倍だった。
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