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☆2023年3月22日(水)に発売を予定しておりました乃木坂46 32ndシングルですが、商品の制作上の都合により、発売日を2023年3月29日(水)に変更させていただく事を決定いたしました。■乃木坂46 32ndシングル発売日2023年3月22日(水)→2023年3月29日(水)に変更32ndシングルを楽しみにお待ちいただいている皆様、並びに関係者の皆様に、多大なるご迷惑をお掛けいたしますことを心よりお詫び申し上げます。ご理解を賜りますようお願い申し上げます。※本来ならやはり、「11th YEAR BIRTHDAY LIVE」の初日あたりで初披露する予定だったのではないだろうか⁉ただ1週間足らずならまだ幸いで、秋元氏の体調不良であったならかなり影響が大きかっただろう。
February 28, 2023
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☆2023年3月22日(水)に発売を予定しておりました乃木坂46 32ndシングルですが、商品の制作上の都合により、発売日を2023年3月29日(水)に変更させていただく事を決定いたしました。■乃木坂46 32ndシングル発売日2023年3月22日(水)→2023年3月29日(水)に変更32ndシングルを楽しみにお待ちいただいている皆様、並びに関係者の皆様に、多大なるご迷惑をお掛けいたしますことを心よりお詫び申し上げます。ご理解を賜りますようお願い申し上げます。※本来ならやはり、「11th YEAR BIRTHDAY LIVE」の初日あたりで初披露する予定だったのではないだろうか⁉ただ1週間足らずならまだ幸いで、秋元氏の体調不良であったならかなり影響が大きかっただろう。
February 28, 2023
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☆野球日本代表と中日が対戦する壮行試合(バンテリンドーム)の始球式が28日、発表された。3月3日は元横浜(現DeNA)の日本一監督で、第4回WBCの投手コーチを務めた権藤博氏(84)。4日は乃木坂46の久保史緒里(21)が務める。久保は宮城県出身で、楽天ファン。4日の試合後にはファンを代表し、メンバーに記念品を贈呈する。久保は「幼少期から野球を観てきた自分にとって、この経験は生涯忘れられない経験になると既に実感しております。当日は緊張で震えてしまうことと思いますが、世界の舞台で闘う皆様へ応援と感謝の気持ちをしっかりお届けできるよう、精一杯務めさせていただきます」とコメントを発表した。
February 28, 2023
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☆野球日本代表と中日が対戦する壮行試合(バンテリンドーム)の始球式が28日、発表された。3月3日は元横浜(現DeNA)の日本一監督で、第4回WBCの投手コーチを務めた権藤博氏(84)。4日は乃木坂46の久保史緒里(21)が務める。久保は宮城県出身で、楽天ファン。4日の試合後にはファンを代表し、メンバーに記念品を贈呈する。久保は「幼少期から野球を観てきた自分にとって、この経験は生涯忘れられない経験になると既に実感しております。当日は緊張で震えてしまうことと思いますが、世界の舞台で闘う皆様へ応援と感謝の気持ちをしっかりお届けできるよう、精一杯務めさせていただきます」とコメントを発表した。
February 28, 2023
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☆日向坂46を1月に卒業した二期生・宮田愛萌(24)が2月28日、東京・神楽坂の新潮社で初小説集『きらきらし』(新潮社)の刊行記念イベントに登壇した。 本書は、宮田が大学でも学んだ大好きな『万葉集』から好きな和歌を5首選び、歌から自由に想像を膨らませていった連作短編小説集となっている。「『万葉集』は、いろいろな歌人が読んだ歌が詰まっていて、そこの解釈は自由なところが多い。そこを自分で、どういうふうに解釈していこうかな、どういうふうに訳していこうかな、と考えるところが楽しい。そのために、ほかの資料に当たってみたり、自分で調べていく時間も楽しい。自由なところも魅力だなと思っております」とアピールした。 フォトセッションでは、カメラマンに“あざといポーズ”などを求められる一幕も。らしく、バリエーション抱負なポージングで魅了していた。イベントの最後も、ダブルピースを見せて退場するなど、宮田らしさの詰まった会見となっていた。 本書では、小説を元に万葉集の都・奈良へ旅する様子を撮影。宮田が行きたいところを詰め込んだ奈良で、無邪気に喜ぶ全開の笑顔から、大人びた表情まで、アイドルとして最後の姿が収められている。公式ツイッターでは、万葉集にちなんで宮田が短歌の付け句を呼びかけ、お気に入りを発表するなど、小説と連動した試みも実施。また、宮田による「ぶりっ子」姿も話題となっている。 点数をつけるならという定番の質問が。宮田は「難しいですね…。私が書いたものの、読んだ方の解釈に任せるスタンス」と困り顔。それでも「88点にしておきます。8は末広がりでいい数字なので縁起がいいかなとおもいます」と笑顔で語っていた。
February 28, 2023
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☆日向坂46を1月に卒業した二期生・宮田愛萌(24)が2月28日、東京・神楽坂の新潮社で初小説集『きらきらし』(新潮社)の刊行記念イベントに登壇した。 本書は、宮田が大学でも学んだ大好きな『万葉集』から好きな和歌を5首選び、歌から自由に想像を膨らませていった連作短編小説集となっている。「『万葉集』は、いろいろな歌人が読んだ歌が詰まっていて、そこの解釈は自由なところが多い。そこを自分で、どういうふうに解釈していこうかな、どういうふうに訳していこうかな、と考えるところが楽しい。そのために、ほかの資料に当たってみたり、自分で調べていく時間も楽しい。自由なところも魅力だなと思っております」とアピールした。 フォトセッションでは、カメラマンに“あざといポーズ”などを求められる一幕も。らしく、バリエーション抱負なポージングで魅了していた。イベントの最後も、ダブルピースを見せて退場するなど、宮田らしさの詰まった会見となっていた。 本書では、小説を元に万葉集の都・奈良へ旅する様子を撮影。宮田が行きたいところを詰め込んだ奈良で、無邪気に喜ぶ全開の笑顔から、大人びた表情まで、アイドルとして最後の姿が収められている。公式ツイッターでは、万葉集にちなんで宮田が短歌の付け句を呼びかけ、お気に入りを発表するなど、小説と連動した試みも実施。また、宮田による「ぶりっ子」姿も話題となっている。 点数をつけるならという定番の質問が。宮田は「難しいですね…。私が書いたものの、読んだ方の解釈に任せるスタンス」と困り顔。それでも「88点にしておきます。8は末広がりでいい数字なので縁起がいいかなとおもいます」と笑顔で語っていた。
February 28, 2023
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☆2月22日~25日まで大盛況に終わった乃木坂46『11th YEAR BIRTHDAY LIVE』での各期別の集合写真が公開された。写真は上から順に”3期生””4期生””5期生”そして最後は、”3期生with大園桃子”!
February 28, 2023
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☆2月22日~25日まで大盛況に終わった乃木坂46『11th YEAR BIRTHDAY LIVE』での各期別の集合写真が公開された。写真は上から順に”3期生””4期生””5期生”そして最後は、”3期生with大園桃子”!
February 28, 2023
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☆2度ほど発売延期された、グレン・グールドのバッハ作品の集大成『バッハ全集』(24SACDハイブリッド+2CD)が、やっと3月22日に発売される運びとなった。グリーンをあしらったそのパッケージデザインも初めて公開された。グレン・グールドのデビュー作にして出世作のベストセラー作品『ゴルドベルク変奏曲』(初回55年盤)の世界初SACDを始め数種類の初SACDを含む画期的なボックスセットとなっている。『グレン・グールド/バッハ全集』(ハイブリッド・エディション)演奏芸術史に屹立する巨大なバッハ解釈。グレン・グールド録音の中でも、人気の高いバッハ録音をSACDハイブリッド24枚に収録。1955年の記念碑的なコロンビアからのデビュー盤となった『ゴルトベルク変奏曲』から、1981年の同じ『ゴルトベルク変奏曲』の再録音まで、グールドの録音活動は、バッハの作品が中心に置かれていました。グールド自身もバッハ作品の網羅的な録音を意識しており、結果として主要な鍵盤独奏曲が録音され、構造の明晰さ、複雑なポリフォニーを提示する鮮やかさ、沈潜する歌など、楽器や時代を超越したバッハ解釈が刻み込まれました。1974年に初めて日本で発売されて以来定番となった「バッハ全集」の最新版で、グールド生前に発売されたコロンビア~ソニー・クラシカルへのバッハ録音を収録。さらにライヴ録音など、没後に発売された音源を収録。ハイブリッド・ディスク24枚のうち半数は世界初SACDハイブリッド化。ボーナス・ディスク2枚(通常CD)には、グールドへのインタビュー2編とドイツ語によるバッハについての語りを収録予定(ブックレットには日本語訳掲載予定)。【収録情報】Disc1J.S.バッハ:● ゴルトベルク変奏曲 BWV.988(1955年モノラル録音)グレン・グールド(ピアノ)録音:1955年6月Disc2● 2声のインヴェンションと3声のシンフォニア BWV.772-801グレン・グールド(ピアノ)録音:1964年3月Disc3-4● イギリス組曲(全曲)イギリス組曲 第1番イ長調 BWV.806イギリス組曲 第2番イ短調 BWV.807イギリス組曲 第3番ト短調 BWV.808イギリス組曲 第4番ヘ長調 BWV.809イギリス組曲 第5番ホ短調 BWV.810イギリス組曲 第6番ニ短調 BWV.811グレン・グールド(ピアノ)録音:1973年3月~1976年5月Disc5-6● フランス組曲(全曲)フランス組曲 第1番ニ短調 BWV.812フランス組曲 第2番ハ短調 BWV.813フランス組曲 第3番ロ短調 BWV.814フランス組曲 第4番変ホ長調 BWV.815フランス組曲 第5番ト長調 BWV.816フランス組曲 第6番ホ長調 BWV.817● フランス風序曲 ロ短調 BWV.831グレン・グールド(ピアノ)録音:1971年11月~1973年Disc7-8● パルティータ(全曲)パルティータ 第1番変ロ長調 BWV.825パルティータ 第2番ハ短調 BWV.826パルティータ 第3番イ短調 BWV.827パルティータ 第4番ニ長調 BWV.828パルティータ 第5番ト長調 BWV.829(モノラル)パルティータ 第6番ホ短調 BWV.830(モノラル)グレン・グールド(ピアノ)録音:1956年2月~1963年4月Disc9-10● 平均律クラヴィーア曲集 第1巻前奏曲とフーガ第1番~第12番 BWV.846~BWV.857前奏曲とフーガ第13番~第24番 BWV.858~BWV.869グレン・グールド(ピアノ)録音:1962年6月~1965年2月Disc11-12● 平均律クラヴィーア曲集 第2巻前奏曲とフーガ第1番~第12番 BWV.870~BWV.881前奏曲とフーガ第13番~第24番 BWV.882~BWV.893グレン・グールド(ピアノ)録音:1966年8月~1971年1月Disc131. 6つの小前奏曲 BWV.933~BWV.9382. 前奏曲とフゲッタ BWV.8993. 前奏曲 ト長調 BWV.902/14. 前奏曲 ト長調 BWV.902/1a5. フゲッタ ト長調 BWV.902/26. 9つの小前奏曲より7. フーガ ハ長調 BWV.9528. フゲッタ ハ短調 BWV.9619. フーガ ハ長調 BWV.95310. 前奏曲とフーガ イ短調 BWV.89511. 前奏曲とフゲッタ ホ短調 BWV.900録音:1979年10月(1-5)、1980年1月&2月(6-11)12. イタリア協奏曲ヘ長調 BWV.971(1959年録音)録音:1959年6月13. 平均律クラヴィーア曲集 第2巻~前奏曲とフーガ 第14番嬰ヘ短調 BWV.883よりフーガ(1957年モノラル録音)14. 平均律クラヴィーア曲集 第2巻~前奏曲とフーガ 第9番ホ長調 BWV.878よりフーガ(1957年モノラル録音)録音:1957年7月(13)、1957年8月(14)グレン・グールド(ピアノ)Disc141. トッカータ ニ長調 BWV.9122. トッカータ 嬰ヘ短調 BWV.9103. トッカータ ニ短調 BWV.9134. トッカータ ハ短調 BWV.9115. トッカータ ト短調 BWV.9156. トッカータ ト長調 BWV.9167. トッカータ ホ短調 BWV.914グレン・グールド(ピアノ)録音:1963年4月(7)、1976年10月~1979年6月Disc15● ゴルトベルク変奏曲 BWV.988(1981年デジタル録音)グレン・グールド(ピアノ)録音:1981年4月、5月(デジタル・レコーディング)Disc161. ヴァイオリン・ソナタ第1番ロ短調 BWV.10142. ヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調 BWV.10153. ヴァイオリン・ソナタ第3番ホ長調 BWV.10164. ヴァイオリン・ソナタ第4番ハ短調 BWV.1017グレン・グールド(ピアノ)ハイメ・ラレード(ヴァイオリン)録音:1975年2月~1976年1月Disc171. ヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ短調 BWV.10182. ヴァイオリン・ソナタ第6番ト長調 BWV.1019グレン・グールド(ピアノ)ハイメ・ラレード(ヴァイオリン)録音:1976年1月3. ヴィオラ・ダ・ガンバ・ソナタ第1番ト長調 BWV.10274. ヴィオラ・ダ・ガンバ・ソナタ第2番ニ長調 BWV.10285. ヴィオラ・ダ・ガンバ・ソナタ第3番ト短調 BWV.1029グレン・グールド(ピアノ)レナード・ローズ(チェロ)録音:1974年5月(3)、1973年12月(4,5)Disc18● フーガの技法 BWV.1080よりコントラプンクトゥスI-IXグレン・グールド(オルガン)録音:1962年1月~2月Disc19-201. ピアノ協奏曲第1番ニ短調 BWV.1052(モノラル)2. ピアノ協奏曲第2番ホ長調 BWV.10533. ピアノ協奏曲第3番ニ長調 BWV.10544. ピアノ協奏曲第4番イ長調 BWV.10555. ピアノ協奏曲第5番ヘ短調 BWV.10566. ピアノ協奏曲第7番ト短調 BWV.1058グレン・グールド(ピアノ)レナード・バーンスタイン指揮、コロンビア交響楽団(1)ヴラディーミル・ゴルシュマン指揮、コロンビア交響楽団(2-6)録音:1957年4月~1969年2月Disc211. イタリア協奏曲ヘ長調 BWV.971(1981年デジタル録音)2. 協奏曲 ニ短調(マルチェルロのオーボエ協奏曲による) BWV.9743. アルビノーニの主題によるフーガ ロ短調 BWV.9514. アルビノーニの主題によるフーガ イ長調 BWV.9505. イタリア風アリアと変奏 イ短調 BWV.9896. 半音階的幻想曲 ニ短調 BWV.9037. 幻想曲(とフーガ) ハ短調 BWV.9068. 幻想曲 ト短調 BWV.9179. 幻想曲 ハ短調 BWV.91910. BACHの名による前奏曲とフーガ 変ロ長調 BWV.898グレン・グールド(ピアノ)録音:1971年4月~1981年8月Disc221. ゴルトベルク変奏曲 BWV.988(1954年CBC放送音源)平均律クラヴィーア曲集第2巻より(1954年、1952年CBC放送音源)2. 前奏曲とフーガ 第14番嬰ヘ短調 BWV.8833. 前奏曲とフーガ 第7番変ホ長調 BWV.8764. 前奏曲とフーガ 第22番ロ短調 BWV.8915. 前奏曲とフーガ 第9番ホ長調 BWV.878グレン・グールド(ピアノ)モノラル録音:1954年6月21日(1)、1954年2月28日(2-4)、1952年10月21日(5)Disc23● ピアノ協奏曲第1番ニ短調 BWV.1052(1957年レニングラード・ライヴ)グレン・グールド(ピアノ)ラディスラフ・スロヴァーク指揮、レニングラード・フィルハーモニー交響楽団録音:1957年5月18日 レニングラード(モノラル/ライヴ)● 3声のインヴェンション(シンフォニア) BWV.788~BWV.801より(1957年モスクワ・ライヴ)グレン・グールド(ピアノ)録音:1957年5月7日 モスクワ(モノラル/ライヴ)Disc24● ゴルトベルク変奏曲 BWV.988(1959年ザルツブルク音楽祭ライヴ)グレン・グールド(ピアノ)録音:1959年8月25日 ザルツブルク、モーツァルテウム(モノラル/ライヴ)オーストリア放送協会収録音源● ピアノ協奏曲第1番ニ短調 BWV.1052(1958年ザルツブルク音楽祭ライヴ)グレン・グールド(ピアノ)ディミトリ・ミトロプーロス指揮、アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団録音:1958年8月10日 ザルツブルク祝祭劇場(モノラル/ライヴ)SACD Hybrid+ボーナス・ディスク2枚(通常CD):グールドへのインタビュー2編/ドイツ語によるバッハについての語りを収録予定(メーカー資料より)完全生産限定盤/日本独自企画
February 28, 2023
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☆乃木坂46・梅澤美波が、2月27日に東京・帝国劇場で開催された舞台「キングダム」帝劇公演千秋楽達成記念会見にサプライズ登場。18日に既に帝劇千秋楽を迎えているということで役衣装ではない姿で“山の民”キャストを従えて現れ、帝劇千秋楽を祝福した。また、就任したばかりの乃木坂46の新キャプテンとしての思いを語る場面もあった。梅澤美波といえば22日に行われた「乃木坂46 11th YEAR BIRTHDAY LIVE」初日公演で秋元真夏からキャプテンを継承し、これからの乃木坂46を引っ張っていく新キャプテンに就任したばかり。乃木坂46を率いていくことへの思いについて聞かれると、梅澤は「楊端和みたいな強さを持ち過ぎちゃうとみんなビビっちゃうかなと思うので(笑)。ちょっと柔らかさも持ちつつ、しっかりいい意味で圧みたいなものを持って、みんなを引っ張って行けたらなと思っています」と意気込んだ。
February 28, 2023
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☆元乃木坂46で女優の桜井玲香(28)が27日までに自身のインスタグラムを更新。26日に行われた乃木坂46の2代目キャプテン秋元真夏の卒業コンサートの感想と秋元への労いの言葉をつづった。 桜井は乃木坂で初代キャプテンを務め、桜井を引き継いで2代目キャプテンを務めたのが秋元だった。「真夏可愛かったねぇ!ほんとに彼女らしい、仲間の絆が強く感じられた胸熱なライブだったなぁ」と感嘆。 そして「今回に限らず、テレビでもライブでもグループを観る機会はたくさんあったし、その度に前進しているな!かっこいーな!と思ってきたけれど。真夏めちゃくちゃキャプテンになってる!!後輩ちゃんたちめちゃくちゃ成長してる!!!と、驚きと嬉しさと、これからのグループへの期待が溢れまくって…」とグループの成長に万感の思いを記した。 「乃木坂46ってほんと、仲間を想える暖かい素敵なグループだな、と密かに鼻高々でした!笑素晴らしいグループです!これからもずっと応援します!」と宣言した上で「そして、真夏、長いことお疲れ様でした!キャプテンになってくれてありがとう」と秋元への労いの言葉とともに、秋元を囲んだ1期生写真と公式お兄ちゃんであるお笑いコンビ「バナナマン」との集合写真を投稿した。
February 28, 2023
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☆元乃木坂46の女優・生駒里奈が27日までに、自身のインスタグラムを更新。乃木坂46・秋元真夏の卒業コンサート(26日、横浜アリーナ)に1期生で駆けつけた様子を公開した。これで、1期生は全員卒業。生駒は最後の現役メンバーだった秋元に「真夏がとっても可愛くて!やっぱアイドルって、乃木坂って素敵って思いました。11年って凄い!!本当にお疲れ様でした!!ゆっくり休んで、今後は超幸せな時間を過ごしてね!お仕事被りまくりますように!」とコメントした。さらに、テレビ東京系の冠番組「乃木坂工事中」で共演しているお笑いコンビ「バナナマン」も来場し、「久しぶりにバナナマンさん、みんなにも会えて嬉しかった!も〜みんな変わらないわらぶ」と久々の再会を喜んだ。投稿写真には、秋元を囲むショットや「バナナマン」との集合写真がアップされている。
February 28, 2023
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☆乃木坂46・梅澤美波が、2月27日に東京・帝国劇場で開催された舞台「キングダム」帝劇公演千秋楽達成記念会見にサプライズ登場。18日に既に帝劇千秋楽を迎えているということで役衣装ではない姿で“山の民”キャストを従えて現れ、帝劇千秋楽を祝福した。また、就任したばかりの乃木坂46の新キャプテンとしての思いを語る場面もあった。梅澤美波といえば22日に行われた「乃木坂46 11th YEAR BIRTHDAY LIVE」初日公演で秋元真夏からキャプテンを継承し、これからの乃木坂46を引っ張っていく新キャプテンに就任したばかり。乃木坂46を率いていくことへの思いについて聞かれると、梅澤は「楊端和みたいな強さを持ち過ぎちゃうとみんなビビっちゃうかなと思うので(笑)。ちょっと柔らかさも持ちつつ、しっかりいい意味で圧みたいなものを持って、みんなを引っ張って行けたらなと思っています」と意気込んだ。
February 28, 2023
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☆元乃木坂46で女優の桜井玲香(28)が27日までに自身のインスタグラムを更新。26日に行われた乃木坂46の2代目キャプテン秋元真夏の卒業コンサートの感想と秋元への労いの言葉をつづった。 桜井は乃木坂で初代キャプテンを務め、桜井を引き継いで2代目キャプテンを務めたのが秋元だった。「真夏可愛かったねぇ!ほんとに彼女らしい、仲間の絆が強く感じられた胸熱なライブだったなぁ」と感嘆。 そして「今回に限らず、テレビでもライブでもグループを観る機会はたくさんあったし、その度に前進しているな!かっこいーな!と思ってきたけれど。真夏めちゃくちゃキャプテンになってる!!後輩ちゃんたちめちゃくちゃ成長してる!!!と、驚きと嬉しさと、これからのグループへの期待が溢れまくって…」とグループの成長に万感の思いを記した。 「乃木坂46ってほんと、仲間を想える暖かい素敵なグループだな、と密かに鼻高々でした!笑素晴らしいグループです!これからもずっと応援します!」と宣言した上で「そして、真夏、長いことお疲れ様でした!キャプテンになってくれてありがとう」と秋元への労いの言葉とともに、秋元を囲んだ1期生写真と公式お兄ちゃんであるお笑いコンビ「バナナマン」との集合写真を投稿した。
February 28, 2023
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☆元乃木坂46の女優・生駒里奈が27日までに、自身のインスタグラムを更新。乃木坂46・秋元真夏の卒業コンサート(26日、横浜アリーナ)に1期生で駆けつけた様子を公開した。これで、1期生は全員卒業。生駒は最後の現役メンバーだった秋元に「真夏がとっても可愛くて!やっぱアイドルって、乃木坂って素敵って思いました。11年って凄い!!本当にお疲れ様でした!!ゆっくり休んで、今後は超幸せな時間を過ごしてね!お仕事被りまくりますように!」とコメントした。さらに、テレビ東京系の冠番組「乃木坂工事中」で共演しているお笑いコンビ「バナナマン」も来場し、「久しぶりにバナナマンさん、みんなにも会えて嬉しかった!も〜みんな変わらないわらぶ」と久々の再会を喜んだ。投稿写真には、秋元を囲むショットや「バナナマン」との集合写真がアップされている。
February 28, 2023
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☆AKB48の公式YouTubeチャンネルが、きょう27日午後9時に更新され、新動画がプレミア公開された。その動画で、61枚目となるシングル(タイトル未定)を4月26日にリリースすることが発表された。併せて選抜メンバー16人も発表され、センターは本田仁美が務める。また、ユニバーサル ミュージック/EMI Recordsにレーベルを移籍することも明らかになった。 きのう26日午後9時に同チャンネルで突如公開されたティザー映像では、秋葉原AKB48劇場から東京ドーム・東京タワー・渋谷・原宿といった都内のスポットを自転車で駆け抜けるオレンジの服を着た謎の人物、「AKB48時代は終わってしまったのか?」「AKB48はどこに向かっている?」「今のAKB48顔と名前が一致しない」といったSNSの声が飛び交う様子が描かれていた。これを受け、SNSでは「気になって仕方ない」「AKB48に何かが起こる?」「ワクワクする!!」と話題になっていた。 この日公開された動画では、ユニバーサル ミュージックグループ 会長兼CEO ルシアン・グレンジから届いたEメールで、AKB48のユニバーサル ミュージック/EMI Recordsへのレーベル移籍がアナウンスされるという、冒頭から意表をついたサプライズ発表で始まった。 続いて、白に統一されたスタイリッシュなコーディネートで、決意に満ちた凛々しい表情や華やかな笑顔など さまざまな表情を見せる15人のメンバーが次々と紹介され、最後に登場した本田仁美がオレンジの服を脱いで一同のセンターに加わると、『61st SINGLE 2023.4.26 RELEASE』の文字で、AKB48の61枚目シングルリリースが発表された。整列した16人のメンバーが選抜メンバーであることも明らかとなり、ティザー映像の謎を解くセンセーショナルな発表が行われた。 今作は本田仁美が59thシングル「元カレです」以来2度目のセンターを務める。また、60thシングル「久しぶりのリップグロス」に続き2作連続の選抜入りとなる佐藤綺星に加え、平田侑希・山崎空(※崎=たつざき)が初選抜入りを果たし、AKB48に加入後1年も満たない17期研究生3人がフレッシュな彩りを添える。■各コメント・本田仁美(センター)いつも応援していただき、支えてくださるみなさまのおかげで、再びセンターに立つ貴重な機会をいただくことができました。心からうれしく、そして感謝の気持ちでいっぱいです!この楽曲を誰よりも愛し、歌詞や曲に込められた想いを多くの方に届けられるよう、そしてセンターを任せていただいた自分の役割をしっかりと考え、その役目を果たせるよう、頑張っていきたいと思います。前々作「元カレです。」での経験を活かしつつ、また新たな姿をお見せしたいです!今後の私たちにも ぜひ期待してください!・平田侑希(初選抜)選抜発表の時、研究生の中から先に佐藤綺星ちゃんと山崎空ちゃんの名前を呼ばれて、研究生からはもう呼ばれないだろうと思っていたのですが、最後の最後に名前を呼んでいただいて、とってもびっくりしました。実力も人気もまだまだ追いついていないですが、先輩方の足を引っ張らないよう、気持ちも行動も改めて、更にスキルアップして、私を選抜に選んで良かったと思っていただけるような存在になりたいです。応援してくださっているファンのみなさんやメンバーさん、スタッフさん、全ての方に常に感謝の気持ちを持って、楽しく活動できたらいいなと思います!必死で頑張りますので、よろしくお願いいたします!・山崎空(初選抜)選抜に選んでいただけると思っていなかったので、発表された時は すごく驚きました!頭の中が真っ白になって、不安な気持ちもありましたが、それ以上に嬉しい気持ちと驚きが強かったです!17期研究生で一番に選抜入りしていつも近くにいてくれた綺星ちゃんが泣いて喜んでくれたのもすごくうれしかったです!今回選抜という素敵な場所に立たせていただけたのは、いつも支えてくださるスタッフのみなさん、そして私のことを応援してくださっているファンのみなさんのおかげです。選抜2回目の綺星ちゃん、そして一緒に初選抜になった侑希ちゃん、17期研究生から3人も選抜になることができたこともとても嬉しくて、感謝の気持ちでいっぱいです!このシングルではパフォーマンス力だけでなく、人間力などいろいろと成長できればと思っています!選抜の先輩方と活動できるこのチャンスを無駄にせず、17期研究生そしてAKB48をもっと盛り上げていきたいです!!そしていずれはAKB48を支えられるような、必要とされるような人になりたいです!■61stシングル選抜メンバー(16人)※五十音順大西桃香 (チーム8・チームK兼任/25歳)大盛真歩 (チームB/23歳)岡部麟 (チーム8・チーム A兼任/26歳)小栗有以 (チーム8・チームB兼任/21歳)小田えりな(チーム8・チームK兼任/25歳)柏木由紀 (チームB/31歳)倉野尾成美(チーム8・チーム4兼任/22歳)佐藤綺星 (17期研究生/18歳)千葉恵里 (チームA/19歳)本田仁美 (チーム8・チームA兼任/21歳)※センター平田侑希 (17期研究生/20歳)※初選抜向井地美音(チームA/25歳)村山彩希 (チーム4/25歳)茂木忍 (チームK/26歳)山内瑞葵 (チームK/21歳)山崎空 (17期研究生/18歳)※初選抜
February 28, 2023
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☆AKB48が約15年所属したキングレコードを離れ、ユニバーサルミュージックへ移籍する。グループの公式YouTubeで27日、発表された。4月26日発売の新曲(タイトル未定)が移籍後初シングルとなり、センターは本田仁美(21)が務める。 心機一転の決意を示すように、公開された映像の中で16人の選抜メンバーは白に統一されたスタイリッシュな衣装に身を包み、決意に満ちた表情を浮かべている。 移籍先は60以上の国・地域に拠点を持つ世界最大手ユニバーサルミュージックグループ(UMG)の日本法人だ。AKBは08年からキング所属でミリオンセールスを連発。ファン投票で選抜メンバーを決める選抜総選挙は地上波で生中継されるなど社会現象を巻き起こした。ブームが一段落した中、移籍を再浮揚の起爆剤にしたい考えがあるとみられる。姉妹グループのHKT48、NGT48、NMB48もユニバーサル所属で、AKBも合流することで相乗効果が見込まれる。 本田は「元カレです」以来2度目のセンター。「この楽曲を誰よりも愛し、歌詞や曲に込められた想いを多くの方に届けられるよう、そしてセンターを任せていただいた自分の役割をしっかりと考え、その役目を果たせるよう頑張っていきたい」と抱負を述べた。 UMGのルシアン・グレンジ会長兼最高経営責任者(CEO)は「日本で最も成功している女性グループの一つであるAKB48をUMGファミリーに迎えることができ大変嬉しく思います。新しい章を迎えるAKB48が更なる成功を遂げ、より多くのファンの皆様と繋がるお手伝いができることを世界中のUMGのチームと心待ちにしています」とコメント。ユニバーサルミュージックの藤倉尚社長兼CEOも「AKB48の新しいスタートを私たちユニバーサルミュージックが迎えることができ大変嬉しく思います。AKB48は幅広い世代に愛される曲を持ち、その活躍は日本のエンターテインメントシーンに不可欠な存在です。私たちはAKB48と共に新たな時代のアイドルカルチャーを担っていくことを楽しみにしています」と期待を寄せた。
February 28, 2023
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☆AKB48の公式YouTubeチャンネルが、きょう27日午後9時に更新され、新動画がプレミア公開された。その動画で、61枚目となるシングル(タイトル未定)を4月26日にリリースすることが発表された。併せて選抜メンバー16人も発表され、センターは本田仁美が務める。また、ユニバーサル ミュージック/EMI Recordsにレーベルを移籍することも明らかになった。 きのう26日午後9時に同チャンネルで突如公開されたティザー映像では、秋葉原AKB48劇場から東京ドーム・東京タワー・渋谷・原宿といった都内のスポットを自転車で駆け抜けるオレンジの服を着た謎の人物、「AKB48時代は終わってしまったのか?」「AKB48はどこに向かっている?」「今のAKB48顔と名前が一致しない」といったSNSの声が飛び交う様子が描かれていた。これを受け、SNSでは「気になって仕方ない」「AKB48に何かが起こる?」「ワクワクする!!」と話題になっていた。 この日公開された動画では、ユニバーサル ミュージックグループ 会長兼CEO ルシアン・グレンジから届いたEメールで、AKB48のユニバーサル ミュージック/EMI Recordsへのレーベル移籍がアナウンスされるという、冒頭から意表をついたサプライズ発表で始まった。 続いて、白に統一されたスタイリッシュなコーディネートで、決意に満ちた凛々しい表情や華やかな笑顔など さまざまな表情を見せる15人のメンバーが次々と紹介され、最後に登場した本田仁美がオレンジの服を脱いで一同のセンターに加わると、『61st SINGLE 2023.4.26 RELEASE』の文字で、AKB48の61枚目シングルリリースが発表された。整列した16人のメンバーが選抜メンバーであることも明らかとなり、ティザー映像の謎を解くセンセーショナルな発表が行われた。 今作は本田仁美が59thシングル「元カレです」以来2度目のセンターを務める。また、60thシングル「久しぶりのリップグロス」に続き2作連続の選抜入りとなる佐藤綺星に加え、平田侑希・山崎空(※崎=たつざき)が初選抜入りを果たし、AKB48に加入後1年も満たない17期研究生3人がフレッシュな彩りを添える。■各コメント・本田仁美(センター)いつも応援していただき、支えてくださるみなさまのおかげで、再びセンターに立つ貴重な機会をいただくことができました。心からうれしく、そして感謝の気持ちでいっぱいです!この楽曲を誰よりも愛し、歌詞や曲に込められた想いを多くの方に届けられるよう、そしてセンターを任せていただいた自分の役割をしっかりと考え、その役目を果たせるよう、頑張っていきたいと思います。前々作「元カレです。」での経験を活かしつつ、また新たな姿をお見せしたいです!今後の私たちにも ぜひ期待してください!・平田侑希(初選抜)選抜発表の時、研究生の中から先に佐藤綺星ちゃんと山崎空ちゃんの名前を呼ばれて、研究生からはもう呼ばれないだろうと思っていたのですが、最後の最後に名前を呼んでいただいて、とってもびっくりしました。実力も人気もまだまだ追いついていないですが、先輩方の足を引っ張らないよう、気持ちも行動も改めて、更にスキルアップして、私を選抜に選んで良かったと思っていただけるような存在になりたいです。応援してくださっているファンのみなさんやメンバーさん、スタッフさん、全ての方に常に感謝の気持ちを持って、楽しく活動できたらいいなと思います!必死で頑張りますので、よろしくお願いいたします!・山崎空(初選抜)選抜に選んでいただけると思っていなかったので、発表された時は すごく驚きました!頭の中が真っ白になって、不安な気持ちもありましたが、それ以上に嬉しい気持ちと驚きが強かったです!17期研究生で一番に選抜入りしていつも近くにいてくれた綺星ちゃんが泣いて喜んでくれたのもすごくうれしかったです!今回選抜という素敵な場所に立たせていただけたのは、いつも支えてくださるスタッフのみなさん、そして私のことを応援してくださっているファンのみなさんのおかげです。選抜2回目の綺星ちゃん、そして一緒に初選抜になった侑希ちゃん、17期研究生から3人も選抜になることができたこともとても嬉しくて、感謝の気持ちでいっぱいです!このシングルではパフォーマンス力だけでなく、人間力などいろいろと成長できればと思っています!選抜の先輩方と活動できるこのチャンスを無駄にせず、17期研究生そしてAKB48をもっと盛り上げていきたいです!!そしていずれはAKB48を支えられるような、必要とされるような人になりたいです!■61stシングル選抜メンバー(16人)※五十音順大西桃香 (チーム8・チームK兼任/25歳)大盛真歩 (チームB/23歳)岡部麟 (チーム8・チーム A兼任/26歳)小栗有以 (チーム8・チームB兼任/21歳)小田えりな(チーム8・チームK兼任/25歳)柏木由紀 (チームB/31歳)倉野尾成美(チーム8・チーム4兼任/22歳)佐藤綺星 (17期研究生/18歳)千葉恵里 (チームA/19歳)本田仁美 (チーム8・チームA兼任/21歳)※センター平田侑希 (17期研究生/20歳)※初選抜向井地美音(チームA/25歳)村山彩希 (チーム4/25歳)茂木忍 (チームK/26歳)山内瑞葵 (チームK/21歳)山崎空 (17期研究生/18歳)※初選抜
February 28, 2023
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☆AKB48が約15年所属したキングレコードを離れ、ユニバーサルミュージックへ移籍する。グループの公式YouTubeで27日、発表された。4月26日発売の新曲(タイトル未定)が移籍後初シングルとなり、センターは本田仁美(21)が務める。 心機一転の決意を示すように、公開された映像の中で16人の選抜メンバーは白に統一されたスタイリッシュな衣装に身を包み、決意に満ちた表情を浮かべている。 移籍先は60以上の国・地域に拠点を持つ世界最大手ユニバーサルミュージックグループ(UMG)の日本法人だ。AKBは08年からキング所属でミリオンセールスを連発。ファン投票で選抜メンバーを決める選抜総選挙は地上波で生中継されるなど社会現象を巻き起こした。ブームが一段落した中、移籍を再浮揚の起爆剤にしたい考えがあるとみられる。姉妹グループのHKT48、NGT48、NMB48もユニバーサル所属で、AKBも合流することで相乗効果が見込まれる。 本田は「元カレです」以来2度目のセンター。「この楽曲を誰よりも愛し、歌詞や曲に込められた想いを多くの方に届けられるよう、そしてセンターを任せていただいた自分の役割をしっかりと考え、その役目を果たせるよう頑張っていきたい」と抱負を述べた。 UMGのルシアン・グレンジ会長兼最高経営責任者(CEO)は「日本で最も成功している女性グループの一つであるAKB48をUMGファミリーに迎えることができ大変嬉しく思います。新しい章を迎えるAKB48が更なる成功を遂げ、より多くのファンの皆様と繋がるお手伝いができることを世界中のUMGのチームと心待ちにしています」とコメント。ユニバーサルミュージックの藤倉尚社長兼CEOも「AKB48の新しいスタートを私たちユニバーサルミュージックが迎えることができ大変嬉しく思います。AKB48は幅広い世代に愛される曲を持ち、その活躍は日本のエンターテインメントシーンに不可欠な存在です。私たちはAKB48と共に新たな時代のアイドルカルチャーを担っていくことを楽しみにしています」と期待を寄せた。
February 28, 2023
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☆昨夜の乃木坂46『秋元真夏*卒業コンサート』見て、大人気アニメ『SPY×FAMLY』の作者;遠藤達也先生も鋭く反応、”アーニャ”が『制服のマネキン』の衣装を着て涙を浮かべながら”ずっきゅん”ポーズで卒業をお祝いしているイラストを公開した。さらにもうひとつは、”アーニャ”の流した涙で地球が涙の海になって覆われるというなんともダイナミックな展開になっている。真夏本人もこれを見たらまた大いに喜んでいることだろう!
February 27, 2023
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☆昨夜の乃木坂46『秋元真夏*卒業コンサート』見て、大人気アニメ『SPY×FAMLY』の作者;遠藤達也先生も鋭く反応、”アーニャ”が『制服のマネキン』の衣装を着て涙を浮かべながら”ずっきゅん”ポーズで卒業をお祝いしているイラストを公開した。さらにもうひとつは、”アーニャ”の流した涙で地球が涙の海になって覆われるというなんともダイナミックな展開になっている。真夏本人もこれを見たらまた大いに喜んでいることだろう!
February 27, 2023
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☆神奈川県・横浜アリーナで26日、5日間にわたる乃木坂46のデビュー11周年記念公演「乃木坂46 11th YEAR BIRTHDAY LIVE」が閉幕した。最終日“DAY5”の公演「秋元真夏 卒業コンサート」では、1万2000人の観客を前にトリプルアンコールを含む全28曲を披露。2代目キャプテンを務めた“最後の1期生”の秋元真夏が、加入11年半に及ぶアイドル人生に終止符を打った。コンサートの中では、同期で卒業生の高山一実、松村沙友理、西野七瀬、白石麻衣、生田絵梨花、初代キャプテンの桜井玲香の6人が、秋元へ卒業へのメッセージを贈った。それぞれのメッセージを紹介する。■高山一実真夏、卒業おめでとう。真夏とは結構長く、一緒に活動することができたので、お互い、いろんな面どころか、“全面”を「見せた」「見られた」「見た」気がします。真夏は本当にいい人。すごい。いつでも頑張り屋さんだし、真夏の笑顔は人を幸せにする笑顔。真夏はどんなときでも笑っててくれたので、すごい周りもハッピーな気持ちになったし、私もその1人でした。敬意を表して、私が一生使わないと決めていた言葉をここで贈らせていただきたいと思います。「真夏、卒業オメージーング!」。高山一実でした。■松村沙友理真夏のダメなところ? う~ん、涙もろい。とにかく涙もろい。本当にすぐ泣いちゃうんですよ。でも、そのおかげでわたしも躊躇(ちゅうちょ)なくいつも泣けてました。松村沙友里です。あ、間違えた。さゆりんごです。あと真夏は、人のことすっごい褒めてくれるので、なんかそれがやっぱいろいろ油断しちゃうんですよね。真夏~! 今度ご飯食べに行って、いっぱい笑ってお話しような。そのときは私のこといっぱい褒めてな。■西野七瀬真夏も卒業かぁと、今このナレーションを録っています。西野七瀬です。仕事に対してストイックで、グループのことを最優先に考える真夏。私だけが知っている真夏のいいところを伝えます。これ本当に初めて言うんですけど…。「料理が上手!」。あんまり食べたことないですけど。■白石麻衣何でも許してくれる真夏。器の大きさはグループで間違いなく一番。ダンス、歌。たぶん入ったときより上手になったんじゃないかな。白石麻衣です。頭が良くて優しくて、そしてなんでも全力でやる真夏。真夏の誕生日、絶対に忘れないですよ。■生田絵梨花私たちが真夏と初めて会ったのは2011年。その後、少し休んで戻ってきてから12年。みんなが卒業しちゃうの寂しいねって一緒に言ってたのに、私たちの方が先にいなくなっちゃってごめんね。でも真夏はきっと許してくれてる、かな…? 許して。生田絵梨花です。真夏は人気者だから、私のうぬぼれじゃなければたぶん、一番仲良くなってたんじゃないかな~と、勝手に思ってます。楽しかったよね、真夏。ずっとずっと大好きだぞ。■桜井玲香キャプテンを継いでもらってから3年半。私たちの知らない乃木坂46を作り上げてくれた真夏。最初、真夏を次のキャプテンにするという話を聞いたとき、正直、私は反対しました。一番の理由は、真夏が私と同期であり、年齢も1個しか変わらないということでした。ちょうど私が卒業するタイミングで、いろんなことを考えて決心して決めた卒業だったので、近い将来、真夏も私と同じタイミングが来るだろうなと思っていたので、そんな真夏を、もしかしたらしばってしまうことになるんじゃないかなと思って。それがすごく私の中で引っかかるポイントでした。真夏の就任を決める前に、今野さん(※乃木坂46合同会社代表・今野義雄氏)と私と真夏と3人でご飯に行って話し合いをしたとき、真夏がまっすぐ私の目を見て、「私キャプテンやる。玲香やってもいい?」って言ったのが、すごく印象に残ってます。そのときに、私が大好きな真夏だから、安心して託そうと思ったし、自分が卒業した後のグループはものすごい変化を遂げていて。きっと私がいた頃よりも、ずっとキャプテンの仕事って大変だったり、苦しかったり、つらいことがいっぱいあったと思います。でもそれを全部乗り越えて、全部包み込んで、新しい乃木坂46を真夏が作ってくれたなと思います。そして、そんな今の乃木坂46を私は大好きです。これからも応援しようと心から思っています。ありがとう、真夏、そしてお疲れさま真夏。桜井玲香。
February 27, 2023
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☆神奈川県・横浜アリーナで26日、5日間にわたる乃木坂46のデビュー11周年記念公演「乃木坂46 11th YEAR BIRTHDAY LIVE」が閉幕した。最終日“DAY5”の公演「秋元真夏 卒業コンサート」では、1万2000人の観客を前にトリプルアンコールを含む全28曲を披露。2代目キャプテンを務めた“最後の1期生”の秋元真夏が、加入11年半に及ぶアイドル人生に終止符を打った。コンサートの中では、同期で卒業生の高山一実、松村沙友理、西野七瀬、白石麻衣、生田絵梨花、初代キャプテンの桜井玲香の6人が、秋元へ卒業へのメッセージを贈った。それぞれのメッセージを紹介する。■高山一実真夏、卒業おめでとう。真夏とは結構長く、一緒に活動することができたので、お互い、いろんな面どころか、“全面”を「見せた」「見られた」「見た」気がします。真夏は本当にいい人。すごい。いつでも頑張り屋さんだし、真夏の笑顔は人を幸せにする笑顔。真夏はどんなときでも笑っててくれたので、すごい周りもハッピーな気持ちになったし、私もその1人でした。敬意を表して、私が一生使わないと決めていた言葉をここで贈らせていただきたいと思います。「真夏、卒業オメージーング!」。高山一実でした。■松村沙友理真夏のダメなところ? う~ん、涙もろい。とにかく涙もろい。本当にすぐ泣いちゃうんですよ。でも、そのおかげでわたしも躊躇(ちゅうちょ)なくいつも泣けてました。松村沙友里です。あ、間違えた。さゆりんごです。あと真夏は、人のことすっごい褒めてくれるので、なんかそれがやっぱいろいろ油断しちゃうんですよね。真夏~! 今度ご飯食べに行って、いっぱい笑ってお話しような。そのときは私のこといっぱい褒めてな。■西野七瀬真夏も卒業かぁと、今このナレーションを録っています。西野七瀬です。仕事に対してストイックで、グループのことを最優先に考える真夏。私だけが知っている真夏のいいところを伝えます。これ本当に初めて言うんですけど…。「料理が上手!」。あんまり食べたことないですけど。■白石麻衣何でも許してくれる真夏。器の大きさはグループで間違いなく一番。ダンス、歌。たぶん入ったときより上手になったんじゃないかな。白石麻衣です。頭が良くて優しくて、そしてなんでも全力でやる真夏。真夏の誕生日、絶対に忘れないですよ。■生田絵梨花私たちが真夏と初めて会ったのは2011年。その後、少し休んで戻ってきてから12年。みんなが卒業しちゃうの寂しいねって一緒に言ってたのに、私たちの方が先にいなくなっちゃってごめんね。でも真夏はきっと許してくれてる、かな…? 許して。生田絵梨花です。真夏は人気者だから、私のうぬぼれじゃなければたぶん、一番仲良くなってたんじゃないかな~と、勝手に思ってます。楽しかったよね、真夏。ずっとずっと大好きだぞ。■桜井玲香キャプテンを継いでもらってから3年半。私たちの知らない乃木坂46を作り上げてくれた真夏。最初、真夏を次のキャプテンにするという話を聞いたとき、正直、私は反対しました。一番の理由は、真夏が私と同期であり、年齢も1個しか変わらないということでした。ちょうど私が卒業するタイミングで、いろんなことを考えて決心して決めた卒業だったので、近い将来、真夏も私と同じタイミングが来るだろうなと思っていたので、そんな真夏を、もしかしたらしばってしまうことになるんじゃないかなと思って。それがすごく私の中で引っかかるポイントでした。真夏の就任を決める前に、今野さん(※乃木坂46合同会社代表・今野義雄氏)と私と真夏と3人でご飯に行って話し合いをしたとき、真夏がまっすぐ私の目を見て、「私キャプテンやる。玲香やってもいい?」って言ったのが、すごく印象に残ってます。そのときに、私が大好きな真夏だから、安心して託そうと思ったし、自分が卒業した後のグループはものすごい変化を遂げていて。きっと私がいた頃よりも、ずっとキャプテンの仕事って大変だったり、苦しかったり、つらいことがいっぱいあったと思います。でもそれを全部乗り越えて、全部包み込んで、新しい乃木坂46を真夏が作ってくれたなと思います。そして、そんな今の乃木坂46を私は大好きです。これからも応援しようと心から思っています。ありがとう、真夏、そしてお疲れさま真夏。桜井玲香。
February 27, 2023
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☆乃木坂46 4期生のインテリメンバー;北川悠理(21)が、本日27日(月)20:40放送のテレビ朝日『クイズプレゼンバラエティー Qさま‼』にゲスト出演します。また、司会者の一人として元乃木坂46の人気メンバー;高山一実(29)も出演します。『クイズプレゼンバラエティー Qさま‼』(テレビ朝日)▽2023年2月27日(月)20:40~21:54【出演者】●司会:大竹一樹(さまぁ~ず) / 優香 / 高山一実●進行:清水俊輔(テレビ朝日アナウンサー)●見届け人:山崎弘也(アンタッチャブル)●関東インテリ軍団:石原良純 / 伊集院光 / 宇賀なつみ /カズレーザー(メイプル超合金) / 川﨑皇輝(少年忍者/ジャニーズJr.) / 北川悠理(乃木坂46)●関西インテリ軍団:東留伽(ABCテレビアナウンサー) / 岩尾望(フットボールアワー) / 宇治原史規(ロザン) / 高橋沙織(アルミカン) / 福本大晴(Aぇ! group/関西ジャニーズJr.) / 村井美樹【概要】今夜のQさま!!は…今、外国人に人気!日本の絶景・名所2023最新版SP!外国人観光客が殺到する定番の観光地から意外な新名所まで…最新の観光情報満載のスペシャルです!【内容】今夜のQさま!!は、関東インテリ軍と関西インテリ軍が激突出題テーマは「今、外国人に人気!日本の絶景・名所」今、外国人観光客が押し寄せる日本の絶景・名所が続々登場!ニューヨークタイムズ紙が「2023年に行くべき!」と紹介した名所とは!?SNSに投稿され海外で話題になった福島県の奇跡の絶景とは!?注目は川﨑皇輝(少年忍者/ジャニーズJr.)と福本大晴(Aぇ! group/関西ジャニーズJr.)のジャニーズ対決!
February 27, 2023
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☆乃木坂46 4期生のインテリメンバー;北川悠理(21)が、本日27日(月)20:40放送のテレビ朝日『クイズプレゼンバラエティー Qさま‼』にゲスト出演します。また、司会者の一人として元乃木坂46の人気メンバー;高山一実(29)も出演します。『クイズプレゼンバラエティー Qさま‼』(テレビ朝日)▽2023年2月27日(月)20:40~21:54【出演者】●司会:大竹一樹(さまぁ~ず) / 優香 / 高山一実●進行:清水俊輔(テレビ朝日アナウンサー)●見届け人:山崎弘也(アンタッチャブル)●関東インテリ軍団:石原良純 / 伊集院光 / 宇賀なつみ /カズレーザー(メイプル超合金) / 川﨑皇輝(少年忍者/ジャニーズJr.) / 北川悠理(乃木坂46)●関西インテリ軍団:東留伽(ABCテレビアナウンサー) / 岩尾望(フットボールアワー) / 宇治原史規(ロザン) / 高橋沙織(アルミカン) / 福本大晴(Aぇ! group/関西ジャニーズJr.) / 村井美樹【概要】今夜のQさま!!は…今、外国人に人気!日本の絶景・名所2023最新版SP!外国人観光客が殺到する定番の観光地から意外な新名所まで…最新の観光情報満載のスペシャルです!【内容】今夜のQさま!!は、関東インテリ軍と関西インテリ軍が激突出題テーマは「今、外国人に人気!日本の絶景・名所」今、外国人観光客が押し寄せる日本の絶景・名所が続々登場!ニューヨークタイムズ紙が「2023年に行くべき!」と紹介した名所とは!?SNSに投稿され海外で話題になった福島県の奇跡の絶景とは!?注目は川﨑皇輝(少年忍者/ジャニーズJr.)と福本大晴(Aぇ! group/関西ジャニーズJr.)のジャニーズ対決!
February 27, 2023
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☆乃木坂46の最後の1期生、秋元真夏(29)が26日、横浜アリーナで行われた卒業コンサートをもってグループを卒業した。会場には初代センターの生駒里奈、4代目センター西野七瀬、初代キャプテンの桜井玲香ら多くの1期生OGや、乃木坂46の“公式お兄ちゃん”ことバナナマンも駆けつけ、終演後にはそれぞれのSNSに記念写真を投稿。変わらぬ絆に反響が広がっている。 終演後に卒業生たちのSNSにアップされたのは、卒業ドレス姿の秋元を、生駒、西野、桜井、松村沙友理、高山一実、若月佑美、中田花奈、樋口日奈が囲む記念写真。さらに、「秋元真夏」の推しタオルを広げる日村勇紀、ペンライト2本持ちの設楽統を卒業生たちが囲む写真も公開された。大阪で主演ミュージカル『MEAN GIRLS』上演中の生田絵梨花も昼公演後に駆けつけ、トンボ返りしたという。 生駒はインスタグラムで、生田の隣で卒業コンサートを観たことを報告。「真夏がとっても可愛くて やっぱアイドルって、乃木坂って素敵って思いました」「11年って。。凄い!!本当にお疲れ様でした!! ゆっくり休んで、今後は超幸せな時間を過ごしてね」とねぎらい、「お仕事被りまくりますように」と願った。ストーリーズでも「まなったん 11年間お疲れ様 とっても可愛くて素敵なライブでした キャプテンも本当に本当にお疲れ様でした!!」とねぎらった。 秋元と同じユニット“女子校カルテット”のメンバー、若月はストーリーズで「最大級の幸せを与え続けたあの人にはこれから最大級の幸せが返ってくる。そう確信出来る日だった。そして、応援してくれる人を私も本気で大切にしようと毎回彼女を見るたびに思い直す。それだけ、凄い人」と秋元を称賛。中田は「私にとっても思い出深い曲も多くてずっとエモかった」「急ぎで出ちゃって写真にうつってないメンバーも来たかったけど来れなかったメンバーもいて、みんな忙しい中、これだけみんなが来たいと思うのは真夏だからだね 本当にお疲れ様 ありがとう」と伝えた。 アンコール明けのナレーションで秋元にメッセージを送った高山は、インスタグラムでも「真夏の卒コンめちゃよかった 卒業おめでとう!!!」と祝福した。 SNSでは「1期生の絆、永遠に」「バナナマンさんも一期生も集合してて感動」「さすが公式お兄ちゃん」「女子校カルテット、全員来てたんだな…」「女子校カルテットが揃ったのがめちゃ嬉しい」「真夏さんの人徳だよなぁ」と感激する声が広がっている。
February 27, 2023
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☆乃木坂46 2代目キャプテン;秋元真夏がMCを担当している文化放送『卒業アルバムに1人はいそうな人を探すラジオ・サンデー!」が、昨夜事前録音で放送された。『秋元真夏*卒業コンサート』の時間帯に放送される今回は、これまでの乃木坂活動を振り返りながら乃木坂楽曲7曲をチョイスして放送されることに!
February 27, 2023
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☆乃木坂46 4期生の人気メンバー;筒井あやめがMCを担当している文化放送『乃木坂46の「の」』(第516回)が昨夜放送された。今週は、ゲストに3期生メンバー;坂口珠美を迎え番組は放送された。※なお、今放送は事前録音となります。
February 27, 2023
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☆今回の乃木坂工事中は「乃木坂46ソングマスター」後半戦!白熱の戦いは乃木坂46の楽曲が様々なパターンで出題される総合イントロクイズへ!様々なイントロクイズでメンバーとバナナマンが大盛り上がり!果たして初代乃木坂46ソングマスターに輝くのは誰だ!?
February 27, 2023
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☆乃木坂46の最後の1期生、秋元真夏(29)が26日、横浜アリーナで行われた卒業コンサートをもってグループを卒業した。会場には初代センターの生駒里奈、4代目センター西野七瀬、初代キャプテンの桜井玲香ら多くの1期生OGや、乃木坂46の“公式お兄ちゃん”ことバナナマンも駆けつけ、終演後にはそれぞれのSNSに記念写真を投稿。変わらぬ絆に反響が広がっている。 終演後に卒業生たちのSNSにアップされたのは、卒業ドレス姿の秋元を、生駒、西野、桜井、松村沙友理、高山一実、若月佑美、中田花奈、樋口日奈が囲む記念写真。さらに、「秋元真夏」の推しタオルを広げる日村勇紀、ペンライト2本持ちの設楽統を卒業生たちが囲む写真も公開された。大阪で主演ミュージカル『MEAN GIRLS』上演中の生田絵梨花も昼公演後に駆けつけ、トンボ返りしたという。 生駒はインスタグラムで、生田の隣で卒業コンサートを観たことを報告。「真夏がとっても可愛くて やっぱアイドルって、乃木坂って素敵って思いました」「11年って。。凄い!!本当にお疲れ様でした!! ゆっくり休んで、今後は超幸せな時間を過ごしてね」とねぎらい、「お仕事被りまくりますように」と願った。ストーリーズでも「まなったん 11年間お疲れ様 とっても可愛くて素敵なライブでした キャプテンも本当に本当にお疲れ様でした!!」とねぎらった。 秋元と同じユニット“女子校カルテット”のメンバー、若月はストーリーズで「最大級の幸せを与え続けたあの人にはこれから最大級の幸せが返ってくる。そう確信出来る日だった。そして、応援してくれる人を私も本気で大切にしようと毎回彼女を見るたびに思い直す。それだけ、凄い人」と秋元を称賛。中田は「私にとっても思い出深い曲も多くてずっとエモかった」「急ぎで出ちゃって写真にうつってないメンバーも来たかったけど来れなかったメンバーもいて、みんな忙しい中、これだけみんなが来たいと思うのは真夏だからだね 本当にお疲れ様 ありがとう」と伝えた。 アンコール明けのナレーションで秋元にメッセージを送った高山は、インスタグラムでも「真夏の卒コンめちゃよかった 卒業おめでとう!!!」と祝福した。 SNSでは「1期生の絆、永遠に」「バナナマンさんも一期生も集合してて感動」「さすが公式お兄ちゃん」「女子校カルテット、全員来てたんだな…」「女子校カルテットが揃ったのがめちゃ嬉しい」「真夏さんの人徳だよなぁ」と感激する声が広がっている。
February 27, 2023
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☆乃木坂46 2代目キャプテン;秋元真夏がMCを担当している文化放送『卒業アルバムに1人はいそうな人を探すラジオ・サンデー!」が、昨夜事前録音で放送された。『秋元真夏*卒業コンサート』の時間帯に放送される今回は、これまでの乃木坂活動を振り返りながら乃木坂楽曲7曲をチョイスして放送されることに!
February 27, 2023
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☆乃木坂46 4期生の人気メンバー;筒井あやめがMCを担当している文化放送『乃木坂46の「の」』(第516回)が昨夜放送された。今週は、ゲストに3期生メンバー;坂口珠美を迎え番組は放送された。※なお、今放送は事前録音となります。
February 27, 2023
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☆今回の乃木坂工事中は「乃木坂46ソングマスター」後半戦!白熱の戦いは乃木坂46の楽曲が様々なパターンで出題される総合イントロクイズへ!様々なイントロクイズでメンバーとバナナマンが大盛り上がり!果たして初代乃木坂46ソングマスターに輝くのは誰だ!?
February 27, 2023
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☆乃木坂46最後の1期生、秋元真夏(29)の卒業コンサートが26日、横浜アリーナで行われた。秋元は、後任キャプテンの3期生梅澤美波(24)にサプライズで手紙を寄せた。手紙の全文は以下の通り。 ◇ ◇ ◇ウメへ。まずは、今まで本当にありがとうございました。副キャプテンになってからはもちろんだけど、感謝の気持ちを伝えたいのは、ウメたち3期生が入ってきたばかりの頃です。たくさんの先輩がいる中、失礼がないようにと若いメンバーたちに礼儀を教えてくれていたり、本来ならばまだ自分のことでいっぱいいっぱいのはずなのに、今の頼もしい3期生の姿があるのは、加入当初から土台を築いてくれたウメのおかげなんだろうなと、振り返るとすごく感じます。言葉にするのがすごく難しいんだけど、多分ウメは周りからあまり手のかからないメンバーだと思われているからこそ、すこし後回しにされることがあったり、安心感からちょっと大変なことでも任せたらどうにかやってくれるだろうと期待されやすいと思う。だからこそ、きっとさらに気持ちの整理が難しい時も来ると思う。でも、キャプテンだからああしなきゃこうしなきゃと思いすぎなくて大丈夫です。ウメ自身が持っている性格と土台がある時点で、きっとはたから見たら十分すぎるくらいやってくれているし、ちょっとのことでは、その信頼は崩れません。メンバーにもたくさん頼っていいし、何より、卒業したのに相談するのは申し訳ないと思ったりせずに、私にも気軽に分からないことは聞いてくれて大丈夫です。もしもそこに気を使ったら、そこで初めてウメを怒ります。キャプテンという立場に「無理をしないでね」なんていう言葉をかけられても、それ自体が無理なことだとよく知っているから、つらくなったら少し先の未来を見据えたり、深呼吸して弱音を吐き出してね。私が大変な時、何度も助けてくれた感謝の気持ちはいくら伝えても伝えきれないけど、この先何があっても私は一生ウメの味方です。そしてメンバーのみんなにも最後の、乃木坂人生最後のお願いがあります。キャプテンにはどうしても踏ん張らなきゃいけない時があります。だから、ウメのことを絶対に全力で支えてあげてください。つらい時はそばにいて寄り添ってあげてください。これが最後のお願いです。今まで本当にみんなありがとう。こんなに尊敬できる後輩に出会えて、私は幸せでした。2代目キャプテン秋元真夏より
February 27, 2023
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☆乃木坂46の最後の1期生で2代目キャプテンの秋元真夏(29)が26日、横浜アリーナで行われた『乃木坂46「秋元真夏 卒業コンサート」』をもってグループを卒業し、2011年8月21日の加入から11年半のアイドル活動に終止符を打った。アンコールが明け、1期生のOG、高山一実、松村沙友理、西野七瀬、白石麻衣、生田絵梨花、初代キャプテン・桜井玲香が声でメッセージを送ると、それを受けて淡いピンクのドレスに身を包んだ秋元が、大粒の涙をこぼしながら卒業スピーチを行った。以下、スピーチ全文。◆改めまして乃木坂46の秋元真夏です。ありがとうございます。ちょっと、さっきのVTRにびっくりして、いっぱい泣いちゃったんですけど、卒業生のみんな本当にありがとう。同期がいっぱい卒業していって、卒業を見送ることは誰よりも経験してきているはずなのに、今こうして自分の番がくると、すごい、味わったことのない感情になるんだなというのを実感しています。ちょっとだけお話したいと思いますので、聞いてください。私が乃木坂46オーデションを受けたのは、12年前の夏、2011年の8月だったんですけど、その当時のことを今もすごく覚えていて、自分の意志で乃木坂に応募して、どんどん審査が進んでいって、合格して、そこからはどうなるかっていうのは全然わからなかったですけど、今こうして11年間、同じグループで活動して、そこを旅立つ日に、自分のアイドル人生を振り返ると、高校3年生の18歳のときの私、オーディション受けるって、よくやったなぁって言いたくなるくらい、本当にここに入ってよかったなと思います。私の両親は、めちゃくちゃ子ども思いな人で、私にもとてつもない量の愛を与えてくれて、いつも私を褒めてくれたり、温かく、いつ実家に帰っても迎え入れてくれたり、本当に優しい両親で、そんな2人に育てられたから、こうして今乃木坂に入ってキャプテンを3年半、務めたときも、みんなにたくさん愛を与えたいと思える人になったのかなというふうに感じています。本当に感謝を伝えたい人とか、恩返ししたい人があまりにも多すぎて、全部はここで伝えきれないんですけど、メンパーにはさっき伝えさせていただいたので、まずは一番近くにいてくれたマネージャーの皆さん、そして、乃木坂にかかわってくれたスタッフの皆さん。乃木坂というか、アイドルのマネージャーさんとかスタッフさんは本当に大変で、年頃の女の子たちをいっぱい束ねるって、私もキャプテンをやって感じましたけど、みんな性格もさまざまだし、そのときによって感情も揺らぐことがあったり、大変なことを乗り越えるために闘っていたり、みんなのいろんな姿をサポートしてくれて、マネージャーさんとかスタッフの皆さんなしでは本当に活動できなかったなと、すごく今感じます。そして、皆さんもご存じの今野さん(乃木坂46運営会社代表の今野義雄氏)、今野さんも、メンバーのことをすごく大好きでいてくれて、私たちに会うとすごくうれしそうにしながら、ちょっと久々に会うだけなのに、「俺のこと忘れてないか?」って言ってくるくらい、ちょっと寂しがりな人なんですけど、今野さんが乃木坂のメンバーをこうして守ってきてくれたから、私たちがのびのび、活動して、こんなにグループを大きくできたんだなっていうふうにすごく思います。そして秋元(康)先生。秋元先生が書いてくださる歌詞を、卒業したら多分、私は歌を歌うことはなさそうなので(笑)、もう歌えなくなっちゃうんだなと思うとすごく寂しいんですけど。私が3年半前にキャプテンに就任したときに、すごく私にしては珍しく、ネガティプな発言をたくさんしてしまったり、多分、私にはキャプテンに向いてないというのを先生にも直接言ってしまったこともたくさんあったんですけど、そんなときに、まだキャプテンとしての経験がない私に「真夏にしかできないことがある」というお話をいっぱいしてくださって、そのおかげで前を向いて、ここまで自信を持って、「乃木坂46のキャプテンです」って言えるくらいに成長することができたんじゃないかなと思います。最後にファンの皆さん。会場にいる皆さんもそうだし、今回はチケットが当たらなかったよっていう方もたくさん聞いているので、配信で観てくださっている方もいっぱいいるんじゃないかなと思うんですけど。ファンの皆さん、私のファンの皆さん、私を応援していて楽しかったですか?(拍手に涙をぬぐう)はじめは、アイドルになった理由も、すごく目立ちたがり屋で、人前に立ちたいとか、いろんな人の注目を集めてみたいとか、みんなに見られたい、そういう理由からアイドルを始めたんですけど、今こうしてアイドルの幕を閉じる瞬間に思うのは、アイドルとして皆さんが一番楽しんでくれることをできるアイドルになりたいということでした。皆さんが、これをやったら喜んでくれるのかなとか、次のイベントとかライブとかで、どこどこの席にいるよと言われたら、絶対に見つけたいとか思っちゃうし、皆さんが喜んでくれるなら、本当にどんな無理でもできちゃうくらい、皆さんのことが本当に大好きになりました。4枚目シングルの「制服のマネキン」から私は他の1期生より遅れてデビューさせてもらいましたけど、心細かった私を支えてくれたのも皆さんで、本当に私のアイドル人生は、皆さんとともにずっと歩んで来たんだなというふうに、すごく今、思っています。そして、1期生がたくさん卒業していって、私もアイドルとしての活動が一通り、経験させてもらって、全力でダッシュするという気持ちが少し落ち着いてしまったとき、そういう時期があったんですけど、そんなときに今一緒に活動している後輩の姿を見たら、今から未来に向かって走り出す子たちとか、今から先頭に立ってグループを引っ張ろうとしている子とか、そういうスタートダッシュを今から切ろうとしている後輩たちの姿を見て、もう一度全力で走るのもいいものだなと、すごく感じることができました。そんなすてきな後輩に囲まれて、きょう最後の日を迎えることかできて、本当に幸せです。生まれ変わっても絶対に乃木坂になりたいし、乃木坂のキャプテンを務めたいです。それぐらい大好きな場所でした。11年間本当にありがとうございました。■秋元真夏(あきもと・まなつ) 1993年8月20日生まれ。2011年8月21日、1期生オーディションに合格したものの、高校から芸能活動の許可が下りず活動休止。翌12年10月から復帰し、4thシングル「制服のマネキン」(同年12月発売)で初選抜入り。その後、31stシングル「ここにはないもの」(昨年12月発売)まで全シングルで選抜入りした。必殺技は“ずっきゅん”。19年9月には桜井玲香から引き継ぎ2代目キャプテンとなり、今月22日のデビュー11周年記念日に梅澤美波にバトンタッチした。卒業後も芸能活動を続ける。
February 27, 2023
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☆乃木坂46が26日、横浜アリーナにて「秋元真夏 卒業コンサート」を開催。1期生の秋元真夏にとって、最後のステージとなった。本編最後には、グループについてキャプテンとしての目線で語る場面があった。■秋元真夏、キャプテンとしての思い語る秋元は本編最後の楽曲「ひと夏の長さより…」の前に前日まで開催されていた「11th YEAR BIRTHDAY LIVE」について振り返り、「昨日まで3日間やってた3期生、4期生、5期生の単独ライブ、私もあの辺から見させてもらったんですけど、本当に楽しくて。先輩として、1期生として、最後の1期生だけど、卒業するのがなんの不安もないぐらい、頼もしい後輩たちに囲まれてたんだなというのをすごく感じた3日間でした」と期別ライブも観覧していたことを報告。3月には最後の2期生・鈴木絢音も卒業し、今後は3期生から5期生のみとなるが、乃木坂46のメンバーとしてそれぞれが困難を乗り越えてきたとした上で「乗り越えてきた経験がしっかりみんなにはあるから、絶対大丈夫」と真っ直ぐに伝えた。また、「世代交代が難しいって言われている大人数のアイドルグループですけど…」とアイドルとしての難しさも語った秋元は、「乃木坂はちゃんと世代交代ができたんじゃないかなって、自信を持って言えます」と断言。会場から大きな拍手が起こると「良かった、みんなもそう思ってくれていたなら、良かった…」と安堵の笑顔を浮かべ、「それでは、最後の曲に行きたいと思います」の合図で秋元が大好きだという楽曲「ひと夏の長さより…」をパフォーマンスした。以下、スピーチ全文。■秋元真夏、本編最後のスピーチ全文昨日まで3日間やってた3期生、4期生、5期生の単独ライブ、私もあの辺から見させてもらったんですけど、本当に楽しくて。先輩として、1期生として、最後の1期生だけど、卒業するのがなんの不安もないぐらい、頼もしい後輩たちに囲まれてたんだなというのをすごく感じた3日間でした。たぶん後輩たちのみんなは、先輩たちがいなくなることとか、自分たちが1番上に立って背負っていくことを不安に思っている子もたくさんいるんじゃないかなっていうのを、表情とかを見てるとすごい感じて。でも、やっぱり乃木坂はこの何年間もメンバーによって歩んできた歴史は違うけど、その間にたくさんの困難とか不安なこととか、いっぱい思い出したらあったはずなんですけど、そんなことも乗り越えてきたからこそ今の乃木坂46があると思っているので。そこまで乗り越えてきた経験がしっかりみんなにはあるから、絶対大丈夫だなっていう風に私は思います。あとは、このグループにいる子たちとして私が大切だなって思うのは、アプローチの仕方とか表現の仕方とかはみんな違っても、最終的に見据えてるゴールを同じにすることがすごく大切なのかなって思っているので、またここから1期生2期生が卒業して新しい乃木坂として歩んで行きますけど、そんなみんなに新しい目標を見つけて、みんなでそこに向かって走って行って欲しいなと思います。後輩の子たちがよく「真夏さん本当にいつも褒めてくれる」とか、「真夏さんいっつも私のこと肯定してくれますね」ってすごい言ってくれるんですけど、私もむやみやたらに褒めたり肯定したりしているわけじゃなくて。本当に心の底から素敵だなって思う後輩たちに囲まれていて、年齢は下だし、乃木坂としての歴も私より短いけど、本当に尊敬できる後輩たちに囲まれながら活動できていたんだなっていうのが、本当に幸せだなと今日思いました。アイドルとして、世代交代が難しいって言われている大人数のアイドルグループですけど、乃木坂はちゃんと世代交代ができたんじゃないかなって、自信を持って言えます。(拍手)良かった、みんなもそう思ってくれていたなら、良かった…。それでは、最後の曲に行きたいと思います。
February 27, 2023
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☆乃木坂46最後の1期生、秋元真夏(29)が26日、グループから卒業した。横浜アリーナで卒業コンサートが開催された。親しみのある愛されキャラとして、プロ意識の高い2代目キャプテンとして、加入から11年半グループを支え続けた。ファンや後輩たちから門出を祝われ、異例のトリプルアンコールも起こった。大歓声で門出を祝われた。ステージ上部に秋元が姿を現すと、ファン1万2000人から大歓声を浴びた。階段を下り、全メンバーと合流。2期生から5期生まで40人近い後輩たちを従えながら、デビュー曲「ぐるぐるカーテン」を披露した。客席は秋元の大好きな赤とピンクのペンライトで染まった。「おいでシャンプー」「走れ!Bicycle」と続け、「次はずっと憧れていたやつをやりたいんですけど」と切り出した。「ガールズルール」でセンターに立ち「横アリ~! 騒げ~!!」と絶叫。再び大歓声を浴びた。後輩たちが花道を盛り上げた。秋元からキャプテンを引き継いだ梅澤美波(24)は「皆さん、真夏さんのこと大好きですか~! その気持ちをぶつけていきましょう!!」とアピール。山下美月(23)から「皆さん、真夏さんの必殺技見たいですよね? 撃ち抜かれたいですよね? 真夏さん、お願いします!」とお膳立てし、「皆さんのハートに、ずっきゅん!」と笑顔でポーズを決めた。11年8月、乃木坂46の1期生オーディションに合格するも、直後から学業で活動休止。12年12月発売の4枚目シングル「制服のマネキン」へのサプライズ選抜入りとともに復帰した。同曲から昨年12月発売の31枚目シングル「ここにはないもの」まで28作連続選抜入りは、グループ歴代最多タイ記録だ。卒業ライブは自身の実現したいことを詰め込んだ。5期生と「バンドエイド剥がすような別れ方」、4期生と「ジャンピングジョーカーフラッシュ」、3期生と「僕の衝動」を披露した。佐藤楓、吉田綾乃クリスティーらと「口約束」、阪口珠美、田村真佑と「ごめんね、スムージー」を歌った。「魚たちのLOVE SONG」では魚のかぶり物で登場し、場を和ませた。さらに「涙がまだ悲しみだった頃」「Against」と続けた。途中のMCでは汗だくになりながら「全曲着替えたいと思って、舞台裏ですごい走ってるの。盛りだくさんで、最後の思い出をギュギュッと作れている気がする」と笑った。さらに「インフルエンサー」「シンクロニシティ」とレコート大賞受賞曲を続け、「好きというのはロックだぜ!」「帰り道は遠回りしたくなる」「最後のTight Hug」を披露。グループの中核に成長した山下美月(23)与田祐希(22)久保史緒里(21)との「言霊砲」では、サプライズでモニターにメッセージカードが映り、涙を流した。梅澤美波との「忘却と美学」のデュエットでは、「ウメが信じてきた道を進めば大丈夫だから、頑張って」と涙ぐんでエール。「大嫌いなはずだった。」では唯一残った2期生、鈴木絢音(23)からもサプライズで花束を渡され、「卒業おめでとうございます」と祝福された。泣きながら笑顔で抱き合った。本編ラストは「ひと夏の長さより…」で締めた。アンコールではドレス姿で登場し、ファンやメンバー、スタッフらに感謝を伝えた。3月22日リリース予定の32枚目シングルに収録される卒業ソング「僕たちのサヨナラ」では、後輩1人1人と身を寄せ合って涙した。さらに「2度目のキスから」を終えると、後輩たちから感謝の気持ちを伝えられて、再び涙。「ダメだ。思い出がいっぱいありすぎて…。今後の乃木坂を誰よりも応援しています」とうるうる。卒業後もタレントして芸能活動を続ける。梅澤からは「真夏さんには、卒業後は“自分ファースト”でいってほしいなって思います、ずっと見ていてください!」と背中を押された。ラストの「乃木坂の詩」を終え「何も持っていなかった18歳の私を、ここまで、こんなすてきな場所まで連れてきてくださって、乃木坂として11年支えてくださって、本当にありがとうございました!」と感謝。笑顔で退場した。さらにダブルアンコールが起こり、「ハウス!」を披露。アリーナ外周の花道を1周した。ステージに戻り「本当にこれで最後です」と言うと、ファンから「ええーっ」と声があがった。「ダメですよ~。『ええーっ』って言ったら、やりたくなっちゃう…」と笑うと、三たびアンコールを浴びた。スタッフに確認した上で「今日やった中でもう1回、何が聞きたいですか?」と尋ねると、大歓声を浴びた。ラストは再び「ガールズルール」。乃木坂46の歴史でも異例のトリプルアンコールに、梅澤も「まさかトリプルアンコール!」と驚き、秋元は「初めてやったかも、私」と笑った。「悔いがなく卒業できます! これからはファンの皆さんと一緒に、乃木坂を応援したいと思います。これからも乃木坂46をよろしくお願いします!」とあいさつ。拍手を浴びて締めくくった。
February 27, 2023
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☆乃木坂46最後の1期生、秋元真夏(29)の卒業コンサートが26日、横浜アリーナで行われた。秋元は、後任キャプテンの3期生梅澤美波(24)にサプライズで手紙を寄せた。手紙の全文は以下の通り。 ◇ ◇ ◇ウメへ。まずは、今まで本当にありがとうございました。副キャプテンになってからはもちろんだけど、感謝の気持ちを伝えたいのは、ウメたち3期生が入ってきたばかりの頃です。たくさんの先輩がいる中、失礼がないようにと若いメンバーたちに礼儀を教えてくれていたり、本来ならばまだ自分のことでいっぱいいっぱいのはずなのに、今の頼もしい3期生の姿があるのは、加入当初から土台を築いてくれたウメのおかげなんだろうなと、振り返るとすごく感じます。言葉にするのがすごく難しいんだけど、多分ウメは周りからあまり手のかからないメンバーだと思われているからこそ、すこし後回しにされることがあったり、安心感からちょっと大変なことでも任せたらどうにかやってくれるだろうと期待されやすいと思う。だからこそ、きっとさらに気持ちの整理が難しい時も来ると思う。でも、キャプテンだからああしなきゃこうしなきゃと思いすぎなくて大丈夫です。ウメ自身が持っている性格と土台がある時点で、きっとはたから見たら十分すぎるくらいやってくれているし、ちょっとのことでは、その信頼は崩れません。メンバーにもたくさん頼っていいし、何より、卒業したのに相談するのは申し訳ないと思ったりせずに、私にも気軽に分からないことは聞いてくれて大丈夫です。もしもそこに気を使ったら、そこで初めてウメを怒ります。キャプテンという立場に「無理をしないでね」なんていう言葉をかけられても、それ自体が無理なことだとよく知っているから、つらくなったら少し先の未来を見据えたり、深呼吸して弱音を吐き出してね。私が大変な時、何度も助けてくれた感謝の気持ちはいくら伝えても伝えきれないけど、この先何があっても私は一生ウメの味方です。そしてメンバーのみんなにも最後の、乃木坂人生最後のお願いがあります。キャプテンにはどうしても踏ん張らなきゃいけない時があります。だから、ウメのことを絶対に全力で支えてあげてください。つらい時はそばにいて寄り添ってあげてください。これが最後のお願いです。今まで本当にみんなありがとう。こんなに尊敬できる後輩に出会えて、私は幸せでした。2代目キャプテン秋元真夏より
February 27, 2023
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☆乃木坂46の最後の1期生で2代目キャプテンの秋元真夏(29)が26日、横浜アリーナで行われた『乃木坂46「秋元真夏 卒業コンサート」』をもってグループを卒業し、2011年8月21日の加入から11年半のアイドル活動に終止符を打った。アンコールが明け、1期生のOG、高山一実、松村沙友理、西野七瀬、白石麻衣、生田絵梨花、初代キャプテン・桜井玲香が声でメッセージを送ると、それを受けて淡いピンクのドレスに身を包んだ秋元が、大粒の涙をこぼしながら卒業スピーチを行った。以下、スピーチ全文。◆改めまして乃木坂46の秋元真夏です。ありがとうございます。ちょっと、さっきのVTRにびっくりして、いっぱい泣いちゃったんですけど、卒業生のみんな本当にありがとう。同期がいっぱい卒業していって、卒業を見送ることは誰よりも経験してきているはずなのに、今こうして自分の番がくると、すごい、味わったことのない感情になるんだなというのを実感しています。ちょっとだけお話したいと思いますので、聞いてください。私が乃木坂46オーデションを受けたのは、12年前の夏、2011年の8月だったんですけど、その当時のことを今もすごく覚えていて、自分の意志で乃木坂に応募して、どんどん審査が進んでいって、合格して、そこからはどうなるかっていうのは全然わからなかったですけど、今こうして11年間、同じグループで活動して、そこを旅立つ日に、自分のアイドル人生を振り返ると、高校3年生の18歳のときの私、オーディション受けるって、よくやったなぁって言いたくなるくらい、本当にここに入ってよかったなと思います。私の両親は、めちゃくちゃ子ども思いな人で、私にもとてつもない量の愛を与えてくれて、いつも私を褒めてくれたり、温かく、いつ実家に帰っても迎え入れてくれたり、本当に優しい両親で、そんな2人に育てられたから、こうして今乃木坂に入ってキャプテンを3年半、務めたときも、みんなにたくさん愛を与えたいと思える人になったのかなというふうに感じています。本当に感謝を伝えたい人とか、恩返ししたい人があまりにも多すぎて、全部はここで伝えきれないんですけど、メンパーにはさっき伝えさせていただいたので、まずは一番近くにいてくれたマネージャーの皆さん、そして、乃木坂にかかわってくれたスタッフの皆さん。乃木坂というか、アイドルのマネージャーさんとかスタッフさんは本当に大変で、年頃の女の子たちをいっぱい束ねるって、私もキャプテンをやって感じましたけど、みんな性格もさまざまだし、そのときによって感情も揺らぐことがあったり、大変なことを乗り越えるために闘っていたり、みんなのいろんな姿をサポートしてくれて、マネージャーさんとかスタッフの皆さんなしでは本当に活動できなかったなと、すごく今感じます。そして、皆さんもご存じの今野さん(乃木坂46運営会社代表の今野義雄氏)、今野さんも、メンバーのことをすごく大好きでいてくれて、私たちに会うとすごくうれしそうにしながら、ちょっと久々に会うだけなのに、「俺のこと忘れてないか?」って言ってくるくらい、ちょっと寂しがりな人なんですけど、今野さんが乃木坂のメンバーをこうして守ってきてくれたから、私たちがのびのび、活動して、こんなにグループを大きくできたんだなっていうふうにすごく思います。そして秋元(康)先生。秋元先生が書いてくださる歌詞を、卒業したら多分、私は歌を歌うことはなさそうなので(笑)、もう歌えなくなっちゃうんだなと思うとすごく寂しいんですけど。私が3年半前にキャプテンに就任したときに、すごく私にしては珍しく、ネガティプな発言をたくさんしてしまったり、多分、私にはキャプテンに向いてないというのを先生にも直接言ってしまったこともたくさんあったんですけど、そんなときに、まだキャプテンとしての経験がない私に「真夏にしかできないことがある」というお話をいっぱいしてくださって、そのおかげで前を向いて、ここまで自信を持って、「乃木坂46のキャプテンです」って言えるくらいに成長することができたんじゃないかなと思います。最後にファンの皆さん。会場にいる皆さんもそうだし、今回はチケットが当たらなかったよっていう方もたくさん聞いているので、配信で観てくださっている方もいっぱいいるんじゃないかなと思うんですけど。ファンの皆さん、私のファンの皆さん、私を応援していて楽しかったですか?(拍手に涙をぬぐう)はじめは、アイドルになった理由も、すごく目立ちたがり屋で、人前に立ちたいとか、いろんな人の注目を集めてみたいとか、みんなに見られたい、そういう理由からアイドルを始めたんですけど、今こうしてアイドルの幕を閉じる瞬間に思うのは、アイドルとして皆さんが一番楽しんでくれることをできるアイドルになりたいということでした。皆さんが、これをやったら喜んでくれるのかなとか、次のイベントとかライブとかで、どこどこの席にいるよと言われたら、絶対に見つけたいとか思っちゃうし、皆さんが喜んでくれるなら、本当にどんな無理でもできちゃうくらい、皆さんのことが本当に大好きになりました。4枚目シングルの「制服のマネキン」から私は他の1期生より遅れてデビューさせてもらいましたけど、心細かった私を支えてくれたのも皆さんで、本当に私のアイドル人生は、皆さんとともにずっと歩んで来たんだなというふうに、すごく今、思っています。そして、1期生がたくさん卒業していって、私もアイドルとしての活動が一通り、経験させてもらって、全力でダッシュするという気持ちが少し落ち着いてしまったとき、そういう時期があったんですけど、そんなときに今一緒に活動している後輩の姿を見たら、今から未来に向かって走り出す子たちとか、今から先頭に立ってグループを引っ張ろうとしている子とか、そういうスタートダッシュを今から切ろうとしている後輩たちの姿を見て、もう一度全力で走るのもいいものだなと、すごく感じることができました。そんなすてきな後輩に囲まれて、きょう最後の日を迎えることかできて、本当に幸せです。生まれ変わっても絶対に乃木坂になりたいし、乃木坂のキャプテンを務めたいです。それぐらい大好きな場所でした。11年間本当にありがとうございました。■秋元真夏(あきもと・まなつ) 1993年8月20日生まれ。2011年8月21日、1期生オーディションに合格したものの、高校から芸能活動の許可が下りず活動休止。翌12年10月から復帰し、4thシングル「制服のマネキン」(同年12月発売)で初選抜入り。その後、31stシングル「ここにはないもの」(昨年12月発売)まで全シングルで選抜入りした。必殺技は“ずっきゅん”。19年9月には桜井玲香から引き継ぎ2代目キャプテンとなり、今月22日のデビュー11周年記念日に梅澤美波にバトンタッチした。卒業後も芸能活動を続ける。
February 27, 2023
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☆乃木坂46が26日、横浜アリーナにて「秋元真夏 卒業コンサート」を開催。1期生の秋元真夏にとって、最後のステージとなった。本編最後には、グループについてキャプテンとしての目線で語る場面があった。■秋元真夏、キャプテンとしての思い語る秋元は本編最後の楽曲「ひと夏の長さより…」の前に前日まで開催されていた「11th YEAR BIRTHDAY LIVE」について振り返り、「昨日まで3日間やってた3期生、4期生、5期生の単独ライブ、私もあの辺から見させてもらったんですけど、本当に楽しくて。先輩として、1期生として、最後の1期生だけど、卒業するのがなんの不安もないぐらい、頼もしい後輩たちに囲まれてたんだなというのをすごく感じた3日間でした」と期別ライブも観覧していたことを報告。3月には最後の2期生・鈴木絢音も卒業し、今後は3期生から5期生のみとなるが、乃木坂46のメンバーとしてそれぞれが困難を乗り越えてきたとした上で「乗り越えてきた経験がしっかりみんなにはあるから、絶対大丈夫」と真っ直ぐに伝えた。また、「世代交代が難しいって言われている大人数のアイドルグループですけど…」とアイドルとしての難しさも語った秋元は、「乃木坂はちゃんと世代交代ができたんじゃないかなって、自信を持って言えます」と断言。会場から大きな拍手が起こると「良かった、みんなもそう思ってくれていたなら、良かった…」と安堵の笑顔を浮かべ、「それでは、最後の曲に行きたいと思います」の合図で秋元が大好きだという楽曲「ひと夏の長さより…」をパフォーマンスした。以下、スピーチ全文。■秋元真夏、本編最後のスピーチ全文昨日まで3日間やってた3期生、4期生、5期生の単独ライブ、私もあの辺から見させてもらったんですけど、本当に楽しくて。先輩として、1期生として、最後の1期生だけど、卒業するのがなんの不安もないぐらい、頼もしい後輩たちに囲まれてたんだなというのをすごく感じた3日間でした。たぶん後輩たちのみんなは、先輩たちがいなくなることとか、自分たちが1番上に立って背負っていくことを不安に思っている子もたくさんいるんじゃないかなっていうのを、表情とかを見てるとすごい感じて。でも、やっぱり乃木坂はこの何年間もメンバーによって歩んできた歴史は違うけど、その間にたくさんの困難とか不安なこととか、いっぱい思い出したらあったはずなんですけど、そんなことも乗り越えてきたからこそ今の乃木坂46があると思っているので。そこまで乗り越えてきた経験がしっかりみんなにはあるから、絶対大丈夫だなっていう風に私は思います。あとは、このグループにいる子たちとして私が大切だなって思うのは、アプローチの仕方とか表現の仕方とかはみんな違っても、最終的に見据えてるゴールを同じにすることがすごく大切なのかなって思っているので、またここから1期生2期生が卒業して新しい乃木坂として歩んで行きますけど、そんなみんなに新しい目標を見つけて、みんなでそこに向かって走って行って欲しいなと思います。後輩の子たちがよく「真夏さん本当にいつも褒めてくれる」とか、「真夏さんいっつも私のこと肯定してくれますね」ってすごい言ってくれるんですけど、私もむやみやたらに褒めたり肯定したりしているわけじゃなくて。本当に心の底から素敵だなって思う後輩たちに囲まれていて、年齢は下だし、乃木坂としての歴も私より短いけど、本当に尊敬できる後輩たちに囲まれながら活動できていたんだなっていうのが、本当に幸せだなと今日思いました。アイドルとして、世代交代が難しいって言われている大人数のアイドルグループですけど、乃木坂はちゃんと世代交代ができたんじゃないかなって、自信を持って言えます。(拍手)良かった、みんなもそう思ってくれていたなら、良かった…。それでは、最後の曲に行きたいと思います。
February 27, 2023
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☆乃木坂46最後の1期生、秋元真夏(29)が26日、グループから卒業した。横浜アリーナで卒業コンサートが開催された。親しみのある愛されキャラとして、プロ意識の高い2代目キャプテンとして、加入から11年半グループを支え続けた。ファンや後輩たちから門出を祝われ、異例のトリプルアンコールも起こった。大歓声で門出を祝われた。ステージ上部に秋元が姿を現すと、ファン1万2000人から大歓声を浴びた。階段を下り、全メンバーと合流。2期生から5期生まで40人近い後輩たちを従えながら、デビュー曲「ぐるぐるカーテン」を披露した。客席は秋元の大好きな赤とピンクのペンライトで染まった。「おいでシャンプー」「走れ!Bicycle」と続け、「次はずっと憧れていたやつをやりたいんですけど」と切り出した。「ガールズルール」でセンターに立ち「横アリ~! 騒げ~!!」と絶叫。再び大歓声を浴びた。後輩たちが花道を盛り上げた。秋元からキャプテンを引き継いだ梅澤美波(24)は「皆さん、真夏さんのこと大好きですか~! その気持ちをぶつけていきましょう!!」とアピール。山下美月(23)から「皆さん、真夏さんの必殺技見たいですよね? 撃ち抜かれたいですよね? 真夏さん、お願いします!」とお膳立てし、「皆さんのハートに、ずっきゅん!」と笑顔でポーズを決めた。11年8月、乃木坂46の1期生オーディションに合格するも、直後から学業で活動休止。12年12月発売の4枚目シングル「制服のマネキン」へのサプライズ選抜入りとともに復帰した。同曲から昨年12月発売の31枚目シングル「ここにはないもの」まで28作連続選抜入りは、グループ歴代最多タイ記録だ。卒業ライブは自身の実現したいことを詰め込んだ。5期生と「バンドエイド剥がすような別れ方」、4期生と「ジャンピングジョーカーフラッシュ」、3期生と「僕の衝動」を披露した。佐藤楓、吉田綾乃クリスティーらと「口約束」、阪口珠美、田村真佑と「ごめんね、スムージー」を歌った。「魚たちのLOVE SONG」では魚のかぶり物で登場し、場を和ませた。さらに「涙がまだ悲しみだった頃」「Against」と続けた。途中のMCでは汗だくになりながら「全曲着替えたいと思って、舞台裏ですごい走ってるの。盛りだくさんで、最後の思い出をギュギュッと作れている気がする」と笑った。さらに「インフルエンサー」「シンクロニシティ」とレコート大賞受賞曲を続け、「好きというのはロックだぜ!」「帰り道は遠回りしたくなる」「最後のTight Hug」を披露。グループの中核に成長した山下美月(23)与田祐希(22)久保史緒里(21)との「言霊砲」では、サプライズでモニターにメッセージカードが映り、涙を流した。梅澤美波との「忘却と美学」のデュエットでは、「ウメが信じてきた道を進めば大丈夫だから、頑張って」と涙ぐんでエール。「大嫌いなはずだった。」では唯一残った2期生、鈴木絢音(23)からもサプライズで花束を渡され、「卒業おめでとうございます」と祝福された。泣きながら笑顔で抱き合った。本編ラストは「ひと夏の長さより…」で締めた。アンコールではドレス姿で登場し、ファンやメンバー、スタッフらに感謝を伝えた。3月22日リリース予定の32枚目シングルに収録される卒業ソング「僕たちのサヨナラ」では、後輩1人1人と身を寄せ合って涙した。さらに「2度目のキスから」を終えると、後輩たちから感謝の気持ちを伝えられて、再び涙。「ダメだ。思い出がいっぱいありすぎて…。今後の乃木坂を誰よりも応援しています」とうるうる。卒業後もタレントして芸能活動を続ける。梅澤からは「真夏さんには、卒業後は“自分ファースト”でいってほしいなって思います、ずっと見ていてください!」と背中を押された。ラストの「乃木坂の詩」を終え「何も持っていなかった18歳の私を、ここまで、こんなすてきな場所まで連れてきてくださって、乃木坂として11年支えてくださって、本当にありがとうございました!」と感謝。笑顔で退場した。さらにダブルアンコールが起こり、「ハウス!」を披露。アリーナ外周の花道を1周した。ステージに戻り「本当にこれで最後です」と言うと、ファンから「ええーっ」と声があがった。「ダメですよ~。『ええーっ』って言ったら、やりたくなっちゃう…」と笑うと、三たびアンコールを浴びた。スタッフに確認した上で「今日やった中でもう1回、何が聞きたいですか?」と尋ねると、大歓声を浴びた。ラストは再び「ガールズルール」。乃木坂46の歴史でも異例のトリプルアンコールに、梅澤も「まさかトリプルアンコール!」と驚き、秋元は「初めてやったかも、私」と笑った。「悔いがなく卒業できます! これからはファンの皆さんと一緒に、乃木坂を応援したいと思います。これからも乃木坂46をよろしくお願いします!」とあいさつ。拍手を浴びて締めくくった。
February 27, 2023
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■乃木坂46『秋元真夏*卒業コンサート!』~「11th YEAR BIRTHDAY LIVE」@横アリ(5日目)・セットリスト!~■日時;2023年2月26日(日)開演18:00■会場;横浜アリーナ(有観客&生配信)■VTR黒見明香“カマキリ”謎のナレーション!▽影アナ岩本蓮加・筒井あやめM00 OVERTUREM01 ぐるぐるカーテン (C秋元)M02 おいでシャンプー (C秋元)M03 走れ!Bicycle (C秋元)MC1秋元真夏M04 制服のマネキン (C秋元)M05 ガールズルール (C秋元)M06 太陽ノック (C秋元)MC2進行:梅澤美波■VTR秋元真夏インタビューM07 バンドエイド剥がすような別れ方 (C秋元・菅原)M08 ジャンピングジョーカーフラッシュ (C秋元・筒井)M09 僕の衝動 (C秋元・理々杏)■VTR秋元真夏インタビューM10 口約束 (C秋元)&佐藤、吉田、弓木、林、金川、柴田■VTR秋元真夏インタビューM11 ごめんねスムージー (C秋元)&阪口・田村■VTRM12 魚たちのLOVE SONG (着ぐるみでパフォーマンス) C秋元/魚、筒井/カクレクマノミ、山下/タコツボ、黒見/カマキリ■VTRM13 涙がまだ悲しみだった頃 (C秋元)M14 Against (C秋元)MC3進行:伊藤理々杏■VTRM15 インフルエンサー (C秋元・遠藤)M16 シンクロニシティー (C秋元)M17 好きというのはロックだぜ! (C秋元)M18 帰り道は遠回りしたくなる (C秋元)M19 最後のTight Hug (C秋元)■VTRM20 言霊砲 (秋元、与田、久保、山下)M21 忘却と美学 (秋元、梅澤)MC4秋元、梅澤M22 大嫌いなはずだった。 (秋元、鈴木)MC5秋元真夏M23 ひと夏の長さより・・・ (C秋元、賀喜)▽本編終了【ENCORE】■VTRナレーション高山一実、松村沙友理、西野七瀬、白石麻衣、生田絵梨花、桜井玲香MC6秋元真夏、最後の挨拶EN1 僕たちのサヨナラ C秋元EN2 2度目のキスから C秋元MC7菅原咲月、賀喜遥香、久保史緒里から秋元真夏へ最後の挨拶秋元真夏から梅澤美波へ手紙朗読EN3 乃木坂の詩 C秋元客席から『まなつ大好き!』メッセージボード サプライズ!【W.ENCORE】EN4 ハウス!MC8【T.ENCORE】EN5 ガールズルール▽終演
February 27, 2023
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■乃木坂46『秋元真夏*卒業コンサート!』~「11th YEAR BIRTHDAY LIVE」@横アリ(5日目)・セットリスト!~■日時;2023年2月26日(日)開演18:00■会場;横浜アリーナ(有観客&生配信)■VTR黒見明香“カマキリ”謎のナレーション!▽影アナ岩本蓮加・筒井あやめM00 OVERTUREM01 ぐるぐるカーテン (C秋元)M02 おいでシャンプー (C秋元)M03 走れ!Bicycle (C秋元)MC1秋元真夏M04 制服のマネキン (C秋元)M05 ガールズルール (C秋元)M06 太陽ノック (C秋元)MC2進行:梅澤美波■VTR秋元真夏インタビューM07 バンドエイド剥がすような別れ方 (C秋元・菅原)M08 ジャンピングジョーカーフラッシュ (C秋元・筒井)M09 僕の衝動 (C秋元・理々杏)■VTR秋元真夏インタビューM10 口約束 (C秋元)&佐藤、吉田、弓木、林、金川、柴田■VTR秋元真夏インタビューM11 ごめんねスムージー (C秋元)&阪口・田村■VTRM12 魚たちのLOVE SONG (着ぐるみでパフォーマンス) C秋元/魚、筒井/カクレクマノミ、山下/タコツボ、黒見/カマキリ■VTRM13 涙がまだ悲しみだった頃 (C秋元)M14 Against (C秋元)MC3進行:伊藤理々杏■VTRM15 インフルエンサー (C秋元・遠藤)M16 シンクロニシティー (C秋元)M17 好きというのはロックだぜ! (C秋元)M18 帰り道は遠回りしたくなる (C秋元)M19 最後のTight Hug (C秋元)■VTRM20 言霊砲 (秋元、与田、久保、山下)M21 忘却と美学 (秋元、梅澤)MC4秋元、梅澤M22 大嫌いなはずだった。 (秋元、鈴木)MC5秋元真夏M23 ひと夏の長さより・・・ (C秋元、賀喜)▽本編終了【ENCORE】■VTRナレーション高山一実、松村沙友理、西野七瀬、白石麻衣、生田絵梨花、桜井玲香MC6秋元真夏、最後の挨拶EN1 僕たちのサヨナラ C秋元EN2 2度目のキスから C秋元MC7菅原咲月、賀喜遥香、久保史緒里から秋元真夏へ最後の挨拶秋元真夏から梅澤美波へ手紙朗読EN3 乃木坂の詩 C秋元客席から『まなつ大好き!』メッセージボード サプライズ!【W.ENCORE】EN4 ハウス!MC8【T.ENCORE】EN5 ガールズルール▽終演
February 27, 2023
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☆間もなく、18:00より乃木坂46の2代目キャプテンとして活躍した秋元真夏の『卒業コンサート』がスタートします。乃木坂46「11th YEAR BIRTHDAY LIVE」@横浜アリーナ(5日目)!■乃木坂46@nogizaka46·💘#秋元真夏卒業コンサート💘真夏さんと素敵な思い出を作れますように#乃木坂46#五百城茉央#池田瑛紗#小川彩#菅原咲月#中西アルノ■乃木坂46@nogizaka46·💘#秋元真夏卒業コンサート💘まなつさんの優しさがだいすき!🐌🌼#乃木坂46#岩本蓮加#向井葉月#柴田柚菜#松尾美佑#矢久保美緒■乃木坂46@nogizaka46·💘#秋元真夏卒業コンサート💘乃木坂11thバスラもDAY5、いよいよ真夏さんの卒コンの日に🥲#乃木マネイル も真夏さん仕様に...💃秋元本人も喜んでましたっ🥰会場に来られない方もぜひ配信で最後まで見届けてください✨(※リピート配信は3/5(日)です)
February 26, 2023
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☆間もなく、18:00より乃木坂46の2代目キャプテンとして活躍した秋元真夏の『卒業コンサート』がスタートします。乃木坂46「11th YEAR BIRTHDAY LIVE」@横浜アリーナ(5日目)!■乃木坂46@nogizaka46·💘#秋元真夏卒業コンサート💘真夏さんと素敵な思い出を作れますように#乃木坂46#五百城茉央#池田瑛紗#小川彩#菅原咲月#中西アルノ■乃木坂46@nogizaka46·💘#秋元真夏卒業コンサート💘まなつさんの優しさがだいすき!🐌🌼#乃木坂46#岩本蓮加#向井葉月#柴田柚菜#松尾美佑#矢久保美緒■乃木坂46@nogizaka46·💘#秋元真夏卒業コンサート💘乃木坂11thバスラもDAY5、いよいよ真夏さんの卒コンの日に🥲#乃木マネイル も真夏さん仕様に...💃秋元本人も喜んでましたっ🥰会場に来られない方もぜひ配信で最後まで見届けてください✨(※リピート配信は3/5(日)です)
February 26, 2023
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☆日向坂46の人気メンバー;東村芽依と山口陽世(やまぐち はるよ)のふたりが、3月9日に発売される『BOMB(ボム)4月号』の表紙と巻頭グラビアを飾っている。■『BOMB 4月号』『4回目のひな誕祭』開催! 日向坂46“ちっちゃいふたり”初表紙巻頭グラビア!●表紙東村芽依・山口陽世(日向坂46)●裏表紙≒JOY●W付録両面超BIGポスター(743mm×526mm)東村芽依・山口陽世(日向坂46)両面ピンナップポスター江角怜音・大信田美月・村山結香・山野愛月(≒JOY)●日向坂46BOMB4月号は4月1日(土)・2日(日)に横浜スタジアムで『4回目のひな誕祭』を開催する日向坂46が表紙巻頭特集に登場!東村芽依・山口陽世の“ちっちゃいふたり”コンビの2人での表紙は史上初!ということで、“ちっちゃいふたり”にはおっきなものを! 2メートルのクマのぬいぐるみ(名前は熊吉熊太郎)、おっきなスプーンとおっきなフォーク。そして2人ではいてもブカブカな超巨大ジーンズ…etc.カワイイ2人のカワイイグラビアです。また運動神経抜群なめいめいとはるよちゃんには、庭で卓球とビーチボールも用意。どちらかが超巨大です。誌面でチェックしてください!他・・・・
February 26, 2023
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☆日向坂46の人気メンバー;河田陽菜が、3月1日に発売される『blt graph.vol87』の表紙と巻頭グラビアを飾っている。■昨年9月に四期生が加わって新体制となり、4/1(土)、2(日)にライブ「4回目のひな誕祭」(横浜スタジアム)を開催する日向坂46から、河田陽菜が三度目の表紙&巻頭グラビアで「blt graph.vol.87」に登場。先日、同グループ・齊藤京子に代わって出演した「キョコロヒー」では、河田独自の不思議な世界観・“KAWADAワールド”を展開しながら、美しさに磨きをかけるビジュアルに注目が集まった。今回の表紙は、シックな雰囲気のホテルのベッドに仰向けに寝そった無防備な様子のカットを採用。「また君に、恋をした。」というキャッチコピーで表現されるように、思わず恋に落ちてしまうほどの美しい仕上がりになっている。前回、河田が表紙を務めた「blt graph.vol.67」(2021年5月発売)のキャッチコピー「恋する予感。」から、年月を経てさらに磨きのかかった美貌を披露する。
February 26, 2023
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☆日向坂46の人気メンバー;東村芽依と山口陽世(やまぐち はるよ)のふたりが、3月9日に発売される『BOMB(ボム)4月号』の表紙と巻頭グラビアを飾っている。■『BOMB 4月号』『4回目のひな誕祭』開催! 日向坂46“ちっちゃいふたり”初表紙巻頭グラビア!●表紙東村芽依・山口陽世(日向坂46)●裏表紙≒JOY●W付録両面超BIGポスター(743mm×526mm)東村芽依・山口陽世(日向坂46)両面ピンナップポスター江角怜音・大信田美月・村山結香・山野愛月(≒JOY)●日向坂46BOMB4月号は4月1日(土)・2日(日)に横浜スタジアムで『4回目のひな誕祭』を開催する日向坂46が表紙巻頭特集に登場!東村芽依・山口陽世の“ちっちゃいふたり”コンビの2人での表紙は史上初!ということで、“ちっちゃいふたり”にはおっきなものを! 2メートルのクマのぬいぐるみ(名前は熊吉熊太郎)、おっきなスプーンとおっきなフォーク。そして2人ではいてもブカブカな超巨大ジーンズ…etc.カワイイ2人のカワイイグラビアです。また運動神経抜群なめいめいとはるよちゃんには、庭で卓球とビーチボールも用意。どちらかが超巨大です。誌面でチェックしてください!他・・・・
February 26, 2023
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☆日向坂46の人気メンバー;河田陽菜が、3月1日に発売される『blt graph.vol87』の表紙と巻頭グラビアを飾っている。■昨年9月に四期生が加わって新体制となり、4/1(土)、2(日)にライブ「4回目のひな誕祭」(横浜スタジアム)を開催する日向坂46から、河田陽菜が三度目の表紙&巻頭グラビアで「blt graph.vol.87」に登場。先日、同グループ・齊藤京子に代わって出演した「キョコロヒー」では、河田独自の不思議な世界観・“KAWADAワールド”を展開しながら、美しさに磨きをかけるビジュアルに注目が集まった。今回の表紙は、シックな雰囲気のホテルのベッドに仰向けに寝そった無防備な様子のカットを採用。「また君に、恋をした。」というキャッチコピーで表現されるように、思わず恋に落ちてしまうほどの美しい仕上がりになっている。前回、河田が表紙を務めた「blt graph.vol.67」(2021年5月発売)のキャッチコピー「恋する予感。」から、年月を経てさらに磨きのかかった美貌を披露する。
February 26, 2023
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☆乃木坂46のデビュー11周年を祝うバースデーライブ「乃木坂46 11th YEAR BIRTHDAY LIVE」DAY4公演が2月25日、横浜アリーナで開催された。22日から5日間にわたり同会場で展開される今回のバースデーライブ。4日目は3期生が約2年ぶりに単独ライブを実施した。加入2年目というまだまだ初々しさが残る5期生、チームとしての一体感の強さをにじませた4期生から繋いだバトンを、先輩メンバーである3期生がどう受け取り、どんな個性的なステージを見せてくれるのか。多くのファンが期待を高めて開演を待ち望んだ。 3期生ライブのオープニングを飾ったのは、山下美月がセンターを務める「僕は僕を好きになる」。ストリングスやホーンが加わった新たなアレンジに合わせて、彼女たちは伸びやかで力強い歌声を響かせていく。ショーの始まりにふわさしいこの1曲に続いて、梅澤美波センターの「空扉」、与田祐希センターの「三番目の風」とゴージャスさの増した新アレンジの数々に乗せて、堂々としたパフォーマンスと歌を届け続けた。この3曲だけでも盛り上がるに十分なところを、岩本蓮加の「お前ら、もっと声出していけ!」を合図に「トキトキメキメキ」へ突入すると、会場の熱気は急加速。歌声をかき消すほどの声援に包まれる中、さらに「自分じゃない感じ」が繰り出され、ライブは早くも佳境のような盛り上がりを迎えた。 5曲披露し終えると、11人が興奮気味に意気込みを口にしていく。山下が「お客さんを入れての3期生ライブは2017年ぶり。大人になった私たちを見てほしいです」と告げると、阪口珠美は「私はこの3期生ライブに魂を込めてやってきました。3期生のパワーを見せつけちゃいますので、皆さんお見逃しなく」と挨拶。さらに、岩本が「3期生の気合いが近くにいるだけでひしひし伝わってきて」とメンバーも気合十分であることを伝えると、梅澤は「みんなで話し合いを重ねて、たくさん意見を出して作ったライブ。ひと味違う3期生をお見せしたい」と力強く宣言した。 11人の熱がしっかり伝わるMCを経てライブが再開すると、向井葉月、山下、与田による「嫉妬の権利」や佐藤楓、吉田綾乃クリスティー、梅澤による「Threefold choice」、阪口、中村麗乃、久保史緒里による「大人への近道」、伊藤理々杏&岩本による「心のモノローグ」と、バラエティに富んだ組み合わせのユニット曲が続く。歌とダンスにしっかり気持ちを乗せたそれぞれパフォーマンスからは、自分たちが先頭に立ちこれからの乃木坂46を引っ張っていくんだという気概が伝わってきた。 その後は、向井&岩本のギター伴奏で「失いたくないから」をしっとりと歌い継ぐ。曲の要所要所からグループに対する強い愛情と、先輩から受け継いだ乃木坂46の歴史を自分たちなりの解釈で表現しようとする前向きさが伝わり、改めて加入から約7年という歴史の重みが感じられた。 続いて披露する楽曲では、翌日にグループを卒業する秋元真夏へ贈るナンバーであることが明かされる。秋元に憧れグループへ加入した吉田は「本当に優しくて、真夏さんの笑顔を見るとパーっと(明るく)なるから、(今は)寂しくて」と本音を明かしつつ、「別れ際、もっと好きになる」という楽曲に思いをたっぷり込めて披露。さらに、秋元の今後が明るいものであるようにと、「錆びたコンパス」を力強く歌唱してエールを届けた。 ライブ中盤では、2016年末に行われた「3期生お見立て会」を振り返る映像が流れる中、その「お見立て会」で披露された3曲を、当時の映像を背にパフォーマンス。「命は美しい」では卒業した大園桃子に代わり、向井が堂々とした歌とダンスでこの曲を表現し、「裸足でSummer」では与田が、「ガールズルール」では山下が中心に立ち、11人それぞれが逞しく成長した姿を存分にアピールした。 3期生の原点を振り返るパートに続いては、3期生が当時の先輩メンバーと一緒に初めて歌唱したオリジナル曲であり、初めて乃木坂46の一員になれたと実感できた大切な1曲「設定温度」を、11人で感情をたっぷり込めて歌い繋いでいく。続いて、メンバー1人ひとりがこの約7年間を振り返りながら感謝を伝え、ここからグループを守り続けていこうとする強い決意を表明。そんな11人の覚悟が伝わるメッセージのあとには、1人ひとりの個性が強く現れたソロダンスが披露され、会場の熱量が再び上昇していく。 その流れから「世界で一番 孤独なLover」「欲望のリインカーネーション」とダンサブルな楽曲が立て続けに繰り出されると、「大人たちには指示されない」を筆頭に3期生楽曲を連発。「未来の答え」「毎日がBrand new day」とバラエティ豊かなナンバーで会場の多幸感を高めていくと、エンディングでの伊藤のキメ顔も見どころの「僕の衝動」で客席の熱量は沸点にまで到達する。そして、久保が5期生ライブ、4期生ライブを観たことでグループの未来が明るいはずだと感じたことを感極まりながら伝え、「どうか皆さん、私たちの手を叩く方へついてきてください」という力強いメッセージとともに「僕が手を叩く方へ」を披露。会場がクラップでひとつになり、感動的なクライマックスを迎えた。 「そんなバカな・・・」から始まったアンコールでは、トロッコに乗ってスタンド席を移動するメンバーやアリーナ外周を走る回るメンバーが、再び会場のボルテージを上げていく。その盛り上がりは「転がった鐘を鳴らせ!」へと引き継がれ、オーディエンスの声援やコールによってライブが放つ熱量はピークへと達した。 3期生ライブもいよいよエンディングへ。梅澤の「最後の曲は、私たちがすごく大切に歌ってきた曲です」というメッセージとともに「思い出ファースト」を披露されると、曲中ではメンバーへのサプライズでファンから募ったメッセージがスクリーンに映し出され、感動と感謝を露わにする。そんな“最高の思い出”を共有できた11人は、最後の最後に予定外の「三番目の風」を観客にプレゼントして3日にわたる期別ライブを大成功のうちに締めくくり、翌日に控えた「秋元真夏卒業コンサート」へとバトンを見事に繋いで見せた。
February 26, 2023
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