りゅうちゃんミストラル

りゅうちゃんミストラル

2005.01.06
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暴言のむにゅうはここです

「殺人の賛美」についてはここを読んでください。

長崎の小学生女児殺害事件についてむにゅうはこんなことを言っている。

>自分の誇りを守るために戦ったことには、ある種の美学を感じました。
>他人の尊厳や誇りを理解できない人間が殺されるのはいたしかた無いと思います。


こんな発言もあった。

>人を殺すのは、人として死なせるのだから、相手の尊厳と名誉を守ることになる。
>人の精神を殺すのは、人を人ではないものにするのだから、殺人よりも罪が思い。(本文ママ)
>こういう考え方も、あるのです。 
>相手を弑するほどに憎んだその精神は、命あっての物種といったせこい損得勘定を越えて純粋です。


この発言については出典を求めたが、ついに示されることはなかった。
「自分勝手な意見」としか解釈できない。

こんなのもあった。

>>まさか批判の主は被害者家族の前でも殺人の肯定をするわけではあるまい。

私のの質問に対し、むにゅうの答えはこう。

>思考実験で、被害者家族の前で殺人を肯定してみましょう。
「あなたの娘の命を奪った犯人を殺して復讐をしましょう。あんな悪いやつを殺すのは正しいことです!」
できちゃった(w ・・・・・・・人生には余裕が必要ですね(w


以上のように暴言の連続だ。
これでは凄惨な事件がなくなるわけがない。


むにゅうによる「殺人の賛美」に対して弁護士菅谷公彦さんの見解はこうだ。

>相手の方は議論のための議論を楽しんでいるとしか思えません。しかも、その議論も基礎的知識に決定的に欠けているものであり、反論の必要すら感じないレベルです。私の個人的感想としては、放っておくべきだなという感じです。
むしろ議論を交わすことで、それを読んだ他の人がそんな理屈もありうるのかなどと変に納得してしまうのがこわいですよね。理屈にすらなっていないのに。


むにゅうはまったく暴言を反省している様子がない。
その証拠にこんなことを言っている。

>りゅうちゃんミストラルは弁護士の権威にすがるしかない。
>弁護士という権威にめがくらんで、懐疑的になれないりゅうちゃんミストラルさんは哀れとしかいいようがありません。


結局は弁護士の指摘にむにゅうが反論できないだけのことだ。
むにゅうはそんなに「殺人の賛美」がしたいのか?
「殺人の賛美」はそんなに意味があるのか?


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悪しからず。意見があればメッセージでどうぞ。
トラックバックも受け付けています。
ただし殺人を正当化しない人に限ります。削除もあります。





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最終更新日  2005.01.11 16:30:01


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