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日曜と言うことでお昼に坦々麺にチャレンジ。イキオイで作ったのだが、やたらにウマい!俺が今まで作った料理のなかでもトップクラス。ということで、記念にレシピを。(※写真はイメージです)【坦々麺レシピ(2人前)】・鶏ガラスープ 丼2杯分(少なめ)・麺 2人分A・ごま油 大さじ1A・豚ひき肉 200g(こんなにいらないけど、多いほうがスープが出る!)A・にんにく 一片(多めに)A・しょうが 一片(これも多めに)A・トウバンジャン 大さじ1A・テンメンジャン 大さじ1A・練りゴマ 大さじ1.5A・しょうゆ 大さじ2A・さけ 大さじ1A・山椒 少々A・塩 少々・長ネギ 10cmくらい・にら 2本くらい・味噌(白みそ) 大さじ1 ・すりゴマ 大さじ3前1.鶏ガラスープはあらかじめ作っておく。前2.麺は出来上がりに合わせてゆでる。前3.すりゴマをすっておく。前4.にんにく、しょうが、長ネギはみじん切り。 ニラは適当に切る。1.中華鍋を熱し、ごま油を敷きひき肉を炒める。 このとき、肉から出る油が透明になるまでしっかり炒める。2.にんにく、しょうがを投入し香りを出す。3.トウバン、テンメン、練りゴマを投入。 てこずりそうなら火を弱めて焦げないようにする。 練りゴマは溶けにくいので、注意。4.しっかり均一に混ざったら、しょうゆ、酒、山椒を投入。 塩で味を調える。後から味噌も入るので考えること。 多分ラー油なんかを入れてもうまい。5.4の中華鍋に鶏ガラスープを加え、煮立たせる。 一緒にネギとニラを投入。(ネギは一つ前のタイミングでもいいかも) 味噌を溶き、スープを完成させる。6.茹であがった麺を丼に盛り、スープを上からかける。7.すりごまを乗っけて完成。ちなみに肉が多いので、ちょっと残して別に使ってもOK。ご飯に乗っけても絶対うまい。我が家の名物にしたい味だ。※写真はグーグルで適当に検索したそれっぽい画像です。
2010/02/21
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ウェブの書き込みに、「どうせこのまま岡田監督でいっても3連敗するんだから、 思い切って代えちゃえよ!」というものがあって、「確かに、なるほどなぁ」と思ってしまった。日本サッカー協会がそこまで思い切ったことはしないと思うが、今日の敗戦を受けて、目標を再考し、戦い方を変更すべきだと思う。具体的には以下の2点。その1.「W杯ベスト4」という目標を、「予選突破」に修正する。 予選で当たる3チーム以外の情報収集などに充てている資産を その3チームの分析のみに集中させる。その2.「日本らしいサッカーで勝つ」というコンセプトを捨て、 「自分たちは弱者である」という認識を持ち、相手をきちんと研究し、 相手の良さを消し、自分たちのチャンスを作ることを考える。思えばファンも含め、コンスタントにW杯に出られるようになったことを日本が世界一流国と互角に戦えると勘違いしてしまっていたのかもしれない。自分たちの立ち位置をきちんと認識したうえで、現状に即した戦い方をファン、マスコミ含め、もう一度考え直すときなのではないか。南アフリカにはもう手遅れかもしれないが、冒頭の書き込みの通り、どうせ駄目ならやって駄目なほうがマシだろうから。
2010/02/14
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サッカー 日本対中国 0:0W杯に向けて、いったい何をどうしたいんだろうか。今日の試合を、1.守備 2.中盤 3.ゴール前で分けて考えると、1.守備: 集中力がなく、いらないピンチを招いた。 エトーがいたら3点は入れられていただろう。2.中盤: 長短ともパスはつながっており、まあ評価できる。 ただもう少し、スピードがほしい。3.ゴール前: いつもどおり決定力不足。 もはや相手の守備のレベルに関係なく点が入らない。 「カメルーンは守備が弱点だ!」などと言っている方は それは勝負の行方には関係ないことを認識すべきだろう。 という感じ。だいたい、中盤は欧州組が入ってきたらガラッと変わっちゃうわけだし、今日の試合で、「W杯はいけるぞ」と思える部分はゼロ。チームが強い時も、弱い時も、応援し続けるのがサポーターだってことは分かっているんだけど、それでもちょっと・・・。岡田監督は、「日本人が日本人にしかできないサッカーをして勝つ」てなことをいつも言っている。ここでいう「日本人にしかできない」という部分は、おそらく、運動量やアジリティを指すのだろうが、それだけでは勝てないというのは10年前から明らかだったのではないか。いろいろ言って、ボール運びと中盤のプレスは良くなったが、相変わらずシュートは入らない、パワープレイで守備を突破される、そんな構図でまたやられてしまいそうな、不安。
2010/02/06
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マイケルジャクソンの『This is it』。50になってもマイケルはマイケルだなあと。万有引力の法則を無視するかのような軽やかな動きや、どこまでも美しいファルセット。ステージの細かいところまでいろいろなアイデアを出すマイケルをみて、ビッグスターとして、いろんなゴシップにつきまとわれたけど、自分の作品には妥協のない人だったんだろうなと思った。特に良かったのは『I just can't stop lovin'g you』かな。最後、空気から音を一つ一つつかまえるようなしぐさがかわいい。
2010/02/01
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