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私の英語も結構怪しいもんです。使わないと忘れるのは本当ですね。使える環境にはあるのですが。怠慢です。けれど、どんちー軍団には、基本的に国際語としての英語は身につけて欲しいので日ごろも色々”知的刺激”とやらを与えようと環境を整えております。えっさほいさ。ーなんて教育ママみたい。ははは。そんなことは無いのですが。相当いい加減です。が、オットはみっちり勉強した受験の申し子みたいな人なので、意外と口うるさいのですが。・・・さて失敗とは。いつもちーたんが”ギュウニュウ、プリーズ!”というのでギュウニュウをついであげていたのですが、今朝のTINSのクラス便りを見て(ノ゜⊿゜)ノびっくり!!"Give me,please"を練習しているとか・・・。Σ(⌒◇⌒;) ゲッ!!ギュウニュウプリーズかとずっと思っておりました。あまりなナチュラルな発音なもので参りました。(_ _,)/~~ コウサン ・・・それでも牛乳を出せば彼女は飲んでいたので、彼女の意識としては、そんなもんか、と思っていたかもしれません。子どものほうが上手じゃないですか。悲しいな。こうなると知的刺激のための環境作り、怪しいもので。ははは!どんはもう小学校に上がるのでお昼寝はどうでしょう、と担任の先生の話がありましたが、聞いてみるとしっかり寝ているようなので、寝せといてくださいといっておきました。どうせ小学校はお昼までで、通常うちで土日にお昼寝はしないので別にいいか、という感じです。こういうことに目くじらを立てているお母さん方がいらっしゃいますがどうか、って感じですよね。疲れてもいないのに子どもは寝ないんだから、夜寝ないのは昼寝のせいといわんばかりの感じはどうなのかしら。
2004年01月30日
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なんだかクタクタです。あまりにも周囲がざわざわしすぎて。なんだか新興宗教みたいに周りの目が違ってしまって・・・。こういう時代だからみんな一緒でいることに安心感を覚えるのでしょう。大変だ。どんに保育園の空き時間で少し宿題出来るかな?と聞いたら”みんなに笑われるよ。イヤだよ”・・・確かにそうかも。愚かな母だ。以前いろいろな教育の本を読みあさっていると書きました。本当に色々見ていると視野は広がります。でも、何かに狂信的になるよりも、本当にいろいろな本を読んで自分の心を見つめたときにそこに残った澱のようなものが自分が選択したものだと私は思っています。子供に関して、何がいいというのは親の勝手な判断で、それで幸福の選択が出来るわけではないでしょう。幼い頃に母にピアノを練習させられ、それこそさぼったら怒られ、泣きながら練習していた自分。でも、やめたいとはいえなかった自分。そして今、ピアノから離れていても、好きなショパンの曲は暗譜で引くことが出来る自分。結果的にピアノで身を立てたわけではないけれど、自分の心の糧として良いものが残ったと思ってはいます。どんやちーたんにとって今大事なのは、思いっきりクタクタになるまで遊んでいろいろなことを知り、吸収することでしょう。外で遊ぶことによって飛んだり跳ねたりぶる下がったりすることで体力はつくし、自然の中でいろいろな自然科学を自分の目で学ぶでしょう。それは塾に行って教えられるより本質的なことを吸収すると思う。それから考えるとどこの幼稚園も狭い庭にあちこち遊具をおいて思いっきり駆け回ったりするところは少ないような気がする。先生が一緒に汗をかいてサッカーをしたり、鬼ごっこをしたりしてくれるところなんてどこにもない。ティンズで良かった、とつくづく思う。今日はこっそりウサギを抱いてみた。ウサギは暖かいのに私の腕の中でぶるぶる震えていた。よっぽど怖かったのだろう。そんなとき、ウサギの小さな命の鼓動を感じる気がした。どんやちーたんにこの気持ちを伝えたい。命そのものの大きな力と感動が彼らにわかるだろうか。いや、子どもたちこそ、命に最も近い存在なのだから言葉がなくても、伝えなくてもわかるはず。どんもちーもまだまだ10年も生きてない。うまれて6年、生まれて2年。何を急ぐことがあるだろう。もっとゆっくり成長を見ることが出来たらどんなにいいだろう。でも、悲しいかな、子供の成長は早く、私は老いやすいのだ。あ~あ。
2004年01月29日
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疲れて家に帰ってきたら、なんだか肩が岩石のように堅く、重い。やばい、血圧かも、と思って計ったらなんと上が168、下が97。うわ~死んじゃうかも!寝ていて死んでたらこの子たちはどうなる!!!!ちょっと不安な夜でした。が、ちゃんと朝が来ました。良かった!医者にいったら成人病扱いなんだな~困ったな~!!!
2004年01月26日
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まだまだ続きでシュタイナーを終わって今はモンテッソーリについての本を読んでいる。モンテッソーリはこれまた7歳までは子どもらしく、それこそ100エーカ-の森で、けれどもルールを守って遊びましょうね、親も子どもを全身全霊で可愛がりましょう的(私の印象ですが)なシュタイナーとは違い、”仕事”を責任持ってやる、的な指先が脳を作るといったイメージだ。パチッ☆-(^ー’*)bナルホド、子どもは確かに興味を持って単純動作を繰り返したりする。それを見極めて手助けしつつ、本人に自立させるということのようだ。(本当はどちらもメソッドとしては難解であり、もっと色々訴えることは勿論エベレスト級にあると思うが)・・・いずれにしても親や教育者は愛情を根底にして根気強く子どもにあたらねばならないことは変わらない。それがいろんなメソッドや教育論に発展するのだろうけれど、日ごろの自分を考えると、パチッ☆-(^ー’*)bナルホド根気が無い、忍耐が無いのは子どもでなくて自分だな、と思ったりする。-でも、手放しで子どもを抱いて可愛い、可愛いと言ってあげられるのはこの世界中で私しかいないのでそれでいいかな。(オットはそういうオーバーアクション的な可愛がり方をしない。私にとっては少し不満。かといって子どもは父親の愛情を感じていないわけではないけれど。 でも見ていると子どもと遊んでいても他人行儀な感じだ。けれど仕方が無いのかもね。どうしていいのかわからないかもしれないのだから・・・。それは彼の父親としての問題だし。でも、家族の問題でもあると思うけど。。。。)されど本、である。ちーたんはABCの歌を通しで歌えるようになりました。^(ノ゜ー゜)ノ☆パチパチ☆ヾ(゜ー゜ヾ)^どんはドレミの歌(英語版)がお気に入り。車の中で何十回も聞いている。日本のものとは違ってド はドーナツのドではなく、Doe a deer, a female deer.Ray, adrop of golden sun.Me, a name I call myself.Far, a long long way to run.Sew, a needle pulling thread.La a note to follow So.Tea, a drink with jam and bread. That will bring us back to Do.Doeは鹿 めすの鹿Rayは 金色の太陽の一筋といった具合。なるほどね~感心してしまった。。。。もはや別に珍しい歌じゃないけどね。今日もうちの車はカラオケバス(?)と化します♪因みにカラオケボックスの近くを通ったときどんが”おかあちゃん、ここは何するところ?”と聞いてきたので”歌を歌うんだよ””え!僕行って見たいよ~”ううむ・・・考える母でした。
2004年01月23日
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どんがどうも情緒不安定だ。いきなりうわ~!と泣き出して昔のことを謝ったりする。”◎◎壊してごめんね~!”とか言って号泣なのだ。泣きながら”だって、僕おかあちゃんのお手伝いしたいんだよ~”・・・え?お手伝いをするといったことなんて殆ど無いじゃん・・・。だから断ったことなんて無いのに・・・。TINSでも友達がちょっとちょっかいをかけただけで泣き出したり。泣くのはかまわないけれど、その泣き方が今までと違っておいおい、というかうわ~っというかうえ~んえ~んというかそんな感じなのだ。まあ、そういう時は思う存分泣いてもらって、抱っこしたりするのだけれど、まさか、いまさらちーたんに対して赤ちゃんがえりも無いだろうし。わからないけど。確かにちーたんは女の子なので色々お手伝いをしてくれるからそのたびに”偉いね~有り難う、ちーたん”と褒められているのが彼にとってジェラシーなのかもしれない。兄弟は最大のライバルだからね。でも、これから小学校に行くので漠然とした不安が結構あるのかもしれない。これから私はどんなフォローを彼にしたらいいのか、結構正念場なのかもしれないな。
2004年01月21日
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私の日記は今日書いているのに昨日のことだったりする。というのは昨日の文は既に書いてしまって〆てるから・・・。なんだかよくわからないけど、まあそんなことで、昨日のどんのはなしを。お迎えに行くとどんは友達が彼の作ったブロックの一部をとったとかでケンカ。そんなことで~と思いながらも本人たちは必死なのだよね。先生の仲裁でお話をしてもらっても納得がいかなかったみたいで、私のところへ来るなりはらはらと泣き出した。こんなとき、図体がいくら大きくなっても(どんはチビな私なのに年齢の割りに結構大きい。服も130センチを着ている・・・。)中身は全くの子どもなんだなあと思うと本当に愛しいよね・・・。え~ん、え~んてな感じで泣くから・・・。つい私も”ね、ブロックはもうお友達に全部渡して””嫌だよ、僕が作ったんだ””おうちに帰ってクラッシュバンディクーやろうよ””面白くないからヤダ。ガンダムがいい””・・・ガンダムは戦いのゲームだから乂(>◇
2004年01月20日
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ご飯。くいしんぼうの娘、ちーたんにとっては楽しみの時間ではあるが、そのくせ、気分によって左右されるのか食べるものが偏りがち。なんだかこういうところは兄妹そっくりだ。どんもやたらにサラダを食べることもあるけれど、全く見向きもせず、おかずをがーっと食べて、最後にごはんをかきこんで、スープをちょろっとのんで終わり!なんていうこともざら。野菜はやはり、体が要求するのかもしれないと思ったりはするけれど・・・。しかし、どんはあごが小さいと歯科医に指摘されたので硬いものを食べさせて咀嚼させてないんだ、と@(;・ェ・)@/反省…。私自身あごが小さいので遺伝かもしれないけれど。それにくらべ、ちーたんのがっしりした口周り!見れば見るほど、吸い込まれていきそうな大きな口!本当にのぞくと怖いくらいに口の中が大きいのだから参る。で、最近どんの真似をして、ちゃんと食べなさい、といっても”NO!”で済まそうとする。全く、こういう時英語は簡単すぎ。一言で拒否だもんね。で、”ゴハン、please”なんておかわりの要求だよ。ま、オットが好き嫌い多いので子どもたちも結構そういうところを細かくチェックしているのがまた気になる・・・。目を放すとお味噌汁にゴハンをごっそり入れてネコマンマ・・・。結構食事の時間は母として気が抜けないのだ。
2004年01月19日
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さて、日に日にトイレトレーニングの上達(?)を実感するちーたんであります。今日はお風呂に入ってからおむつに自分で履き替えようとしたとき、どうやら少しおしっこがでてしまったのに焦り、すごい勢いでおマルのフタを投げ、おしっこをしておりました。はじめ、私は布団を敷いていたので、何をしているのかわかりませんでしたが、どんが、”ちーたん、おしっこここにもらしたよ~”とイヤな顔をして訴えに来て初めておマルに座っているちーたんを理解しました。ちーたんはにこっと笑って”シーシー、でたよ~”おまるにもちゃんとおしっこをしておりました。それを引き出してちゃんとトイレに流すちーたん。なんでもじぶんでやるんだなあ・・・。どんは今日初歯医者でした。というのは、歯茎に先週くらいからおできが出来、それが膿んでいたのでばい菌が入ったんだな~と思っていたら、膿みがとれてもまだプクンと丸くはれているのでびっくり。小児歯科じゃないと、医者嫌いのこの人はひどい目に遭うぞ(親の私が)と思っていたところに見つけました。小児歯科も口腔外科もあるところ!行ってみると出来たばかりのような雰囲気で、きれい。まずは問診。普段の食生活などを聞かれました。そして、おそらくカルテなどに貼るのか、顔をデジカメで撮影。シールにして一枚くれました。どんはがんばりました!でも、やはりレントゲンはさけられず、ちょっと抵抗しておりましたが何事もなくすみました。おできは問題ないらしいけれど、顎が小さいので、歯並びが永久歯がでたとき乱れやすいかも、と言われました。あんまり注意して歯磨きの仕上げとかしていない割に虫歯なし。偉い!でも、予防の観点から次回はフッ素を塗りましょうと言われました・・・・。でも当たり前か。子供の歯は予防に重点を置かれているらしく、なるほどなあ、と・・・。出来てから歯医者に免疫がないとひどいことになるものね。子供は特に。コワイし。どんはコップをおくと水が自然にはいるのが楽しくて何度もうがいをしてました・・・。でも、どんはあんまりお菓子の間食をしない人なのでどんよりちーたんのほうが私は心配です・・・・。なにしろのべつひまなく何か食べようとする人だからね。しかも、どんは炭酸飲料なんて飲めないけど、ちーたんは飲もうとするからね。コワイコワイ。しかも、ちーたんは仕上げ磨きは逃げて歩くし。母子感染は2歳までに完成してしまうという話で、もし、完璧に虫歯菌をお母さんが治療していなければご飯の後は必ずキシリトールガムをかめばかなり良いそうです。で、帰りにカワチでボトル入りのキシリトールのガムを購入してきました。私は親不知を抜いたときに隣の歯が虫歯になっていて、親不知を抜いたことで満足してしまい、隣の歯の虫歯はそのまま予約を無視してしまったので、完璧に虫歯菌がいるのですよ・・・・。だからよけい心配ですね。というより、私が早く歯医者に行かなければならないんだけど。・・・しかし、新しいところより、今までのところにやってもらってきちんと落とし前つけてもらわねば!!!
2004年01月17日
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昨晩。相変わらず、夜更かし兄妹。寝かせようにも私から寝てしまうので・・・結構ちーたんが最後まで残って夫が寝てもまだおきているということがあり、本当に困る。しかも、白い巨塔がちーたんもどんも大好き。この番組が10時からはじまるので尚悪い。悲しい。早く寝せようとあせるほど寝ない。どんに至っては、”このお医者のテレビが好きなんだよう”とべそかく始末。参った!医者になってくれるのか?それとも弁護士か?本人に聞いたら、”サンタクロース”・・・!!!!!!おいおいおい!ちーたんは相変わらず”アンパンマン!”でした。今朝はちーたんは案の定朝は機嫌が悪い。そりゃあ、寝不足の幼児なんて聞いたこと無い。それでも気を紛らわそうと”ちーたん、胸についてるこれ、なんだ?”と胸についているクマのアップリケを指したら逆切れされて、今まで聴いたことも無いようなはっきりした発音で”わかんないよ!!!!”と怒鳴られてしまいました。・・・やはり子どもは早く寝せなければ・・・。
2004年01月16日
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いや~福袋についての掲示板を見ていて紹介されていたオークションを見たら爆笑してしまいました。なにせギャグか?という質問が80件余りあって、それが質問というよりスレになっているというのがなんともいえないです。既に終了しているオークションなのですが、こんなに話題になったのも珍しい。。。。福袋ではなく鬱袋。こういう情報をブランドやメーカーさんはきちんと見て襟を正してもらいたいものです。もし見たい人がいたら是非是非チェックして今年の初爆笑をしてください。(Q&Aも必ず読んでね)http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e34203256 しかし、自分がこの福袋を購入したらきついですね、かなり。しかも2万円・・・・ポールスミスは好きなブランドのひとつなだけにガッカリです。
2004年01月15日
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TINSでのこと、朝、ちーたんの着替えなどを棚にしまっている間、先生が”ちーたん、すごいですよ!””ええ?””いま、もぞもぞしているのでおしっこ?って聞いたらそうだっていうので脱がせたら自分でトイレに行ってオシッコしました!!!””うそ~!!!!!”まあ、トイレに自分で行くけれど、トイレで出たのはこれが初。そんなこと大人になれば当たり前だけれど、はじめの一歩は大きい!(このくらいの子を持っているお母さん、お父さんならわかっていただけるでしょう!!!)最近は手が汚れたらステップを移動して自分で洗いに行くし、本当に一日でどんどん成長していくので、母はちょっとさびしくもなるのでありました。。。。
2004年01月14日
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お風呂に入ってもなんでも自分でやろうとするちーたん。どんはこのくらいいのころはまだボーっと突っ立っていたなあ。女の子はさすがに成長が早い。ちーたんはまずバスタブに入る前に手桶でおしりとおまたを流して入ることからはじめて、体を洗うのもスポンジをもってボディシャンプーのポンプを押します。でも、力が足りないので手伝いますが・・・。体を洗うと(背中は手伝います)こんどは手桶を持って体を流して終わり。ここまでにあんまり手伝うと泣いて怒るのでたまりません・・・・。シャンプーは自分で選んだキティちゃんのシャンプー。頭は自分で洗えないので私が洗いますが、子どもにありがちな洗髪は嫌いなのでどんぐりころころの歌を歌っていると一緒に歌ってどうにか事なきを得るのですが。そして私が洗髪している間は、おもちゃで遊んでいます。が、なんだかキティちゃんで遊んでいるなあと思っておりました。それでもあんまり気にせず、次にどんの頭を洗ってどんが体を洗うのをちーたんと二人でお風呂に浸かって待って、どんが入ったところで皆でOne からTenまで数えて出ます。そしてタオルでちーたんの頭を拭いているとどんどん泡が頭から・・・・はじめになんだか髪がきらきら光っているなあと思っていたはいたのですが・・・。”あ~!!!!自分でシャンプーしたよね!?”ちーたん、にっこり。こらこらこら、シャンプーは流さなきゃならないの知っているだろうに・・・。そこまで思いがよらないのはやはり2歳だから?またまたお風呂に戻って頭を流しましたが、今度はどんぐりころころはナシ。・・・泣いてました。かなり。オットの帰りは10時半でした。おいおい、それじゃあ子どもたちは毎日私がお風呂に入れるのかい?大変なんだぞ!このように!!
2004年01月13日
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マンションも手狭でそろそろ売って一戸建てに住みたいなあと思っていたので重い腰を上げようと決心。しかし、色々観るけれど、思っている場所に思っている値段でなんてあんまり無いよね。オットは中古でもいいというのだけれど、その中古だって限度があるわけで。色々調べて探してみると写真ではいいかも、と思っても、実際はかなり古かったりして。そうなると設備も古いわけで・・・・。リフォーム必要だよね、とか思ってしまいます。オットが住みたい場所と私が住みたい場所も違うので、これが根本的に妥協を生まない原因でもあるのですが。・。。。ひとつ、かなりいい条件の物件はありましたが・・・。その浦のおうちだったらOK!なんだけどな、デザインが今ひとつだよね~なんてわがままを言ったりして。この一年で焦らずゆっくり探して行こうカナと思っているけれど、どんの学校を考えると本当にオットの場所では通えないのよね~全く。自分勝手なんだから。プンプン!
2004年01月12日
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ガリーナ先生がちーたんが色々天気のことやら英語で言うことが出来るわよ、ということだったので、調子に乗って頭を指差して”What’s this?”と聞いたら"あ・た・ま"と応えられてしまいました。しかも、その口調がアンタ、ソンナコトモシラナイノ?的な感じで。けれど負けずにワンピースのおなかについているクマを指差し、"What’s this?""く・ま!・・・・・BEAR!"負けじと言い返してきました。なんだか私がバカだと言うかのような返しようで逆にからかわれているような感じ。最近段々反抗期になってきたのか”No!”発言も多いしなあ。どんの真似をしていることも考えられるのですが・・・・。反面、自分でトイレにすわるようになってきたのでちょっと嬉しい状況です。このまま2歳児クラスに上がる前にオムツが取れるかな?経済的にもそうなってくれると嬉しい母です。
2004年01月11日
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さて、やっとなんだかひと息ついたと思ったらバーゲンです。いつもと目先を変えてそごうへ行って参りました。けれど、メゾピだのミニKはとてもとても、さすがに3日からバーゲンをやっているので良いものは殆どありませんでした。ただひとつラッキーなことにどんのためにブルークロスのトレーナーをあさっていたら、この日からトレーナーがバーゲンに加わったとのこと。ラッキーでした。BC目印のドクロマークにどんも大喜び。これが3500円で購入できるとは・・・。"It’s a skelton!"といってはしゃいでおりました。何故かというと彼はTINSで観た"Nightmare before Christmas"というビデオに出てくる骸骨のジャックが大好き。”Why do you like a skelton?”"He is kind for other monsters!"こういった感じです。骸骨が優しいわけないのに・・・・あとはラルフもベベもKPもコムサも地元にあるのであんまり、バーゲンといっても食指が動かない。。。。けれど、あちこち歩き回ったのに全然休まずに”お茶が飲みたい”とリクエストしたら”車に帰って缶ジュース飲んだら”とのにべも無いオットの答えに怒り心頭。おまけに地下に行ってデパ地下気分を味わいたかったのに速攻帰られてしまい、なんだか後半は不愉快~。だからオットと買い物は嫌なんじゃ!
2004年01月10日
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さて、渋滞に出発から悩まされて悲しい夫。だので、朝食を食べたら即出発して、帰る!という作戦で。けれど、相変わらず急な駐車場、出るときに右折が必要なのだけれど、道があまりにも狭い!おまけに右折するとき正面に車が出っ張って駐車してるのでぎりぎりハンドルを切るとガリガリガリ!!!!”うわっ!ヤッタ!”オットはびびっておりました。けれど、曲がらなければ帰れないので、”仕方ないよ、進もう、”と曲がりきって車を見てもとりあえず何もなっていません。・・・どうやら下を擦ったようで・・・。けれどオイルパンとかではないのでそのまま出発。ううむ、ここの駐車場では必ず車を壊すなあ。今は無きアコードワゴンもあまりの狭さにバンパーをぶつけたし。(先代のアコードワゴンはカッコいいんだけれど、運転は超しづらかったんだよね)海岸線をC= C= C= ┌(;・_・)┘トコトコ 走るとあら、作戦成功?・・・でも・・・段々稲取とか過ぎていくと車が多くなってきますね。そこで見つけた看板!”伊豆スカイライン”しかもうたい文句まで!”東京・横浜方面の近道”うわ~よし、行ってみようじゃん!確かに山道峠道なんだけれど、信号はないし、前にとろい車がいなければ快調です!!!バンバン行けるね!ターンパイクもきついけれど混んでないし。最高!久々に禿山の大室山にもお目見えして。なんであっちは禿山が多いんだろう?木が生えていなくて笹が伸びてるだけ。でも結構大きい山々なんだよね。なんでだ?そして西湘バイパス。帰りはこの道が楽だ!!!行きは箱根が混んでいるからきついかもね。そんなこんなで超順調に帰ってまいりました。保養所だけど、ちょっと豪華な庶民の楽しい旅行でした。
2004年01月04日
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この時期は、やはり繁忙期というだけあってどこもかしこも満員なのだ。本当に熱海の旅館やホテルは青色吐息なのかしら?と思う位に伊豆には人がたくさん。10時過ぎると海岸線の一本道は超渋滞なのだ。子どもを遊ばせようと伊豆ぐらんぱる公園に行き、トランポリンだの、超高くて長い滑り台だのと遊び倒し、おなかが空いたので14時ごろにHAPPYfumioさんの日記で紹介されていた伊豆の道の駅、マリンタウンへ。もちろんここもそれはそれは混んでおりました。記憶だけで一体紹介されていたのはどの店かわからず、結局一番空いていた洋食屋さんに入りました。まあ、そこそこだったかなあ。丁度保養所は海の幸尽くしで今晩もおそらく海の幸なので一食くらい洋食でもいいかな、と。子どもたちは喜んでおりました。・・・日ごろ海の幸を食べさせてないから食べなれてないのかしら・・・・?珍しい高級食材は使わないしな~。おいしかったのは生ソフトクリーム。まずはベースのヨーグルト味かバニラか選ぶお店で3種類まで好きなものを指定する。その好きなものというのはフルーツ類、アンコ、チョコ、黄粉など・・・。私はカシスとストロベリーの2種類にしました。あんまり混ぜるとなんだかしつこいような気がして・・・。見ていると中にはメロンとバナナといちご、とか注文しているつわものがいましたねえ。どんな味なのやら?でも、並んでいるおばちゃんの話を聞いていたら、オレンジはだめだそうです。なぜならオレンジは中の皮が混じってるので食べるときにちょっとうざったいらしい。そういわれると、カシスの皮も混じっていたからジョリジョリしてました。でも、おいしかったよ~自分で色々アレンジできるから嬉しいよね。こういうの、他でもやっていないのかしら・・・。宿に戻ったのは17時ごろでしたが、案の定駐車場は空いておりませんでした。またしても決死の駐車って感じで急な狭すぎる坂を上りながら駐車しましたね。こわいこわい。お食事はまたしてもイセエビが出ました。牡蠣鍋やらサザエのてんぷらもおいしかった!けれど、子どもたちには今ひとつ人気のない和食づくし。大人になればそのありがたみがわかるのになあ。残念だな。
2004年01月03日
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さて、2日からオットの会社の保養所のある東伊豆の今井浜へ2泊3日の旅行。保養所は温泉もあり、食べ物もおいしいし、施設もきれいなのではずれくじを引きがちな宿選びをしなくても気分はとっても良いのです♪どう行くか、それが問題でした。しかし、首都高は昼から出かけていったせいか超大渋滞。首都高を抜けたのは3時過ぎでした。それから小田原を抜けて熱海方面はもうすごい車の波波波。結局途中で保養所に電話をし、食事が遅くなることを告げました。子供たちは退屈&お疲れ。寝るしかないと行った感じ。保養所に着いたのは7時45分。およそ8時間の行程。ギョ!って感じです。この保養所の欠点を一つあげれば、駐車場がないこと。4,5代くらいしか止められないので、遅く行った私たちの場所は当然ありません。しかも山の上で、乗用車同士がすれ違えるか?という感じの道。更にすごい急な坂。オートマの坂道発進を初めて見ました。にしてもフットブレーキだったのでそれはそれは汗をかいたようです。(オット)ご飯はさすが、お正月。海の幸自慢の伊豆ですからのけぞるような食材の数々。しかも食べきれない!伊勢エビの刺身に蟹!牡蠣!とにかく疲れた後には最高の食事と、温かい温泉。幸せの極致!みんな倒れ込むように眠りました、と書いて終わりにしたいのですが、子供たちは車で寝てしまったので私たち夫婦が眠たいのに布団の上で歌を歌ったり大変でした・・・。
2004年01月02日
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明けましておめでとうございます。初詣はうちはいつも一言主神社かつくば神社に行くのですが、今年はなんだかたまには他のところに行きたい、と訳のわからないことを私が言い始めたため、年明けすぐにみんなで暖かい格好をし、車に乗り込みました。さて!そこは笠間稲荷!茨城県内では一番初詣客の多いところです。3年ほど前は鹿島神宮に行きましたが、(ここは2番目に多い)今ひとつぴんとこない感じで、ただただ混んでいるというイメージ。笠間稲荷はどうでしょう?なんてどころではありませんでした。オットがナビを無視したため、何故か筑波山に登って行ってしまい、丁度峠道を攻める方々の集結場所へとご一緒する羽目に。パープルラインの入り口ではウンコ座りのコワイお兄さま方がこちらをにらんでおりました。とにかく、背の高いステップワゴン。そんなにトルクもありません。山道をえっちらおっちら・・・後ろでは超改造車がすごい音をさせて早く行け行けと迫ってきたりして。冷や汗もので筑波山を抜け、しばらくは知ると今度は笠間の手前でまたなんだか山道が・・・・。そして改造車が5台ほど・・・。新年早々すごい人たちと遭遇したものです。笠間稲荷につくと今度は駐車場探し。市営の駐車場を見つけて降りようとすると、いままでねていたどんが”おしっこしちゃったよ~”おもらししてしまったのです。こんな時に限って・・・・。外はとっても寒い!!!外に連れ出せるわけもありません。車を探るとあった!とおもったら膝下のズボン。・・・子供の着替えは大きくなっても常に持っているべきですね・・・。おまけにパンツはありません。仕方なくちーたんのおむつをはかせて、といってもパンツ型ではなく、履かなくなってもったいないのでくるまで使おうと思っていた本当のおむつタイプです・・・・。それでもどんはきちんとした状態でなくてはイヤな人なのでそれをあてました。さて、どうしたものかと思っていたら、どんは”僕は眠いからこのまま毛布を掛けてねています。すぐ帰ってきてください”と寝てしまいました。では急いで帰ってこよう、夜店で温かい何かを買って、と思っていくと笠間稲荷はそれはそれはそこそこ混んでおりました。夜店もずらりと建ち並び、年明けすぐとは思えませんでした。お賽銭を投げ、拝んでから、さてお守りでも、と踵を返すとずらりと並んだ、破魔矢、お守り売り場(?)おみくじはオットが小吉、私が吉でした。まあ、普通の年かな。どんが今年は小学校に上がるのでこどもお守りを購入して急いで車に戻ることに。けれど、家で年越しそばも食べていたのでお腹はすいていません。大判焼きを買って、オットは甘酒を飲んで戻るとどんは毛布にくるまって寝ていました。ほっとしたところで帰り道。さすがに山道は避けました。
2004年01月01日
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