育休を1年間取得したパパの子育てブログ

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2024.08.04
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テーマ: パパの育休(98)




私自身はパンツ一枚で過ごすような猛暑の中でしたが、
妻が 寒気と倦怠感 があるといい毛布2枚を羽織って
寝込んでしまったためです。
また 脇の下にシコリ があるとも言っていました。

お医者さんが言うには、 母乳が分泌量に対して搾乳量が
少なくなっていたため に溜まってしまい今回の症状が


助産師さんにも相談のうえ、一旦ミルクを中止して
母乳のみをあげることにしました。
また、赤ちゃんがおっぱいから上手に母乳を吸えている
ため 搾乳器と乳頭保護器の使用も中止していい
アドバイスをいただきました。

しかしだんだんと乳房の状態が悪化してしまい、
次第に授乳のたびに乳頭に激痛がはしり涙を流すまでに
悪化してしまいました😣

母乳がさらに溜まってしまっているのかなという
焦りのなか搾乳器の使用を考え始め、

痛みが和らぐようだったので、結局 同日の夜に
搾乳器と乳頭保護器の使用を解禁しました。

ただおっぱいの状態がどんどん悪化していくのを
感じたため、その翌日に再度助産師さんに
自宅までお越しいただきました。

すると助産師さん曰く、 おっぱいに異変がでている
ときに搾乳器や乳頭保護器を使用してしまうと、
より状態を悪化させてしまう とのことでした😱


状態が改善するまでは 手を使って哺乳瓶に直接搾乳した
母乳をあげる ことになりました。また足りない分は
ミルクでも補うことにしました。

おっぱいを守るために搾乳器と乳頭保護器を使用した
つもりが、逆に悪影響だとは思いもしませんでした。
妻と子どもに元気でいてもらうためにも、正しい知識を
身につけなければと感じる瞬間でした。

皆さまもお気をつけください😞





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最終更新日  2024.08.04 09:55:28
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