リバーサルステージ代表の日記~Twitter編~

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Eikan2012

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2010年09月21日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
これから自宅で過去問を実施する受験生も
増えてくるだろう。

過去問の採点は大抵は親がしているようだ。
ところが、国語における採点はかなりの得点の幅が
出てしまう。甘い採点、厳しい採点さまざまだ。

実際に論述や記述問題では模範解答を頼りに採点をしていると思うが、
あの解答はほんのサンプルに過ぎない。十人十色の
文章が出てくると考えた方がよい。

実際の得点に近づけたい場合は、やはり塾の先生や

論述問題に関しては採点ポイントを掴んでいる人が
答案を見た方が実際に近い得点を算出する事が可能だ。

実際には採点する人によって10点~20点の差が
出てくる場合が多い。主観をもってしまう人が採点する事は
避けた方がよい。

第三者に診てもらう事は重要な事だと思っている。
過去問もせっかく時間をかけてやるのだから、実際の
得点に近い形での採点、アドバイスができる人に添削や
採点をお願いしてみよう。

社会科も論述問題の場合には同じ事が言える。
過去問をやる前には必ず指導者に要領を聞いてみるとよい。


模範解答よりも素晴らしい回答を書く生徒も結構いるものだ。
答案や回答に課題をつけることは誰にでもできるが、
答案の回答の素晴らしい点を同時に見つけたいものだ。


映画『THE LAST MESSAGE 海猿』主題歌<2010/9/15>

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最終更新日  2010年09月21日 14時50分23秒


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