うさぎちゃんブログ♪♪

うさぎちゃんブログ♪♪

2009年08月25日
XML
カテゴリ: イベント
Tタッチ 講習会 や、@ママンさんから借りた本
永遠の贈り物
で、ローレンマッコールさんのことを知り、動物と会話できる「アニマル・コミュニケーション」いいなぁo(^▽^o)わたしもりーべに聞きたいことある!ある!と思っていたところ・・・

@ママンさんから うさ飼いさんのセラピストさん で「アニマル・コミュニケーション」してくれるところがあるよとHPを紹介してもらいました

ここ⇒ ヴォヤージュ・メルベイユ

ヒプノセラピーやリコネクティブヒーリングのサロンなのですが・・・
遠隔ヒーリングでペットOK星なんと、アニマルコミュニケーションはおまけ(サービス)でやってもらえるんです(*^o^*)

星

スクラム


ヒーリングは30分星事前の案内では特に動きに制限はなく「何をしていても大丈夫」とうことでしたが、りーべはケージを開けたのに飛び出してこない(・_・?)で、目面しく扉の手前で「撫でて~」と横になりじっとしてました。。。
2回「ビクツ」としたり(∂_∂)ヒーリングを気持ちよく体感していたようです\(●⌒∇⌒●)/

気持ちいいです
こりは当日のものではないけれど、こんな感じでペットリしてたんですよ(⌒0^)/~~~





アニマル・コミュニケーションの結果報告 星

かなり衝撃的で、感動の涙(ノд<。)゜したり、りーべらしさが出ていて大笑い(^m^ )した場面もあったので、結果報告のメール本文そのまま引用します

ちなみに「アニマル・コミュニケーション」を依頼した際にセラピストさんに報告したのは

 ・その子の名前
 ・性別
 ・種類
 ・年齢
 ・鮮明な写真


だけなんですね。。。写真画像は1枚で良いということでしたが、なんとなく気に入ったものを3枚添付しちゃいました(^o^;


はじまり~

1.ずばり!私のことをどう思っているのか?

 「お姉ちゃん」と呼んでます。
 ママと呼ばないのは、ちょっと彼女だと思ってるところがあるみたい。
 お姉ちゃんのことが大好きで、たくさん話しかけてくれるのが嬉しいそうです。

 自分の名前も気に入ってるそうです。
 お姉ちゃんの声を聞くと安らぐし、話しかけられると愛されていると感じる。
 移動中も、声を聞くと安心出来るから、話しかけてね、と。


 「どうしてお姉ちゃんを選んだの?」と尋ねると

 相思相愛だったんだ、と大好きオーラを発します。
 よく分からないんですが、もう1羽購入時に迷った子がいたのでしょうか?
 リーベくんが「ぼくを選んで!」とすごく念じたみたい。
 ●●さんも、リーベくんに呼ばれた感じがしたかもしれません。


 「お互いに何を学んでるの?」と尋ねると


 「まっすぐに愛を交換すること」と伝えてくれました。
 リーベくんも●●さんから無条件の愛を学んでいるんですね。
 それと、100%信じ合える信頼関係があることも学んでるんだと
 伝えてくれました。



 「前世から繋がりがあるの?」と尋ねると


 手を使うげっ歯類(ネズミかイタチとかリスとか)の頭のいい動物の
 姿を見せてくれて、次に大きな川のある原生林を見せてくれました。


【1つ目の質問おまけ】
名前にLiebe(恋人という意味も含むんです)とつけているし、お迎え当日から現在に至るまで、私は自分のことを「お母さん(ママ)」とは言ったことがありません(^m^ )
いつも下の名前で話かけてるからきっと「お姉ちゃん」なんでしょうね手書きハート

相思相愛ハートなんですか(//∀//)
いい子だね~りーべ♪♪

購入時に2時間迷っていたのは事実!!
ショップには色も大きさ(お誕生日が近い)も同じくらいのネザーのケージが2つ並んでいました。違いは性別だけだったんです。
「雄」か「雌」か(・_・?)ケージの前で悩み、そんなに広くない店内をグルグル周っては悩み、抱っこさせてもらっては悩み・・・
最終的に決めたには店員さんの「男の子のほうが甘えん坊ですよ」の一言!!だと思っていたけれど、りーべは「選んで」オーラ出していたんだね(⌒0^)/~~~
前に出てアピールする積極的な女の子に対して、当時のりぃくんはケージの後ろのほうでチラ見する遠慮がちな子に見えたんだけどなぁ♪♪
あれは作戦だったんだね(^m^ )


2.私の仕事は出張が多く、2泊3日の出張が年間10回以上あります。
  そのたびにりーべは外泊することになるので、どのように受け入れているのか聞
  いてみてください。



 預けられることについては、ホテルなどの施設は、大嫌いだったようで
 窮屈で限界!という感じ。
 自分は“ペット”じゃないと思ってるので、そういう扱いを受けるのは
 おかしいという気持ちもあるみたい。


 それに比べて、お友達の家はずいぶん良いようです。
 ちゃんと、うさぎの個性とか尊厳とか人格とかを尊重してくれて
 もてなしてもらえるから納得できるという感覚です。
 撫でたり可愛がってもらえるし、危険を感じない。
 でも、遊べる範囲をサークルか何かで区切っているのでしょうか?
 または本人の遠慮かもしれませんが、遊べる範囲が狭いことと
 いたずらしちゃいけないと、気を張ってるのに疲れるそうです。
 それと、お友達が特別扱いしてくれてるのも気づいてて、
 リーベくんなりに、恐縮しているようです。


 お姉ちゃんが迎えに来てくれた時は、本当にうれしくて
 声を聞いた瞬間に心から安堵する感覚を伝えてくれました。
 家に帰ったら、体中がのびのびする、と、
 その半端じゃないのびのび感を伝えてくれました。
 お家は極楽みたいですね~。


 お留守番は、2晩(いつもの期間)だって、捨てられたんじゃないって
 理解しているから我慢出来るそうです。
 あと、会えない間も、お姉ちゃんがいつもぼくを思っててくれることを
 ちゃんと知ってるし、約束を守ってくれると信じてるから
 ひとりでも我慢出来るんだそうです。
 きっと、預ける時に「すぐ帰って来る」とかいつ帰って来るから待っててと
 伝えてあげてるんでしょう。
 ちゃんと理解しています。 


 「約束。捨てられたりしないもん」と言ってました。


 引っ越しについて尋ねると、「一緒ならどこにでも行くよ」と。


 新しい環境になることは、あまり想像していないみたいですが、
 お姉ちゃんと一緒ならどこでも大丈夫と信頼しているみたいです。


 それと、何を意味するのか分からないのですが、
 齧られた木の柱のようなものを見せてくれました。


【2つ目の質問おまけ】

動物病院や専門店のホテルでは、ケージから出してもらえないからストレスだったようですね(><”)帰ってくると機嫌も体調も悪くなってたもんなぁ。。。

お友達の家というのは @ママンさん のお家なのですが、 いたずらできなくて気を使って疲れちゃう このコメントものすごくりーべらしくて(^m^ )爆・爆
普通外泊先では「さみしい」とか「つまんない」とか「不安」というコメント出るよね~!!

私よりも@ママンさんご家族に対して「特別扱い」されてる感を自覚しているところに驚きました(@_@;)
@ママンさんは「すごく良くしてくれてる」とは思っていたのですが、りーべ曰く「VIP待遇」だということがわかりました!!本当にはずかしいと反省しました。

家で のびのび することがスキ手書きハートだったり、外泊の意味を理解してくれていたのには感動しました


齧られた木の柱のようなものとは・・・

この柱・・・

ケージの「齧・齧」防止用に最近つけた「すのこのかけら」のことだと思われる(∂_∂)
うーん・・・この映像を伝えたのは「はずして」なのか「気に入った」なのかが分からない(;^_^A ドッチデスカ


もう1つ質問が残っているけれど
上の写真にも出てきたのでブレスレット(念珠)の紹介星
ヴォヤージュ・メルベイユ
のセラピストの内田さんは リーディングによるオーダーメイドの念珠 も作製してくれるので、作ってもらいましたo(^▽^o)

ブレスレットきたー

2本のブレスレットの他におまけで
2つの「守護石(シトリン・ローズクォーツ)」、ワイヤータンブルケース(守護石を入れるもの)、ホワイトセージ(確か浄化作用があるとか・・・)が一緒に届きました。

シトリンとローズクォーツは、うさぎさんをヒーリングするにも
良い石です。
ペットにとって、シトリンは内臓を活発にし健康にします。
ローズクォーツは、いつでも愛されているという安心感を与えます。


もし良ければ、リーベ君のケージの側に置いてあげてください(^-^)


↑というメッセージ通りに
リーベのケージにつけましたハート

りーべにも守護石

欲張ってホワイトセージも入れたから袋のまま(~ヘ~;)
わかりにくい??


最後の質問の結果はまた後日。。。

今回のヒーリングやリーディングで、りーべの本音が聞けて楽しかったですo(^▽^o)
いろいろなヒトとの繋がりや支えも改めて強く感じました♪♪







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2009年08月25日 15時33分31秒
コメント(6) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

プロフィール

うさりちゃん

うさりちゃん

カレンダー

バックナンバー

2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月

フリーページ


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: