リバーサルステージ代表の日記~Twitter編~

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Eikan2012

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2010年09月07日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
日常生活の中でもよくつかわれている
イメージという言葉。
イメージとは先入観を含んだ、自分の世界の創造だ。
それにより実際とのギャップが必ず生まれる。
そのギャップに魅力を感じる場面もあるかもしれないが、
中学受験に関しては、【イメージは+、実際は-】という構図。

それだけ母親たちは好き勝手に、良いイメージをしてしまうのだろう。
逆に、学校側は如何にして母親に大きな+イメージを与えるか?を模索している。
まさにイメージに始まり、イメージに終わっている人もいるだろう。


その時にどう対処するか?という事になる。
イメージがあまりに先行しすぎると後々大変な事になる。

イメージというのは自己満足だけに恐ろしい。
そのギャップが良い方向にいけば、さらに満足できるが
悪い方向に行くと耐えられなくなる場合もある。

イメージだけで中学受験させる母親も多数いる。
本当の姿を知らずに【私立に行けば子どもの将来は成功できる!】
といった全く根拠のないイメージを抱いてしまったり。

常にイメージと実際のギャップを0にしたい。
0は無理だとしても、それに近づけるだけの手段は
多数あると思う。でも、学校側にイメージを植え付けられて


人間関係も受験もイメージはつきものだが、リスクは
大きいという事。実は子どもたち(学生)も将来の仕事などについて
表面のイメージばかりを追ってしまうらしい。それで就職先を
決めるという。ギャップが生まれた瞬間に退職してしまう
新卒が毎年急増らしい。


後で生まれるギャップを想定しておいた方がよい。

されど、イメージが強くなってしまう!
これが今時の受験生の親なのでは。

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最終更新日  2010年09月07日 12時59分58秒


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